これがあのゴルジュ帯。入り口は凄い景色の連続。ここからの岩越えはワクワクを増長。
棒ノ嶺山頂 969m
白谷沢-棒ノ嶺-滝ノ平尾根周回コースの写真
白谷沢-棒ノ嶺-滝ノ平尾根周回コースの写真
有馬ダムオと勝手に命名✍
いつ見てもよいデザイン👍
白谷沢-棒ノ嶺-滝ノ平尾根周回コースの写真
これぞ根子岳(ネッコダケ)
ネコ好きにはたまらない😜
ラショウモンカズラ、というらしい 美しい!
さて下山。木の根が足に引っかかってつまずきそうになるので、下りは慎重に。
全然序盤でもう脚が悲鳴を上げております。それにしてもこんなに回復力なかったのかと、情けないやら悲しいやら。

モデルコース

白谷沢-棒ノ嶺-滝ノ平尾根周回コース

コース定数

標準タイム 05:00 で算出

ふつう

20

  • 05:00
  • 8.1 km
  • 897 m

飯能産の木材を用いた木の香心地よい日帰り入浴施設「さわらびの湯」を起点に、白谷沢~滝ノ平尾根を周回するコース。さわらびの湯から有間ダムを渡って南岸へ。藤懸ノ滝で沢に降り立ち、沢の中を進む。両岸が切り立った谷をぬけていくつかの滝を見ながら進むと、谷が開けてくる。林道を横切り尾根に出れば、権次入峠をへて山頂まで40分ほど。白谷沢の下りはスリップなどしやすく緊張を強いられるため、樹林帯が続く滝の平尾根を下るのが初心者にはおすすめ。下山地のさわらびの湯でバスを待つ間に、汗を流して帰れるのもハイカーに人気の理由のひとつ。

コースマップ

タイム

05:00

距離

8.1km

のぼり

897m

くだり

894m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「白谷沢-棒ノ嶺-滝ノ平尾根周回コース」を通る活動日記

  • 3
    54

    04:22

    8.4 km

    841 m

    棒ノ嶺(棒ノ折山)

    棒ノ折山(棒ノ嶺) (東京, 埼玉)

    2026年05月09日(土) 日帰り

    沢沿いも歩けるしロープも使ったり楽しい山行でした! ただ周回で行った帰りのルートの激下りがまあシンドい🤣 下山後はさわらびの湯で♨️ おつかれ山でした!

  • 6
    39

    03:20

    8.4 km

    888 m

    棒ノ嶺(棒ノ折山)

    棒ノ折山(棒ノ嶺) (東京, 埼玉)

    2026年05月08日(金) 日帰り

    本当は乾徳山に行こうと思っていたけれど、起床時腰があまりにも痛く動けなかったのでしばらく様子を見てこちらの山へ変更。 最初のダムからテンションが上がり、沢がとても楽しく、林間も気持ちが良い、とても快適なコースでした。沢は想像以上に沢の側を登る場面が多く、岩場やロープも少々とワクワクするコースで楽しかったです。今回は周回コースということで、下りは林間コースを通りましたが、少し単調気味だったので、帰りも沢コースで良かったかなぁ。。。 眺望が良さそうな山だっただけに、曇り空で山頂からも何も見えなかったので少し残念・・・ ソロ山行だったので、できる限りペースを上げながら登りましたが、想像以上に疲れました。体力が落ちているのを感じます・・・;;;; P.S. 奥多摩の山だと存じ上げていたので東京都の山だと思っていたら、埼玉県の山だったんですね。冒頭の飯能市の文字から上り始めは埼玉なのかと感じていたものの、山頂は東京都のパターンだろうと思っていたのですが、山頂の印?モニュメント?を見て東京都の石のやつではなかったので確信しました。

  • 22
    9

    05:03

    8.3 km

    838 m

    棒ノ嶺|ゴルジュと沢歩き

    棒ノ折山(棒ノ嶺) (東京, 埼玉)

    2026年05月08日(金) 日帰り

    迫力のゴルジュを 手軽に見られる山と聞いて 棒ノ嶺へ登ってきました。 緩やかな登山道を進むと 少しずつ川の音が近くになっていき 沢歩きが始まります。 渡渉もあったり 絶壁をロープで登ったり 滑らないように慎重に進みつつ 冒険感があって楽しい登山道です。 少し進んでいくと 目の前に迫力のゴルジュ。 通り過ぎるとあっという間だけど でも振り返ってみると壮観でした。 山頂はガスっていて何も見えませんでした。 天気の良い日は筑波山や黒檜山まで見えるそう。 下山は尾根伝いのルートを選択。 木の根がこれでもかと辺りを埋め尽くし やや歩きづらい道のりでした。 下山後、温泉近くのインド料理屋さんへ。 どでかいナンで満足度◎でした。

  • 199
    18

    04:13

    8.4 km

    916 m

    棒ノ嶺

    棒ノ折山(棒ノ嶺) (東京, 埼玉)

    2026年05月07日(木) 日帰り

    今日は会社の同期と涼しさを感じに棒ノ嶺へ。 平日なので、行きのバスは空いていて、道中も落ち着いた雰囲気でゆったり進行でした。 天気は日差しは強さを感じるものの、有馬ダムを越えてからの登山道はほぼ木陰。沢沿いは流れる水の音と隙間から差し込む陽の光で清涼感を楽しめました。 沢沿いを抜けると、登りはキツさを感じたものの岩茸石、権次峠を越え、山頂へ。筑波山までは見えませんでしたが、天気も良く眺望もそれなりに良かったと思います。 下りはひたすら木の根を下りる道でしたが、今日は膝の痛みも出ずホッとしました。 下山後は、さわらびの湯でゆっくりできて良い1日をすごせました。