モデルコース
乾徳山登山口バス停-乾徳山登山口-乾徳山-道満山-徳和峠 周回コース
- 07:42
- 10.4km
- 1280m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 07:42
- 距離
- 10.4km
- のぼり
- 1,280m
- くだり
- 1,279m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「乾徳山登山口バス停-乾徳山登山口-乾徳山-道満山-徳和峠 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字4写真9枚07:5711.2 km1275 m
小屋沢ノ頭・乾徳山・道満山
乾徳山・黒金山(山梨,長野)2026.08.10 (月)日帰り急な登り下りでバテバテでした。 山頂には数人居ましたか、道中はほぼ登山者とは会いませんでした。シカには会いました。
- もらった絵文字83写真28枚08:4710.8 km1288 m
乾徳山 道満コース。
乾徳山・黒金山(山梨,長野)2026.08.10 (月)日帰り久しぶりの乾徳山です。 今回で4回目。いつも同じ徳和Pからの8の字の周回コースで、下山は道満コース。 山頂近くには岩場がたくさんあり、岩場好きな人なら、楽しい山ですね。 私は今回も下山まで鎖やロープを全く使わずに、歩くことができました。 乾徳山ってこんなに大変な山だっけ? 徳和から標高差は約1200m。 特に山頂からの何百メートルの激下り。 慎重に確かめないと転倒は必至です。 とにかく疲れた登山でした。 やっぱり体力が弱くなったんだろうなぁ〜!次回は大平高原からがいいかも。 一般にはお盆休みが始まってます。 中央道も小仏で大渋滞なので、下道で奥多摩経由で全く渋滞のない中、無事に帰宅です。 お疲れ様でした。
- もらった絵文字21写真18枚07:1017.2 km1720 m
【2026日本百名山ひとり旅(23日目)】日本200名山「乾徳山」は、鎖場を乗り越えた先に富士山が待っていた(小屋沢ノ頭・乾徳山・乾徳山(北峰)・笠盛山・黒金山・道満山)
乾徳山・黒金山(山梨,長野)2026.08.10 (月)日帰り岩場を乗り越えてたどり着いた乾徳山山頂には美しい富士山が待っていました。岩場と富士山のコントラストがとても美しかった!
もらった絵文字2写真0枚06:1110.6 km1245 m- もらった絵文字6写真12枚07:3610.7 km1267 m
- もらった絵文字39写真49枚07:4010.7 km1262 m
岩登り👍楽しい乾徳山
乾徳山・黒金山(山梨,長野)2026.08.01 (土)日帰り乾徳山で岩登りを楽しんできました。コースは八の字の周回コースを歩きました。朝、駐車場はガラガラでした。やっぱり暑いから、皆さん標高の高い山に行く方が多いからでしょうか。 終日、汗はかなりかきましたが、国師ヶ原までの樹林帯は日差しが遮られ涼しさもありました. 月見岩付近の草原はとても気持ち良かったです🤩 途中で雲が出てきたのは残念でしたが、その分日差しが遮られて国師ヶ原から先も歩きやすかったです😄 鳳岩もクラックと鎖を補助で使い3点支持で上がりました👍思ったよりは難しくなくて良かったです. 人も多くなく、他の岩場も順番待ちもなく上がれました. 岩登りを楽しめた1日でした。👍😊 水分持参2.35L 消費 1.85L
- もらった絵文字8写真14枚07:0410.1 km1230 m
道満山・小屋沢ノ頭・乾徳山
乾徳山・黒金山(山梨,長野)2026.07.26 (日)日帰りきつい登りの時間は曇りで森の中は涼しく登れました。途中雨が降りましたがすぐ止んで良かった。くだりも岩だらけで、大変でした。そんな中、10頭もの鹿の群れに遭遇🦌 まったく逃げずこちらを見ていました。なかなか見れない光景に足が止まり、動画をたくさん撮りました♪
- もらった絵文字9写真2枚07:4610.1 km1223 m
- もらった絵文字55写真44枚07:0011.3 km1271 m
乾徳山メビウスサーキット
乾徳山・黒金山(山梨,長野)2026.07.25 (土)日帰り何か新しいギアを手に入れたら、どうする?それがこれから何百キロも一緒に旅をする相棒になるかもしれないとしたら? 欲しかったものが手に入ったなら、いてもたってもいられないよな。すぐに試してみたくなるのは当然のこと。 という訳で、今回はたまたま出会ったVivobarefootと向かう乾徳山でのお話。 乾徳山は、樹林帯ハイキングの体で油断させておいて、すぐさま急登を迫ってくる。終盤には、鎖場と岩場をこれでもかと繰り出してくるのは、誰もが知っての通りだ。さて麓に帰ろうとすると、岩だらけの急なダウンヒルなんて洒落た土産まで持たせてくれる。 おろしたてのシューズを試すには、これ以上ないフィールドだろ。 秩父の山々がフェアな勝負を持ち掛ければ、もちろんコイツも人類最古の移動手段"裸足"というストロングスタイルを貫いてくる。 われわれ人類は、厚底ソールや踵を持ち上げるヒール・トゥ・ドロップにずっと甘やかされてきた訳だが、コイツはそんなハイテク文明への明らかなカウンターカルチャーだ。 着地が雑なら、その雑さをそのまま足裏へ返してくる。もしもヒールストライクなんて悪癖を抱えているなら、ヤツには真っ先に見透かされるはずだ。 逆に身体を真っすぐ預け、足裏のアーチが仕事を始めた一歩は、驚くほど軽くしなやかに前へ転がる。 ただ歩くことを、ここまで突き詰めて楽しませるシューズを他に知らない。 何もかも正直ベースの相棒だ。グレイトジャーニーの昔には、人類が当たり前に持っていた本来の足運びを現代に取り戻そう、なんてことを大真面目に考えているらしい。 前置きが長くなったかな。それじゃあ新しい相棒とメビウスの輪に入るとしようか。 ―『乾徳山ベアフット・ファイト』AWGPより
- もらった絵文字14写真5枚05:5611.3 km1327 m