05:23
5.9 km
861 m
モデルコース
05:10
5.7km
892m
892m
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05:23
5.9 km
861 m
05:11
6.0 km
872 m
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)
2026年05月31日(日) 日帰り
新潟県の大源太山に登ってきました。 昨年、2回挑戦し、敢えなく撤退した経緯もあり、今回は何が何でも登頂したかったという思いで登りました。 今日は5/31なのですが、とにかく暑かった。前回は熱中症っぽい症状が出てきたため、山頂手前の急登で下山しました。 その経緯があったので、今回は涼しい時期を選んで登ったつもりでしたが、暑さにやられました。 ただ昨年の真夏に比べたら歩ける暑さだったので、なんとか登頂成功です✨️ ちなみにここのコース定数が17で普通となっていますが、2週間前の甲武信ヶ岳よりもきつかった印象です。確かに距離と累積標高を見たらたいしたことないような気もしますが、大源太山はすごくキツかったです。YAMAPの定数は距離と累積標高だけが基準になっているのでしょうかね。
05:07
7.0 km
933 m
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)
2026年05月28日(木) 日帰り
大源太山に登って来ました。 関越トンネルを越え湯沢インターで下りて大源太山の登山口に向かいました。 旭原林道登山口への林道は途中からすれ違い困難な感じで狭くなりますが終点近くまで舗装路で駐車スペースも結構あります。 遅くとも10時くらいに駐車しておかないと戻って来る車とのすれ違いが面倒かもしれません。 今日は登山口駐車場の少し前1台車があったので私もそこに停めましたが、登山口駐車場はそこから徒歩10分位先にありました。 歩いてしばらくすると、トラロープを張った渡渉箇所が現れますが油断してたら岩で滑って川の中に落ちそうになりました😅 浅い川でしたが注意が必要です。 二つ目の渡渉箇所を越えると山頂まで急坂が続きます。(直登に近い状態ですね) 樹林帯を抜けてから背の低い木々の道は虫が飛び交っているのでうっとうしいです。 息と一緒に小虫を吸い込みそうなのでワークマンで買った暑さ対策用のバラクラバを被って歩きました。 大源太山は上越のマッターホルン等々言われているようですが、こちらの登山道からそんな風には見えませんでした🙃 以前左右から日帰りで谷川岳馬蹄形を2度回った事があるのですが、その時は大源太山を見た覚えがありません。余裕が無かったからか😅 先日は茂倉岳から見たのですが、何となくだったので、次の機会はしっかり見たいと思います😆 多くの人は大源太山から七つ小屋山を登る周回コースを歩くと思いますが、私はピストンで戻りました。
06:37
11.1 km
1164 m
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)
2026年05月07日(木) 日帰り
最終日何処に登るか決めかねてて、巻機山登ってる時からずっと悩む 始めは谷川岳の予定も運転するのが嫌やし、𝐈 ︎︎︎❤︎ 湯沢なんで近場の山にしたい 上越のマッタンホルンと呼ばれてるこの山に 調べるとほとんどレポが上がってない 甘い気持ちで距離もちょっとやしの気分で 通行止めで林道歩き+2kmちょい 渡渉が初めての素足 水が冷たすぎて朝は辛かった 渡渉終えてからの急登が辛かった 落ち葉だらけやし、この日はめっちゃ暑い 三日目なんかも影響あるんか、全然登られへん 割り切ってかなりのスローペースで登る 予想とは裏腹に色んな花が咲いてる しかも広範囲に 花の山と言っても良いぐらい 花と稜線に出たら眺望に助けられて、何とか頂上まで行けた 登る人少ないけど、良いお山でした 巻機山~苗場山までグルッと見渡せる 馬蹄形の全容も理解出来て、中々タフやね馬蹄形
06:31
11.0 km
1177 m
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)
2025年11月15日(土) 日帰り
この週末は雪を纏った谷川連峰を眺めに大源太山周回を目指して行ってきました。 通行止 登山口Pの随分手前に通行止めバリケードあり。結局今日は自分一人だけ。3km程林道を歩き登山口に到着。 登山開始 登山口標識の先に渡渉3ヶ所ほどあり。1つ目の渡渉のみ水量多く、先週と同様にビニール袋を履いてクリアする。 すぐに蓬峠方面への分岐標識が現れる。ここから見た感じの踏み跡は明瞭なようだ。 しばらく進み、2つの渡渉を超えて尾根道に取り付く。 路面は乾いた枯れ葉で一面覆われており歩く感触が良き。だが降りでは気をつけねば。 重低音が不定期に響く。何?トンネルの音? 隣の尾根から鹿の声が聞こえる。 ホイッスルを吹き、警告音ツールで都度存在アピールしながら登る。熊よ頼むから出ないで。 樹林帯を抜け上空を眺めると1400m付近から厚い雲が横たわり、稜線は見えない。9時すぎから晴れ予報だったが遅れている模様。 1200mあたりから路面に雪が現れ始める。1〜2日前の1名様の踏み跡を辿りながら歩く。足跡が有ると無いでは安心感がぜんぜん違う。 話題のやつの形跡が 尾根道をどんどん登っていくと雪に見たことの有る足跡。熊の成獣だな。恐らくこれも1〜2日程前のものと思われる。安心の踏み跡がここで消えた。しばらく熊の足跡を辿りながら頂上を目指す。熊もしっかり登山道を辿っている。 登頂から晴れ待ち 大源太山頂上に到着。全部ガスって何も見えない。周回路を見下ろすと結構急なアップダウンが見え隠れ。雪も有るので周回は断念した。その代わりにしばらく晴れ待ちしてみることにする。 少し降りて風の当たらないところでレインを着込んで空を眺める。湯沢方面は見通せその周りもだんだん雲が切れ始めた。頂上に移動してパンを齧りながら眺めていると一ノ倉岳、武能岳の頂上部分を残して山肌がくっきりと見えるほど晴れてきた。晴れ待ちして正解。一通り撮影してから下山とした。 下山 岩場で滑って転んだところが泥で肘や尻が泥だらけとなってしまうが怪我なく一安心。 雪で泥を落としながら歩いて渡渉も難なく越えて下山完了。 周回とはいきませんでしたが良き山行となりました。
06:00
5.8 km
873 m
06:36
6.0 km
911 m
06:12
6.0 km
881 m
05:44
6.1 km
879 m
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)
2025年10月25日(土) 日帰り
紅葉🍁を見に大源太山へ 駐車出来る台数が少ない様で朝2時半起き😓 着いた時には上の駐車場は満車 下は空いてましたが上の駐車場そばの 路肩に止めスタート 歩きだして程よく行くと渡渉する事に さほど深くはないけど流れはそれなり😅 足にビニールを付けて落ちない様にテープ止め 水は冷たいロープを持ち対岸へ 渡渉は全部で3箇所 最後は石の上から少し遠い石に渡ります ロープは有りますが少し弛んでるので 一歩間違えばドボン😰少し怖いですね でも楽しいですね この後は本格的に登山しかもほぼ急登😱 樹林帯を抜けると岩が出て来てしかも 風が強くガスガス時折抜けて綺麗な紅葉🍁 と🌈にじ綺麗です ここから風と足場岩の稜線など バリエーションが飛んでます 紅葉は綺麗ですが風が強くガスが掛かると 霧雨状態で岩が滑りやすくなり 風で身体を持ってからそうな怖い怖い😨😱 登頂すると山頂はそこそこ広く日差しがある穏やかな日であれば最高なランチタイム🍙 紅葉🍁を見ながら出来たのに😭 山頂には風が強い為5分も居られず下山 下山がもの凄く怖い 滑る急登しかも強風で1部切れ落ちてる 岩場の細い稜線 慎重に時間を掛けて下山して来ました
06:05
6.0 km
949 m