モデルコース
比良駅-イン谷口バス停 往復コース
- 05:52
- 11.5km
- 922m
比良山系の北比良峠は、雪山登山を楽しむ人々にとって魅力的なスポットです。特に冬季には、雪に覆われた美しい景色が広がり、登山者たちに達成感と癒しを与えてくれます。コースは比良駅からスタートし、イン谷口を経て北比良峠へと続きます。道中はダケ道と呼ばれるルートがあり、時には滑りやすい箇所もあるため、注意が必要です。 登山者たちの体験談によると、北比良峠では雪の中でのラッセルやワカン歩行の練習ができ、雪と戯れる楽しさを味わえるとのこと。また、北比良峠からの眺望は素晴らしく、琵琶湖を見下ろす絶景が広がります。特に晴れた日には、青空と雪のコントラストが美しく、心が洗われるような開放感を感じることができます。 このコースは初心者から健脚者まで楽しめる内容で、特に雪山初心者にはワカンやアイゼンの使い方を学ぶ良い機会となります。周囲には温泉やグルメスポットも点在しており、登山後の楽しみも充実しています。特に、北比良峠は風が吹き抜ける場所で、静けさの中で過ごす時間は心地よいものです。 ただし、冬の登山には十分な準備が必要で、特に積雪の多い時期には慎重な行動が求められます。登山者たちの中には、雪に埋もれた経験や、急な天候の変化に注意を払うことの重要性を語る声も多く、事前の情報収集が欠かせません。 北比良峠は、自然の美しさと冒険心を満たしてくれる場所です。ぜひ、仲間や家族と一緒に訪れて、冬の山の魅力を体感してみてはいかがでしょうか。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 05:52
- 距離
- 11.5km
- のぼり
- 922m
- くだり
- 922m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「比良駅-イン谷口バス停 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字23写真5枚06:0611.7 km895 m
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- もらった絵文字206写真21枚04:3511.9 km902 m
北比良峠で軽量ゆるゆるテント泊
比良山地・武奈ヶ岳・釈迦岳(滋賀,京都)2026年5月30日 (土)〜31日 (日)2日間■アクセス JR湖西線「比良」駅 ■説明 奥駈での荷物の重さに反省して・・・ 軽量でテント泊の荷物を組んで、どっかでゆっくりしようか?ってことに ん?・・・このパターン、前にもあったな🤔 あれは、確か「小辺路」の時 あの時は、奥駈よりも日数が短いにもかかわらず、同じ位重かったような(笑) で、小辺路の後はなんちゃってULで八経ヶ岳に行ったな ってか、全然成長してないやーん🤣 そんなことはさておき(笑) 軽量化したテント泊やいかに??? ■感想 いや、毎回思うことですが・・・ 軽いは正義✨ですねっ! 今回は、水も積んでいきましたが それでも、軽い軽いっ♪ ですが、荷物の重さと、使用するザックのバランス 結局、これが一番肝心ってことを改めて実感 ZENNの25lを使用しましたが、このザックはやっぱり日帰り装備の時用ですね 肩への荷重がほぼ100%なので、どうしても肩が痛くなる💦 そう考えると、奥駈で使用したザックはモンベルのグラナイトパックでしたが ザック自体は重くなるけど、腰荷重で持てて肩も腰も痛くならず重さに対して ベストな選択だった気がします🤔 そうそう、今回は特に山頂は目指さすに「山」でのんびり過ごす これがテーマでしたので、目的達成ー👍 そして、北比良峠でテント張られていた2組の方達とも意気投合?して 就寝まで色々とお話させていただき楽しかった♪ ・・・しかも、1組の方は共通の友人で繋がったー(笑) こういうのんびり山行もやっぱりいいものです🤗 次はどこで何をしようか???
- もらった絵文字56写真33枚06:1912.2 km904 m
仕事終わりの北比良テン泊
比良山地・武奈ヶ岳・釈迦岳(滋賀,京都)2026年4月25日 (土)〜26日 (日)2日間土曜出勤の午後を半有給にできたので、テン泊装備で出勤、山の服で会議に出て、終わったらその後そのまま電車に乗って行ってきました。 夜中は強風で音がすごくてなかなか寝れず。寒いし、どうしようかと思ったけど、どうしようもない。大丈夫。寝よう、といつの間にか寝てました。 朝はガスガスやったけど、山で目覚める朝は,やっぱり最高。
- もらった絵文字389写真9枚13:2315.2 km975 m
雪山ハンモック泊
比良山地・武奈ヶ岳・釈迦岳(滋賀,京都)2026年2月16日 (月)〜17日 (火)2日間駅からも近く手軽に雪山ハンモック泊が出来そうな八雲ヶ原へ。 あんまり寒い時期にテント泊しないので冬用の寝袋やキルトを持ってない。 冬用のキルトは高いしどれだけ使うかわからないのでエアマットを差し込むスリーブのついているTICKET TO THE MOONのマットハンモックを使用。アンダーキルトは無し! エアマットはニーモのテンサーオールシーズンレギュラーマミーR値は5.4。雪山でも対応出来るレベルである。 寝袋はイスカの280X対応温度は2℃まで。 これにOMMのマウンテンレイド100を重ねる。自宅で実験した感じではマイナス3℃くらいまでは寒くなかった。 いざ実践🏕️ 普通のハンモックも持っているけどマットハンモックだと腰が曲がらずフラットに寝れる。 背中はエアマットの断熱で寒くないはずが少し冷えを感じる🥶気温マイナス5℃、風速8メートル。予定よりも寒いからだろうか? 御守りで持ってきたSOLのエスケープビビィも投入するが、あまりかわらない。 背中は断熱できても肩とつま先が冷える。 やっぱり冬用のしっかりした寝袋か更にアンダーキルトが無いとヌクヌク暖かくとはいかないのかな🤔 雪山のソロ泊は夏よりちょっとさみしく感じる 楽しいかと聞かれると楽しくはない。 でも試したいことが出来て満足ではある。 来シーズンはイグルー泊か雪洞泊かな☃️
- もらった絵文字4写真13枚08:3413.9 km989 m
- もらった絵文字45写真9枚06:2012.7 km908 m
- もらった絵文字34写真43枚08:4318.0 km1358 m
- もらった絵文字81写真4枚07:4412.2 km918 m
雪上トレーニング 北比良峠 2026-2-1
比良山地・武奈ヶ岳・釈迦岳(滋賀,京都)2026年2月1日 (日)日帰り山岳会の雪山入門講座。 今日は2度目の実技。アイゼンとピッケルを使っての歩行練習❄ 北比良峠ではワカンでの歩き方とラッセルの講習を少しだけ…!めっちゃ疲れた😵 冬靴重い、アイゼン重い、ワカンをつけたら普段使わない筋肉がピキピキ。太ももの裏が攣るかと思った。 ラッセルはやり方を教わり、3メートル位実戦。ちっとも進まない。10mもできないかも😱 会の先輩達の歩く速さが尋常じゃない。冬靴履いてアイゼンつけても夏山のようにスタスタ歩く。我々初心者を連れてるので、ペースを落としてくれてても速〜い🏃下山後も距離が短く物足りなさそう。いや〜凄いなぁ!こうなれる日は来るのかなぁ😅