あの白い雪渓を登り詰めるよ
燧ヶ岳
数ある山の中で オラがいちばん好きな山
大清水駐車場到着
いつも残雪の中に顔を出している場所だが、少し小さい!
お陽さま出てた😆
鳩待峠-沼尻休憩所-三平峠-一ノ瀬バス停-大清水休憩所 縦走コースの写真
三平峠
東電の管理地のようです
余談ですが小谷の住む静岡県東部も東電管内です
震災の時は計画停電も経験しました
湖畔を時計回りに歩いて燧ヶ岳に取り付きます
雪解けと残雪が入り交じる👀
撮影ポイントに続く木道を進むとベンチがあり、みんな写真撮ってました。

モデルコース

鳩待峠-沼尻休憩所-三平峠-一ノ瀬バス停-大清水休憩所 縦走コース

コース定数

標準タイム 08:41 で算出

きつい

28

  • 08:41
  • 22.0 km
  • 576 m

コースマップ

タイム

08:41

距離

22.0km

のぼり

576m

くだり

974m

標高グラフ

チェックポイント

このコースを通る活動日記

  • 78
    42

    08:02

    22.8 km

    561 m

    晩秋の尾瀬はまさかの雪原

    尾瀬・至仏山・悪沢岳・笠ヶ岳 (群馬, 新潟, 福島)

    2023.10.22(日) 日帰り

    山は晩秋。 紅葉の終わりを愛でるはずが、昨晩から降り続いた雪で尾瀬ヶ原は雪原。 雪予報は出ていたがまさかこれ程とはね。 尾瀬ヶ原の草紅葉を見れず残念な気持ちと、一足早く雪の上を歩く嬉々とした気持ち。 両方を抱えながら歩く。 見晴からは降雪は少なく、尾瀬沼まで来ると雪はほぼ無くなった。 草と木々の紅葉、黄葉が綺麗。 燧ヶ岳もくっきりと見える。 山頂部は雪、その下は紅葉、黄葉、そして緑。 尾瀬沼に写る逆さ燧は風で波が立ち見れず。 尾瀬沼の畔でまったりコーヒーを飲みつつ、その後は大清水まで紅葉、黄葉を楽しみながら歩いた。約23kmのロングハイク。

  • 15
    16

    08:28

    20.5 km

    557 m

    テント泊❢尾瀬ヶ原・尾瀬沼

    尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)

    2023.10.17(火) 2 DAYS

    一年ぶりの尾瀬。 10月後半の平日でも公共交通機関でアクセスできるのはありがたい。。 見晴でテント泊するのが目的だったのだが、想定内とはいえ夜は気温0度くらいになり寒かった。 テント泊装備が重いので山頂は目指さなかったけど木道歩きを満喫できて楽しい山行になった。

  • 8
    6

    05:38

    19.3 km

    535 m

    尾瀬・燧ヶ岳-2023-10-07

    尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)

    2023.10.07(土) 2 DAYS

    燧ヶ岳目的で行ったのですが、出発前日に山頂に積雪。至仏山が、降ってなければ至仏山だけでもと、いう思いでしたが案の定、至仏山も積雪。群馬県から入って福島に抜ける楽しい尾瀬ハイキングでした笑 あと、尾瀬の木道濡れてるとめちゃくちゃ滑るんで皆さんは気をつけて歩いてください。 ちなみに2回転びました。けど、ザックのおかげで特に怪我もなく、助かりました。 滑った回数は数知れずです。笑

  • 20
    5

    07:49

    20.0 km

    499 m

    群馬から 尾瀬 テント泊 鳩待峠▶︎見晴キャンプ場泊▶︎一ノ瀬バス停

    尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)

    2023.10.07(土) 2 DAYS

    ①雨の木道はとても滑る。 ②トイレがチップ制なので、100円玉沢山準備。 ③山小屋の貸毛布は早めに借りないと無くなることあるかも。 10月上旬に1泊2日の1人尾瀬散策。 1日目。 自家用車で移動して、尾瀬戸倉に駐車。バス停から鳩待峠へ。尾瀬戸倉のバス停は曇りでしたが、鳩待峠のバス停では小雨でした。風はなし。 10時半頃、鳩待峠から活動開始。水が沢のように流れる石の道をしばらく下ってから、木道に入りました。天気が悪いと木道がかなり滑る……。1度目の尻もち。 山ノ鼻キャンプ場に到着。トイレ休憩と行動食、水分を補給。 そこから1時間ほど湿原を歩きました。 天気は相変わらず雨ですが、山道から急に開けて湿原が現れるのは明るさと解放感がとても気持ちいい。 湿原を抜けて、たくさんの山小屋がある見晴地区へ13時ごろ到着。 燧小屋で1000円払って、キャンプ場を使用します。さらに200円で毛布を借りられますが、無くなることもあるのでお早めに。 一瞬晴れ間も見えましたが、夜まで降ったり止んだりの天気でした。明け方には星空がみえてきました。 非常に寒くて、草木に霜が降りて、テントの水滴は凍結していました。 2日目。 朝5時にはテント撤収開始して、6時前には活動再開。尾瀬沼を目指して登りの山道へ入ります。 途中下り始めてからの木道が凍っていて、二回尻もち。 山中の湿地は木に囲まれた道から、急に朝日の差す明るい湿地へ出る瞬間は最高でした。早朝にキャンプ場を出て正解でした。 木道を歩いて尾瀬沼へ出ます。やはり滑りやすい。沼尻休憩所で一休みして、沼の周りの山道を歩きます。 尾瀬沼山荘に到着。お湯を沸かしてアルファ米を食べて最後の休憩。再び山道入って、一ノ瀬を目指します。木道か続く。 沢に沿った下りの山道を通って一ノ瀬バス停に到着。活動終了! 初の1泊2日の散策で、とても疲れました。 普段の登山と比べて上り下りが少なかった分、ハイペースで歩けてしまうので時間に対する歩行距離が長い気がします。想像よりも疲労感がありました。 夜も想像より寒くて、ペットボトルで湯たんぽを作ったり毛布のレンタルを利用したりして過ごしましたが、準備やパッキングを工夫して防寒を強化したいです。 雨の尾瀬も風情がよかったし、2日目は日が出て尾瀬沼が鏡面になり山を写していて、最高の景色でした。 私のような初のキャンプ泊にはちょうどいいかもしれません。

  • 37
    10

    10:04

    21.9 km

    535 m

    尾瀬 鳩待峠-大清水-2023-10-0405

    尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)

    2023.10.04(水) 2 DAYS

    2023年の尾瀬山小屋の営業が間もなく終了と聞き、友人と急遽、秋の尾瀬を楽しもうと出かけました。小雨程度の雨との予報でしたが、しっかりとした雨でした。しかし、尾瀬は雨もまた一つの楽しみとなります。 草紅葉は進んでいるものの、木々の紅葉はあまり進んでいません。夏の高温のせいとも。 尾瀬小屋の工藤さんの勧めもあり、2日目は尾瀬沼経由。自然林の空気と「小規模な」湿原を楽しみながら、尾瀬沼へ。長蔵小屋別館では、友人に思わぬ出会いがあり、長居をしてしまいました。少し荒れ気味な天気の中、無事一ノ瀬休憩所へ。 ドライ、メリノ長袖T、ポエ半袖T、レインウェア、パンツ(黒)

  • 50
    32

    06:45

    23.2 km

    538 m

    草紅葉の尾瀬、原から沼へ。

    尾瀬・至仏山・悪沢岳・笠ヶ岳 (群馬, 新潟, 福島)

    2023.10.03(火) 日帰り

    朝のうちの曇り空も8時過ぎには晴れ渡って、至仏も燧も姿を見せてくれました。 樹々の紅葉はまだまだこれからですが、草紅葉は見頃を迎えました。 原から沼へ、のんびりと歩きたいところですが、今回も体力と気力に任せて歩き通しました。

  • 43
    91

    17:14

    25.0 km

    567 m

    尾瀬散策

    尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)

    2023.10.02(月) 3 DAYS

    尾瀬ヶ原の草紅葉を見たくて小屋に2泊してゆったりと散策してきました。 至仏山や燧ヶ岳を眺めながら、雄大な景気を堪能してきました。 小屋の支配人から木道の上で写真を撮っていた方が木道から転落して熊の上に落ち熊に引っかかれたとの話を聞いてからは熊が出ないか少しドキドキしながらの散策でした。

  • 18
    14

    06:48

    19.6 km

    513 m

    尾瀬縦走(鳩待峠〜大清水)

    尾瀬・至仏山・悪沢岳・笠ヶ岳 (群馬, 新潟, 福島)

    2023.10.01(日) 日帰り

    10月1日(日)の天気予報がイマイチでした、、 最初は燧ヶ岳御池ルートで登ろうと思いましたが、雨模様で🆖 乗鞍岳か焼岳も選択しましたが、やっぱり雨模様で🆖 それなら尾瀬に行ってみて、午後の天気良さそうなら至仏山に登ろうと、天気が悪ければ尾瀬を散策して帰ろうと計画 尾瀬日帰り縦走、バスの時間調べて間に合いそうなら、凄く良いと思います 楽しめました!