左手前が傾山。

奥に浮かぶ由布岳と鶴見岳。
えぐい😱
ここはホントに全身の筋肉使います💪
この辺りで、登って来て道迷いしてる人たちとすれ違ったけど、私もそうなるとこだった。
ピンテ少ない登りを迷わず登れる気もしないし、
雪積もった坊主尾根を下山できる気もしない😥
ここで改めて助言くれた同僚くんに感謝。
下山時に天気回復。袖ダキ展望所からの風景。
多分、栂の赤ちゃんだよね。かわいい〜。
思わず大きな声出して回りに人いないか、キョロキョロ👀
アルプスみたいな景色✨
景色も素敵です✨
右田ヶ岳の勝坂尾根コースに似てるといえば似てる気がします😯
めっちゃ透き通ってる。
大崩山山頂です!

モデルコース

大崩山登山口-大崩山-上ワク塚基部 周回コース

コース定数

標準タイム 08:04 で算出

きつい

30

  • 08:04
  • 9.2 km
  • 1215 m

コースマップ

タイム

08:04

距離

9.2km

のぼり

1215m

くだり

1214m

標高グラフ

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チェックポイント

このコースで通過する山

「大崩山登山口-大崩山-上ワク塚基部 周回コース」を通る活動日記

  • 73

    05:26

    10.2 km

    1242 m

    西日本山旅行記⑦マイ百名山!ビバ⭐️大崩山!

    大崩山・五葉岳・新百姓山 (宮崎, 大分)

    2026年01月03日(土) 日帰り

    訳のわからんところにハシゴとかロープかかってたりめちゃくちゃタマヒュンロードを通るけど、この冒険感が堪らない!道迷いしまくるトレイルも五感が研ぎ澄まされる感じがして、忘れていた自然遊びの楽しさを再認識させてくれました!そしてなんと言ってもその先のに待ってる絶景が堪らなく素晴らしい!九州で1番ラヴい山になったかもしれません🤩 そして大崩山。開聞岳でご一緒した方から教えてもらったけど、これはほんと行って良かった!!あの時はビビりまくってたけど、教えていただきめちゃくちゃ感謝です!素晴らしい山でした🏔️🏔️🏔️

  • 23

    07:25

    10.3 km

    1264 m

    雪と爆風の大崩山

    大崩山・五葉岳・新百姓山 (宮崎, 大分)

    2026年01月02日(金) 日帰り

    九州最難関の称号をもつ大崩山へ 朝から天気が悪いのでゆっくりスタート しかし登山口についたら雪が舞っている❄️ 積もらなければ、凍らなければ大丈夫と思い行ってみることに🚶 行きは坊主尾根、帰りはワク塚コース リンドウの丘という場所の存在を知らず、ここはスルーしてしまった。 坊主岩の辺りから岩と雪のミックスになったのでチェンスパを履く。転ばぬ先のチェーンスパイク。 岩にもガッシリホールドする。 何ヶ所か展望の良いスポットに来たが名前がわからない。たぶん小積だき。すごい岩場。 帰りのルートが見えるがあんなとこ通るのという感じの岩場 山頂付近から風速がエグく、気温もマイナス10度ほど。九州なのにこの前の赤岳よりぜんぜん寒い🥶 山頂は展望あまりなし。とちゅうで見えた祖母山が白かった。 帰りはワク塚コースだがここに関しては道がわかりづらい。雪が降ってトレースが消えたのもあるが、バリルートの様相。ピンクテープに助けられるが、みんな間違えるのか、それっぽいトレース(獣道?)を辿るとかなりの確率でルートミスをする。 何回か迷子になりかけた。 途中展望の良い箇所がたくさん 袖だきとか上ワク塚とか。どれがどれかがマジでわからん。 とりあえず景色は圧巻! なかなか見れない景色にうっとりする。 但し相変わらずゲキ寒い。 渡渉は冬で水が少ないからか岩の上を歩けるので難なくクリア。 ルートロスをとにかく気をつけたい山行だった。

  • 44

    09:58

    9.8 km

    1231 m

    大崩山(二百名山)

    大崩山・五葉岳・新百姓山 (宮崎, 大分)

    2025年12月27日(土) 日帰り

    山スキーをするには西日本は雪が今ひとつ足りず整っていないため、2025年年末の登り納めはあえて雪の全くない南九州の山・大崩山へ。坊主尾根〜湧塚尾根の周回でいくが一般登山道とはいえ梯子、ロープ、ワイヤーが連続しかなり緊張を強いられる山だった。ワンミスが命取りになるので慎重に進んでいたらえらく時間がかかってしまった。たぶん(難しさの質は全く違うが日高のカムエク、ペテガリあたりとならぶ)二百名山屈指の難関の一つか?梯子などの設置がなかったら登るのは格段に難しくなるのは確か。その意味でメンテナンスしている関係者の方々には脱帽です。ただ補助ロープ切れそうになっているのもあったりしたので要注意。全体重をかけて切れたら谷底に転落しますね。 備忘録 下りには湧塚コースを使ったが時々急遽直角にルート変更するところがあり、そこで赤テープを見失うなどルートファインディングも少々難しかった。GPS地図アプリの威力を再認識。 余談 学生時代に愛用していたRCCⅡ『日本の岩場 グレードとルート図集』山渓にも紹介されていた大崩山の小積ダキの壁を初めて間近に見ることができた。学生時代は金もなかったし東京から九州へクライミングに行くこともなかなか難しく結局登攀できなかった。四十年前には人工登攀ルートとして賑わってのであろうが今とはなって見向きもされないのか誰も登っていなかった。フリー化も難しそうだしあえて人工登攀の壁など誰も登ろうとしなくなったのかな。

  • 12

    05:19

    10.0 km

    1268 m

    大崩山坊主~湧塚周回

    大崩山・五葉岳・新百姓山 (宮崎, 大分)

    2025年12月23日(火) 日帰り

    最近忙しくて登り行けてませんでしたが、登り納めの大崩山です(たぶん) 暖かくて汗びっしょりになったけど、風が強くて止まるとやっぱり寒かったです💦 温泉がキレイになってて、最高でした♨️