07:58
9.3 km
1006 m
モデルコース
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。
登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。
YAMAPの地図について06:20
8.8km
1086m
1086m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
07:58
9.3 km
1006 m
08:01
9.3 km
1020 m
08:04
9.2 km
1040 m
07:29
9.4 km
1027 m
妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)
2025年11月08日(土) 日帰り
昨日の昼休み。 あまりに天気良くて山を見ながら昼ごはん。 「明日どこかいくの?」って師匠にLINEで聞かれたから 妙義行きたいよね って書いたら 「裏妙義の紅葉が素晴らしいですよ!」 の言葉に 急遽決まったお山歩です。 11月末のトレーニング。課題のお山は表妙義の相馬岳。先週浅間に一緒に登った和美ちゃんも参加します。 なので今回、師匠が選んだ山歩は裏妙義。 谷急山です。 それでは行ってみましょう😊 あ。師匠からこんなものが送られてきたよ↓ 群馬県 山のグレーディング(令和7年4月改定) - 群馬県ホームページ(観光リトリート推進課) https://www.pref.gunma.jp/page/1489.html
07:30
9.5 km
1025 m
妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)
2025年11月08日(土) 日帰り
金曜日、自宅でのんびりしていると、山友のikuさんから「天気いいね!」とLINEが、「明日どこか行くの?」と聞いたら「妙義行きたいね」と。 ということで、妙義山塊最高峰の「谷急山」に行ってきました。 表妙義や丁須の頭も考えたのですが、週末で紅葉シーズン、絶対混みあうだろうと谷急山を選択しました。 紅葉は標高800㍍あたりからが見頃でした。 山頂からの眺望は、天気が良く温度が上がったようでかすんでしまいました。 雪をかぶった北アルプスが見ることができるかなと楽しみにしていましたが、かすかに見えた程度でした。 今日は、地元の山岳救助隊の登山道点検だったようで、以前お世話になった松井田山岳会の会長さんなどに会うことができ、いい山行になりました。 谷急山へのルートは、道迷いなどが何度か発生したということで、群馬県の登山グレードをあげたようです。
04:53
10.7 km
1261 m
妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)
2025年10月26日(日) 日帰り
2日目、初日ゆっくり抑えたので、体調は良く、小雨の長雨の中、早朝からピストン登山。昨日もそうだったが、バリエーションルートに入ると、岩場の難所が多く、局所で間隔なく出てくるので、腕が疲れます。 北アルプスの大キレットは難所は飛騨泣きくらいで長い鎖場はあまりなかった気がしますが、妙義山は表も裏も鎖場が多くて、長い。ただし、妙義は距離は短いので、どちらかと言えば、北アルプスの大キレットなどは下肢を鍛えているトレランや体力ある登山者向け。妙義山は腕を日頃から鍛えている登攀上級者向けのコースだと思いました。 今回挑戦しなかった丁須の頭や鷹戻しの頭などは本当に懸垂出来ないと駄目そうなので、怖くて、そして雨予報だったし、挑戦しませんでした😅
05:07
9.4 km
1023 m
妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)
2025年05月08日(木) 日帰り
旧国民宿舎から巡視道ピストンで妙義山塊最高峰(1,162m)の谷急山に行ってきました。 巡視道は杉林と紅葉樹林帯の中をアップダウンを繰り返しながら徐々に高度を上げていきます。 歩きやすい道です。 三方境から谷急山に向かうと、最初は歩きやすい尾根道が続きますが、女道の分岐を過ぎてしばらくすると急登が始まります。 道幅も痩せ尾根となり、鎖場やロープが張られた場所も出てきます。 妙義山塊らしい登山道が続きます。 山頂からは、上毛三山、浅間山、八ヶ岳、北アルプス、谷川岳など360度の景色が楽しめました。
08:04
10.9 km
1140 m
08:02
10.0 km
1087 m
07:09
9.6 km
1031 m
妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)
2024年04月21日(日) 日帰り
復帰第二段として裏妙義へ行ってきました。 前回のならし登山からかなり飛躍した2戦目です 今回は週末休みだったので久しぶりに相棒との登山 😆ヤッハー 妙義縦走した後 『妙義山塊の最高峰も確認しておかなきゃだね』 なんて話しをしてたので、体は鈍っているけど山ヒルが出る前のこの時期にチャレンジです。 …………………⛰️……………………………🧗♂️📹🚶♂️ 自分の過去ログみたら、前回裏妙義『丁須ノ頭周回ルート』を歩いたのが2021.11月だったので約2年半ぶりの裏妙義 三方境までは一度歩いているから何とも感じなかったけど(歩いて無くてもなんともない道だけど…) 三方境からの破線ルートは『流石破線‼』って感じで注意が必要なポイント多数でしたね ※事前リサーチ済みではありましたが 妙義山塊は表も裏も毎年悲しい事故を耳にする山ですから、登る際は装備と天候や体力、それに自身のこれまでの登山経験を良く考慮する必要がありますね 肝試し感覚で来ちゃいけない山ですよ 今回も無事帰宅できて良かったな・・・ それにしても…自宅から1時間圏内で登山口Pへ着くって良いですよね 次回も近場の山を山歩しよ