モデルコース
鍋割山 往復コース
- 07:25
- 16.0km
- 1273m
大倉バス停から道標に従って舗装道路から山道に入り、西山林道を進んで二俣へ。鍋割山荘までの水のボッカ(荷揚げ)協力のためのペットボトルが置いてある地点から先、沢(ミズヒ沢、橋あり)を過ぎてから本格的な登山道に入る。後沢乗越に上がりついたら右(北)に進路を取り、尾根道を辿って進むと鍋割山だ。鍋割山荘名物の「鍋焼きうどん」は、月曜・金曜は休み。それ以外の平日は11時から、週末と祝日は10時からの営業。売り切れ次第終了で、悪天候の場合は休業・もしくは営業時間を短縮する場合もある。また、2019年から大晦日以外の宿泊営業は停止している。気温が下がった冬季を除き、ヒル対策は万全に。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 07:25
- 距離
- 16.0km
- のぼり
- 1,273m
- くだり
- 1,273m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
このコースの登山口
スタート地点大倉登山口
Google Map・標高290m ・トイレあり/水場あり/売店 ・食堂あり 小田急線渋沢駅から大倉行きのバスが出ている。マイカーの場合、大倉バス停近くに駐車場あり(利用時間8:00〜21:00、有料、普通車150台)。 下山後の立ち寄り湯としては、渋沢駅最寄り日帰り入浴施設・湯花楽秦野店(渋沢駅より秦野駅行きバス8分、もしくは徒歩約20分)と、名水はだの富士見の湯(土日祝日の15時30分と16時30分に大倉から温泉施設までの迎車サービス)がある。 https://www.kankou-hadano.org/pointinformation/pointinformationguide/point_ookura.html
- 駐車場
大倉駐車場Google Map
駐車場
- 水場
水場
- バス停
大倉バス停Google Map
バス停
- トイレ
トイレGoogle Map
トイレ
「鍋割山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字16写真10枚06:2916.6 km1188 m
鍋割山 往復ルート
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2026.08.22 (土)日帰り4回目の登山 丹沢山系2つ目の鍋割山へ挑戦! 天候はちょっと曇りつつ日差しも時折りこんにちわするくらい良い天気 大倉バス停から緩やかで平坦な道が続く あっ、もしかして鍋割山って意外と楽なのかもしれない…と思ってしまった… 登山開始から95分くらい経って、鍋割山荘へ体力がある方への給水されたペットボトルが並んでる場所がある 僕は2Lを持って行った しかしそこから本当の登山が始まった いきなり急斜面が続くようになり、徐々に体力と筋力が削られていく 登っても登ってもまだ着かない 登っても登っても更に続く急斜面 弱音が出てきたがこれが登山 これが醍醐味なんだ 弱音を吐けるのはまだ余裕がある 弱音が吐けないくらい追い込んでやろうと思って一心に登り続けた 山頂の鍋割山荘を見た時は本当に嬉しかった 物凄くお腹が空いて鳴ってた 汗もいっぱい吹き出てる こんな暑いのに山頂で鍋焼きうどんが食べられる楽しみ 舌がちょっぴり火傷したけど美味しくてどんどん進む 凄く贅沢な鍋焼きうどんだった 下山の時に思った事 平坦な道が想像以上に長かった あれ?こんなにも平坦な道歩いてたか? もしかして道間違えたか? と何度もアプリの地図と紙の地図を見返した 平坦な道は90分以上歩いてたもんね ちょっとドキドキした 今回の鍋割山登山も本当に楽しかった 川のせせらぎを聞きながらの登山は気持ちいい あとトンボが結構いたので?、いつものちっちゃい虫があまりいなくて快適だった 予定していたコースタイムより約1時間早く下山する事も出来た 次に繋がる良い登山が出来た 次は塔ノ岳を目指すよ!
- もらった絵文字12写真5枚06:0915.0 km1158 m
鍋割山(丹沢)
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2026.08.22 (土)日帰り今日は鍋割山に登山してきました。鍋割山は丹沢山脈の1番西側にあり、鍋割山登山口までの道のりがかなり長く疲れました。天候は曇り、体感はやや暑いかな位であり、大きく体力を奪われる事はなかったです。鍋割山登山口のところに鍋割山荘の水が置いてあり、それを持って登る強者も2名いました。1人の方は2本でしたが、もう1人の方は4本でした。2本でも大変なのに4本なんて凄すぎる。尊敬です。さて、大倉から西山林道を約5キロ、なだらかな登りを問題なく進み、渡渉2箇所、1箇所目は橋がなく石の上を渡る感じです。増水時は、注意を要します。2箇所目は橋がありますので安心です。後、ヤマヒルについてですが、1匹もいませんでした。ただし、ヤマヒルバスターは靴に散布済みです。鍋割山登山口から山頂まで約2.3キロメートル、標高差600メートルほどではありますが、山頂までほぼ急登続きであり、また、途中に休憩スポットもないことから、かなり疲れました。ただし、登山道はかなり整備がされており、登りやすいです。鍋割山荘は、創業50年らしいので、ぜひ皆様も鍋焼きうどんを食べに行ってください。
もらった絵文字5写真0枚08:2116.8 km1257 m
もらった絵文字3写真0枚04:4216.2 km1176 m- もらった絵文字3写真3枚06:2116.3 km1166 m
- もらった絵文字12写真5枚05:5015.9 km1206 m
- もらった絵文字13写真10枚07:5516.3 km1207 m
- もらった絵文字9写真5枚05:4716.3 km1177 m
- もらった絵文字18写真20枚08:2316.5 km1205 m
鍋割山
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2026.08.08 (土)日帰り基本はテント泊の縦走が好きな自分だが、 今回は日程調整が難しく、 逆に初めての日帰りピストン登山。 前回丹沢主稜縦走したときに幾度も耳にした 「鍋割山の鍋焼きうどん」 これがどうしても気になっており、日帰りに丁度いいと思い、今回敢行。 荷物はいつもの1/2程度、車で日帰りなので酒もなし。代わりにプロテイン。あとプルコギ。と 今回は筋肉に優しいメニューで登山しました。 いつもどんだけ重い荷物背負ってるんだ、と思うくらい、足に負担なくテンポよく登れました。 そんなこんなで登頂。夏だからか、山小屋は行列にはなっておらず、ラッキー😌 鍋焼きうどんを注文。 待ってる間にビールじゃなくプロテインを流し込みました。山頂でのプロテインも酒同様、格別で、 筋肉にも心にも沁みわたりました。 プロテインの余韻に浸ってると鍋焼きうどん到着。 2000円でしたが、最近は地上でも1300円くらいすることを考えると、むしろ安いんじゃないかと思うくらい麺も具も沢山。 個人的には天ぷらがもう最高。もはや衣だけでも美味しい。普段なら衣はちょっと落としたりする自分ですが、山での脂はうまさが半端なかったです。 持参した激辛七味をふりかけ、完飲しました。 そのあとはプルコギもやしキムチ炒めと米を調理。 同じく激辛七味を大量投入し、激辛に仕上げました。めちゃくちゃ美味しいかったです。 汗はとまらなかったですけど。。 以上が登山メインイベントの食事でした。 そのあとは足早に下山し、近くの温泉に寄って、 まさかの夕食も鍋焼きうどんを食べ、帰りました。 軽装日帰りな登山もたまには良いなとおもったのと、鍋焼きうどんにハマった1日でした。
- もらった絵文字102写真39枚06:1216.1 km1152 m