03:40
10.1 km
951 m
キャンプ場がありファミリーでにぎわう宇賀渓から遠足尾根を登り山頂へ。金山尾根を下山する。宇賀渓の駐車場から遠足尾根入口は約30分。歩き始めは樹林帯につけられたつづら折れの急登がつづく箇所もあるが、尾根に出たときの展望のよさ、山頂をめざしてのびやかな笹原の稜線を歩く気持ちよさが味わえる。とくに下りが苦手な人には登りで歩く方がおすすめ。金山尾根は、最短距離で登れるため初心者が登路とすることも多いが、同じようなこう配が続き危険箇所もないため下山で利用すると快適に歩ける。
06:13
9.9km
1007m
1007m
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宇賀渓キャンプ場駐車場 Google Map
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03:40
10.1 km
951 m
05:19
9.8 km
916 m
竜ヶ岳 (滋賀, 三重)
2026年02月28日(土) 日帰り
残雪の竜ヶ岳へ。 金山尾根ルートで入ったが、頂上まであと数百mの所で立っているのも困難な爆風により撤退。 遠足尾根で下山。 途中、大日向山経由からのバリルートで下山。 かつて、海軍中将の木村昌福が第一水雷戦隊を率い、米軍に包囲されているキスカ島の陸戦隊を撤退させる作戦を指揮した際、第一回目の突入は艦隊を隠す霧が晴れてしまい、発見を回避する為、涙を飲んで引き返した。 その時発した「帰ろう帰ればまた来られるから」という言葉はあまりにも有名である。 しかし、二回目の突入で見事米軍の包囲をかい潜り全ての陸戦隊を撤退させる事に成功する。 目標が目前にあろうとも、艦隊の命の為の英断が生んだ奇跡の作戦。こと時救われた命は後の日本の再建と復興に大いに貢献した事であろう。 登山においても、たとえピークが目前に迫っていようもとも、自分や仲間達の命の危険を曝してでも目標にすがるのではなく、木村昌福中将の信念をもって皆んなで無事下山する勇気を持つ事は、アタックする勇気より尊いと思う。
03:17
10.2 km
978 m
竜ヶ岳 (滋賀, 三重)
2026年02月28日(土) 日帰り
ちょっと早起きして竜ヶ岳へ⛰️ 金山尾根からの登りはもう春って感じで稜線出てからは雪が少し残ってる所はあったけどもう冬っぽさは雪解けのぐちゃぐちゃの道と水溜りくらい🏔️ 今日はテンクラで風速17mになってた通りマジで風が強くてもはや台風🌀 あんなに立っていることも難しい程なのは久しぶりな気がする。 前日の多度山で飲み物800㎖ではギリギリだったのでハイドレのテストも兼ねてハイドレで1ℓ、スポドリ500㎖と紅茶350㎖持って来たけど休憩する時に紅茶を半分くらい飲んだ以外ほとんど余った🤔 やっぱり外気温と風速に寄る影響デカい🌀
05:25
10.0 km
969 m
竜ヶ岳 (滋賀, 三重)
2026年02月21日(土) 日帰り
ほぼ雪山ではなかったけど、春のようなお天気で気持ち良く登れました。チェンスパは山頂からの下りはあった方がいいかな。
06:14
10.3 km
992 m
竜ヶ岳 (滋賀, 三重)
2026年02月20日(金) 日帰り
今日は年度内の有休消化もあり、大学生の娘を誘ったら行くとのこと 嬉しい😊 娘のためにチェンスパ購入してあげた💸。 入道ヶ岳にしようか竜ヶ岳にしようか、帰りにお風呂♨️に行きたかったので、竜ヶ岳に。 朝6時に到着。平日なので一番手。 薄暗かったが、順番が終わると明るく🌅 娘を先頭に山登り開始。 行きは金山尾根ルート、帰りは遠足尾根ルートです。 山頂に出るまでは風は無風で、気温も低くく、土や雪も締まっていて歩きやすかったです。帰りは陽も出て時間が経つのでやや緩い所もあります。 明日は気温が高いので、泥塗れになりそうな感じですね。 山頂手前まで来ると、北風が吹きつけ、これがメチャ冷たい🥶 山頂も寒ので、ここでの昼食は諦め即下山。 場所によって風が吹いてこない所があるので、景色の良い場所で昼食のカップラーメン🍜 娘も美味しそうに楽しんでくれました😊。 下山後は、阿下喜ベースで初めてサウナラウンジを利用。大好きなセルフロウリュウがあり、漫喫できました。 今シーズン。雪山にチャレンジ出来て本当に楽しかったな。 これから花粉症の季節🤧 スギ花粉症の私。 山もえらばないとかな😕 兎に角、今日は娘と良い登山ができ、楽しかったです。お疲れ山🏔️でした。
07:18
10.2 km
958 m
07:20
10.2 km
961 m
07:20
10.2 km
985 m
竜ヶ岳 (滋賀, 三重)
2026年02月18日(水) 日帰り
今日は、2月度の月一グループ登山に参加しました。参加者16名 金山尾根⤴️遠足尾根⤵️ 真冬の寒さは何処へやら⁈ 連日の春を感じる暖かさでクラの辺りまで残雪なく山頂までシャーベット状の残雪でした。 途中、深い踏み抜き痕(40㎝くらい)はありました。 お天気良く残雪の白と空のブルーがとても綺麗😍 山頂は風が強く記念撮影して早々下山し風避けて管理棟で昼食休憩。管理棟ありがたかったです。下山時は安全考慮して軽アイゼンを装着しました。おかげで一面の残雪の上を一気に下ることができて楽しかった〜(^^) 今日も充実した山行きができたことありがとうございました😊
07:22
10.0 km
970 m
竜ヶ岳 (滋賀, 三重)
2026年02月18日(水) 日帰り
2月度のGr山行は、沢山の雪⛄を期待して鈴鹿山脈の竜ヶ岳に行って来ました。ルートは金山尾根から頂上を目指し、下山は遠足尾根でした! 金山尾根は、かなり上部の遠足尾根の合流近くまで❄雪は無かったかです。
07:08
10.2 km
981 m