経ヶ岳(吉田口) | 日蓮上人が富士山を登拝した際、法華経を埋めた五合五勺の支峰の写真
日没間近‼️綺麗❤️
そして、反対側にはものすごく大きな月が、私より下に見えて、とってもキレイで幻想的だったのですが、写真では上手く撮れませんでした…
御来光と雲海🌄
経ヶ岳(吉田口) | 日蓮上人が富士山を登拝した際、法華経を埋めた五合五勺の支峰の写真
めっちゃクジラ雲🐳

今回の自分イチオシ、フォトジェニック賞✨
遠くに見えるは八ヶ岳
飛ばされそうなくらいの風と
顔に当たる雨が痛いけど、
太陽も頑張ってくれてる☀️
入山許可証もらって9:39 ゲートでYAMAPスタート‼️ 林道進んで最初の分岐 隊長ワクワクでテンション⤴️  ここはゆっくり進む処ですが早っ!
八ヶ岳も今日は雲が無くて暑そう
ガスガスですが、暑くなくてちょうどいい
呼吸に気をつけて、とにかくゆっくり登ります🚶🚶🚶

モデルコース

経ヶ岳(吉田口) | 日蓮上人が富士山を登拝した際、法華経を埋めた五合五勺の支峰

  • 山梨

コース定数

標準タイム 07:29 で算出

きつい

29

  • 07:29
  • 10.6km
  • 1184m

富士山は、日本の象徴とも言える美しい山で、登山者にとって一度は挑戦したい場所です。特に吉田ルートは、初心者から健脚者まで幅広いレベルの登山者に適しており、整備された登山道が魅力です。登山者の体験談からは、達成感や感動が伝わってきます。 登山は、五合目から始まり、六合目、七合目と進むにつれて、周囲の景色が開けていきます。特に七合目からは、雲海を見下ろす絶景が広がり、登山者たちの心を奪います。山小屋での宿泊も楽しみの一つで、夕食にはカレーやハンバーグが提供され、仲間との交流が生まれる場でもあります。山小屋での夜は、他の宿泊者の音が気になることもありますが、それもまた山の思い出です。 早朝の出発で迎える御来光は、登山の最大のハイライトです。山頂に着くと、寒さに震えながらも、目の前に広がる荘厳な光景に感動することでしょう。特に影富士が見える瞬間は、登山者にとって特別な体験です。お鉢巡りをすることで、富士山の火口を間近に感じることができ、周囲の山々を見渡すことができます。 季節によっては、登山道が混雑することもありますが、早朝の出発や平日を選ぶことで、比較的スムーズに登ることが可能です。また、登山後には温泉で疲れを癒すこともでき、周辺の観光スポットを楽しむことができます。 富士山の登山は、自然の美しさと自分自身の限界に挑戦する素晴らしい体験です。初心者でも安心して挑戦できるルートが整備されているため、家族や友人と一緒に訪れることをお勧めします。

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コースマップ

活動概要

タイム
07:29
距離
10.6km
のぼり
1,184m
くだり
1,178m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
7時間29分
休憩時間
0分
合計時間
7時間29分
15
富士山五合目 総合管理センター(スカイパレス富士)
10
25
45
25

このコースで通過する山

「経ヶ岳(吉田口) | 日蓮上人が富士山を登拝した際、法華経を埋めた五合五勺の支峰」を通る活動日記

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  • もらった絵文字24
    写真4枚
    05:52
    8.7 km
    890 m

    富士山(8号目リタイア)

    富士山(山梨,静岡)
    2026年9月8日 (火)〜9日 (水)2日間
    けんた
    けんた

    9/8〜9/9の秋雨前線絶賛停滞中の山行。 1日目は小雨で8合目の蓬莱館まで登れたけど、大雨暴風で2日目はそのまま下山。 スバルラインが通行止めで、2時間弱5合目に缶詰… なんとか怪我なく無事下山。 来年リベンジします!

  • もらった絵文字13
    写真21枚
    07:40
    9.7 km
    1060 m
  • もらった絵文字22
    写真91枚
    07:48
    9.7 km
    1055 m

    富士登山ツアー(吉田ルート)参加🗻大雨強風☔️💨八合目撤退😓

    富士山(山梨,静岡)
    2026年9月6日 (日)〜7日 (月)2日間

    相方の念願の富士登山🗻この2026年に叶えるべく準備してきました!! 自分は2年前に富士宮ルートから登頂していたので、今回は別ルート、初心者にも登りやすいという吉田ルートからの挑戦でした💪 二人だけで登ってもよかったかもしれないところ、自分自身まだ3000m峰や高山病などの緊急事態に慣れているわけではないので…ガイドさん付きの富士登山バスツアーを予約💁安心して登頂を目指せる目論見でした🚌 しかし、、、しかしです。今回大きな障壁となったのは気象条件☔️🌪️ 日本最高峰の最も厳しい顔の一つを知った気分でした😵 今回感じたこと、結論をまとめるとこんな感じです↓ ・往復バス付き登山ツアーは、交通手段や安全面、予約の利便さなどで安心 ・反面、キャンセル判断がツアーまかせ(自己都合キャンセルすると費用のもったいなさを感じる)。全体のペースがあるため、休憩が不十分になったり自分に合ったペースにならない。 ・ちゃんとした登山用雨具なら、2時間程度は風雨にも耐えられる。それ以上では袖口など隙間から浸水してずぶ濡れ、体が冷える。 ・そんな状態では予定通りの行動は不可。頂上(お鉢巡り)が無理な状態が見えているなら、得られる成果は少なく、費用が無駄になっても無理な登山は不要と思える。 ・ただし、鍛えてきた基礎的な登山能力を試すのに、富士山は適しているかもしれない(高標高、山小屋泊、荷物収納、雨・風対策、岩場・ザレ場の歩き方、…etc.) 以下は事前段階からの時系列順の記録をいっぱい書いています↓ かなり長いので、目に留まって興味のある方だけご覧ください。そうでなくとも、写真だけでもご覧いただければ。 ーーーーーーーーーーーーーーー 【事前準備】 ●ツアー予約 計画立案は7月、二人の休暇を合わせるのに難航し、ちょっと出遅れたかもしれません💦閉山間近の8月末や9月にようやくツアーが予約可能という状態… 2年前と同じく秋晴れと予想し、9月の6〜7日で申し込み☀️ 2年前はサンシャインツアーの現地集合プランでしたが、今回はvipツアーの新宿往復バス+八合目以上山小屋+下山後温泉付き(8大特典付き)のプランを予約🚌 ●荷物準備 閉山間近では山小屋にペットボトルの補給が少なくなり、2年前は水分調達にヒヤヒヤ😅そのため今回は3.5L分、自前で持ち込み🥤🥤🥤 後述の悪天・低温の予想のため、レインウェア上下と厚手の着替え・防寒着を用意🧥 …そうすると二人とも10kg近いリュックに😓ちょっと重量オーバー気味?水分が厳しいところ、もっと整理できたかもしれません… ●天気予報チェック 日本気象協会の2週間天気予報が出始めたら毎日チェック☑️ 一週間前くらいからは“てんくら”に加え、最近使い始めた「tenki.jp登山天気」を参照☑️ 直前には気象庁の気象情報と高層天気図に、警報注意報の見通しを確認✅ …2週間天気の出始めから雨メインの予報で暗雲が☂️tenki.jp週間予報は6日曇り→7日雨のパターン、てんくらは6日AorB→7日C。登り始めはマシ→頂上〜下山が大変?…というのが数日前の予想😥 しかし・・・前日の予報は6日午後から傘マークのみ☔️気象庁も富士吉田市に注意報級の大雨・土砂災害の見通し😱これは登山できる天気なのか???と… いくら雨風が付き物の富士登山でも、これは「個人の山行なら中止」を判断する事前情報…登るにしてもかなり厳しい条件下での登山が見込まれました😰 ツアーの方から中止連絡が来ないか…と前日20時の連絡期限を待ちましたが、電話は鳴りません…正直、ツアー会社は本気なのか!?と思いました💦 しかし無いものはないので催行決定なのでしょう…こちらから辞退も考えたところ、ガイドさんもいるし適切な判断をしてくれるだろうし、ツアー代金丸損になるのもどうかと考え、行く覚悟を決めて眠りました😪 【新宿集合~五合目まで】 当日朝、まさかまさかの1時間半の寝坊💦💦目覚ましアラームが二人そろっての音が出ない状態に😱これは“行くな”という暗示だったのか…しかしもとが超早起き予定だったのが幸い?し、猛スピードで準備してギリギリ間に合うかもしれない時間に・・・ ツアー集合場所の新宿へは、大荷物で駅まで歩いたり乗り換えたりを避けるために、埼京線の駅まで車で行き駅近駐車場に停め、電車1本で行く作戦でした🚙本当はその駅の松屋でゆっくりたっぷり朝ご飯の計画は寝坊でつぶれたので、そのまま埼京線に飛び乗って、07時前に新宿駅に着きました! 07:10集合の新宿郵便局前は、登山の格好をした“仲間”たちが。「実は中止で誰もいなかった」わずかな希望?は打ち砕かれました😩すでに雨天でバスに乗るにも濡れながら(誘導員が少なく余計に時間が掛かりました😓)。周りからは「こんな天気で行きたくないけど、費用丸損するなら行けるところまで…」との声、皆同じ考えのようでした。こういう判断が危ないのかもしれませんが、まずは五合目まで… 食べ損なった朝食をコンビニおにぎりなどで済ませながら、入山料¥4,000も富士山アプリから事前決済、朝からドタバタした疲れを癒しながら、向かいました🚌 【五合目、雨の中出発】 10時頃、吉田口五合目に到着…東京より雨足が強かったです☔️それでもやはり、出発する模様😥 ツアーの五合目の拠点は「富士山みはらし」。 3階大広間を無料で使えるということで、レインウェアを着たり、下山後の着替えなどをコインロッカー(¥500)に預けたり。一度落ち着けるのはありがたいですが、1階の土産屋の通路や階段、3階出入口が狭く渋滞するのが場所として課題があるかもです🤔 11時半過ぎ、強まる雨足の中でガイドさんから注意事項など説明などを受けてから、ついに出発!もう歩くしかない!! この時点でお鉢巡りはなしとのお話、無事に帰ってくることだけ願いながらゲートをくぐりました🙏 【上り】 予報どおり、風が強く雨が吹き付けてきました☔️💨最初は樹林帯でまだマシだったものの、六合目に近づくと富士山の山肌が露に。単独峰の富士山、風がまともに吹きつけてきます。秋雨前線の寒気側なので北寄りの風で冷たい🥶 しかし2時間ほどは耐えられました。さすがは登山用品ブランドの一角を占めるモンベルのレインウェアに登山靴🥾雨風を良く防いでくれました👏顔の部分は開いているので、顔面や眼鏡には容赦なく吹きつけてきて、下を向いて凌いでいました😂滑りやすい岩場が続いたので、そもそも足元ばかり注視していましたが… レインウェアで歩くのは、夕立などの急に降って短時間(数分~数十分、長くても1~2時間)で止む雨の想定なのでしょう。3時間を超えると、袖口や靴の隙間から徐々に浸水、だんだん中が冷たく湿ってきました💦自分は何度か雨天の行動も経験しているので、グループに遅れずに付いていっていましたが・・・ 相方もなんとか頑張って付いてきていたのですが、慣れない標高と風雨の中、岩場で足が疲れたか、グループの最後尾に付く状態に😰休憩中ににやっと追い付いたらすぐ出発するので、こちらはあまり休む暇がなく😵ツアー全体の進行もあり、ガイドさんも早く山小屋にと急いだんだと思いますが、行動食を食べる時間も取れず、相方にはなかなか過酷な条件だったと思います😣自分自身も浸み込んだ雨水と強風のせいで、手先がかじかんできました🥶 それでも、それでも!今まででもっとも辛そうな顔をしながら、なんとか八合目まで歩いてくれました!!🥺本当によく頑張りました!!元祖室でようやく屋根のある場所にたどり着きました😮‍💨 【八合目山小屋・元祖室、夜間強まる雨】 泊まる山小屋、八合目四軒目の「元祖室」に到着したのは17時近く… 入ってすぐ、一面に敷かれた段ボールの上で濡れた装備を外しました😮‍💨使わせていただいたタオルやビニール袋で、濡れたところを拭いて装備を包みました。翌日の服に着替えて、冷えた身体も一旦落ち着きました😌寝床は2階の2段式広間(カーテンあり)、自分たちは上段の方でした🛏️ 八合目ですでに気温も低く、風雨は弱まりません😰これで夜中起き出して頂上を目指すと、低体温症になるんじゃないか?と心配です💧予定通りツアーが動くとなったら、自分たちは山小屋で待つか先に下山を申し出ようかと考えていました😨 しかしガイドさんが、「強風と大雨で富士スバルラインがすでに通行止め。夜間に風雨が強まるとの予想なので、山頂は目指さず05時半に下山し始めることとしました」と…。こうなることは最初から予想できてたんじゃないかな…とちょっと不満もありましたが😕ちょっと安心もしました🥲 今回の唯一楽しいと言っていい(!?)食事の時間がやってきました😆🙌 唐揚げカレーが温かくて一気に食べきってしまいました🍛寒くて体力も使ったので、カップ麺まで注文🍜 この時間に登頂証明書の配布も!登頂はしていませんが、頑張ったご褒美ということで😛 お隣に座ったお二人に写真も撮っていただきました♪元祖室のお土産もゲット! 山小屋には脱水機サービスがあり、生地が強いものだけですが1回¥500で掛けていただけました。小さいバケツに半分くらい水がたまるほど脱水されて、想像以上に雨を吸ってたんだなぁ…と💦 頂上へは行かなくなりましたが、05時半出発なので20時頃までには寝ました(生乾きの装備に囲まれて…)😴未明頃でしょうか、外は雨風が一層強まって山小屋に吹きつけていました☔️💨 【下山】 2日目。04時頃から起き出して少しずつ荷物をまとめ、朝食のパンなど食べて準備し始めました。 05時半、前日や夜間ほどではないですが、まだ雨は続いていました🌧️ 上りとは経路が違う吉田ルートの下山路。山小屋などはほぼなく、やはり天気のせいで眺望無し😅ひたすら九十九折りの道を黙々と下っていきました💪またガイドさんから「下りはそれぞれのペースで下ってよい」とのこと。岩場がなかったおかげか、2日目の相方の足取りは速く、グループよりやや早いペースでした😊 前日からの雨が下山道を川のように流れ下ったのでしょう、路面が水路に削られ、何本も谷のように、まるでグランドキャニオン!?のようになっていました😳 だんだん雨は弱まっていきました🌂足元に目を配る余裕も出てきて、富士山の植生も写真に収めることができました💐同時に、点々とゴミが落ちているのも🫤強風でうっかり落とすこともあるでしょうが、散らかさないようにゴミまでしっかり管理する意識がほしいところですね、富士山をこれ以上汚されたくありません!! 六・七合目付近のトイレなどで小休止。1日目からずぶ濡れ続きでしたが、08時前にはケガなく五合目に戻ってきました!! 【下山後】 通行止めとなった富士スバルラインですが、ツアー用や臨時バスのみ特別に通行可能だったもよう😮 下山フロに向かうバスの中、濡れた身体が空調で少し冷えましたが、冷え切る前に温泉に着きました😮‍💨着いたのは「富士山溶岩の湯 泉水」♨️団体が入るときは広々使えませんが、ちょっとした露天風呂もあり、一つのお湯にゆっくり浸かれました♨️ 帰りの集合時間も迫っていましたが、なんとかお食事処で遅いランチにあり付けました!温かいうどんも食べて、ぬくぬくと帰れました😌 【最後に】 結果として登頂失敗、八合目撤退だったわけですが、いつか吉田ルートを自分の中で完結させたいですね!相方も残念な思いがあったはずなので…来年?遠征してでもリベンジ目指しましょう💪

  • もらった絵文字18
    写真10枚
    13:47
    11.3 km
    1265 m

    My first Mt. Fuji Hike

    富士山(山梨,静岡)
    2026年9月5日 (土)〜6日 (日)2日間

    富士山登山(9月5日〜6日)が無事に終了しました! 今シーズン、たくさんのトレーニング登山に付き合って支えてくださった皆さん、そして富士山挑戦を応援してくださった皆さんに、心から感謝しています。 【登山の様子】 1日目は曇りと霧の中スタート。 夜中に山頂を目指して再出発しましたが、午前3時ごろから雨が降り始めました。 それでも諦めずに本八合目まで登り進めました(山頂まではあと60〜80分ほどの場所です!)。 しかし、強い雨風と寒さ(高山病も少し重なり)、全身びしょ濡れで凍えるほどの状況に。視界も非常に悪くなったため、安全を最優先にして勇気ある撤退(引き返すこと)を決めました。 下山は砂利道が雨で流され、強風と暴風雨で視界も狭く本当に大変でした。 台風の影響で正午から天候がさらに悪化する予報だったため、できる限り急いで下山し、午前10時ごろ無事に5合目まで戻ってくることができました!🩷 山頂には届きませんでしたが、安全に無事帰ってこられたことが一番の収穫です。本当にありがとうございました! —- We started with cloudy and foggy weather on Day 1. We attempted to summit at midnight but it started raining around 3AM. We still pushed ourselves until original 8th station (just 60-80 mins until summit) By then, we were soaking wet and shivering from the heavy rain and strong wind (plus the altitude sickness) Because of the low visibility, we decided to turn around for our safety. Descending was challenging, the wind and rain was so strong, we can’t see so much and terrain is gravel and flooded already. We descended as fast as we can because typhoon 26 will worsen by noon. We arrived safely around 10AM at 5th station. 🩷

  • もらった絵文字25
    写真7枚
    03:10
    8.7 km
    849 m

    富士山(八号目まで)

    富士山(山梨,静岡)
    2026年9月4日 (金)日帰り

    せっかく予約した(アソビューで予約すると日程変更はできますが2日でキャンセル料全額になってしまいます)ので雨降り予報でしたが富士登山に行ってきました。予報どおり雨☔だったので八号目までにしておきました。

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