05:57
10.8 km
1047 m
モデルコース
標高1900mの桜平から夏沢峠をへて硫黄岳へ。峰ノ松目をへて桜平へ周回する。夏沢峠まで急登も特記するべき難所もない。1日目、オーレン小屋に宿泊するプランとすれば初日の歩行時間は1時間30分ほど。2日目はオーレン小屋に不要な荷物を置いて山頂を目指せる。またコース中には、夏沢峠にやまびこ荘、ヒュッテ夏沢、夏沢沿いに夏沢鉱泉など要所に山小屋もあり、緊急時にはエスケープもできるなど初心者でも安心の入門コース。初心者向けとはいえ、硫黄岳からは荒々しい光景の爆裂火口、八ヶ岳の主峰・赤岳から横岳へと続く稜線の大展望が望め、アルペンムードが満喫できる。
06:05
10.1km
1019m
1019m
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トイレ Google Map
05:57
10.8 km
1047 m
08:39
12.9 km
1245 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年06月23日(火) 日帰り
美しく花開く高山植物を訪ねて八ケ岳の硫黄岳から横岳を歩いてみました。コマクサ、ウルッブソウ、ハクサンイチゲ、チョウノスケソウ、イワウメ、イワカガミなど、初めて目にする花も含め、様々に岩場を彩っていました。もちろん山々のダイナミックな景色も最高で、思い出に残る山行となりました
05:16
10.8 km
1057 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年06月23日(火) 日帰り
硫黄岳山荘周辺でウルッブソウが咲き出したそうなので、早速見に行くことにする。 登りは桜平から。硫黄岳に一番近いルートだが、未登のルートなので、何だか楽しい。 オーレン小屋過ぎた辺りから長い登りが始まる。 ひ~、ひ~、言いながら赤石の頭に到着。目の前に横岳、赤石岳が聳える。 硫黄岳山頂にかけてはイワウメ、ミヤマシオガマなどの高山植物が目を楽しませてくれる。 硫黄岳山頂で360度の展望を楽しんでから、硫黄岳山荘に向かって下る。 山荘周辺で咲き始めたばかりのウルッブソウやコマクサをゆっくり鑑賞。 下山は来たルートをゆっくり歩き、無事登山口に戻って来た。
06:41
9.6 km
953 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年06月22日(月) 日帰り
昨年に続いて今年も小屋泊をしたいので、山歩を繰り返して身体を慣らす せっかくの梅雨の中休みだし… さすがに早起きばかりだとキツいので、今回は近場で済ましてみました 今月2回目の硫黄岳 難易度も低いのでリハビリにはちょうど良い
04:34
9.9 km
980 m
06:43
8.2 km
1043 m
08:36
14.9 km
1460 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年06月21日(日)〜22日(月) 2日間
テント泊したくて月曜休み取ってあったけど天気予報はイマイチ⤵️ ならばと雨降りでも幕営しやすそうなところを調べてスノコの上にテントが立てられる八ヶ岳のオーレン小屋へ 初日は雨は上がるもずーっとガスガスでテント場はまさかの自分一人😳 この天気ではここから上は登ってもしょうがないので明日に期待してテントでゴロゴロ 2日目、テントから出ると薄曇りだけどガスもなかったので身軽にアタックザックで硫黄岳と天狗岳を歩いてきました 雨上がりだったのもあってか人も虫も少なくて暑くもなく快適に歩けたので今回は当たりの日を引けたようです✌️
03:57
10.9 km
1045 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年06月21日(日) 日帰り
近くに来ても、ほぼ寄らないシリーズ2 なんで、こんな名前? なんとか岳 ではないんだよね… 天気は急速に回復!を期待するも、残念な天気に。雨があがるのを待ってスタート。 松目は眺望無いので関係ないけど。 ついでに爆風硫黄岳にも寄ってみた。
06:43
10.7 km
977 m
06:05
7.5 km
364 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年06月20日(土) 日帰り
前回の続き 根石岳山荘に泊まり、今日は天狗岳を登ってから下山です。 午後から雨予報のため、10時には根石岳山荘から下山に向かえればとの大まかなスケジュールを組み、日の出の時間に外に出て、太陽は見れなかったけど、何となく太陽の位置も分かるくらいには一瞬、雲の縁がオレンジ色に染まるところを見れました。 朝食の後、根石岳→東天狗→西天狗と周りました。 往路の根石岳山頂で少し強い風がありましたが、後は風も気にせずゆったりとまわれました。 小さな花が本当に沢山咲いていました。 天狗岳の東と西を繋ぐ鞍部のシャクナゲはツボミがいっぱいでした。 学生の団体さんや、昨日硫黄岳ですれ違った男性2人組の方(多分YAMAPでフォローしている方)、女性の団体さん等、たくさんの方々と天狗から根石岳の間ですれ違いました。 天狗岳ピストンを終え、荷物を預けていた根石岳山荘に戻って、10時少し前に下山開始。 オーレン小屋で少しゆっくりしていてら雨が降り始めました。 そこから小雨の中、下山しました。 雨にはあたりましたが、まあ、予定通りの位置からの雨。八ヶ岳の苔が雨に喜ぶのを見ながら桜平まで楽しく歩きました。