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武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 (埼玉, 東京)
2026年03月21日(土) 日帰り
備忘録 5日前に大持山祭に登った祭に登りわすれた関東百名山 武川岳に登りに来た。三連休中日だがこのルートを選択するハイカーを少ないだろうとの思惑で昼から登る。登山口近くに名郷有料駐車場あり、 車500円バイク200円駐車スペースは広くない。車2台が駐車あり。すぐ隣にトイレあり助かる。ここまでの道のり県道53号線はバイクの走行台数が多い。舗装路を少し歩き、登山口入口が良く分からず戸惑う。ヤマップのラインを追って、人様の敷地を突っきって雑木ばやしを強引に突っ切るとさっきまで登って来た舗装路に出た。何やってんだ。その後男坂と女坂あり迷わず男坂を選んで後悔する。想像以上に険しい岩場。その後急登もありなかなか登りがえあり。全体としては整備されており歩き安い。前武川岳山頂は眺望なく写真撮り忘れた。武川岳山頂も誰も居らず、眺望もない。少し休むと、風が冷たかく汗ばんだ体を冷やす。下山時は舗装路が長く続き、川沿いのキャンプ場で優雅にテントを張っている人たちが目を引く。毛並みの良いゴールデンレトリバーを散歩しているセレブとする違う。すれ違ったハイカーは4人のみ。静かなハイキングができた。
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828 m
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9.6 km
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武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 (埼玉, 東京)
2026年03月21日(土) 日帰り
東飯能駅からバスに揺られ、名郷バス停で下車。車で来られた1名と合流。今日は4人での山行。 ミツマタに癒され、その後は急登が続く。 男坂と女坂の分岐に当たり、岩場と知りつつも男坂を選ぶ。合流地点で振り返った女坂はかなりの急登。岩場に奮闘したが、結果的には男坂で正解。 前武川岳で少し休憩し、武川岳へ。 山頂は明るく、ベンチもあってくつろげる。 昼食を食べ、少し風が出てきたのでいざ下山。 山頂から一気に下るが、そこを越えると穏やかな下山道が続く。武甲山も木々の隙間からチラ見え。 先頭を歩いてくれた方が今回も動物を呼び寄せるのを期待したが、今回は鹿の鳴き声のみ。残念ながら鹿の姿は見えず。 下山途中、倒木が電線(電話線?)に引っかかっているのを発見。おそらくNTT。何とかしないと辺りの電話が不通になるかも。 そんなこんなでみんな無事下山し、再びバスで東飯能駅へ戻り、帰路へ。 ぽかぽか陽気の良い山行でした。 参加して下さった皆さま、ありがとうございました。 かなさんぽハイキング部も募集中です↓ https://yamap.com/communities/240432
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9.8 km
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10.0 km
853 m
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 (埼玉, 東京)
2026年03月08日(日) 日帰り
雲ひとつない晴天。最近山にハマっているK氏と初の登山。 車を名栗の駐車場におき、まずは前武川岳に、そこから武川岳と歩いて来ました。 武川岳頂上で昼食を取りましたが、風があって氷点下だったかも。 花粉症のシーズン最中、杉だらけの震源地に行くという今回の山行、地面に無数に落ちた杉の枝を踏むだけで花粉が舞い上がり、花粉症の二人にはシビアな山歩きになりました。 武川岳からの下りは急斜面もあるので慎重に。 降ってから延々と舗装された林道を歩くので、逆コースで周回すると、登山の前に林道歩きに飽きるかも知れません。 帰途にさわらびの湯に立ち寄り、疲れをとってから帰りました。
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9.9 km
821 m
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10.3 km
896 m
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9.5 km
798 m
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10.4 km
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武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 (埼玉, 東京)
2025年11月24日(月) 日帰り
三連休の最終日。奥武蔵の武川岳に登ってきました。名郷バス停からスタートし、車道を上がって尾根道の登山道に乗ります。石灰鉱山の近くを過ぎて、天狗岩では厳しい登り、その先はやや緩やかになります。前武川岳に着くと、標高は1000m付近。周囲の木立は既に葉は落ち、冬の装いでした。 武川岳では、風もなく穏やかな秋晴れの奥武蔵の展望が望めました。妻坂峠への下りは、最初は緩やかで、右手の木の間に武甲山が見えます。中盤から激下りでロープも出てきます。妻坂峠に着くと江戸時代の古い石仏が残っていました。 ここからは沢沿いに下って行きます。横倉林道合流点から少し下ると入間川起点の碑があります。また付近には水場もあり、入間川源流の美味しい水をいただきました。林道を下りキャンプ場を経て、名郷バス停にも戻ります。この付近は古くから林業が盛んで杉や檜は西川材と呼ばれています。バス停のベンチにも西川材が使われていました