- 05:26
- 9.3km
- 904m
奥多摩の鹿倉山は、自然の美しさと温泉の癒しを兼ね備えた魅力的な登山コースです。アクセスは奥多摩駅からバスで深山橋までの約30分。登山口からは急登が続き、最初は落葉や雪で滑りやすい道を進むため、注意が必要です。特に、登山道は急で足元が不安定な部分も多く、初心者には少しハードかもしれませんが、健脚者には達成感を味わえるコースです。 登山中は、霧氷や雪景色が美しく、特に鹿倉山の山頂からの眺望は素晴らしいものがあります。周囲の山々や雲取山の姿を見ながら、開放感を感じることができます。登山者たちの体験談によると、雪がふわふわで歩きにくい場面もあったようですが、その分、自然の美しさを存分に楽しむことができたとのことです。 また、山頂には大寺山の仏舎利塔があり、その圧倒的な存在感に感動すること間違いなし。登山後は、丹波山温泉「のめこい湯」でのんびりと疲れを癒すのが定番です。温泉の後には、地元の美味しいカツカレーやビールを楽しむこともでき、登山の疲れを吹き飛ばしてくれます。 季節ごとの魅力もあり、冬は雪景色が楽しめ、春には新緑、秋には紅葉が美しいです。ただし、冬季は特に足元に注意が必要で、アイゼンやチェンスパの使用をおすすめします。周辺には温泉やグルメスポットも多く、登山後の楽しみも豊富です。静かな山の雰囲気の中で、自然と触れ合いながら心身ともにリフレッシュできる、そんな素敵なコースです。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 05:26
- 距離
- 9.3km
- のぼり
- 904m
- くだり
- 817m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「深山橋バス停-大寺山登山口-大寺山-タナグチ山-オオヤマト 縦走コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字12写真126枚07:3013.3 km994 m
狼グッズ買いに深山橋~鹿倉山~のめこい湯♨️ 侮るな奥多摩・落ち着け私
大菩薩嶺・鶏冠山・大マテイ山(山梨)2026年9月5日 (土)日帰り8月は山に行っていなかったので9月の頭に行きたい!雨でも行きたい! でも台風と警報級の大雨ばっか!でもこの日だけ天気が一瞬回復するぞ!よし行こう!と決行しました。 本当は陣馬~高尾縦走の予定でしたが、ずっと狙っていた鹿倉山へ当日に変更。 一応下調べもしていたし大丈夫…かな?と。 まあ迷ったんですけど💦 あとこのエリアは活動地域の地図が二つに分割されているらしく(大菩薩と三頭山エリア)一応2つのエリアの地図はダウンロードしてたはずなんですがちょっとよくわからないことになってしまいました。 そのためヤマレコのほうを見ながら進みました。ヤマレコも地図入ってなかったけどなんとなく道の雰囲気が分かった。 下山してから気づいたんだけどヤマップでの登山計画中、地図が見づらかったからみんなの軌道や口コミ・注意をオフにしてたのも忘れてました。 これオンにしてたらなぁ。 アプリを入れてから数年経過しているけどまだまだヤマップ使いこなせてないな~ いろいろあって今回はリボンも踏み跡も倒木も、途中から『なんも信じられない!!』感情になってしまいましたwww あと今回はキノコの種類も頑張って調べてみました。キノコってめちゃくちゃ種類があるみたいだから特定・同定はできないけど、なんとか💦 そして山から無事に下山したくせに下山後の温泉の床で滑って大転倒。 ざらざらの石の床に足の甲を抉られて出血。帰りの電車内では絆創膏から血が漏れるなんてトラブルに見舞われつつも無事家にカエル! 夫が前厄なんですけど私に降りかかってるのでは!?と疑ってますww 今回は登山前のバスの中でモンベルのアミノサミットを飲んでみました。酸っぱい漢方みたいな感じで口の中に残る。 早く溶かしたいために水を結構飲んでしまったのでそこは次回から工夫が必要かも。 そんな感じの登山記録です。 ☀️天気:曇り。ガス多め。行きの際🚌通った奥多摩湖の気温計は21℃の表示。 暑くないけどジメッとしてて汗タラタラ。 鹿倉山付近での休憩中は寒くてレインとフリースを羽織った。 丹波山温泉のバス停待ちの間に雨☔️折りたたみ傘が役に立った ---------- ●移動記録 ・行き 🚃電車 ホリデー快速奥多摩1号。 青梅まではガラガラってほどでもないけど思ったより空いてた。 青梅線はガラガラ。台風前だからかなー? 青梅線乗り換えの時に誰かが靴を忘れてたみたいで「誰か靴を忘れていませんかー?」って声かけてる方がいました。靴がないとキツイだろうから持ち主が現れてたらいいんだけど… 🚌バス 8:35発奥10役場行き、ガラガラ。座席は満席にはならなかった。 深山橋で降りたのは私ともう1人の男性だけ。それ以前の鷹ノ巣方面で降りた人は無し。 他の人らは七ツ石雲取山方面なんだね! 川苔山行きのバスに乗りたかったお姉さんたちを救出。無事山頂へ辿り着けたかな? ・帰り 🚌バス 温泉前のバス停で雨が降ってきた。 このバス停はベンチがあるけど屋根がない。カッパ着ようと思ったけど折りたたみ傘を持ってきていたことを思い出し傘をさす。 バス停に着いた頃に雨が降り出したのでベンチが濡れてなくてよかった。 鴨沢、熱海でそれぞれ1人ずつ乗車しての3名で奥多摩駅まで。みなさんお疲れ様でした♪ 🚃電車 青梅線ガラガラ。 中央線快速で東京駅まで。 中央線快速の客層ってさ、ずっと思ってたけどガラ悪いよねw サンダルの紐が出血部分にちょい当たったのでサンダル脱いで乗車。絆創膏から血が漏れてきたので救急セットの絆創膏で血が流れるのを抑える。 ---------- ●登山記録 陣屋あたりからもうわかりづらい登山道。 出だしから正規の登山道ではない所進んでもうた。男性の方に先行ってもらいました。 序盤からデカい倒木有り。背が低いので足が付かず頑張ってなんとか乗り越える。 陣馬高原下から陣馬山にいく登山道みたいな雰囲気の登山道。 この登山道は道しるべに?白と水色のスズランテープが結ばれていた。 前日までの雨でキノコがたーくさん!今回もキノコをたくさん写メりました🍄 最初は晴れ間もあったけどだんだんとガスガスに。道もちょくちょく狭くなったり。でもなんとか進んだ ----- 大寺山へ。 噂の通りすごい。仏様?ドーン。モスクみたいのある。 ここに仮設トイレがあった。ペーパーもあり。使って良いのかわからなかったけど使わせてもらいました。 すごく広くてベンチなど休憩できるスペースも有り。 小菅村余沢方面にも行ける分岐有り。 オカザキッチンさんの動画によるとその道でここらへんまで車で来ることも出来るそうだね。 三頭山への眺めが良いらしいけどガッスガスで何も見えなかった。 ----- 大寺山を越えるとひらけた道が続いてなだらか。このあたりもキノコたくさん。カエンダケもたくさん。 ひらけすぎてちょっとわかりづらいかも。タナグチ山手前のウィン↩︎ってなってる所とか。 一緒にバスを降りた人が全然見当たらなくて、かなり先なのかどこかで休んでるのかなーと思ってたらこのウィン↩︎て所で正しいルートを歩いてるのを発見。ガスガスでよく見えなかったけど。 てかもしかしたら敢えて熊鈴を鳴らしてくれた?その熊鈴のおかげで正しいルートに早めに登り戻れた。 ----- ナタグチ山登頂。特に展望も無く。 少し進むと右の方に車が走れそうな林道が現れる。山道では無くそちらを歩いた。楽ちん♪ 害獣ネットが張られてるあたりはとてもひらけており、ここでご飯食べようかな?と迷うも一応進んでみる。 ----- オオヤマト山登頂。 この先あたりから複数のチェーンソーの音が聞こえてくる。林業の方かな。人がいるー!ということでこの辺での昼食休憩を検討。 軽トラも発見。 マジで誰とも会わなかったので人がいることの安心感🤝 ----- 鹿倉山手前の切り株にちょうど座れそうだったのでここで休憩することに。 寒すぎて震えたので上だけレインの上からフリースを着た。下はそのまま。 今回のお昼は袋麵にしたんだけどお湯沸くまで待つのめんどくさいな~!体冷えるし。 日帰りはやっぱ手軽なおにぎりや保温ボトルでカップ麺にしよ~!改めて私に山ご飯は無縁ww 寒い寒いと言いながら食べ終わって片づけをしていたら右の林道をさっきの軽トラがスイスイ走っていったw 山頂はあまり展望もなく、モンベルのたたみパットが置かれていた。雨でぬれちゃってたけど。 ーーーーー さてさて下山下山! 林道をずっと降りていきました。あ~楽ちん! 大丹波峠手前の看板真横の道を進んでしまった(なぜ) この道、ちょっと進んだところも広いし今までの道のように木にテープが張ってあったんだよね。 でもどんどん道が細くなっていった。 最近開通しなおった道で、狭いって公式にも書いてあったな。 ルートから外れて見えるのはGPSのバグかな?なんて思っていたんです。 それにしても狭くてね。ほぼトラバース でもかろうじて踏み跡はあるんですよ。多分林業用? それを進んでしまった。 途中途中に道に倒木があるんです。普通に倒木。明らかに道が塞がれている感じで木が数本まとまって斜めに倒れてる。2回あった。 普通ならそこでおかしいな?と思うはずなんですけど、このルートはスタート序盤からクソでかい倒木や木々が放置されてあったんですよ。 だからそういうルートなんだなと思ってしまったんです。 明らかに通れない倒木を何とか乗り越えて進んだらどんどん道がなくなってきて「いややっぱこれおかしいな!」 西側がルートなので見てみるとかなり先に道っぽいのが見えるけど、バリエーションしていったら滑落するかもだし、地図見る限り進んだら合流できずに崖では? その前に林道歩いてた時に見つけた「この先民家が見えるから進めるように見えますが行き止まり」看板を進んだら今私が間違って進んでいるこの道と合流するんでは? 静かに戻りました。スタスタ。 焦らないようにゆっくりおちついて…エーン もとの大丹波峠に出て、正規のルートへ。 落ち着いてみてみると普通にこっちだなぁ。なんで私間違えたんだろう。 正しい道を進みながら先ほど間違えた道、東のほうを眺めました。 ーーーーー で、途中に壊れた丸太の橋がありトラロープで立ち入り禁止になっている。 次は道が途切れて渡渉ゾーン。ここが所謂 通れるようになった道 です。 事前に公式では最後に渡渉があるってのは目を通していたのですが。 渡渉先の木にはスズランテープが巻かれてます。 実はこの先の道にトラロープがあるんですがこのときは全然目視できませんでした。 普通に考えたらここ進むしかないんだけど、さっきスズランテープが巻かれていた看板横の道が間違いだったじゃないですか。だからここを通るのが信じられなかったんですよね。 それと下山してから気づいたんだけど、登山計画中に地図が見づらかったからみんなの軌道や口コミをオフにしてたの忘れてて気付けませんでした。 これオンにしてたらこんなに悩まず済んだのになあ たぶんあまり人が通らない登山道なんでしょうね。 みんなの口コミにもここの渡渉がかかれていないのもあって。 パニックになりました。 水もなくなっちゃったし。 2往復くらい元の道を行ったり来たりして、道をロストした!今日家に帰れない!警察にこの道があってるか電話するか(今思うとばか)とか汗ポタポタたらしながらいろいろ考えたのですが、ウィダインゼリーが残っていたことを思い出し、吸いながら「落ち着け~私!!」 ウィダインゼリーを飲んで落ち着いた私は とりあえず渡渉してみよう! って答えを出しました。 ーーーーー 渡渉自体は全然大したことなくソールより下くらい。 進んでみたらあっけなく目印になりそうなトラロープと道っぽい踏み跡を発見。 なんだ、これなら早く渡っておけばよかった…! もっと視界を広くあたりを見回していたら、あの看板横のミスがなく、あの看板横を行っていなければ普通にこの渡渉も渡っていたでしょう。 ふう。 もう少しなので頑張って進みたいのですが、この道がすんごい狭いの。 ぜんぜん短い道なんだけど上を進んだり下を進んだり、さっきみたいな(ミスった行き止り道)トラバース気味の道を慎重に進んだ。 コンクリートの…なんだろうこれ、ちっさいダム?みたいのを超えたら民家みたいなところに出ました。 ここからはもう完全に舗装された道。 はあ!やっと下界に来たぞ! 林道とはいえまだ山に近いのでクマに注意しつつも、無事に下山できたことを喜ぶ♪ ーーーーーーーーーー のめこい湯に到着。わーいわーい♨ 15時以降は700円で入れるみたい。 今日の女湯はローマ風呂。露天風呂もあって五右衛門風呂に入りながらゆっくりしました。 シャンプーリンス、ボディソープあり。メイク落とし無し。綿棒やティッシュ、コットンは有り。 ルンルンでお風呂からあがろうとしたら床で足を滑らせた。 左足がツルン!と滑り、前後開脚のようにペタッとなり右の足の甲と膝を強打。 足の甲を擦っちゃって、いたぁい!ころんじゃったテヘ☆と周囲を見渡しながら起きあがったのですが、あれ、なんか血が出とるぞ?? あれ?わ!やば!!!結構噴き出してる。 床の石がちょっとゴツゴツしていたのでそこで足の甲を思いっきり擦っちゃったみたいです。 大根おろしほどではないけど…ガッとね(書いてるだけで痛い) 衛生的にもよくないと思ったので急いで出ました! はだかじゃフロントにも行けないのでティッシュで止血し着替えてドライヤーかけて… フロントでばんそうこうやガーゼ、消毒綿をいただきなんとか応急処置。 一応書いておくとスタッフさんにはちゃんと謝られました。いや悪いのは気を抜いて歩いてた私なんです!!! でも温泉って滑りやすいからみんな気を付けような! それから今回のメインである「オオカミグッズ」!!買うぜ!!!! タバスキーTシャツ可愛すぎてめっちゃ悩んだ。でも今贅沢できる身分ではないんだよね。 次来た時に買おう。 のめこいのスタッフのおじちゃんと仲良くなってずっとタバスキーの話してたww タバスキーがテレビ出演したときに着ぐるみの足?が外れた伝説があるらしいww ヤマップはもう閉じちゃったしバス停の場所わからなくて道の駅のマダムに教えてもらった。坂の上の道に出るのね。 この時点で雨が降り出した。小雨なのかなーと思ったら結構降ってきたので傘をさしてベンチで20分ほど待機。 他にもバス待ちの人いるのかなーと思ったんだけど私だけだったな ^^) _旦~~おつつ~ ---------- 😊よかったこと まーたマイナーな山に登ってしまった!やっぱり山はいいね ずっと行きたかったのめこい湯に行けてHAPPY♪ 下山後に役立った折りたたみ傘☔ 😢反省点 下山後も気を抜かないように! マイナーな山なのだから余計に…↓ 落ち着いて歩くように! ちゃんと立ち止まることも大事(最近本当に止まれなくなっちゃったの) 何も信じるな(??) 地図と地図の設定は事前に何度も確認 足のケガは全治2週間でした。足の甲が靴に擦れるのでビーサンが役立ちました ----- 🍙食べたもの 朝:ジャムパン、コーヒー 電車•バス:おにぎりとモンベルアミノサミット 昼:マルちゃん正麺とんこつラーメン、 登山中の行動食:ウィダインゼリーエネルギー 夜:おうちチャーハン ----- 💧水分 ナルゲン500ml ハイドレーション800ml ※アミノサミットを早く溶かしたくてナルゲンを300mlくらい飲んでしまった ラーメンで水を350ml使ったので最後の最後に足りなかった。ウィダインゼリーが無かったらヤバかったかも ----- 🐤出会った野鳥・鳴き声 ・ヤマガラちゃんの群れ ・一瞬だけアオバトの声が…
- もらった絵文字13写真37枚04:4311.1 km934 m
仏舎利塔大寺山・タナグチ山・オオヤマト山・鹿倉山登頂⛰️下山はのめこいの♨️
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山(東京,埼玉,山梨)2026年8月10日 (月)日帰り仏舎利塔までの急登はキツかったー。 でも、青空🩵に映える仏舎利塔の白🤍の コントラストが最高でした。 下山は丹波波峠からのマリコ橋は荒れすぎてて またまた疲労困憊。 でも、のめこいの湯♨️で癒されました。 最高でした😊
- もらった絵文字62写真32枚05:3311.2 km928 m
鹿倉山(ししくらやま)9kgトレ
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山(東京,埼玉,山梨)2026年7月14日 (火)日帰り都内34℃と暑いので日陰ルートで温泉入りたい。下山口付近に7月上旬に熊出没情報、クマップではそれほど多くない。熊装備固めて行ってみる。熊の代わりに猿の群れがいた🐒 山頂で1人の登山者にお会いした。朝、倉戸山登ってからバスで移動して来たという。下山口に温泉があるという同じ目的で。倉戸山でも人には会わず、猿がいたとのこと。山に登山者が少ないと動物王国になっていくのかな。 登山道はほとんどが歩きやすい。ただ前に通行止めになってたあたり?最後、渡渉のあとの道が崩れてて、気の抜けない箇所が10分ほど。慎重に〜。 登山道は26℃前後で大汗かいたので、待望ののめこい湯で汗を流した後、道の駅でソフトクリーム、奥多摩駅2階でバテレをゲット🍺 ■のめこい湯 10-19 1000円 露天風呂、水風呂あり。 徒歩5分で道の駅、ビールやつまみを買ってバスに乗れる。保冷バッグ持ってたので地ビールを3本ゲット。 ■装備:9.2kg(水2L含) 新しい登山靴を試す(LOWAバディアのワイド)のと、来週の南アルプス想定で荷物多め。やはり下山で足が痛くなった💦靴がまだカタかったせい?小指の外側とカカトのこすれあり。途中で厚手の靴下に変えたら改善。あとは慣れかなぁ~。
- もらった絵文字10写真17枚05:1415.5 km1146 m
- もらった絵文字6写真2枚03:4311.5 km967 m
- もらった絵文字208写真5枚05:3311.5 km948 m
- もらった絵文字83写真64枚06:4710.9 km932 m
大多摩湯めぐり 大寺山・鹿倉山から丹波山温泉 のめこい湯♨️
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山(東京,埼玉,山梨)2026年6月6日 (土)日帰り昨年始めた、大多摩エリアにある6つの日帰り温泉を巡るスタンプラリー「大多摩湯めぐり」、 開始日より1年間のゴール期限が間近に迫っており、本日は山梨県丹波山村(たばやまむら)にある「丹波山温泉 のめこい湯」へ。 今回歩いた、奥多摩湖畔の深山橋バス停から登って、大寺山~鹿倉山を縦走し、大丹波峠から丹波山村へと下山するコースは「鹿倉山ハイキングコース」と名付けられているようなのですが、正直、知名度は??? 実際、道中で遭遇した登山者さんも、深山橋の登山口でお会いしたお一人と、途中、スライドしたお二人の計3名と、実に静かな山歩きが楽しめるコースでした。 この大多摩湯めぐり、今まではスタンプ6つをコンプリートするとペア招待券が貰えたのですか、この6月から「1名分」の招待券に変更になったそうです。 燃料費の高騰など諸般の事情とのことで、まあ、仕方ないのでしょうが……
- もらった絵文字7写真12枚04:2211.5 km966 m
- もらった絵文字1写真24枚06:3112.8 km1079 m
- もらった絵文字1写真16枚04:3911.1 km967 m