03:08
9.1 km
655 m
猿倉山・御前山・小佐波御前山
小佐波御前山 (富山)
2026年04月01日(水) 日帰り
新歓登山下見 そこまで雪はひどくないが、新歓で行けるかは判断の難しいところ。スニーカーでは苦しいだろう。 獣の姿はなかった。少し低い音が聞こえてビビったが、もしかしたら岩の落ちる音、私たちの誰かの腹の音なのかもしれない。過敏になり過ぎただけかもしれない。だが、冬眠明けのクマに注意したいところ。
モデルコース
04:24
8.1km
666m
666m
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03:08
9.1 km
655 m
小佐波御前山 (富山)
2026年04月01日(水) 日帰り
新歓登山下見 そこまで雪はひどくないが、新歓で行けるかは判断の難しいところ。スニーカーでは苦しいだろう。 獣の姿はなかった。少し低い音が聞こえてビビったが、もしかしたら岩の落ちる音、私たちの誰かの腹の音なのかもしれない。過敏になり過ぎただけかもしれない。だが、冬眠明けのクマに注意したいところ。
04:08
9.5 km
674 m
小佐波御前山 (富山)
2026年03月29日(日) 日帰り
今日は遅めのスタート。駐車場には沢山の車、恐らく私が最後であろう。今日もたくさん可愛いお花がさいていました。ギフチョウも見られたけど写真撮れませんでした🦋山頂付近にはまだまだ多くの残雪。チェンスパあると安心な箇所があります。獅子が鼻岩も相変わらず気持ちがいい♪今日は昨日よりも霞んでて、富山から山が消えたような風景に👀下山時またまた見ず知らずの方とお花撮りながらお話しながら気づけば駐車場から更に下ったキャンプ場まで降りてきました😅お花の群生も教えて頂き新たな発見!ありがとうございました😊
03:19
8.0 km
616 m
小佐波御前山 (富山)
2026年03月29日(日) 日帰り
去年の今頃は病院で右足ギプス。 この時期のカタクリとキクザキイチゲを見たくても、去年は叶わず、悔しい思いを。 で、今年は必ず行くぞ!、と決めて今日登ってみた。 登りでは見落としていたのだが、下山時の時間帯には暖かくなって開花してきたよう。 急に暖かくなってきたので、花の見頃は短いかと。 なお、山頂付近はチェーンスパイクがあったら安心ですね。
03:04
8.6 km
648 m
03:47
8.8 km
631 m
小佐波御前山 (富山)
2026年03月28日(土) 日帰り
雪がまだ残っていましたが、春をいっぱい感じました かわいい😍お花に癒されました でも 暑くて汗💦をいっぱいかきました
03:13
8.0 km
618 m
04:26
8.2 km
614 m
小佐波御前山 (富山)
2026年03月23日(月) 日帰り
空白時間の穴埋めに春の息吹を求めて、身近な山へ出掛けた。~とかっこいい言い方をしてみたが実際は、山友からもらった軽い10本アイゼンの試し履きが主眼だった。御前山前後から残雪があり、さっそくアイゼンを履いて出るが、しばらくで外れてしまった、何度か同じ作業を繰り返すが改善しなかった。(自宅での確認が不十分だった?)仕方なくチェーンスパに履き替えた。小雨模様に急いで小佐波御前小屋に駆け込むと、なんと!ヤマップで熟知している元さんご夫婦が休憩中だった。私は永年ご夫婦の友人やグループの活動を見ていたので近親感があった。共通の友人も居たので話が弾んだ。下山もしばらくご一緒させていただき御前山分岐で写真を撮り合って別れた。
06:20
8.3 km
646 m
小佐波御前山 (富山)
2026年03月23日(月) 日帰り
昨夜出来なかったyamap(金剛堂山)を、夜が明けぬ頃からやっていると、「山に行く!」と「山ノ神」が起きて来た。「何処に行きたいのか?」と問うたら、「分からない!」との返事。私が山名を上げると、「そんなとこ行けん・・」すったもんだの結果「小佐波御前山」になった次第。 猿倉山に行くまでも、息が上がって辛そうであった。御前山まで、1時間余掛かったのだから、分かると思いますが、かなりヨタヨタ状態。 ところが、林道歩きになってから、何故か「山ノ神」の方が調子良く、サッサと行ってしまう有り様。その証拠に獅子ヶ鼻に舵を切っていた。 もっとも、雪割草の匂いでもしたのかもしれない。ちっちゃい(可愛い)のが3〜4輪。そして、そうっと岩下を覗いた。 今は怖いが、あの下から登って来た事もあったんだ!(若い頃は、怖くはなかったんだ!) しばらく歩いた頃、「もう小屋に着いています。」とのLINEが入った。 今日は、「何処に行かれるのですか?」と、尋ねて下さった石川の「しのさん」だったが、後からスタートされたハズなのに、「どれだけの速さで歩かれたのか?」と驚いてしまった。 もっとも、時間制限ある中での山行だけに、只者ではない方なのである。 「歩かないとダメになるから・・」 「元さんに会いたいから・・」 「大学芋食べたいから・・」 などと、面白くお茶目な彼女であるが、真意が分からないのが、また会って見たいところである。 金剛堂山で2週続けて・・、そして、昨日の今日であるから面白い。 短いお付き合いの中で、何でも言える面白さがある。でも、今日は、20〜30分程の時間だけだった。 そして、今日は、もう一人 凄い方とお会いした。啓チャン様である。 有名山岳会に所属されていて、数々の山の話を伺った。聞けば聞くほど、「えぇ~」と感心するだけであった。 ずっと前、ブナクラで会った事があると言われた。また、昨年末、土井女史の「千石城山100回」の時、シャッターを切って下さった方でもあった。 「しのさん」「啓チャン様」との楽しい会話があれば、「山ノ神」との軋轢も、何処となく飛んでしまったような気がする。「今まで突っ張っていたのは 、何のため?」 猿倉山から駐車場に降りて、コーヒータイムとしたのだから、自分でも良く分からない。
02:42
8.4 km
642 m
小佐波御前山 (富山)
2026年03月22日(日) 日帰り
少し風が吹いている😅 山道は少し雪がありそうだが、今年初のローカット🥾でツボ足ハイク🦶 良き山行になりました♨️
05:15
8.4 km
632 m