注意情報
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
イドンナップ岳は、北海道の美しい日高山脈に位置する登山コースで、日帰り最難関と称されるその魅力は、整備された登山道と壮大な景観にあります。登山口までの長い林道は、約30キロのダート道で、凸凹が多く水たまりも点在していますが、運転に注意すればアクセスは可能です。登山者たちの体験談によると、道幅は広く、運転しやすい部分も多いとのことです。 登山道は、近年の整備により歩きやすくなっており、特に新冠富士までのルートは、笹刈りが施されており、快適に進むことができます。登山者たちは、朝露で濡れた笹に注意しながらも、紅葉の美しい景色を楽しみつつ、急登やロープ場をクリアしていきます。特に新冠富士からイドンナップ岳への縦走路は、アスレチックのようなワイルドさがあり、自然の中での冒険感を味わえます。 山頂に立つと、360度のパノラマが広がり、幌尻岳やカムエク、ザンクなどの名峰が目の前に迫ります。登山者たちは、その景色に感動し、達成感を味わうことができるでしょう。特に、晴れた日にはその美しさが際立ち、思わず声を失うほどの感動を覚えるといいます。 ただし、注意が必要なポイントもあります。特に、急な岩場やハイマツの中を進む部分では、足元に気をつける必要があります。また、ダニの発生が懸念されるため、対策を講じることが推奨されています。登山者たちは、タイツや長靴を利用することで、ダニの被害を防いでいるようです。 このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる内容ですが、特に体力に自信のある方におすすめです。同行者と共に、自然の中での冒険を楽しむことができるでしょう。下山後は、近くの温泉「レコードの湯」で疲れを癒すのも良い選択です。登山の後の温泉は、心身ともにリフレッシュさせてくれます。 イドンナップ岳は、自然の美しさと登山の楽しさを存分に味わえる場所です。ぜひ、仲間と共に訪れてみてはいかがでしょうか。

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イドンに行きたくて!って…う〜〜ん🤔 林道は、最強日髙でした笑長い長い林道を行くと穴ボコだらけで林道酔い🤮着いたら速攻で吐きました!元浦川林道とは違うキツさ笑 雨予報が大丈夫そうで今日に決行⛰️ヒロミさんありがとうございました! そしてコインランドリーに一直線!なのでレポ出せるのです笑笑 キャプションより
メンバーのケンコーさんより【SW】イドンナップ岳付き合って!との流れからこうなりました🙄 山活詳細は写真のキャプションから📝
登山自体の大変さ、最寄りの道の駅からも2時間くらいかかる(そのうち1時間半以上は未舗装路)アクセスの大変さなどから、登らなきゃなあと思いつつも、なかなか決心がつかなかったイドンナップ岳。でるとさんからのお誘いがあり、日の短くなり始めたこの時期にちょっと自信がないなぁと思いつつも、せっかく舞い込んできたチャンスはしっかりとつかなまきゃいけない(山に限らず人生全般にいえることですが)と思いますので、思い切ってご一緒させていただきました。無事に4人で登頂できて、深く感謝しています。 4時半待ち合わせでしたので(暗闇渡渉したくなかったのと、4時半スタートでも日没までには下山できるはずとの予想で)、道の駅に2時頃到着、トイレなど済ませてから駐車場へ4時20分に到着(運転手や車種にもよるでしょうが、未舗装区間を走ったのは1時間半くらい、そこまでが20分くらいだったと思います。路面はそんなに悪くはないし、道幅広めですが、真っ暗な林道走行なんでライトが照らされていない部分は見えませんから、カーブの先に大きな凸凹でもあるかもしれないというのと、鹿は多数見ましたので、平均的には25km/hrくらいだったと思います)。 駐車場に着いた時点で自分の車を含めて9台だったと思いますが、自分の後に駐車場に来た車はなく、4時40分スタートですが、他のグループは出発済みで本日の最終スタートでした。 木金の雨の影響か、飛び石でも登山靴を濡らさずに歩くのはちょっと難しい感じのところが3か所ありましたが、自分はビニールの靴カバーをかけて渡渉(一回の渡渉で数秒間数歩X3なんで、ちょっと濡れたかなぁ程度で靴がびちょびちょになることは防げましたが、普通にずっと川に入っていたら浸水すると思います)。 沢を詰めた後の最初のロープ場まで約1時間。ロープを登ると、そのまままっすぐ踏み跡あり誘い込まれますが、ロープ固定地点から右に深く折れます。その後は川から離れて最初は歩きやすい登山道ですが、徐々にキツくなってきます。急登(ロープ場も数カ所)や急下降などかなりのアップダウンはありますし、笹狩りで以前よりよくなったとはいえ、笹トラバースの区間も多くて、距離以上に時間と体力を要します。行きは涼しくて、虫も少ないなど条件が良かったのもありますが、目安としていた5時間以内に新冠富士に到着できました。イドンナップへの道のりがみえ、その左手に幌尻、イドンナップの右背後にはカムエク、そこから連なる日高山脈を右に目で追うとザンクも見えました。イドンナップの山麓は黄色~オレンジに色づいた葉もみられ、紅葉が始まっていました。もう秋なんですねぇ。 少し長めに休憩の後、イドンナップ岳に向かいます。ハイマツやらうるさいとはきいていましたが、想定の範囲内ではありましたが、思ったよりはアップダウンもあり、予定より時間がかかりました(1時間くらいで着くかと思ったら1時間半かかってしまいました)。いやぁ、疲れました。そしてここからまた戻る(下山といってもアップダウンあるから登りもまあまああり)ことを考えると、ぞっとします。 下山は足が疲れてきたのと、ちょっと水分不足なのと、集中力をかいて、笹トラバースで滑ったり、顔の周りを飛ぶ虫を払おうとしたらメガネを自分でぶっ飛ばしてしまったり、ロープ下りでふらついたり、ヘロヘロでかなりスピードダウンしちゃいました。 メガネやだらだら下山で、でるとさんらをお待たせしてしまい、登山時間を伸ばしてしまいましたが、皆さん怪我なく、日没前に下山できて何よりでした。 2時間運転して最寄りの新冠レコードの湯♨️へ。2日連続で19kmの登山、特に本日のイドンナップはきつかった…。疲れをとるために長湯したかったが、帰りもまだあるんで、そこそこであがり、こんな時間にやっているご飯屋は少なくて、ちょっと静内側に戻ってすき家で夕食。味噌汁が飲みたくて、焼き肉定食+味噌汁注文してしまったら、定食に味噌汁付いていた。そりゃそうだよねー。口頭での注文なら気付かれるだろうが、タッチパネル注文なんでしょうがない…。寝不足と疲れで思考能力低下しているようだ。 ガムやコーヒーでなんとか眠気こらえて帰路🚗 新冠富士〜イドンナップからの景色は、日高山脈をずらーっと見えるし、まあ良い山なんですが、もう一回行こうかと言われたら、運転+登山の労力を考慮すると、ちょっとしんどいかなぁ…。
北海道百名山、イドンナップ岳(糸納峰岳)⛰️✨ 日高の難関峰びくびくシリーズがやって来た でも本日はまさまささんnaopさんが一緒、可愛らしいnaopさんが近くにいるのはとても心強い✊ さて長い長い長ーいダートな林道運転は私の車🚗でどれだけ時間がかかるか未知なので自宅を前日22時に出発、新冠の道の駅に2時間弱で到着 30km超のダート道は1時間半という方もいれば3時間という方もいるしとりあえずさっさと向かうことに…助手席の相方は私の運転を信用してないので本当はいつものようにいびきかいて寝てて欲しいのに起きててイチイチうるさくてさらに慎重になる 近日の女性の日記で穴ボコだらけ😭…という情報を目にしたけど確かに水溜りが多いが道路は広くて深い穴はなさそうなので思ったより運転しやすい それでも崖崩れの簡易修復場所や砂利道や急カーブは気を使うし暗闇の道路の両脇には大きな角を持った雄鹿が何度も現れるので緊張感は半端ない 時速20kmまでなかなか出せずに30km超の林道を走り続けようやく駐車場🅿️に着いたら道の駅から2時間半もかかっていた、先着車は1台 それでも集合時間まで時間はたっぷりあるので仮眠することに…相方はいびきをかき出した💤…私は…うぅっ寝れねーで結局睡眠ゼロ😞 目を瞑って横になって1時間、体を起こすと車が一気に増えてる、真っ暗闇のなかヘッドライトを付けスタートする登山者、4人グループのあとにソロ男性が2人3人と続く 相方を起こすと外に出て登山者に話かけてる 「外寒いわ」とか言ってまたいびきをかいて寝る💤 眠りは浅いらしいけど瞬間で寝れる特技😴 集合時間の30分前には支度を始め、私も渡渉用に長靴を持ってきたが相方がおんぶしてくれるというので登山靴を履いてまさまささんとnaopさんを待つ、だいたい時間通りの出発だけどもう日が短い、まだ薄暗いなかヘッドライト点灯してスタートだ! 歩いてまもなく渡渉、先頭の相方は対岸にリュックを置いて私を迎えに来る 私は相方におぶさり楽々渡渉🎶 naopさんどうするかなと思ったら潔く足首まで浸かるのにジャブジャブ…えっ?登山靴だよね?笑 まさまささんは私がnaopさんに気を取られてる間に渡ってた笑 2回目の渡渉、私はまたおんぶの楽々渡渉🎶 naopさん再び潔くジャブジャブで登山靴水没笑 まさまささんビニール袋を被せてきた、あっ残念… ビニール袋のなかに水入ってます笑笑😂 3回目の渡渉を終えて沢登り後登山道に入る 先頭の相方はピンクテープを見逃して進むが行き詰まり戻るとnaopさんが登山道を見つけてくれた ここからまさまささんが先頭交代 新冠富士まで一級国道‼️という情報を信じてたのにこれを一級国道と言えるのは強者健脚者だ… 笹被りは普通にあるし刈り払いされてる細道も太笹のトラバースは滑って歩きづらいし、さらに急な登り降りを繰り返しながらなのでキッツイ💦 ロープ場は危険なことはないけどロープが随分太くて手が痛くなるし結び目がちびころの私にはどうも足の置き場と合わなくて楽ちんではなかった 急登にロープがないところは両脇の笹を掴んで登り新冠富士までの長い長い道のりをなんとか進みようやく登頂〜🙌🙌🙌 日高の山々がずらりと見えてるけどお天気のはずがちょっと霞んじゃってる お喋りしながら水分&栄養をチャージして一休みしたらイドンナップ岳へスタートだ 先行者がハイマツ帯から上半身を出して歩いてる ポールをデポして進むけどチロロ岳のハイマツ帯を想像してたのにどうやらかき分けることなく進める しかしここもアップダウンの連続に細道に入り組んだハイマツに不明瞭な登山道となかなかの難関を乗り越えなくてはいけない 少々時間がかかりなんとかイドンナップ岳到着〜 いやー遠かったわ😅 お向かいの幌尻岳は霞のせいでクリーンではないけどまあこれはこれで👍✨ 少し紅葉🍁が始まってる近くの景色はキレイだし難関峰に辿り着けたことにまずは満足😁 まさまささんnaopさんと喜びを共有できたところで下山開始だ、帰りも当たり前に長いよね😂笑 相変わらず滑って倒れてヨロって転んで色々当たって全身ボロボロだけど日没前に下山完了😆✨ 疲れたけど元気に駐車場に到着できたー まさまささんnaopさんのおかげで辛くてキツくてビビりまくる日高のお山も楽しいものになった ちなみに🐻💩は大量のが1ヶ所のみ、ダニは皆無、嫌な虫もほぼいない、涼しく天候良好でかなりの好条件の山行だったのかもしれない 帰りの林道運転はすっかり暗くなり相方にお任せ 新冠に着いたときは食事をする店もなくコンビニの弁当を食べて22時まで営業してる新冠温泉♨️へ タイツを脱いでビックリ‼️ えっ私こんなにぶつかってたっけ?😵 数えたら両膝周りに20ヶ所近くの打撲痕🤣 何度もイターイだのギャーだのウワァーだの叫んでたんだと思うと可笑しくて全裸で今日の成果を眺めながら思い出して笑っちゃうのでした🤣🤣🤣 おしまい😊
今回、でるとさんからお声がけいただき、挑んできました🙌 朝、4時半登山口 予定より早めに出発し、10分前くらいに到着 私のことなので、いつもの調子で支度に手間取り、スタート10分遅らせてしまう🙇♀️ そんなこともあり、少し明るくなりつつある中の出発だったので、ヘッドライトがなくても何とか歩けるかなという感じ 渡渉があると聞いていたので、靴に被せるビニールを用意していたのですが、結局使わずに登山靴のまま川に突入 渡渉を終えると、そこからはよくある登山道 なんですが… 噂通り遠かった〜 笹トラバースが歩きにくかった〜 急登&激下りのアップダウン多すぎ〜 でも今日の楽しみはちゃんと用意してましたよ♪ それはもちろん、クリオネちゃんを見ること☝️ 途中に沼もあるようなので、それも楽しみの一つです それらを楽しみにしながら新冠富士を目指し 新冠富士からイドンナップも、なかなかハードな道のりでしたが、紅葉が始まりつつある山容を眺めながら山頂を目指しました 下山は、想像以上に暑くなり、ペースダウンしてしまいましたが、なんとか今日のメンバー4人揃って日没前に戻ってくることができ感無量🙌 今週は、濃厚な山歩きでした(*˘︶˘人)♡*。+ ☆メモ☆ ・ヘッドライト購入すること ・100均で買った膝サポートを膝ガード代わりに使ってみた。膝にアザや擦り傷などが少ないので、案外役に立っていたかな ・今日のような日は水2.5ℓ以上は持つこと
北海道100名山シリーズ85座目は、イドンナップ岳⛰️ 土曜日は旭川で仕事があり帰宅して寝る時間も殆ど無く出発🚙 今回は、まさまささんとnaopさんとのガチコラボ企画‼️ 終始一緒の行動で無事下山を目指すということでウチらにとっては、とてもありがたい企画😊 片道31キロの林道にビビり3時前には駐車スペースに着いて仮眠して起きたらまさかの車🚙8台程😆 皆さん暗闇の中スタートしていきましたが我々の待合せ時間は4時半だったので車にて待機 なんやかんや支度してたら出発は5時前になりました😅 日没前下山大丈夫かな⁉️ まあ健脚のお二人に我々が遅れないでついていければ大丈夫か。。。 皆さんのレポで新冠富士🗻までが大変だと言われる方が多いイメージなので先ずはそこまで頑張る💪 序盤は増水気味の渡渉が待ち受けているので長靴スタート▶️ やはり登山靴では水没してしまう状況なので相方を3回おんぶしました🤭 一方naopさんは全く躊躇せず登山靴で豪快にジャブジャブ行きます😆 僕が序盤でルーファイミスした後は、まさまささんに前半のイドンナップ登頂まで全て先頭で引っ張ってもらいます‼️ これがまた良いペースで他3人は必死に着いていきます😊 お天気も前半涼しく虫も殆ど気にならず新冠富士登頂時は多少霞んでいるものの普通に快晴☀️ 5時間を少し切るペースで新冠富士に着いてゆっくり食事してからイドンナオップ岳を目指しますが距離はわりかし近いものの歩きずらいのでまあまあ時間掛かりました⏰ これが初めてのイドンナップ⛰️ うーん、なんとも言えん 少しだけ疲れて休みますが虫が多少ブンブン🐝してるー😆 下山で日没かかりたくないので4人でそそくさと下山🚶 途中まさまささんが笹藪でメガネ👓を噴出して一緒に探したりとかありましたが4人揃って何とか日没までに下山できましたー😊 僕も相方もこの4人の登山結構気に入ってます‼️ また機会がありましたらまさまささん、naopさん、ガチコラボ宜しくお願い致します🙇 ※最近痛めた左膝がさらに悪くなり今月の予定している日高山行赤信号点滅状態になりました😭
日帰りするには家から遠く、これまで後回しにしていたイドンナップ岳⛰️ 登山口までの林道は約32km。 渡渉もあり、登山道も長く、さらに藪っぽいイメージもあってなかなか足が向きませんでしたが、最近の投稿を見ると整備されて歩きやすくなっているようなので今回チャレンジしてみました💪 最近はだいぶ日が短くなってきたので、4時過ぎの真っ暗な中をスタート🔦 前日の雨で川は少し増水しており、そのままでは渡りにくかったので、同じ時間にスタートしたお兄さんと協力して岩を投げ、足場を作りながら飛び石で渡渉🪨🌊 そこからしばらくは緩やかなアップダウンを繰り返す長い尾根歩きでした〽️ 新冠富士の手前には広い平坦地があり、その中にいくつもの沼が点在。 山の中に突然こんな場所が現れるのが少し不思議で、印象に残る地形でした🧐 新冠富士からイドンナップ岳まではハイマツの枝切りもされていて、決して楽に歩ける道ではないものの、懸念していたほどの藪ではありませんでした🌿 分かりにくい場所にはピンテも付けられていて迷うことなく進めます🎀 この日は空が少し霞んでいましたが、イドンナップ岳の山頂からは幌尻岳、エサオマン、札内岳、カムエク、1839峰など、日高山脈の名峰をぐるっと見渡すことができました✨ 距離が長いうえに下山もアップダウンが続くので、帰りは休み休み☕️ 登山口までの長い林道も含めるとなかなか気軽には来られない山ですが、長い道のりの先に日高らしい景色が待っている、いい山でした😊 📌メモ ・新冠林道を約32km走り、岩清水ダム → 下新冠ダム → 新冠ダムを経由して登山口へ🚙 ・林道は管理道路になっていて道幅は広め🛣️ ただし所々に凹凸あり。 ・駐車スペース:12台前後🅿️ ・序盤に渡渉あり。今回は登山靴でしたが、増水時は長靴スタートでもよさそう👢 ・登山口(4:10):14℃ ・イドンナップ岳(9:50):19℃ ・新冠富士手前のCo1450付近に水場あり🚰 ※要浄水 ・スライド:15人ほど ・水は2.5ℓ持参で不足気味でした ・古い熊糞×4💩
北海道百名山シリーズ 最難関クラスイドンナップ岳に挑戦してきました。 同行者はすみたにさん、beryyさん、たかさん、 皆さん若いので着いて行けるか? 色々ご迷惑をおかけしました。 自分は1ヶ月振りの登山でちょっと不安😨 あとで後悔しました。 まず、登山口までの林道が長くて車で1時間以上かかります。デコボコです。 登山道は渡渉も、まあまぁありました。 帰りはどうでも良いのでじゃぶじゃぶしました。 まぁ新冠富士までが長く、😅おまけにルートミス、藪漕ぎでルート復帰するまでが疲れました。 1人なら泣いてるレベル(笑) 新冠富士着いた時点でヘロヘロ。 何とか目標のイドンナップ岳に登頂。 下山時は回復フードや飴、ゼリーを頂き🙇 (ありがとうございました) 日の入り前に下山する事ができました。
今回はかどやさんとまるさんかくさん、たかさんと日帰り最難関に挑んできましたー!! 4時にスタートするべく、札幌発は11:40、新冠まで約2時間、林道1.5時間&準備で予定通りスタート👍 ヘッデン付けて沢沿いを進み、ちょっとすると渡渉がありますが、暗くて早速ピンテを見逃す🤣 しかも水量多くてヒヤヒヤ😅 ルートミスもありつつですが渡渉は3箇所ありました! その後、沢沿いから山に取り付くと新冠富士までは尾根上りで小刻みな急登&激下りのアップダウンが続き、途中ロープ場などを挟みます💡 道が不明瞭ってことはギリないですが、笹トラヴァースなど結構疲れる道のりです🫠 あ、でも一カ所ピンテが二方向についてて右側に進むと激藪に誘われます🥹 (ルートらしいですが、激藪過ぎて途中で離脱しました) やっとこさ新冠富士に着いて休憩〜 ここでストックデポして イドンナップへの破線に挑む🫡 ハイマツ&笹トラ、足元には木、根!! そこまで難しくはないですが、一部軽く崩落してたり、枝も刺さったりで結構歩きづらかったです😅 ちなみに山頂手前は軽く登攀😆 そして 来た道を駐車場まで戻るわけですが、これまた道も悪いし、小刻みなアップダウンにやられ休憩を挟みまくりながらズタボロになりつつ何とか下山🤮笑 なお、前日から睡眠に失敗し、一睡も出来てなく、帰りの林道は相方に甘えて軽く目を閉じさせてもらいました💤 そっからレコードの湯に入ってまた帰りの高速で限界を迎え軽く目を閉じさせてもらいつつ家に着いたのは23時くらい😅 正味24時間くらい費やしたイドンナップの日となりました😂 ちなみに確認できた熊糞は一カ所、藪もそれなりでしたがダニは奇跡的に確認できませんでした✨✨ いやー 終わってみれば天気も良く、気温も適度、メンツも含めとっても楽しい山行でした😆 が! ここはもう当分遠慮したいです!!ww