03:24
4.8 km
502 m
モデルコース
03:54
5.0km
587m
587m
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03:24
4.8 km
502 m
06:15
4.7 km
592 m
立山・雄山・浄土山 (富山)
2026年05月02日(土) 日帰り
恒例となってるGW、夫婦で立山で癒されよう登山🏔️ 1日初日は天気は何一つ良い予報が無かったので、諦めて雷鳥散策と美味しいものを食べよう😋と切替。雷鳥にはしっかり会えましたし、みくりが池温泉の『えんま様ピザ』や室堂ターミナルの喫茶りんどうで『ダムシフォンケーキ』を楽しみました。これは登山じゃないのでYAMAPには投稿してませんが雷鳥を含めInstagramに投稿したので、ご興味があれば → https://www.instagram.com/p/DXy3Vvyk5fo/?igsh=MWJlZ3ZhOGNxbTE1aw== 2日めは風も弱まり晴れ予報☀️ こりゃ雄山だけでなく大汝山や富士の折立まで行っちゃうでしょ!って気合いは入ってたんですけどねえ。 一の越に向かうまでにすでに戻られる方々とスライド。なかなかの風で撤退したとのこと。 もちろん登られてる方もいるようですが… 実際のところ風の判断は各々違いますがウチの夫婦では危険箇所が多いならやめよう、そうでなければ行きましょうくらいの強さでした。 幸い雄山まではそんなに危ないところはありませんのでその先は状況次第ということで一の越で装備換えして一路雄山へ向かいます。 実際の風は15m以上20m未満ってとこでしょうか。 ずっと吹き続けているのでなかなか疲れます。 こちらも一の越から雄山山頂までの動画をInstagramあげておきました。 風の強さ知っていただけるかと。 → https://www.instagram.com/p/DX1gDRHEzio/?igsh=MXZxb3RxZ2MyYzFneQ== そんなこんなで大汝山と富士の折立はキャンセルして、社務所のうまい風除けスポットを見つけたので後立山連峰を眺めながらのカップラタイムです。 下山もご安全に…ということで丁寧に降りておそらく今シーズンラストの雪山終了となりました。 来シーズンはもう少し雪が多くなるといいな。
05:57
5.7 km
650 m
立山・雄山・浄土山 (富山)
2026年04月30日(木) 日帰り
2026.4.30 元々は30日出発、1日立山予定だったけど、天気予報の関係で1日早めた。 28日に仕事帰ってから準備して 29日仕事帰ってすぐ出発 10本アイゼンを初めて付ける母(78歳)と、これまた初12本の主人に歩き方とかレクチャー。 母は一の越までで、そのまま山荘で休憩。 主人と2人で雄山登頂⛰️ 岩と雪と凍ってるところのミックスで、ドキドキ。 そして、初めての主人が一緒なので、もっとドキドキ。私がしっかりしないと‼️ 2時間で下山。多分、わりとすんなりいけたはず。 わかんを使いたい‼️という主人の希望で、わかん持ってきましたよ。さあさあ、使ってください。 一の越から室堂へ行く途中からわかん登場。みくりが池近くまでわかんを楽しんでました。 白い雷鳥どこにおるん?と言ってた母。それはギャラリーのいる所です😂 なかなかギャラリーがいないので、今回はあえないかと思ったけど、3羽出てきてくださいました。ありがたやー。 雪の大谷ウォークは時間が決まってて、今回は出来なかったけど、バスから見れたし、雪山歩けたし、雷鳥見れたし、下山後、美味しいご飯も食べたし、母も満足してくれたはず。 ほんま、ケーブルのチケット取るん大変やねんから🎟.· 翌日はヴィレッジ立山のモンベルでご当地Tとか色々お買い上げ~ 28、29の寝不足がたたって、しっかり高山病になりました。高度を下げてもなかなか治らず、夕飯食べれるかな😰って心配だったけど、途中からしっかり水分とったおかげか、夕飯の頃にはすっかり治っててよかった。
04:59
6.4 km
701 m
05:17
6.9 km
714 m
05:58
4.5 km
575 m
立山・雄山・浄土山 (富山)
2026年04月30日(木) 日帰り
曇っていても眩しい白銀パラダイス! アルペンルート観光と兼ねて残雪期の立山(雄山)登山。 初日は悪天候のため観光に徹し、室堂山荘に宿泊。広い部屋と綺麗な大浴場あり。快適な山中泊を過ごせました。 ※室堂の各所でつがいの雷鳥を発見。 翌朝の登山では一ノ越山荘から上は岩肌露出と残雪部のミックスで、アイゼンを脱ぐか悩ましい状況(結局アイゼン装着が正解)。また岩肌が全部雪と氷に覆われている急斜面が最初の方にあり、難所と化していました。 (帰りはトレースが付いて問題なし) 低気圧に挟まれ不安定な天候の中、2日目だけ登山指数A 曇りだが、薄い高曇りで北アルプス全域を山頂から見渡すことが出来、雪化粧をした槍穂高連峰、白馬連峰、劔岳をハッキリと眼に納めることが出来ました。 ほぼ無風。山頂でも0度以上。 一の越まどの登坂中は上着を全部脱ぎTシャツ1枚。 最高の残雪期3000m超え登山となりました。
04:27
6.8 km
648 m
03:36
5.2 km
616 m
05:06
6.1 km
636 m
立山・雄山・浄土山 (富山)
2026年04月29日(水) 日帰り
天候はイマイチだろうと思っていたけど、やっぱり悪天候のソロ山行となった。🥶 室堂スタート▶️は曇っていたけど眺望はあった 一ノ越から山頂への登りで天候が悪化〜強風とガス😭 気温が低くて雪面はカッチカチ 岩場は凍ってアイゼンが無いと危険だけど、ほとんど雪が無いので歩きにくい😢 岩場の上り下りを慎重に歩いた😵💫 天候が悪いと雷鳥が顔を見てくれた😍 一ノ越からの登りとみくりが池付近🐦 山行を悩んだけど、今期最後の雪山を歩けて良かった👍
03:51
6.1 km
642 m
立山・雄山・浄土山 (富山)
2026年04月28日(火) 日帰り
一路、雪山へ! 一泊二日で雪の立山へ。 初日は雨と雪。長野方面からの移動。 黒部ダム、大観峰ともに雨と霧でほぼ景色見えず。室堂に到着も景色は変わらず。 観光客の多くはバスターミナル内にて待機。 疲れと残念が押し寄せる。 気を取り直し、みくりが池温泉で初の山小屋🛖 8人の相部屋でしたが、スペースは広く快適。 17時頃、館内アナウンスがあり、天気回復と雷鳥が近くにいることを伝えられる(神案内でした) 一転の晴天とかわいい雷鳥を観る事ができ、一気に気持ちが爆上がり! 日本海への日の入りも感動的でした。 夕飯も山小屋とは思えないほどの豪華さ。昆布締めのお刺身、カニのみぞれ煮、ポークの塩麹漬けなどとても手が込んていて、そして美味しい。 翌日、風が強い予報でしたが、スタートはそれほど風は感じず。少し雲が出ていましたが、登れると判断し出発。 一の越小屋までは緩やかな登り(最後の方は少し高め)が続きましたが、そこから頂上までは思いのほかきつく感じました。 空気が薄いことと雪や氷に慣れず、慎重に足を運んだことに疲れを感じました。 但し、それを覆すほどの絶景が待っていました! 3,000m級の山からの眺めは最高でした🏔️ でも、山頂に着いたあたりから激強風。風にあおられ、飛ばされないように身を低くして降りるシーンもありました。 それでも、しっかりと雪山を登ることができ、大満足の山行となりました。 立山最高!