- 05:10
- 5.7km
- 892m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 05:10
- 距離
- 5.7km
- のぼり
- 892m
- くだり
- 892m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「旭原登山口-大源太山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字52写真10枚04:496.1 km880 m
- もらった絵文字14写真27枚04:496.3 km874 m
大源太川北沢本谷
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.07.19 (日)日帰り沢トリップ最終日は、なんか名前がかっこいい大源太へ。 駐車場に車が5〜6台、多分、全部北沢本谷の車でした、多分、5人Pと7人Pを抜いたので笑 まさかの大盛況でした 昨日の米子沢と打って変わって、ヌメる。 とくに難しいとこもなく、全部フリーで突破。 こちらも昨日の米子沢と一緒で、記録で見るよりも倒木や堆積物が多く、難儀しました。 新潟の沢はこういう雪の影響多いのですかねえ 詰めはほぼ藪漕ぎなく登山道へ合流。 夏ですね、暑かったし日焼けした🥵 楽しいのんびり沢トリップも終了、買い忘れた新潟土産のへぎ蕎麦を埼玉で購入し帰宅。
- もらった絵文字186写真32枚10:526.0 km875 m
遡行 大源太川北沢本谷
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.07.19 (日)日帰り捻挫からやっと復帰!🙌(テーピング・サポーター付💦) 越後のマッターホルン大源太山の北沢本谷へ沢力向上!と、連れていっていただきました💪 ガクアジサイ、オニユリ、ニッコウキスゲ等々が咲き誇る、滝がたくさんある沢でした✨ 2週間前の滑って落ちてしまったこともあり、こまめにロープを出していただいたり、押し上げていただいたり、引き上げていただいたり…本当にダメダメだなぁとがっかり。 私抜きのメンバーだったら、きっと一度もロープを出さずに3~4時間で遡行終了していたはず~(>_<) 私の技量不足が原因のひとつで、夏合宿は行き先変更となった様子…足を引っ張ってしまってメンバーには申し訳ない💦ですが、目標がまたひとつ増えました(>_<) 置いていかれないことに感謝しかない💦 北沢本谷、助けていただいてばかりでしたが、それでもとってもとっても楽しかったです😍❣️また行きたい…(´ρ`)
- もらった絵文字9写真9枚04:555.8 km872 m
- もらった絵文字23写真31枚06:455.9 km876 m
雨が降る前に大源太山へ
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.06.20 (土)日帰り午後から雨予報☔ 雨が降る前に登れる山を探して大源太山へ。 登山口へ向かう途中、2頭のシカ🦌さんに遭遇!ぴょんぴょん飛び跳ねる姿は可愛かったです。 誰もいない登山口、今日は天気も悪いし私達だけだねって言いながら、登山開始。 渡渉の2箇所は、靴を濡らす事なく無事渡る事ができました。 急登を抜けてからは、ずーっと爆風でしたが何とか山頂へ!山頂は真っ白(笑)吹き飛ばされるかと思いました。 トレーニングがてら出かけた山ですが、わざわざ爆風の山に登らなくても…何の修行かっ(笑)
- もらった絵文字236写真44枚04:436.3 km901 m
- もらった絵文字5写真8枚07:016.0 km895 m
- もらった絵文字17写真14枚05:235.9 km861 m
- もらった絵文字8写真15枚05:116.0 km872 m
大源太山(新潟県)
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.05.31 (日)日帰り新潟県の大源太山に登ってきました。 昨年、2回挑戦し、敢えなく撤退した経緯もあり、今回は何が何でも登頂したかったという思いで登りました。 今日は5/31なのですが、とにかく暑かった。前回は熱中症っぽい症状が出てきたため、山頂手前の急登で下山しました。 その経緯があったので、今回は涼しい時期を選んで登ったつもりでしたが、暑さにやられました。 ただ昨年の真夏に比べたら歩ける暑さだったので、なんとか登頂成功です✨️ ちなみにここのコース定数が17で普通となっていますが、2週間前の甲武信ヶ岳よりもきつかった印象です。確かに距離と累積標高を見たらたいしたことないような気もしますが、大源太山はすごくキツかったです。YAMAPの定数は距離と累積標高だけが基準になっているのでしょうかね。
- もらった絵文字35写真17枚05:077.0 km933 m
大源太山 湯沢からだとマッターホルン感は無かったな🙃
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.05.28 (木)日帰り大源太山に登って来ました。 関越トンネルを越え湯沢インターで下りて大源太山の登山口に向かいました。 旭原林道登山口への林道は途中からすれ違い困難な感じで狭くなりますが終点近くまで舗装路で駐車スペースも結構あります。 遅くとも10時くらいに駐車しておかないと戻って来る車とのすれ違いが面倒かもしれません。 今日は登山口駐車場の少し前1台車があったので私もそこに停めましたが、登山口駐車場はそこから徒歩10分位先にありました。 歩いてしばらくすると、トラロープを張った渡渉箇所が現れますが油断してたら岩で滑って川の中に落ちそうになりました😅 浅い川でしたが注意が必要です。 二つ目の渡渉箇所を越えると山頂まで急坂が続きます。(直登に近い状態ですね) 樹林帯を抜けてから背の低い木々の道は虫が飛び交っているのでうっとうしいです。 息と一緒に小虫を吸い込みそうなのでワークマンで買った暑さ対策用のバラクラバを被って歩きました。 大源太山は上越のマッターホルン等々言われているようですが、こちらの登山道からそんな風には見えませんでした🙃 以前左右から日帰りで谷川岳馬蹄形を2度回った事があるのですが、その時は大源太山を見た覚えがありません。余裕が無かったからか😅 先日は茂倉岳から見たのですが、何となくだったので、次の機会はしっかり見たいと思います😆 多くの人は大源太山から七つ小屋山を登る周回コースを歩くと思いますが、私はピストンで戻りました。