美濃戸-北沢-硫黄岳 往復コースの写真
視界がクッキリ
『once more』
心に残した忘れ物 取りに行こう
夜の南八ッの美しさにただただ感動。
独り涙がとまらなくなる(酔っ払ってます😅)
どんどん登ると、太陽に輝く霧氷に出会いました。静寂の中、しばし見とれていた
天を突き刺す
堂々たる大同心の岩峰
むっひょー♡
美濃戸-北沢-硫黄岳 往復コースの写真
到着しました!
アイスキャンディーは少し小さくなっているような感じがしました
阿弥陀見えてきた。トレースあるなあ。すごいなあ。
八ヶ岳ブルー✨
私はロイヤルブルーだなと思う

モデルコース

美濃戸-北沢-硫黄岳 往復コース

コース定数

標準タイム 08:28 で算出

きつい

35

  • 08:28
  • 17.8 km
  • 1377 m

コースマップ

タイム

08:28

距離

17.8km

のぼり

1377m

くだり

1377m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「美濃戸-北沢-硫黄岳 往復コース」を通る活動日記

  • 102

    11:57

    22.0 km

    1774 m

    念願の南八ヶ岳🏔️へ✨

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年03月29日(日) 日帰り

    昨年フォロワーさんのレポを見て自分も登りたいと思い計画するも天候に恵まれず… 今週末の天気を確認すると鳥海山も☀️ ☀️ 鳥海山🏂BCと迷う🤔 鳥海山は何度も登っているし、そろそろ長野方面へ行ってみようかと🚙💨 前日の夕方に移動する予定でしたが仕事のトラブルで20時頃出発😮‍💨 現地に2時頃到着して30分程度の仮眠💤をとりスタート▶️ 前々日辺り雪❄️が降ってラッセル⁉️なんて情報もあり不安もありましたが行くきゃない💪 暗闇の中、新品のヘッテンをハイビームで歩いていたらシカさん、カモシカさん達もビックリ🤭 夜が明けると☁️だったので…😞 しかぁ〜し、晴れの神様☀️💙☀️💙は裏切りませんでした✨✨

  • 46

    14:57

    18.0 km

    1695 m

    八ッ・赤~横~硫黄岳周回コース

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年03月28日(土)〜29日(日) 2日間

    赤岳鉱泉ベースで文三郎~赤岳~横岳~硫黄岳~鉱泉の周回コースに行ってきました。3/29(日)の天気は最高!同行の3名もこのコースで八ヶ岳の良さをどっぷりつかりったと思います。 、、、3/28(土)に夕方時間があったので鉱泉から大同心稜少しお散歩した奇跡も入っていますがお気になさらずに。 久しぶりの最高の八ヶ岳でした!!!

  • 45

    11:13

    19.0 km

    1513 m

    地蔵ノ頭・赤岳(八ヶ岳)、春のユキ山を堪能しました!

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年03月28日(土)〜29日(日) 2日間

    赤岳に赤岳鉱泉泊、地蔵尾根、文三郎尾根を経由して登りました。雪が少ないと言われるなか、4-5日前のまとまった雪で、ユキ山のコンディションはそれなりに整ったように思います。また、天候良く、特に風が無かったのが、快適な登山に繋がりました。今回はベテランヤマ友と一緒です。 さて、あずさ1号で茅野から美濃戸口行きのバスに乗ります。乗車率は9割、1900円、カードなどは使えません。終点美濃戸口から赤岳鉱泉へ歩きます。到着して、寛ぎます。 翌日、赤岳に向けて出発、715頃になりました。 行者小屋から地蔵尾根へ。行者小屋は営業はしてませんが、トイレは使えました。 徐々に高度を上げます。やがて急峻な登りと、階段状の登りが連続します。対抗者がいるとかなり緊張します。そのうえ、急な登りをこなすと地蔵の頭に達します。お地蔵さんに一例して、赤岳山頂を目指します。 赤岳展望荘を経て正面に赤岳を見据えて歩みを進めます。赤岳展望荘からは山頂へとても急峻な登山道が見え、正直ドキドキしましたが、その場に来ると意外に登れる感じ。意外ですが、他でも感じた感覚でした。 さて、赤岳北峰に到着です。ここで一服、そのあと山頂に移動します。素晴らしい展望です。感じたのは赤岳の降雪は周り一帯よりも多かったのかな?という感じ。まあ、そのおかげで、アイゼンの引っ掛かりとかは回避できたように感じます。 赤岳からの下山は緊張の連続でした。特に登山道がの雪が湿っていて、アイゼンに雪が固まり放題。かなり難儀しました。まあ、何とか行者小屋、赤岳鉱泉を経て、美濃戸口バス停までもどりました。 さて、赤岳の春ヤマはとても堪能できました‼️ 冬ヤマの気配を掻き消しながら、春の息吹を感じさせる八ヶ岳。いい感じでした!実は冬ヤマは3/Bまでがシーズンと思われます。登山者も小屋の営業の絞られるなか、満喫できた!ということですね?ありがとうございました。

  • 16

    10:26

    20.8 km

    1631 m

    赤岳

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年03月28日(土)〜29日(日) 2日間

    赤岳鉱泉に泊まって赤岳 風もなく登りやすかったけど暑かった😩

  • 31

    06:41

    15.0 km

    862 m

    【赤岳鉱泉⛄️】

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年03月28日(土)〜29日(日) 2日間

    今季ラストの雪山登山は、山頂を目指さず山小屋を満喫する山行でした。 赤岳鉱泉は今回で3回目。前回・前々回はアイスキャンディーフェスティバル時の宿泊で夕食がステーキではなかったので、今回は「ステーキだといいな」と期待していたら…見事に期待通りで大満足。 この日のために買った日本酒と、いつものワインを担ぎ上げ、贅沢な時間を堪能しました。 やっぱり山はいい。 これだから、やめられない。 【公共機関】 行き ・茅野駅西口乗り場④9:40~美濃戸口10:18  1台のバスでみんな着席乗車。  この時期は雪が少ないので登山客も少ないのかな 帰り ・美濃戸口10:40~茅野駅11:18  朝ごはんを食べて下山したため、午前の便に乗りました。  硫黄岳に登る場合は、美濃戸口発15:15→茅野駅着15:53があります。

  • 4

    09:22

    18.2 km

    1361 m

    冬季の硫黄岳(赤岳鉱泉テント泊)

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年03月28日(土)〜29日(日) 2日間

    ●大目的 雪山テント泊デビューする ●小目的 冬季の硫黄岳に登頂する 雪山の経験値を稼ぐ ・茅野ステーションホテル(前泊) 枕柔らか過ぎ。 隣の部屋の音はしないが、廊下の音は全部聞こえる。 飯屋が近くにない。反対側へ15分くらい歩くとすき家とかバーミヤンがあり、コンビニと西友がある。 駅からは近い ・バス(茅野駅) 9:40発のバスに9:00頃から並ぶ。 東京からの特急が来ると人が混み始める。 バスは現金払い可、IC不可。 普通の路線バスの形が来て、荷物も全部持ち込む。 この日は全員1台に余裕を持って乗れた。 ・美濃戸口〜赤岳鉱泉  美濃戸山荘の前後あたりから凍結箇所が点在して、チェーンスパイクをつけるか迷う。ちょっと登ったら溶けてたりして悩ましい。最後の橋を超えた辺りから雪が明らかに深くなって、それ以降は雪道が続く。 ・赤岳鉱泉 一晩の最低気温は-4度。日中は概ね8度くらいで、日が落ちて夜は0度くらい。ミドル2枚目は暑くなって脱いだし、ダウンパンツも足首まで下ろした。ダウンシューズも使わなかった。 ・赤岳鉱泉〜硫黄岳 稜線に出るまでは樹林帯を九十九折りにひたすら登る退屈な時間が続く。無風なので暑い。天気に恵まれてためか、稜線上に出ても風がなく、この日はずっとミドルの前は全開け、腕はベースごとまくって過ごした。頂上付近は多少風があって寒くはあった。ほぼ雪があるだけの夏山。 ●反省点 ・また靴擦れしてしまった。まだ冬靴を使いこめていないためかもしれないが、締めが甘いかも。 ・なんかアイゼンの内側の後ろが靴と隙間がある気がする ・荷物が重い。現実を直視しないようにするため、出発前は重さを計らなかったが、帰宅して測ったら19キロあった。水やら食料やらを消費しているのでほぼ20キロを担いでいたことになる。頭おかしい。その割には使わなかったものも多く、次回は5キロ減を目指す。 ●使用装備 ・ウェア ミドル/サブジャケット・ティートンブロス ベース/ローメリノロングスリーブ・アークテリクス ドライ/ドライナミックメッシュショートスリーブ・ミレー ハードシェルパンツ/ライトアルパインフルジップパンツ・モンベル ベース/アルパインライトパンツ・ノースフェイス タイツ/ワッフルウールタイツ・ミレー ベースの靴下/スマートウールの中厚手 ドライの靴下/五本指薄手・インジンジ その他風防/ライトアルファオンリーフード 手袋/モンベルのメリノウールのやつ ・スリーピングギア エアマット/・アラタ サブマット/・アラタ シュラフ/インフェルノ29・ノースフェイス 就寝着/アトムLT・アークテリクス ダウンパンツ/ゴーストウィスパラーパンツ・マウンテンハードウェア ダウンシューズ/ネイチャーハイクのやつ

  • 15

    09:20

    18.9 km

    1563 m

    地蔵ノ頭・赤岳(八ヶ岳)

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年03月28日(土)〜29日(日) 2日間

    何回目の雪山赤岳なんだろう… と思いつつ行ってまいりました 当初は阿弥陀によって御小屋尾根での下山を考えていましたが、文三郎尾根の分岐から阿弥陀への稜線の道に全くトレースがなく、チキンな私は潔く諦めて、文三郎から下山しました。 時間も余ったので、大好きな中山展望台からの展望をちょうだいすることに 本当に素晴らしい景色! また来年も八ヶ岳に来れるといいな 今回もJ&Nでランチ 楽しい雪山でした🏔️

  • 6

    10:28

    18.8 km

    1378 m

    雪山テント泊2回目 赤岩ノ頭・硫黄岳

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年03月28日(土)〜29日(日) 2日間

    前回55ℓのザックで荷物が入らず苦労したのでモンベルのチャチャパック80ℓを購入。余裕ある容量に雑に荷物詰め込んだら22キロ。重い。しかも場所によっては+スノーシュー。修行せねば。

  • 20

    09:37

    18.2 km

    1364 m

    赤岩ノ頭・硫黄岳

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年03月28日(土) 日帰り

    チャットGPTからのおすすめもあり、雪山チャレンジは3週続けて諏訪湖長野方面へ。天狗岳に続け硫黄岳へ行きます。他の皆さんのレポートから山行は6時間くらいなので3時起きで出発。チャットGPTの駐車場案内で赤岳山荘に停めて山行開始も林道は長く、起伏のあるダートだけどRV系の車高のある車なら林道先の駐車場が時間も節約出来て良さそうです。(車のアンダーカバーが落ちていたのでムリは禁物)登山道入り標高2000m位から路面凍結があるのでチェンスパかアイゼンが必要。全く雪のない場所もあるのでチェンスパで終始移動しました。稜線からは強風がすごく、頂上到達時は雪も降ってきており、誰一人くつろげる環境では無く記念撮影して速やかに帰路につきました。ある程度風が弱まった稜線で70後半くらいのカップルと軽い挨拶しましたがあの強風の中最後の急峻な登り大丈夫か心配です。速やかに下山も林道も含めて僕には長めのハードな山行となりました。(9時間)林道では誰一人いないところで、鹿の親子3匹を間近で見れて可愛い。またそのすぐ近くで鹿5頭の群れが駆け上がる姿も見ましたが、熊でなくて良かった!何より行きの諏訪湖サービスエリアの信州味噌ラーメンがホント美味しかった。(リピ確定+ライスです)