- 01:42
- 2.7km
- 293m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 01:42
- 距離
- 2.7km
- のぼり
- 293m
- くだり
- 291m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「要害山登山口-要害山 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字5写真2枚00:462.8 km269 m
- もらった絵文字6写真10枚01:473.0 km297 m
- もらった絵文字236写真8枚00:392.8 km286 m
出勤前に雨☂️の中、武田氏ゆかりの要害山(丸山)へ!
要害山・兜山・大蔵経寺山(山梨)2026.07.02 (木)日帰り当初、本日は雨☂️なので出勤前登山するつもりはありませんでしたが、甲府市の要害山ならば手軽に歴史を感じるができるので、軽めの出勤前登山として登ることとしました。車を要害山登山口駐車場に停め登り始めました。スタートから山頂までは、登山道というよりはお城への道といった感じで、所々に門跡があり、歴史を感じながら登れました。山頂は元々展望はありませんが、「武田信玄公誕生之地」という石碑があり、感慨深かったです!ここからは周回ルートで下山しました。こちらのルートは未踏でしたが、登りのルートより緩やかでした。しかし、所々道が分かりにくかったです。しばらく下り、県道に合流しました。県道を10分ほど下り、今回も無事下山することができました。 今回は軽めの出勤前登山として要害山に登りましたが、歴史を感じながら登れたので楽しかったです!
- もらった絵文字62写真24枚00:483.0 km290 m
要害山(丸山)
要害山・兜山・大蔵経寺山(山梨)2026.06.28 (日)日帰りさすがに2週間も山に登らないと体が鈍りそうだったのでとりあえずの山梨百名山。 山始めるまでは城巡りをしてたので一度訪れたことのある要害山へ。前回は本丸で折り返したので今回は搦手側も見てみようと周回してきました。 パラパラ霧雨が降る中出発。とりあえず史跡があるところまで何を思うでもなくどんどん進みます。野面積みらしき石垣が登山道に所々現れ、戦国中期の雰囲気をそのまま伝えてくれます。 山頂付近は山城好きなら100%感嘆の声を上げる素晴らしい城郭。廓あり土塁あり堀切あり竪堀あり石垣あり虎口ありのテーマパーク。さすが武田家三代の詰めの城、見応え抜群でした。 本丸は山城にしてはとても広く大大名の威風を感じます。搦手側は尾根をしっかりと切らないと行けないので深い竪堀が何本もありこれも城好きには垂涎の代物。結局下山に使った分岐手前くらいまで城の遺構らしきものはありました。 分岐からは人の入りも少ないのか道が不明瞭で時折ロストしそうなところがありますので注意。 天気は悪くても歴史を知っていれば十分楽しめる良い山でした。
- もらった絵文字111写真9枚00:573.6 km320 m
要害山(丸山)-2026-5-31
興因寺山・淡雪山・八王子山(山梨)2026.05.31 (日)日帰り前日の山行がハードだったので 身体ほぐしの時短トレッキング 駐車場にバスが1台? 途中大人数とスライド😂 これなら熊は大丈夫そうなので 久しぶりに周回しました
- もらった絵文字8写真1枚00:472.9 km277 m
- もらった絵文字5写真5枚01:183.0 km278 m
- もらった絵文字6写真9枚01:182.9 km274 m
- もらった絵文字157写真19枚01:072.9 km289 m
山百3座はしご登山。1座目:要害山(丸山)
要害山・兜山・大蔵経寺山(山梨)2026.04.25 (土)日帰り最近はAIで面白いことが色々できるので、書き留めた活動日記を「落語風」に編集してもらいました。 それでは、どうぞ! ーーーー えー、お暑い中ようこそお越しくださいました。 近頃は「山登り」なんてぇのが流行っておりまして、ご多分に漏れず私も「YAMAP」なんてハイカラなものを懐に忍ばせて、山へ通っておるわけでございます。 現在、山梨百名山に関東百名山、これがどちらも四十六座。「四十六」なんてぇと、四六時中、山のことばかり考えてるようで縁起がいいや。完登なんて大それたことは申しませんが、一つずつお札を積み上げるようで、これがまた楽しいんですな。 さて、今日はどこへ行こうかと考えておりますと、どうも一山(ひとやま)だけじゃ物足りない。かといって、隣の山まで歩く「縦走」ってやつぁ、これまた骨が折れる。 「だったらお前さん、はしご酒ならぬ『はしご登山』と洒落こんだらどうだい?」 なんて、お腹の虫が囁いたもんですから、山梨百名山、三座のはしごへと洒落こみました。 まず一座目は、積翠寺の奥にございます「要害山(丸山)」。 朝の七時四十分、登山口の駐車場へ着いてみりゃあ、これが一番乗り。 「一番乗りなんて、こいつぁ幸先がいいや」なんてね。 周りをみりゃあ綺麗な雪隠(トイレ)もあって、一安心。 この要害山、ただの山じゃございません。山全体が「お城」になってるってぇ代物で。 歩けば「門の跡」だの「曲輪(くるわ)の跡」だのと看板が立ってまして、 「へぇー、ここで信玄公が産声をあげたのかい。おぎゃあなんて、天下を取るような声だったんだろうねぇ」 なんて、歴史の風に吹かれながら歩くわけです。 景色がドーンと開けるわけじゃありませんが、新緑の中を歩くのがまた格別で。 距離は三キロ足らず、ひと汗かくにはちょうどいい。 「はしご」の最初の一杯、いや一座目としては、じつに喉ごしのいい、いい山でございました。 さて、お次は「大蔵経寺山」でございます。 あっちの山は、どんな塩梅でございましょうか。 ーーーー てなわけで、次の山へと移動します🚙
- もらった絵文字40写真7枚02:153.2 km292 m