- 09:12
- 20.3km
- 1517m
伏美岳は、北海道日高地方に位置する美しい山で、特にその絶景が登山者に愛されています。登山口までの林道は約7キロ続き、途中には崩壊した箇所もありますが、整備が進められており、登山道は歩きやすくなっています。特に、芽室山の会の方々による整備が行われており、感謝の気持ちを持ちながら登ることができます。 登山は、急登が続くため、体力に自信のある健脚者向けですが、初心者でも仲間と一緒に行けば楽しめるでしょう。特に、山頂からの眺望は圧巻で、日高山脈の大パノラマが広がります。山頂に立った瞬間の達成感は格別で、登った甲斐を感じることができます。特に9合目を越えたあたりからは、景色が開け、登山者たちの疲れも吹き飛ぶことでしょう。 季節によっては、虫が多くなるため、対策が必要です。また、夏場は猛暑になることもあるので、十分な水分補給を心がけましょう。登山後には、近くの温泉で疲れを癒すことができ、地元のグルメを楽しむこともできます。 このコースは、整備が行き届いているため、安心して登ることができますが、林道の長さや急登の多さから、体力に自信がない方には少し厳しいかもしれません。登山を通じて自然の美しさを感じ、仲間との絆を深めることができる伏美岳は、ぜひ訪れてみたい山の一つです。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 09:12
- 距離
- 20.3km
- のぼり
- 1,517m
- くだり
- 1,517m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「車両ゲート-伏美岳登山口-伏美岳 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字114写真43枚07:5620.7 km1490 m
- もらった絵文字11写真31枚09:5821.0 km1513 m
伏美岳
幌尻岳・戸蔦別岳・伏美岳(北海道)2026年10月10日 (土)日帰り見事な秋晴れの中、出張ランさんと伏美岳へ。 ピパイロ岳まで行きたい所だが無理せず伏美岳までと決め出発。 退屈だろうと思っていた林道歩きも沢沿いの紅葉が美しく、熊の痕跡も無かった為とても気持ち良く歩けました。 こんな林道歩きなら悪くない。 登山道は丁寧に整備されているし思っていた程の急登ではなく、道が乾いていた事もあり快適に進む事が出来ました。 山頂では風も無くいつまでも眺めていたい日高の山々に感嘆するばかり。 しかし長居し過ぎて帰路薄暗い中での長い林道歩きは嫌なので、程よく景色を堪能して下山開始。 帰路林道途中1箇所熊っぽい気配を感じたものの何事も無く無事ゴール。 これ以上無い天候で素晴らしい山行となりました。 次はテン泊でピパイロ、1967に行きたい!
- もらった絵文字18写真4枚09:5820.8 km1503 m
冬が来る前に 伏美岳
幌尻岳・戸蔦別岳・伏美岳(北海道)2026年10月10日 (土)日帰りお誘いいただき日高へ。 伏見岳も林道+渡渉+急登の定番セットでした。 林道は、紅葉を楽しめて、これはこれであり。 頂上で13度と暖かく、晴天に恵まれました。 去年チャレンジした幌尻岳方面もくっきり。 下山したくない病発症。
- もらった絵文字164写真14枚07:4921.4 km1572 m
- もらった絵文字7写真3枚07:5020.5 km1511 m
- もらった絵文字23写真10枚06:2220.8 km1522 m
- もらった絵文字10写真7枚08:0320.6 km1491 m
- もらった絵文字28写真12枚08:0320.6 km1506 m
- もらった絵文字93写真28枚10:4921.3 km1535 m
- もらった絵文字209写真45枚10:4720.9 km1509 m