- 08:28
- 17.8km
- 1377m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 08:28
- 距離
- 17.8km
- のぼり
- 1,377m
- くだり
- 1,377m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「美濃戸-北沢-硫黄岳 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字4写真10枚14:3419.2 km1682 m
ナイトハイク〜南八ヶ岳縦走
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026.08.10 (月)日帰り0:45〜15:30の初めてのナイトハイクと縦走。初めてこんなにながい山行だった 朝日も見れて、赤岳まで登れて、貴重なロングハイクになりました!
- もらった絵文字11写真21枚12:3622.3 km1816 m
- もらった絵文字7写真20枚12:1120.5 km1615 m
- もらった絵文字7写真109枚09:3320.5 km1583 m
赤岳、赤岳鉱泉でテン泊
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026年08月09日(日)〜10日(月)2日間ずっと行ってなかった八ヶ岳エリア。念願の赤岳へテン泊で登ってきました。 1日目は午後が天気崩れる予報だったので早く着く赤岳鉱泉へ。緩やかに登って到着すぐに雨が振り始めたので急いでテント設営。幸いすぐに止んでくれたのでテン場でお酒を楽しみながらゆっくりランチ過ごすことができました。 夜になると強い雨が振り翌日の天気に不安を抱きながら眠りにつきました。 翌朝しっかり晴れてくれたので地蔵尾根で赤岳へ登頂しました。 地蔵尾根の核心部は正直かなり怖かったので当分岩場鎖場の多い山はやめておくことにします。 展望に関しては文句なしの天気になってくれたので最高の眺望を楽しむことができ大満足でした。 下山は文三郎尾根でこちらの鎖場は降りてて結構楽しかったです。 テントを撤収しゆるゆると下山。バス待ちで時間もあったので八ヶ岳山荘でお風呂に入ってさっぱりして帰ることができました。
- もらった絵文字3写真16枚05:4013.8 km809 m
- もらった絵文字10写真21枚11:3119.1 km1555 m
地蔵ノ頭・赤岳(八ヶ岳)
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026年08月08日(土)〜9日(日)2日間初めてのテント泊で赤岳⛰️ 天気がやや悪いけれど、テント設営までは天気が持ちそうな直感を信じて向かうことに。 今回は公共交通機関を使ってゆったりと向かう。 美濃戸口行きのバスが発車する茅野駅に着いたら、バス停は行列。係員のおじさんが臨時便が出るので、座れないかもしれないけれど乗り切れると思いますよと教えてくれて一安心。 座れなかったけど、ぎゅうぎゅうの満員バスではなくゆとりある密度だったので快適。 バス停のある美濃戸口に着いたら、登山口の美濃戸まで1時間ほど歩く。 こんなに重い荷物を背負って歩けるのかと不安だったけれど、道が緩やかなので歩ける。 美濃戸に着いたら、赤岳鉱泉方面の北沢ルートへ。沢沿いのなだらかな林道で、引き続き歩きやすい道が1時間ほど続く。途中、ショートカットの道がある。林道よりも急な登りに見えるけれど、そっちのほうが実は歩きやすい気がする。 堰堤広場の橋を渡ると本格的な登山道。 あと1時間で赤岳鉱泉に着く。緩やかで整備された道が続くので歩きやすい。ただ、時間とともに荷物が重く感じる。 赤岳鉱泉に無事に着いたらテントを設営。 そしてタイミング良く、テント設営後に雨。設営タイミングと重ならなくて良かった。 そのあとは食事をして、お風呂に入って、就寝。 2日目は、4時半に出発。 赤岳鉱泉から行者小屋への道は、地図で見ると歩行時間30〜40分程度と短いと思っていたけれど、体が温まっていない早朝一番にはちょっときつく感じる。 行者小屋から地蔵尾根ルートで赤岳山頂を目指す。ここからは一気に傾斜が立ち上がる。鎖場やハシゴを心配していたけれど、問題なく登れた。群馬の子持山のほうが怖かった。 地蔵の頭に着いたら360℃のパノラマ!雲海も見えて、空気が澄んでいるから遠くの北アルプスの山々も見える。景色が素晴らしい。 地蔵の頭から右(南)へ進み、最高峰の赤岳を目指す。稜線が美しく、富士山も見えてこの上ない景色。これを見るために苦労してきたのだと感動。 山頂直下は岩の急な登り。 登り切るとついに到着!山頂を満喫したら、文三郎尾根から行者小屋へ。下りは長い階段が続く。 行者小屋に着いたら赤岳鉱泉へ戻る。 テントを撤収して、ひたすら下る。 途中すれ違う登りのハイカーさんたちがザックにレインカバーを着けている。雨が降りそう。なんとか雨が降る前に辿り着きたいと思ったけど、雨に打たれてしまう。30分早く着いていたら雨に打たれずに着けたのだけれど、そう甘くない。でもテント撤収タイミングと重ならなくて良かったと思うと、大したことない。 そのあとは八ヶ岳山荘で日帰り入浴。お腹が空いたので、山賊焼き定食を食べて満腹に。 雨に打たれたけれども、八ヶ岳の景色に大満足だった1泊2日の赤岳テント泊。 赤岳鉱泉のテントサイトの居心地が良くて、もうちょっといたかった。 横岳、硫黄岳、阿弥陀岳も登りたかったけど、それは近いうちの楽しみにとっておく。
- もらった絵文字35写真76枚14:0120.3 km1579 m
初めての八ヶ岳。
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026年08月08日(土)〜9日(日)2日間雨男なのでは?と噂のワタシです。 今回やYAMAPで山友になった方と山小屋集合で初めての八ヶ岳です。 脳内の予定では、ばっちり天気に恵まれて、夜は満天の星空なんかを思い描いていたのですが、結果は、⚡やら☔やらでした。 では、行ってみましょう! 公共交通機関利用の私は、始発で5時間くらいかけての現地入りです。 いや~通りですね。 茅野駅でのバス待ちは、きっちりと行儀よくザックを並べておくのは、なんとも日本的ですよね(笑) 当初は、硫黄岳やら横岳やらを経由して赤岳に行く予定でしたが、天候や体力で断念。 初日は、行者小屋を目指し、2日目は赤岳ピストンのみに変更。 小屋を目指すには北沢ルートと南沢ルートがあるらしい、南沢は大変なようなので、北沢ルートで赤岳鉱泉を経由して行者小屋を目指します。 距離はちょっと長くなる模様… 赤岳鉱泉に着くころには、雷がゴロゴロと雨も降り始めてしまいました。 カロリー(味噌ラーメン)を補給して、目的地の行者小屋を目指します。 いや~ この赤岳鉱泉→行者小屋の道がとてもきつかった… なんだったら、今回の山行の中で一番きつかったような💦 一回休憩挟んだら一気に疲労がきたのでしょうかね? 行者小屋では、先に到着した仲間が出迎えてくれました。 みんなそろって乾杯です。 炭酸水がなかったので、お気に入りのウィスキーを水割りで♪ 前日に買ってきたカヌレも差し入れに♪ 天気は、、、どんよりどころか、⚡そして大粒の雨 星空? うん、無理だねww 早めに就寝確定です。 山小屋の中の写真を全然取っていなかったことに帰ってきてから気が付きました(´;ω;`) 山小屋ではやっぱり中々寝付けなかったですね~ こればかりは仕方ない。。。 2日目 朝ごはんを食べてエネルギー補給! よし、筋肉痛はまだ来ていない! 外はどんより曇り空だけども、雨じゃないし。 いざ地蔵尾根ルートから赤岳をめざすぞ~ なにこれ! 地蔵尾根ルート、鎖あったり、岩をよじ登ったりでちょーーー楽しいんですけどぉ~ テンションって大事ですね。 アドレナリンどばどばだと、疲れもふっとび、鎖場おかわり まだーー?って感じです。 着々と標高を上げていく山道よりも、こういう鎖とか岩をよじ登って一気にあがっていく方が好きらしいですワタシ(笑) そして頑張ったご褒美の眺望! 富士山に雲海に、なんてすばらしいのでしょうか! そんな感じでキャッキャッしていると、あっというまに真っ白に 山の天気は気まぐれですね。 中々ガスってるがはれないので、赤岳山頂を目指すことに。 山頂は、ちょっと写真渋滞。 そんなに広い山頂ではないので、名残惜しいですが下山開始です。 下山も鎖場があったりと楽しか~ 途中、分岐がありここを進むと中岳、そしてあのいかついのが阿弥陀岳だよと。 うぉ~このアップダウンは、中々痺れるけど体力があれば行ってみたくなるルート。 ワタシが行くには、まだまだ経験と体力が足りない… また次回! いったん行者小屋までもどって、赤岳鉱泉を経由し北沢ルートから下山。 赤岳鉱泉のあたりからは、⚡がゴロゴロ、雨も強くなりザックカバーをつけて急ぎ足で下山。 北沢の道は雨水でドロドロだったり滑りやすく危険度アップ 苔や🍄などの植物は雨をあびて生命力アップ ワタシは同行の仲間と違い公共交通機関。 帰りのバスが16時最終。 間に合うかっ!? と一人先行して急ぎ足で下山しました。 結果、バスに間にあいここから帰宅5時間。 なげーーーーーっすね>< 初めての八ヶ岳&山小屋 写真の撮り忘れとか、星空が見られなかったりとか、諸々と次に繋がるフラグは残してこれた気がします。 また、来年合おうぜ! おつかれ山でした!
- もらった絵文字73写真143枚14:4117.1 km1568 m
初テント泊!赤岳→横岳→硫黄岳縦走
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026年08月08日(土)〜9日(日)2日間初のテント泊で山岳会6人パーティで赤岳鉱泉を起点に南八ヶ岳縦走しました。 金曜日夜、赤岳山荘に到着。駐車場🅿️はまだガラガラでした。やまのこ村の駐車場も予約なしスペースでもまだ余裕がありそうでした。八ヶ岳山荘の駐車場の方がかなり停まってた感じ。 赤岳山荘の外トイレは1回100円。水はトイレ横にジャバジャバ出ています。 1日目土曜日の朝7時出発。北沢経由で2時間で赤岳鉱泉へ。南沢から行者小屋までより短く楽な感じです。 すぐにテントを立てて、お昼は鉱泉のカレー🍛5種類あるうちマレーシアカレーを選択。美味しかった♪ 昼からはツェルトの立て方講習。ツェルト持っていてもなかなか立てる事がないので役立ちました!特に自在結び。タープ立てる時にも使える〜 夜ご飯はみんなでハッシュドビーフ作って食べました。めちゃウマ! 赤岳鉱泉のトイレは1回200円。行者小屋も200円。テント泊だってので無料でしたが、ちょい高い。水も豊富で無料。夕方から雨がザーザー降って来て、雷鳴ってたけど夜中に止んだ模様。 翌朝は2時起き。朝ご飯(牛乳ラーメン)を作って(作ってもらって(笑))皆で食べ、必要なものだけザックに詰めて4時にブラックスタート。午後からの天気が崩れそうなので、午前中にテン場に戻ってくるように早出です。 行者小屋に着く頃には明るくなって来て、カモシーで写真パチリ 赤岳までは文三郎道で上がる。急な階段が多くかなり急峻だけど、先頭がゆっくりペースで上がってくれたので、そんなに心拍数を上げる事なく登れました。途中の景色は素晴らしく、北アルプス、中央アルプス、南アルプスもバッチリ。南峰山頂からは素晴らしい富士山も🗻 北峰からの赤岳下りがザレザレでみんなかなり苦戦しました。赤岳天望荘で休憩。綺麗な水洗トイレ100円。しかもハンドソープまで置いてあってびっくり!ここでは歯磨き粉とかも使えるのかなー? ベンチで声をかけられたお兄さんと話していたら、なんと長野県警山岳救助隊の方でした。パトロールとの事。若い男性3人で頼もしい! この後横岳、硫黄岳までの稜線は梯子もかなりあり注意しながらの歩きですがお花も多くて花好きには嬉しい。前回横岳に来た時はツクモグサ、ウルップソウ等が咲いていましたが、今回はまた違う花が沢山。何より硫黄岳に近づくと両側がロープで保護されていますが、ものすごい数のコマクサ群生地!コマクサロードと呼ばせてもらおう。 硫黄岳山荘でも休憩。こちらはなんとトイレがウォシュレット。私は使いませんでしたが1回100円。ここで、赤岳鉱泉で汲んだ水ボトルを出したらなんだか茶色物が浮いてる〜。前日の雨でドロが混じったのか?全部捨てて、硫黄岳山荘で1ℓ100円で購入しました。 硫黄岳はガスガスで今回は爆裂火口が見えなくて残念!しかし赤岳鉱泉に戻るまで雨にも降られず無事工程終了! テントを畳んでいる途中にバラバラと雨が降って来たので急いで畳み、屋根付き休憩スペースでパッキング。ザックカバーやレインウェアの準備しているとすっかり止み、日も射してきました。 林道に入ると少し降られましたが、傘で凌げる程度。駐車場に着い時にはすっかり止み、人も荷物もずぶ濡れになる事なく済みました。 帰りの美濃戸林道、前日の雨の所為か段差がさらに酷くなってました。途中でヤマドリが出現してお見送りしてくれました(笑)
- もらった絵文字16写真9枚12:0319.1 km1524 m
赤岳(八ヶ岳)・地蔵ノ頭
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026年08月08日(土)〜9日(日)2日間1日目 八ヶ岳山荘→赤岳鉱泉→文三郎尾根→赤岳→地蔵尾根→赤岳鉱泉(テント)泊 2日目 八ヶ岳山荘下山 という行程。 下山時の行者小屋から雨に降られましたが、鉱泉のステーキとお風呂で快復!! 下山後の八ヶ岳山荘でお風呂、山賊焼で完全にオーバーカロリー笑
- もらった絵文字66写真132枚16:5022.0 km1836 m
南八ヶ岳を登り隊⛰️赤岳・横岳・硫黄岳⛰️末広がり登山。
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026年08月08日(土)〜9日(日)2日間⛰️今回の山活目標⛰️ ・令和八年八月八日に南八ヶ岳縦走登山🐝 ・ヘルメット着用を推奨されている山域での初山歩き。落石を起こさないよう、丁寧な山歩きを⛑️ ・八ヶ岳の自然を堪能する🐦️🏵️⛰️ ・『硫黄岳山荘』の気まぐれカレー🍛を食す😋 ・『yatsugatake J&N』のグリーンカレー🍛を食す😋 ⛰️山行予定⛰️ 1日目 美濃戸登山口⇒北沢ルート⇒硫黄岳⇒横岳⇒赤岳展望荘泊 2日目 赤岳展望荘⇒赤岳⇒中岳⇒阿弥陀岳⇒南沢ルート⇒美濃戸登山口 ⛰️実際の山行⛰️ 1日目 美濃戸登山口⇒北沢ルート⇒『赤岳鉱泉(ヘルメットレンタル)』⇒『行者小屋』⇒文三郎尾根⇒赤岳⇒赤岳展望荘泊 2日目 赤岳展望荘⇒横岳⇒『硫黄岳山』⇒硫黄岳⇒『赤岳鉱泉』⇒北沢ルート⇒美濃戸登山口 ⛰️振り返り⛰️ 南八ヶ岳、行ってきました!!!令和八年八月八日。『八』がいっぱいの山歩き。 末広がり登山で、運が広がる?!🐝 さて、今回の南八ヶ岳周回山歩きですが、本来計画していた山行とは違う計画で実施となりました。 夏の山の天気は変わりやすい。本当に変わりやすい!!!山行当日までコロコロコロコロ☔☀☁ 連日、午後から雨☔という予報だったのですが、降り出しの時間が天気予報アプリでどれもこれも違う!!降水量も全然違う!! うーん🤔となっていると、娘から『一番悪いパターンを想定して計画した方が良い!』とビシッと言われたので、一番悪いパターンの天気予報を参考に計画を変更いたしました⛰️ おかげで、『ほぼ』雨に濡れることなく南八ヶ岳を堪能することができました✨️1日目は、宿泊地の『赤岳展望荘』に着く直前に雨が。最初の計画だったら、横岳で降られていたはず。 2日目は、最後の最後、北沢ルート下山中に雨に振られました😅 なので、八ヶ岳縦走中は天気に恵まれ、たくさんの高山植物や野鳥を見ることができ、山小屋グルメも楽しむことができました。 2日目に限っては、朝焼けが綺麗すぎたのと、自然探索に時間をたっぷり使ってしまったので、予定の2時間オーバー😆普通に山歩きしていたら、雨にあたることもなかったのですが、それより何より、自然を堪能する時間が最高に良かったです✨ 初めてコマクサも見ることができたし、ホシガラスやウソの幼鳥さん、コマクサを食すイワヒバリの群れ、ルリビタキなどなど。たくさん野鳥さんに出会えました🐦️ 山小屋グルメも美味しかったです😋宿泊地『赤岳展望荘』さんのご飯も、美濃戸口にある『yatsugatake J&N』さんのグリーンカレーもホントに美味しかった✨️まだまだ、食べたい山小屋グルメがいっぱいの八ヶ岳です。 そして、購入を悩んでいたヘルメットも、まずは借りて試すことができて良かった⛑️レンタルを行なっている『赤岳鉱泉』さん『行者小屋』さんに感謝です🙏 ちゃんと自分に合ったヘルメットを探しに行こうと思います。 ⛰️南八ヶ岳縦走、『赤岳』『横岳』『硫黄岳』どの山もそれぞれに素敵な山歩きをさせてもらえました。癒やされる新緑と苔の林道。雄大な景色を眺めながらの稜線歩き、シンドイ急勾配尾根😂、スリリングな岩登りにトラバース。ドキドキしていた『カニのヨコバイ』は、想像していたより短くて😆それでも慎重に丁寧に歩くって大切だな〜と。ゴロゴロしていた石も転がすことなく、転ぶこともなく、『安心安全丁寧な山歩き(家訓です😆)』をできたんじゃないかな?と思います😊 南八ヶ岳、次は『阿弥陀岳』に絶対に登りたいです⛰️!!食いしん坊ハイカーとしては、北八ヶ岳の山小屋グルメ巡りも外せません😋 そして、いつか『八ヶ岳』を縦走する!!という目標ができました✨️ 今日も長い長い文章にお付き合いいただき、ありがとうございます。 おつかれ山でした⛰️