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尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)
2025年10月14日(火) 日帰り
初めての尾瀬🍂 尾瀬沼も尾瀬ヶ原も見てみたい! そしてもちろん山にも登りたい! ということで2泊3日で尾瀬を満喫して 来ました。 ✻1日目✻ 尾瀬沼を見てから尾瀬ヶ原へ移動。 至仏山荘泊🏡 ✻2日目✻ 至仏山へ 宿泊は至仏山荘の目の前にある 山ノ鼻キャンプ場でテント泊⛺️ (決して小屋を追い出されたわけではありません😂) まずは1日目のレポから... 【交通】 尾瀬号🚌 バスタ新宿22:40→大清水4:30 【至仏山荘】 親切、丁寧、清潔、お風呂ある、 ご飯美味しい✨️ 乾燥室に靴も置いて良いという ありがたさ🙏 文句ない小屋でした🙌
08:49
19.4 km
501 m
07:40
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尾瀬・至仏山・悪沢岳・笠ヶ岳 (群馬, 新潟, 福島)
2025年10月12日(日) 日帰り
当初の予定では、日光白根山に行くつもりでしたが、お天気の都合で急遽、尾瀬に変更🤔 尾瀬ヶ原と大江湿原の草紅葉と山の紅葉🍁を見に行って来ました😁 前回の尾瀬ヶ原訪問からあっと言う間に紅葉が進んだ感じがしました😳 天気予報通り、さわやかな秋晴れになり、青空に黄金色に輝く✨草紅葉と山の紅葉🍁を見ることができました💕 樹林帯を歩く間は、前日に降った雨で木々はしっとりしていて、時々ふわっと風に乗って木の香りがしてきて、とっても気持ちよかったです😊 今回は、今まで二日間で歩いていた距離を1日で歩きましたが、日帰り装備でザックが軽かったのと、前日しっかり身体を休めていたので余力を残しつつ歩けたように思います🙄 余談ですが、このコースを1日で歩く🚶♀️ことを事前に父に話したら、無理だやめておけ、沼尻から尾瀬沼山荘に出た方がいい、、、と言われてました🥺 尾瀬を知り尽くしている父からのアドバイス😁歩いてみて、時間と体力的に無理そうなら言われたように尾瀬沼南岸を通るコースに変更するつもりでした🧐 でも結局、予定通りのコースを歩けました🚶♂️ 思いの外、私の戻りが早く、ビックリした父でした🫢
11:04
19.9 km
501 m
尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)
2025年10月11日(土)〜12日(日) 2日間
一泊二日で秋の尾瀬へ。 初めてなので、ベーシックに鳩待峠→尾瀬ヶ原→尾瀬小屋→尾瀬沼→一ノ瀬・大清水のルートを選択した。 初日は雨で景色を楽しむ間もなく………持ち物は水浸し、尾瀬小屋の乾燥室にお世話になる。レインカバーでなんとかなると思っていたが、甘かったようだ。次回の反省にしたい。 星景写真も狙ったが、思ったよりも明るい月明かりと雲で断念。重い三脚も担いできたが、結論からいうと無駄になった。いい勉強になった。 ちなみに尾瀬小屋は非常に過ごしやすかった。特に、シャンプーや歯磨き粉が使えること、ウォシュレットがあることが地味にありがたかった。おそらく他の山小屋ではできなかったであろう……。 二日目は晴れて、朝から霧のかかった尾瀬ヶ原の湿原を見る。すばらしかったが、カメラが結露してしばらく使えなくなってしまったことでテンションが半減。原因は霧と思われるが……どうすれはよかったのだろう?とりあえず次回はシリカゲルは持ってこようと思う。 そこから尾瀬沼の方へ歩くが、前日の雨と落ち葉、抜け落ちた木道のコンボで、歩くのにずいぶん体力を使った。景色は素晴らしかったが、足元に気をつけないと転んで怪我をするので、景色よりも足元を見ている時間の方が長かったかもしれない……結局、私と同行者で合計3回尻もちをついた。 二日間で20km、雨もあって初心者にはなかなかの難易度、しんどい場面もあったが、トータルでは十分楽しめた。次は春か夏に訪れてみたい。
09:07
28.2 km
919 m
尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)
2025年10月10日(金)〜11日(土) 2日間
どうも🖐️ 今年も尾瀬ヶ原湿原に行きました。 毎年のコースで大清水〜鳩待峠へ👣 しかし!朝からアクシデント💥 なんと!今年から8時台の大清水行きの バスがありません。仕方なくタクシー利用 思わぬ出費😂まぁ〜行けないよりマシ! 更に準備不足のため、右足に水脹れができ 痛みがけっこうある😓やはり事前のトレー ニング不足がでました。トホホ⤵︎ 尾瀬ロッジに宿泊し、翌日は天気予報🎯 朝から小雨模様☔️湿原少し歩いて鳩待峠に 行きました。来年は、しっかり準備して 至仏山にも登りたいですね!
09:54
23.1 km
524 m
09:17
23.1 km
575 m
尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)
2025年10月05日(日)〜06日(月) 2日間
次女と二人で尾瀬に向かった。 鳩待峠では小雨。レインの上着だけを羽織って出発。 木道は少し滑るが問題なし。山の鼻につくころには雨は止み、薄日が差してきて背中が熱くなってくる。背中に至仏山、前に燧ケ岳を望む絶好のロケーションだ。 牛首、ヨッピ釣橋、東電小屋と順調に進む。紅葉はイマイチか。草紅葉がとてもきれいだ。 宿泊先の尾瀬小屋でコーヒーを飲みゆっくりする。尾瀬小屋は山小屋とは思えない設備。風呂もあるしトイレも水洗。一昔前の山小屋のイメージが先日の硫黄岳山荘も含めて、覆される思いだ。 夜半からずっと雨音がしていて、結局雨の中の出発となる。レインを上下身に付け、尾瀬沼までの緩やかな上りを進む。白砂峠を越えるころから雨脚が弱まり、沼尻ではすっかり止んだ。 ビジターセンターでは青空が見え、長蔵小屋のカフェでゆっくりお茶としゃれこんだ。 三平峠から一ノ瀬への下りは木道が滑り怖い思いをしたが、何とか転ばずに一ノ瀬に到着。ちょうど停まっていた大清水へのバスの人となった。 尾瀬戸倉には一時過ぎには着いて、途中の「望郷の湯」で汗を流した後、帰宅したのだった。