三ッ頭 手前が一番 権現岳がきれいに見えました
カッコイイ✨
人がちっちゃい🫩
尾根歩きは気持ちいいより怖かった😮‍💨😮‍💨
甲府方向
観音平登山口-編笠山-権現岳-三ツ頭 周回コースの写真
何度、後ろを振り返りながら、歩いたことか。。。
のろし場は2530mで編笠山(2524m)とほぼ同じ標高
青年小屋まで大岩のアスレチックコース
足を踏み外さないように慎重に下る
観音平登山口-編笠山-権現岳-三ツ頭 周回コースの写真
白樺と、苔むした道。

モデルコース

観音平登山口-編笠山-権現岳-三ツ頭 周回コース

コース定数

標準タイム 08:25 で算出

きつい

33

  • 08:25
  • 10.8 km
  • 1465 m

コースマップ

タイム

08:25

距離

10.8km

のぼり

1465m

くだり

1465m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「観音平登山口-編笠山-権現岳-三ツ頭 周回コース」を通る活動日記

  • 19
    29

    07:47

    14.6 km

    1653 m

    編笠山・権現岳

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年06月22日(月) 日帰り

    初の八ヶ岳登山に行ってきました。 編笠山は遠目で見ると緩やかに見えましたが、2000mを超えてからは岩に苔が生えており綺麗である一方で滑りやすく、権現岳は疲労と想定以上の高所だったため足の震えが止まらず、全体的に難易度高めのコースでした。 八ヶ岳は素晴らしくまたいつかトレーニングの上で再チャレンジをしたいと思います。 権現岳山頂に向かう鎖の区間がやたらと長く、 鎖の扱い方がいまいち分からず、試行錯誤をする中でかなり疲れ、苦戦をしました。 山頂に向かうにつれ風がかなり強くなり、鎖場エリアでは足場も狭いためバランスを崩しそうになることもありました。 両手で鎖を持っている状態でバランスを崩した場合、鎖のたるみ具合によっては体が斜め45°ぐらいの角度に傾く体勢になってしまうため、危険だと判断し、両手で鎖を持ちつつ山の斜面にもたれかかりながら進む方法をとったため無事通過することはできたものの手、足、背中がかなり疲労をしてしまいました。その後、栄養補給と休憩によりある程度回復し下山することができました。

  • 24
    24

    09:26

    10.9 km

    1448 m

    観音平〜編笠山〜権現岳

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年06月22日(月) 日帰り

    帰りは三ツ頭ルートで周回しました。 久しぶりの八ヶ岳で涼しくて気持ち良かったし、楽しかったんですが最後観音平までのところが登りで疲労にトドメを刺された感じでした😮‍💨下山後はいつもの延命の湯でさっぱり♨️

  • 30
    23

    06:47

    11.5 km

    1475 m

    三ツ頭・権現岳・東ギボシ・西ギボシ・編笠山

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年06月22日(月) 日帰り

    八ヶ岳バッチ最後のピーク権現岳へ 天候の合間を縫って決行しました。日の出とともに登り始め、観音平からぐるっと周回しましたが、午前中のうちに下山できていい速さでした。 天気は梅雨にしてはいい天気で、時々晴れ間も覗いていました。ただ、稜線は谷からの風が強く、旭岳まで行く予定でしたが断念。青年小屋での気温は12℃でした。 権現岳からは富士山、北岳、仙丈ヶ岳、甲武信ヶ岳これまで登った山々がはっきり見えて良い眺望でした。

  • 60
    29

    06:58

    11.3 km

    1465 m

    南八ヶ岳 網笠山〜権現岳(暴風)(編笠山・西ギボシ・東ギボシ・権現岳・三ツ頭)

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年06月21日(日) 日帰り

    初の八ヶ岳。 雨は朝に上がって天気は良くなる予報だったので行ってみましたが、 ずっと雲の中&暴風でした。 森林限界超えてる山の暴風はヤバいですね。なんとか行けましたが、もし道中にキレットがあったら即撤退しようと思ってました。 良い経験にはなりましたが、やっぱり晴れてる静かな日以外は登りたく無いですね。 青年小屋の山バッジが売り切れていて入手できなかったので晴れてる日にリベンジします。

  • 27
    16

    07:51

    11.2 km

    1452 m

    リベンジ 編笠山・西ギボシ・東ギボシ・権現岳・三ツ頭

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年06月21日(日) 日帰り

    以前、編笠山に登った時はガスで全く何も見えない状態だった。 今回もあまり期待出来ないが、8月の裏銀座周回の天候不順時練習の一貫として、八ケ岳に行って来ました🤔 予報では、☁️後晴れ☀️なので、若干の期待を持ちながら中央道を走りました。 近ずくにつれ、雨☔になったり、薄日が差したり、☁️になったりとはっきりしない天気になんとか晴れて欲しいな❓️😅と願いました。 観音平台1駐車場に到着した時は雨🌂は降っておらず、晴れろと願いつつも一応雨具を装着して、登山開始です。(何時もは満車の第1駐車場が何故かガラガラでした。皆さん、昨日からの雨を予想して敬遠したのかな?) 押手川から川を登る登山道になりました。 編笠山に到着した時はガスの中🌁👎 軽い携行食を取るも天候の回復は見込めず。 青年小屋に着いてもやはり同じ👎 気を取り直して権現岳に向かいました。 風は暴風に変わり、雨も強くカッパに打ち付けます。🫆 西ギボシ・東ギボシを通過して風に負けないよう🧢をカッパにクリップで固定しながら、鎖場をなんとかよじ登り権現岳に着きました。岩の上が頂上ですが、あまりに風が強いので標識を写メして上はスルーしました‼️ 回りを見ても、真っ白で何も見えません。風はどんどん強くなり、押されてバランスを崩さないよう注意して脚🦵を進めました。 暴風の中なんとか三ツ頭に到着😰 ここで、昼食を取りました。 エネルギー補給で少し元気になったので、下りに入りました。 相変わらず風は強く、山影・岩影に入ると若干風は弱くなりますが体力が奪われます。 残り2キロぐらいから、☁️が取れはじめ道の駅周辺が見えはじめました。駐車場に着いた時には、朝見えなかった編笠山がまさに名前の由来通り編み笠に見えました‼️

  • 12
    22

    08:36

    11.2 km

    1331 m

    西ギボシ・東ギボシ・権現岳・三ツ頭

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年06月19日(金) 日帰り

    昨年5月に権現岳に登りに行ったが強風のため撤退したので、今回はリベンジ山行を日帰りで決行することにした。観音平駐車場からスタートしたが、今回の目的は権現岳登頂なので編笠山は巻いて登ったのに青年小屋に到着した時には体力を消耗しており、のろし場から見上げた西ギボシを見上げた時にこの先の行程が思いやられた。西ギボシ、東ギボシを無事通過してなんとか山頂に到着しリベンジ達成。下山は三ツ頭方面から駐車場に戻るルートを取ったが、長い下山の後に駐車場までの登り返しはこたえました。