ビーナスベルトを纏う美しい富獄。
風もなく気温も5℃はあるので、、
苔むした森にも朝日が差し込んで💚
さらに登るともっときれいに見えます
一旦車道に降りガードレールの向こう側から再び登ります💪
「松竹」ってタイトルが見えるようでした。
すっかり落葉して明るくなっている森。すっと伸びた幹が並んでいる姿は冬の景色ですね。

最後に、お土産に、御硯水を汲んで、無事下山しました。しゃかりきに歩いたら4時間かからないくらいのコースでしたが、たっぷり昼寝も合わせて7時間ほど。冬の始まりの山歩きを楽しみました。
笹原も輝き出して✨
苔むした森の中
雰囲気あり
空を見上げる✨

モデルコース

大峠登山口-姥子山 往復コース

コース定数

標準タイム 04:12 で算出

ふつう

17

  • 04:12
  • 6.0 km
  • 800 m

コースマップ

タイム

04:12

距離

6.0km

のぼり

800m

くだり

800m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「大峠登山口-姥子山 往復コース」を通る活動日記

  • 71
    52

    05:22

    6.2 km

    791 m

    200座記念は、あのお札の山へ

    雁ヶ腹摺山・岩殿山 (山梨)

    2026年08月04日(火) 日帰り

    前回、白谷ノ丸へ行った時に、YAMAPピーク200座をリーチで終えたはずなのに、ダッシュボード見ると200座で記録されていて、ガーン😨 自分としては雁ヶ腹摺山で迎えるべく調整してたのに… なので今回は200座やりなおし山歩として雁ヶ腹摺山を登ってきました。 果たして、あのお札に描かれた富士山を拝むことができたでしょうか? 乞うご期待🤗

  • 71
    15

    03:53

    6.1 km

    782 m

    雁ヶ腹摺山・姥子山(西峰)・姥子山(東峰)⛰️

    雁ヶ腹摺山・岩殿山 (山梨)

    2026年07月30日(木) 日帰り

    秀麗富嶽十二景の雁ヶ腹摺山と姥子山へ⛰️ 負荷を少し上げるにはちょうどいいかなと思って挑戦しましたが、思っていた以上に結構きつかった😂 雁ヶ腹摺山から一気に下って姥子山へ。 ここからの富士山は目の前に広がる絶景で、眺望は最高でした🗻 ただ、姥子山の山頂はかなり狭く、岩場のすぐ下は崖になっていて、足を滑らせたら真っ逆さまというような場所で、結構危険!😱 そして帰りの登り返しが本当にきつかった、、、 「登山ってこんなに辛かったっけ?」と思うほど、心が折れそうに👻 暑さで体力の消耗が激しかったのか、それとも単純に体力が落ちたのか、、、 左足で地面を掴む感覚や安定性がぜんぜん戻らないし、登山を始める前に戻ったような感覚🧎 まだまだ本調子ではないけど、少しずつ戻していきたいと思います💪

  • 104
    35

    05:06

    6.2 km

    787 m

    雁ヶ腹摺山・姥子山(西峰)・姥子山(東峰)

    雁ヶ腹摺山・岩殿山 (山梨)

    2026年07月30日(木) 日帰り

    5月、6月は山へ行く機会が少なかった。 7月初めには、2泊3日の奥穂高岳ツアーに参加。長距離コースで、若い人たちのペースについていくのに必死でした。その影響で膝を痛めてしまい、2週間ほどは無理をせず、ゆっくり過ごしました。 日本一高い富士山にはこれまで3回登りました。そして今回、日本で3番目に高い奥穂高岳に登ったことで、「次は2番目に高い北岳へ行ってみたい」という気持ちが強くなりました。いつか北岳・間ノ岳・農鳥岳を縦走する白峰三山にも挑戦してみたいです。 そのためにも、まずは体力をしっかり回復させること。そして新調した登山靴にも少しずつ慣れてきたので、今日は秀麗富嶽十二景の雁ヶ腹摺山、姥子山とお伊勢山へ行ってきました。 東京は36℃の猛暑でしたが、朝の雁ヶ腹摺山は20℃ととても涼しく快適。天気にも恵まれ、駐車場に着くと目の前には雄大な富士山がどーんと広がっていました。 雁ヶ腹摺山には約1時間で到着。山頂では昔の500円札を持って富士山と一緒に記念撮影。やっぱり富士山は雪をまとった姿が一番好きですね。 その後、姥子山へ向かいましたが、途中は倒木で登山道が何か所も塞がれ、進む方向が分からず何度も道に迷いました。それでも無事にたどり着いた姥子山山頂からの景色は本当に素晴らしく、頑張って歩いた甲斐がありました。 休憩はほとんど取らずに下山。帰りには、お伊勢山にも立ち寄ってきました。 北岳へに向けて、これからも少しずつ体力を戻していきたいと思います。

  • 1
    36

    04:57

    6.6 km

    798 m

    雁ヶ腹摺山・姥子山(西峰)・姥子山(東峰)

    雁ヶ腹摺山・岩殿山 (山梨)

    2026年07月29日(水) 日帰り

    大峠の駐車場に朝8時ごろ到着。標高1,560mというだけあって、車のドアを開けた瞬間ひんやりと爽やかな空気が広がり、一気に気分がアガります。 近頃の山行ではお天気にフラれっぱなしだった富士山にも、今回は見事にご対面! スタート地点でもうこんな絶景に出合えるなんて…最高の幕開けとなりました。 雁ヶ腹摺山は旧500円札の裏面に描かれていた富士山のビューポイントとしても知られるそうで、名前の由来は、あまりの美しさに「雁の群れも腹を擦るようにして越えた」という説があるそう。 登山口から雁ヶ腹摺山までは、それほどかからず山頂へ到着。 次に向かった姥子山は、スタート地点の大峠よりも標高が下にあるため、とにかく、くだる、くだる…… 途中倒木で道が塞がれているのに気がつかず、違う方向へ進んでしまったり、帰りも同じ道で登り返しがあると思うと、こんなに下ってこの先の姥子山からは良い景色を臨めるのかな?なんて実はちょっと疑っちゃったのですが。 姥子山の最後に待ち受ける岩場をよじ登ると、そこには素晴らしい大パノラマが広がっていました。 目の前にそびえる富士山の手前には、この間登ったばかりの三ツ峠山のアンテナもくっきりみえました。

  • 120
    33

    04:12

    6.4 km

    775 m

    雁ヶ腹摺山 「ガンガハラスリヤマ」とな🤔

    雁ヶ腹摺山・岩殿山 (山梨)

    2026年07月27日(月) 日帰り

    この時期にどこの山に行くのかは毎年悩む梅雨明けのタイミング💦 本来は越後駒ヶ岳へと予定していたけれど、まぁ、ひどい雨との事で見送り… その代替案として山梨のこの山で富士山を愛でようと話が出る😊 前日に決まった山なので急遽計画を立て、午後から天気が崩れる予報だったので少し早めに出発する事に😅 たった4時間ちょいの山行ながら… ・雁ヶ腹摺山の山頂から見た富士山以降ガスってしまってモチベ下がる⤵️ ・暑さと湿気で汗が止まらずプチ脱水状態でペースがガタ落ちする⤵️⤵️ そして、中盤以降の雁ヶ腹摺山への登り返しの急登で完全に心がへし折られる😭 などなど💦ご褒美と修行の両方を味わえてなかなかに楽しかったお山でした😆

  • 94
    24

    04:13

    6.5 km

    776 m

    雁ヶ腹摺山・姥子山

    雁ヶ腹摺山・岩殿山 (山梨)

    2026年07月27日(月) 日帰り

    予定してた山が天気悪かったので 比較的天気の良い山梨へ 昼から雨予報なのでサクッと登ってきました♪ 麓は雲が多くて富士山期待してなかったけど 駐車場からと雁ヶ腹摺山からはバッチリ🗻👍 姥子山はもう雲の中… 心の目で絶景を😂 雁ヶ腹摺山から姥子山までのルート何ヵ所か 分かりづらい所があるので注意です 🚙大峠も期間限定なのかな? 時間帯で通行止めになってました 私たちは時間前に入ったので行けましたが 帰りは下のゲート閉まってて、交通誘導の人が開けてくれました

  • 25
    24

    03:08

    6.4 km

    792 m

    雁ヶ腹摺山・姥子山(西峰)・姥子山(東峰)

    雁ヶ腹摺山・岩殿山 (山梨)

    2026年07月25日(土) 日帰り

    梅雨明けの関東 もー低山暑すぎて歩くの辛い🥵 標高上げたいけど時間もあまり無いので2時間以内で行けるトコどこだ?! で、雁ヶ腹摺山😊 今日のミッションは 山頂でとうもろこし🌽を食べる🤣 食べたかっただけです💦🙇‍♀️ ついでに姥子山まで行ったら巨大な ハナビラタケに出会えました😍 オホホ🤭