- 12:50
- 22.7km
- 1895m
ニペソツ山は、北海道の秘境とも言える美しい山で、特に前天狗からの景色は絶景です。登山道は整備されており、歩きやすい部分も多いですが、泥濘や急登が続くため、体力に自信のある方におすすめです。特に、夏は暑さ対策が必要で、こまめな水分補給が求められます。登山者たちの体験からも、熱中症に注意が必要だという声が多く聞かれました。 このコースは、特に紅葉の季節や初夏の花々が美しいことで知られています。登山者たちは、シャクナゲやナキウサギに出会い、自然の美しさに癒される瞬間を楽しんでいます。特に、前天狗のテント場はお花畑に囲まれ、ナキウサギが姿を見せることもあり、まるで天国のような場所だと評判です。 ただし、登山道にはぬかるみや渡渉が多く、特に雨の後は滑りやすくなるため、注意が必要です。登山者の中には、熊スプレーを持参することを推奨する声もあり、野生動物との遭遇に備えることも大切です。 また、登山後には近くの温泉で疲れを癒すことができるため、登山と温泉をセットで楽しむことができます。特に幌加温泉は評判が良く、登山の疲れを癒すには最適なスポットです。 このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる内容ですが、特に体力に自信のある方や、自然を愛する方にとっては、心に残る素晴らしい体験となることでしょう。次回はぜひ、山頂を目指してリベンジしたいという声も多く、登山者たちの挑戦心を掻き立てる魅力があります。

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 12:50
- 距離
- 22.7km
- のぼり
- 1,895m
- くだり
- 1,895m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「天狗岳-ニペソツ山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字210写真5枚04:5018.3 km1134 m
ニペソツでピーク行けず靭帯断裂した話し。
ニペソツ山(北海道)2026.09.12 (土)日帰りやってしまいました… 前天狗の差し掛かり付近でなんて事ない倒木をひょいと超えて右足を地面につく時にブチっといきました。 靭帯断裂した瞬間の音がハッキリ(バキバキ)聞こえました😭 頑張って頑張って下山💦旭川の整形に直行💨 足首の骨折は無かったものの靭帯が断裂しているのはエコー映像ですぐ分かるレベルでした。 全治2ヶ月💧 登山は危険を伴うと言う認識不足や慣れ、自分の体力に過信があったと物凄く反省しています。 これを教訓に安全こそがタイムより難易度より全てに優先し大切な事だって再認識しました。 頑張ってリハビリして年内に復活します🙌 ただ今は…あぁ〜悔しい😭くやし過ぎるよ〜😭
- もらった絵文字88写真28枚08:4315.8 km1011 m
- もらった絵文字89写真133枚15:1517.8 km1135 m
ニペどんを見に⛺🐸
ニペソツ山(北海道)2024年03月23日(土)〜24日(日)2日間憧れの雪のニペソツ山🗻 テント背負って行ってみよう‼️ まだまだ経験と体力不足🐸💦 青空にトンガるニペどん💙 モルゲンのニペどん💖 オッ○イ見放題🤭 〆はカツどん😋 色々あって良いじゃない にんげんだもの←結局これ😆 天気☀️ 登り始め-14℃ 下山時 5℃ また、見に行きたい‼️(笑) ✳️備忘録 1日目 7:30 出発 11:10 三条沼 15:00 テント設営 1540地点 19:30 就寝 2日目 2:30 起床、朝食、二度寝😪 5:00 再起床。朝日観察🌄 7:10 テン場出発 8:00 今日はここまで宣言👍️ 9:00 テン場着、テント撤収 10:00 下山開始 14:40 下山♨️カツどん❗ ✳️まさかの出会いあり! また、どこかのお山で会えるかな~🙆
- もらった絵文字104写真8枚09:0616.6 km1072 m
- もらった絵文字57写真26枚10:4817.7 km1184 m
- もらった絵文字26写真12枚06:3317.9 km1250 m
撤退ニペソツ山-2020-08-05
ニペソツ山(北海道)2020.08.05 (水)日帰りやっと梅雨前線が北上しましたが、北海道にかかり始めました。そのため予報はよくないのですが、若者団体に同行しました。
- もらった絵文字16写真9枚06:3216.8 km1162 m
- もらった絵文字5写真3枚06:3419.0 km1241 m
- もらった絵文字489写真41枚07:5817.6 km1178 m
- もらった絵文字19写真9枚07:0616.9 km1063 m
*ニペソツ山(撤退)
ニペソツ山(北海道)2018.07.01 (日)日帰り連日悪天候の中、諦めがつかず無謀にも登山開始したが、雨脚がいよいよ強くなり、ガスと風が濡れた体から体温を奪っていくので1662mPで撤退することにした。 *コース状況 ・1662mPまで道迷いの心配はない 。 ・笹薮の刈り幅が広いため急勾配では捕まるところが少なく下りは滑りやすい。