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モデルコース
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5.1 km
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7.9 km
415 m
恵山・海向山 (北海道)
2026年08月02日(日) 日帰り
ここ最近ずーーーっと週末天気が優れず🌦️グダってしまう事が多かった北海道出張もいよいよ最後の休み 朝起きてカーテン開けて明るい☀️外に久々テンションが上がる😗駒ヶ岳か恵山か最後の2択になったのだが、天気の良い時に恵山まだ登ってないと思い今日は恵山に決定。 ところがどっこい向かってる途中から雲が厚くなりの曇天模様🌥️恵山はガスの中へ雲隠れ(笑) これは前回登った時よりコンディション悪いぞ。多分 前回は登山口→山頂のピストンだったので今回は登山口→展望台→山頂→展望台→登山口と満喫コース 山頂はお察しの真っ白だったけど、硫黄の香る火山体🌋を堪能。この標高でこの風景が見れる恵山、凄い山です寄り道した展望台は両方とも視界良好のナイス眺望📷大体貸切状態だったのでのんびり山ご飯セイコーマート🕊️スペシャル(軽量級)を堪能 🍙🍜 ぐるっと周って無事下山し前回お世話になった風呂行こうとしたらまさかの閉業 まじ無念🥲 代わりに町営の温泉♨️へ。めっちゃっしょっぱい(笑)いいお湯でした。 なんか意外と疲れた。コンディションって難しいね🫠 さて本州帰ったらバイク車検から回収してどーなるか。
02:12
5.4 km
322 m
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5.5 km
330 m
恵山・海向山 (北海道)
2026年07月28日(火) 日帰り
恵山(えさん)に登ります。 真狩温泉♨️から高速道で行き、森町で下道に入り半島をぐる〜と回り恵山に、恵山から函館と、半島を一周したようだ。 恵山は火山帯でところどころ、ガスの臭いがしました😊お花はなかったなぁ😅 手頃な山でイイねぇ!
01:51
5.1 km
309 m
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302 m
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6.2 km
372 m
恵山・海向山 (北海道)
2026年07月23日(木) 日帰り
恵山(えさん)に登ってきました。 天気も気分も晴れやかで、少し暑かったけれど、雲が適度に日差しを遮ってくれたおかげで快適に歩けました。 この山、私が過去に登った山の中でも特に素晴らしい山でした。 とにかく、美しい、男らしい、かっこいい——そのすべてが揃っている。 しかも、日本らしくない景観が広がっていて、「こんな山があったなんて」と心から驚きました。 次に来るときは、誰かと一緒にこの感動を味わいたいと思います。 はっきり言います。百名山の恵那山と恵山、入れ替えてください! それくらい、素敵な山でした。(恵那山ファンの方、ゴメンナサイ) 今までたくさんの山に登ってきましたが、私の中では確実にベスト5に入ります。 今回この山を選んだ理由は「日本百低山」だったからです。 「日本百名山」をすべて登るには体力に自信のない方もいると思いますが、ぜひ「日本百低山」を目指してみてください。 意外と見どころ満載で、これが百低山の魅力だと感じています。 函館から車で1時間ほどの恵山は活火山ですが、コンパクトで個性の強い山です。 標高の半分ほどまで車で登れるのもありがた~いポイント。 到着したときは百台ほど置ける駐車場に私の車ともう一台だけでしたが、準備をしている間にどんどん車が入ってきました。 駐車場からでも、この山が活火山であることが分かるほどデンジャラスな容姿。 中腹からは噴煙がモクモクと上がっています。 登山をスタートしてしばらくは登らず奥へ進みます。 ここから見る火口原がもう素敵で、「もう火山はないんだよ、安心して!」と訴えるような穏やかな緑の平原が広がります。 ここは日本?と疑いたくなるような絶景です。 しばらく進むと、今度は青い海。 新浜町の海岸が、山の向こうにきれいに見えます。 登山道はよく整備されていますが、やはり登山靴が歩きやすいです。 見上げればゴツゴツした岩が切り立ち、まるで最近できあがったばかりの火山のような荒涼とした岩の塊。 歩く場所によっていろんな姿を見せてくれます。 足元にはたくさんのガンコウランの実。 昨日よりも大きな実がたくさん付いていて、ここでも少しだけいただきました。 風の流れで、時々硫黄の腐卵臭が強くなることもありますが、「とんでもない場所に自分がいるんだ」と実感します。 すべてに感動させてくれる山。 また再訪したい山のひとつに加えておくことにします。 皆さんも、函館に行かれた時は、ちょっと足を延ばしてみてくださいね
02:07
5.6 km
325 m