05:19
5.3 km
841 m
栗生登山口までは車でアクセスすることができるが、未舗装路区間が続くため通行には要注意。登山序盤は沢に沿って標高を上げていく。しばらく行くと不動の滝があらわれる。これは冬になると凍結して見事な氷瀑になる。不動の滝を過ぎると沢から離れていく。この先クサリ場もあるため要注意。小ピークを過ぎると山頂は目の前。山頂直下には避難小屋があり、中はとても清潔に保たれている。山頂は開けており、八ヶ岳の東側がよく見え、天気が良いと北アルプスまで望むことができる。
04:14
4.0km
748m
748m
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栗生口駐車場 Google Map
05:19
5.3 km
841 m
04:00
4.9 km
747 m
04:05
4.5 km
736 m
04:16
4.5 km
755 m
御座山 (長野, 群馬)
2025.12.30(火) 日帰り
毎年恒例の実弟との🚶♂️トレッキング。昨年来以来🏔️御座山の栗生コース行って来ました。御座山の良いのは、この時期❄の心配有るも比較的降雪量少なく🌤️天気も安定。2000m越えでありながら🚶♂️歩行時間短めで行程変化あり(🌳雑木林→滝→🌲針葉樹→🪨岩場→👀大展望)、山頂至近に🏚️避難小屋あって🍙休める所、毎年この時期に来る理由になっている😅
06:10
3.7 km
645 m
御座山 (長野, 群馬)
2025.12.27(土) 日帰り
今回は霧氷を見に前御座山へ行ってきました❄️朝から登山口は雪のついた枝があったので、霧氷の予感!久しぶりの冬装備、10本爪アイゼン装着です⚔️❄️ 登り始めは、雪はあるけどとても少なく新雪なのでフワフワ☃️ツボ足でも大丈夫かもしれないです。登山道は石と土が混ざっているので、アイゼンの置き場所に気をつけながら、慎重に進みました👣今回は雪がたくさん降って初めてなのかトレースはほぼ無し❌ スタートしてしばらくすると霧氷が現れました❄️幻想的な別世界に包まれました〜❄️来て良かったです🥰 不動の滝を越えると本格的な登りの始まりです。進み続けると鎖場が出てきました⛓️岩と土があまり雪に覆われてないので、足場はバッチリありました👍鎖場が終わると展望が開けてきて、遠くまで見渡せました。そこを過ぎてしばらく樹林帯を進むと霧氷の森が広がっていました❄️エビのシッポがたくさんありました❄️❄️そこから前御座山山頂までは霧氷の登山道でした〜とっても寒くて手が悴んで思うように動かなかったけどとってもキレイでした🥰❄️✨ 御座山へピストンで行ってみようと試みましたが、ノートレースの急な降りは、雪で真っ白でどこが岩なのか道なのかわからないので今回は途中で引き返しました↩️ 春が来たら、再チャレンジしようと思います! 2025年はこれで登り納めです。皆さま良いお年をお迎えください🎍
02:38
4.9 km
739 m
05:19
4.5 km
747 m
04:01
4.9 km
747 m
御座山 (長野, 群馬)
2025.12.20(土) 日帰り
山歩スタートを日の出時間に合わせ 3時に家を出発 中央道の長坂インターで降り南相木村へ 標高1300mほどの場所なので寒さと雪の心配がありましたが雪はところどころで走行には全く支障無し、寒さもそれほど 登山口までのルートが通行止めで おぐら山荘の方から周り込むと無事に栗生登山口に到着、先客なく貸し切り 午後には雨の予報なので なる早で頂きへ 4時間ほどの行程スタート 最初はなだらかな傾斜が続き 徐々にキツくなっていく感じ 序盤は枯葉じゅうたんが深く 足場が悪いゴロゴロ岩の上ではバランス崩し 歩きづらいところがありました 稜線手前の鎖場は少し長め、アスレチック感が楽しめました 稜線付近は気温が下がり雪氷混じりの痩尾根なのでチェーンスパイクで安心でした
03:54
4.4 km
723 m
御座山 (長野, 群馬)
2025.12.18(木) 日帰り
先月に引き続き今月もInstagramのフォローさんとグループ登山🥾 人見知り陰キャの私がどうしたことでしょうか🤣 降雪も始まった季節なので、どこに行こうか思案していたところ御座山へ🏔️ 八ヶ岳の北側の山に登ると向いにあって気になっていたので、1人じゃなかなか行かなそうな山でとても楽しみに😆 スノーハイクになればいいかなぁくらいに思ってたけど、前日に降雪もあり素晴らしいコンディションでの山行になりました☃️
02:41
4.4 km
723 m
御座山 (長野, 群馬)
2025.12.13(土) 日帰り
長野県佐久市、日本200名山の御座山(おぐらやま)に登ってきました。山頂まで最短のルートは栗生(くりゅう)登山口より。10台ほど停まれる駐車場があります。山頂までの距離は短いですが、最初から最後まで急登が続きます。カラマツが落葉した森をぐんぐん高度上げていきます。途中には滝がありますが、それ以外はひたすら急登のつづら折れ。気力の勝負です。山頂が近くなると比較的しっかりと雪が残っていて移りゆく季節が感じられました。狭い山頂からは、目の前に八ヶ岳連峰と浅間山、少し離れて南アルプス、北アルプス、奥秩父山塊、そして赤城山が見渡せました。