モデルコース
牧ノ戸峠-沓掛山-星生山-諏蛾守越-大曲登山口 周回コース
- 04:32
- 7.4km
- 578m
くじゅう連山の登山コースは、四季折々の美しい自然を楽しめる魅力的な場所です。特に春から秋にかけては、ミヤマキリシマや紅葉が見事で、登山者を魅了します。登山口の牧ノ戸峠からのスタートは、急な勾配が続きますが、登り始めると心地よい風と共に開放感を味わえます。 春の登山では、霧氷が残る中での登山が楽しめることもあります。日中は暖かくなることが多いですが、朝晩は冷え込むこともあるため、服装には注意が必要です。特に、雪道や泥濘が残る場合もあるため、慎重に足元を確認しながら進むことが求められます。 秋には、紅葉が美しい時期が訪れ、特に北千里ヶ浜周辺は色とりどりの景色が広がります。登山者たちは、紅葉の美しさに感動しながら、ゆっくりとしたペースで歩くことができます。周辺には温泉や美味しいグルメも多く、登山後の楽しみも豊富です。 このコースは初心者から健脚者まで楽しめるため、家族連れや友人同士での登山にも最適です。特に、ミヤマキリシマの群生は見逃せないポイントであり、登山者たちはその美しさに心を奪われます。登山中には、他の登山者との交流も楽しめ、和やかな雰囲気が漂っています。 また、登山道は整備が行き届いており、アクセスも良好です。人の多さは季節によって異なりますが、特に人気のある時期には多くの登山者が訪れます。登山を終えた後は、周辺の観光スポットや温泉でリフレッシュするのもおすすめです。くじゅう連山の魅力を存分に味わいながら、心に残る登山体験をぜひお楽しみください。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 04:32
- 距離
- 7.4km
- のぼり
- 578m
- くだり
- 691m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「牧ノ戸峠-沓掛山-星生山-諏蛾守越-大曲登山口 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字30写真3枚04:1311.0 km716 m
- もらった絵文字23写真27枚06:1010.1 km715 m
- もらった絵文字24写真58枚06:219.9 km673 m
星生山-20260720
九重山(久住山)・大船山・星生山(大分,熊本)2026年7月20日 (月)日帰り星生山に行きました。 天気は曇りから晴れ。 スタートゴールは牧ノ戸峠。 行きは沓掛山を通って、扇が鼻の分岐の先から星生山へ。この星生山へのルートは初めてでした。西千里ヶ浜沿いの沼地の横を通り、梯子や紐のある急な登りを通り、山頂へ向かって緩やかな草地を登りました。 出発時は10m先くらいしか見えない視界が、星生山山頂に着く頃には晴れて、硫黄山から三俣山がよく見えました。 星生山山頂からは尾根伝いに久住別れ行き、そのまま北千里ヶ浜まで下りました。 諏蛾守越を経由して、大曲へ行き、牧ノ戸峠に戻りました。
- もらった絵文字20写真15枚04:0810.7 km692 m
牧ノ戸→久住山→スガモリ→大曲→牧ノ戸
九重山(久住山)・大船山・星生山(大分,熊本)2026年7月17日 (金)日帰り約一年ぶりの九重。秋のために岩を見ながらの周回。軌跡が途中で変なのは岩の周りでウロウロしてたから。 嬉しい誤算としては左膝の痛みが出なかったこと。空身で牧ノ戸↔️久住150分、いつも復路の120分時点から膝の痛みが出てたが今日はなし。休憩は10分。サポーターなし。暇な時の近場の低山登りが功を奏してるかもしれない。
- もらった絵文字12写真6枚05:278.0 km579 m
- もらった絵文字11写真10枚08:0510.1 km674 m
- もらった絵文字7写真9枚08:069.9 km673 m
- もらった絵文字34写真15枚04:599.7 km663 m
ミヤマキリシマを見に九重へ
九重山(久住山)・大船山・星生山(大分,熊本)2026年6月13日 (土)日帰り朝3時出発4時半到着、既に牧の戸は満車 流石です、別の駐車場に停めて1キロのロード 今までで一二を争うくらい綺麗なミヤマキリシマ見れました ピークは星生しかとりませんでした ぴーちくぱーちく話しながらユルく歩きました、楽しかった。。 寒波の御池散歩、ミヤマキリシマ、紅葉、年中楽しめて 山を歩きながら今日はどのルートで歩こうか、どの山のピーク取ろうか、話しながら歩くのができる九重はやっぱり最高でした
- もらった絵文字3写真6枚04:599.7 km669 m
- もらった絵文字453写真42枚06:1111.4 km749 m
冬は終わったとばかり
九重山(久住山)・大船山・星生山(大分,熊本)2026年3月8日 (日)日帰り朝晩は冷えるものの 日中はぽかぽか陽気 すっかり春気分に なってしまっていた 山登り 事前にてんくらは チェックしていたが どうせ日が昇れば 暖かくなるだろうと ぽけぽけとお散歩気分で 家を出る ところが 牧ノ戸に着いてみると 山は白く 霧氷が見えるではないか! おいおい まだまだくじゅうは 冬のままかー こんな格好で大丈夫かと 心配しながら出発したが 歩き出せば直ぐに温まり 寒さに凍えることはなかった