しばらく登り振り返ると
これでもかって位の大自然が広がってました✨️

風もほとんどなく気持ち良いです🍃
支笏湖と奥には羊蹄山がうっすらと
ヒュッテに帰る分岐点に着きました
活火山なので絶えずガスがもくもく
カッコいい④
東側は雲海が広がっていて、支笏湖へ向けて滝雲になっていた
鬼ヶ島👹
北山分岐〜西山で見れるんだよね。
いい眺め😊
登山日和ですが、空いていました♪
見晴らしの良さに感激

モデルコース

樽前山五合目ゲート-樽前山 往復コース

コース定数

標準タイム 05:04 で算出

ふつう

21

  • 05:04
  • 12.5 km
  • 832 m

コースマップ

タイム

05:04

距離

12.5km

のぼり

832m

くだり

832m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「樽前山五合目ゲート-樽前山 往復コース」を通る活動日記

  • 7
    8

    04:51

    10.3 km

    616 m

    樽前山(東山)・樽前山(西山)

    樽前山・風不死岳 (北海道)

    2026年06月14日(日) 日帰り

    今回5合目5時間コースで挑む。 朝の駐車場列渋滞に何だ何だ?なり、5合目だからと路駐。 7合目から東山頂上までがキツかった。 最初の階段高さが高すぎて、膝に来る笑 なんとか乗り越えて、東山西山周るのは楽しかった。 5合目からだとYmapダウンロードできてなくて待ち時間多くなってしまい、結局6時間コースになったけど最高な登山だった。 またバンT着て登るぞ。 最高の一日だった。

  • 21
    13

    05:26

    12.7 km

    829 m

    ぐるっと樽前山

    樽前山・風不死岳 (北海道)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    今年2度目の同好会登山🥾 当初は上ホロのつもりが日が近づくにつれ十勝岳連峰の天気予報は悪化の一途。しまいには雷雨予報で仕方なく諦めてギリギリ天気が持ちそうな支笏湖方面に変更。恵庭岳と迷い最終的に樽前山に着地。行動中はほぼガス、下山後に振り返ると雲が取れてる曇り男あるあるなパターンで締めくくり…

  • 76
    24

    04:34

    12.7 km

    828 m

    樽前山で夏山スタート⛰️

    樽前山・風不死岳 (北海道)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    今シーズン初の夏山⛰️登ってきました🚶‍♀️ 例年より遅い夏山登山スタートになりましたが今年も頑張って登ります👍 まずは足慣らしで近場の樽前山からです。 天気は良くもなく悪くもなく晴れたりガスったりでした😅 風はいつも通りの強風🌬️でしたが久しぶりの登山だったので楽しく歩くことができました😊 登山者もかなり多かったです🚶‍♂️ 特に外国人の登山者が多くちょっとビックリしました😁

  • 33
    33

    03:14

    12.6 km

    826 m

    樽前山(外輪山周回コース)

    樽前山・風不死岳 (北海道)

    2026年06月02日(火) 日帰り

    北海道6座目 前回敵前逃亡した5合目ゲートからリベンジ 登山口へは車で札幌市内から国道453号線で南下し支笏湖畔にでるルートだが この道の景色は秀逸 今日は天気は抜群に良い予報だが暑くなりそうだったので 早めのスタート(早すぎた?(笑)) とはいえ4時には日の出なのですっかり明るくなってからのスタート ゲートから7合目までは未舗装の砂利道を2.7㎞(前回はこれが嫌で計画変更) 登りとはいえ車道なので緩い斜度の道が延々続く どうやら一番乗りだったので前にも後ろにも人影はなく スタート直後には鳥のさえずりと虫の鳴き声に圧倒され心細く感じるも 5分もすれば風での木々のざわめきも含め最高のBGMへ 30分ちょっとで7合目に到着 約40台は車が停められるスペースが確保されている トイレもここだけで和式のバイオトイレで紙はなし 比較的最近(1909年)に噴火した際の火山灰の堆積の影響で山頂付近の植生が付近と違い 森林限界が低いが登山口からの樹林帯の道のりは虫の多さも相まって地味にキツイ だがしかし一度抜ければあとは遮るものは何もない(=灼熱の太陽にさらされ続ける) 支笏湖を背に苫小牧市街も一望のもと 外輪山に取りつくと帽子も飛ばされる勢いの強風で多少怯んだが 全体をみれば取りつきの分岐と東山山頂付近だけであった 溶岩ドーム付近から複数個所噴煙が立ち上り風向きによっては火山性ガス(硫黄)の匂いもする 火山特有の軽い砂礫で足を取られ歩きにくい部分もあるが気持ちの良い周回コース 結局7合目に戻る直前まで誰とも会わなかったのでこの雄大な景色を独り占めできた