新冠富士に戻ります💨
おー!クリオネ今回楽しみにしてた絶景!
紅茶みたいな色。
笹狩りの道具が置かれていました。
この付近に飲料を500mlデポしました🚰
新冠富士までアップダウンは多数あります⤴️⤵️
コレが地形図にある「岩場」かな?😶
おおお!カムエクだ〜😳
夜明けを迎える空は柔らかな色彩に包まれ始める…
あの手前のポコがイドン
山間部はあと少しで日没を迎えます🌅

モデルコース

イドンナップ岳登山道入口-新冠富士-イドンナップ岳 往復コース

  • 北海道

コース定数

標準タイム 13:45 で算出

きつい

50

  • 13:45
  • 18.1km
  • 1882m

注意情報

このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。
登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。
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コースマップ

活動概要

タイム
13:45
距離
18.1km
のぼり
1,882m
くだり
1,882m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
13時間45
休憩時間
0
合計時間
13時間45
55
イドンナップ岳登山道入口

このコースで通過する山

北海道イドンナップ岳

「イドンナップ岳登山道入口-新冠富士-イドンナップ岳 往復コース」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字50
    写真15
    10:24
    19.0 km
    1793 m

    イドンナップ岳

    イドンナップ岳・新冠富士(北海道)
    2026.09.09 (水)日帰り

    週末仕事のため、本日休みをとりイドンナップへ。 日高特有の険しでしたが、笹刈り・稜線上の這松の枝切り等施されていたため、ある程度スムーズに行けました。しかし、林道32kmは長すぎる。

  • もらった絵文字279
    写真37
    12:45
    19.6 km
    1815 m

    初秋の新冠富士-イドンナップ岳

    イドンナップ岳・新冠富士(北海道)
    2026.09.06 (日)日帰り

    登山自体の大変さ、最寄りの道の駅からも2時間くらいかかる(そのうち1時間半以上は未舗装路)アクセスの大変さなどから、登らなきゃなあと思いつつも、なかなか決心がつかなかったイドンナップ岳。でるとさんからのお誘いがあり、日の短くなり始めたこの時期にちょっと自信がないなぁと思いつつも、せっかく舞い込んできたチャンスはしっかりとつかなまきゃいけない(山に限らず人生全般にいえることですが)と思いますので、思い切ってご一緒させていただきました。無事に4人で登頂できて、深く感謝しています。 4時半待ち合わせでしたので(暗闇渡渉したくなかったのと、4時半スタートでも日没までには下山できるはずとの予想で)、道の駅に2時頃到着、トイレなど済ませてから駐車場へ4時20分に到着(運転手や車種にもよるでしょうが、未舗装区間を走ったのは1時間半くらい、そこまでが20分くらいだったと思います。路面はそんなに悪くはないし、道幅広めですが、真っ暗な林道走行なんでライトが照らされていない部分は見えませんから、カーブの先に大きな凸凹でもあるかもしれないというのと、鹿は多数見ましたので、平均的には25km/hrくらいだったと思います)。 駐車場に着いた時点で自分の車を含めて9台だったと思いますが、自分の後に駐車場に来た車はなく、4時40分スタートですが、他のグループは出発済みで本日の最終スタートでした。 木金の雨の影響か、飛び石でも登山靴を濡らさずに歩くのはちょっと難しい感じのところが3か所ありましたが、自分はビニールの靴カバーをかけて渡渉(一回の渡渉で数秒間数歩X3なんで、ちょっと濡れたかなぁ程度で靴がびちょびちょになることは防げましたが、普通にずっと川に入っていたら浸水すると思います)。 沢を詰めた後の最初のロープ場まで約1時間。ロープを登ると、そのまままっすぐ踏み跡あり誘い込まれますが、ロープ固定地点から右に深く折れます。その後は川から離れて最初は歩きやすい登山道ですが、徐々にキツくなってきます。急登(ロープ場も数カ所)や急下降などかなりのアップダウンはありますし、笹狩りで以前よりよくなったとはいえ、笹トラバースの区間も多くて、距離以上に時間と体力を要します。行きは涼しくて、虫も少ないなど条件が良かったのもありますが、目安としていた5時間以内に新冠富士に到着できました。イドンナップへの道のりがみえ、その左手に幌尻、イドンナップの右背後にはカムエク、そこから連なる日高山脈を右に目で追うとザンクも見えました。イドンナップの山麓は黄色~オレンジに色づいた葉もみられ、紅葉が始まっていました。もう秋なんですねぇ。 少し長めに休憩の後、イドンナップ岳に向かいます。ハイマツやらうるさいとはきいていましたが、想定の範囲内ではありましたが、思ったよりはアップダウンもあり、予定より時間がかかりました(1時間くらいで着くかと思ったら1時間半かかってしまいました)。いやぁ、疲れました。そしてここからまた戻る(下山といってもアップダウンあるから登りもまあまああり)ことを考えると、ぞっとします。 下山は足が疲れてきたのと、ちょっと水分不足なのと、集中力をかいて、笹トラバースで滑ったり、顔の周りを飛ぶ虫を払おうとしたらメガネを自分でぶっ飛ばしてしまったり、ロープ下りでふらついたり、ヘロヘロでかなりスピードダウンしちゃいました。 メガネやだらだら下山で、でるとさんらをお待たせしてしまい、登山時間を伸ばしてしまいましたが、皆さん怪我なく、日没前に下山できて何よりでした。 2時間運転して最寄りの新冠レコードの湯♨️へ。2日連続で19kmの登山、特に本日のイドンナップはきつかった…。疲れをとるために長湯したかったが、帰りもまだあるんで、そこそこであがり、こんな時間にやっているご飯屋は少なくて、ちょっと静内側に戻ってすき家で夕食。味噌汁が飲みたくて、焼き肉定食+味噌汁注文してしまったら、定食に味噌汁付いていた。そりゃそうだよねー。口頭での注文なら気付かれるだろうが、タッチパネル注文なんでしょうがない…。寝不足と疲れで思考能力低下しているようだ。 ガムやコーヒーでなんとか眠気こらえて帰路🚗 新冠富士〜イドンナップからの景色は、日高山脈をずらーっと見えるし、まあ良い山なんですが、もう一回行こうかと言われたら、運転+登山の労力を考慮すると、ちょっとしんどいかなぁ…。

  • もらった絵文字114
    写真27
    12:47
    19.0 km
    1788 m

    新冠富士・イドンナップ岳 2026-9-6

    イドンナップ岳・新冠富士(北海道)
    2026.09.06 (日)日帰り

    北海道百名山、イドンナップ岳(糸納峰岳)⛰️✨ 日高の難関峰びくびくシリーズがやって来た🫩 でも本日はまさまささんnaopさんが一緒、可愛らしいnaopさんが近くにいるのはとても心強い✊ さて長い長い長ーいダートな林道運転は私の車🚗でどれだけ時間がかかるか未知なので自宅を前日22時に出発、新冠の道の駅に2時間弱で到着 30km超のダート道は1時間半という方もいれば3時間という方もいるしとりあえずさっさと向かうことに…助手席の相方は私の運転を信用してないので本当はいつものようにいびきかいて寝てて欲しいのに起きててイチイチうるさくてさらに慎重になる 近日の女性の日記で穴ボコだらけ😭…という情報を目にしたけど確かに水溜りが多いが道路は広くて深い穴はなさそうなので思ったより運転しやすい それでも崖崩れの簡易修復場所や砂利道や急カーブは気を使うし暗闇の道路の両脇には大きな角を持った雄鹿が何度も現れるので緊張感は半端ない 時速20kmまでなかなか出せずに30km超の林道を走り続けようやく駐車場🅿️に着いたら道の駅から2時間半もかかっていた、先着車は1台 それでも集合時間まで時間はたっぷりあるので仮眠することに…相方はいびきをかき出した💤…私は…うぅっ寝れねーで結局睡眠ゼロ😞 目を瞑って横になって1時間、体を起こすと車が一気に増えてる、真っ暗闇のなかヘッドライトを付けスタートする登山者、4人グループのあとにソロ男性が2人3人と続く 相方を起こすと外に出て登山者に話かけてる 「外寒いわ」とか言ってまたいびきをかいて寝る💤 眠りは浅いらしいけど瞬間で寝れる特技😴 集合時間の30分前には支度を始め、私も渡渉用に長靴を持ってきたが相方がおんぶしてくれるというので登山靴を履いてまさまささんとnaopさんを待つ、だいたい時間通りの出発だけどもう日が短い、まだ薄暗いなかヘッドライト点灯してスタートだ! 歩いてまもなく渡渉、先頭の相方は対岸にリュックを置いて私を迎えに来る 私は相方におぶさり楽々渡渉🎶 naopさんどうするかなと思ったら潔く足首まで浸かるのにジャブジャブ…えっ?登山靴だよね?笑 まさまささんは私がnaopさんに気を取られてる間に渡ってた笑 2回目の渡渉、私はまたおんぶの楽々渡渉🎶 naopさん再び潔くジャブジャブで登山靴水没笑 まさまささんビニール袋を被せてきた、あっ残念… ビニール袋のなかに水入ってます笑笑😂 3回目の渡渉を終えたら登山道に入る 先頭の相方はピンクテープを見逃して進むが行き詰まり戻るとnaopさんが登山道を見つけてくれた ここからまさまささんが先頭交代 新冠富士まで一級国道‼️という情報を信じてたのにこれを一級国道と言えるのは強者健脚者だ… 笹被りは普通にあるし刈り払いされてる細道も太笹のトラバースは滑って歩きづらいし、さらに急な登り降りを繰り返しながらなのでキッツイ💦 ロープ場は危険なことはないけどロープが随分太くて手が痛くなるし結び目がちびころの私にはどうも足の置き場と合わなくて楽ちんではなかった 急登にロープがないところは両脇の笹を掴んで登り新冠富士までの長い長い道のりをなんとか進みようやく登頂〜🙌🙌🙌 日高の山々がずらりと見えてるけどお天気のはずがちょっと霞んじゃってる お喋りしながら水分&栄養をチャージして一休みしたらイドンナップ岳へスタートだ 先行者がハイマツ帯から上半身を出して歩いてる ポールをデポして進むけどチロロ岳のハイマツ帯を想像してたけどどうやらかき分けることなく進める しかしここもアップダウンの連続に細道に入り組んだハイマツに不明瞭な登山道となかなかの難関を乗り越えなくてはいけない 少々時間がかかりなんとかイドンナップ岳到着〜 いやー遠かったわ😅 お向かいの幌尻岳は霞のせいでクリーンではないけどまあこれはこれで👍✨ 少し紅葉🍁が始まってる近くの景色はキレイだし難関峰に辿り着けたことにまずは満足😁 まさまささんnaopさんと喜びを共有できたところで下山開始だ、帰りも当たり前に長いよね😂笑 相変わらず滑って倒れてヨロって転んで色々当たって全身ボロボロだけど日没前に下山完了😆✨ 疲れたけど元気に駐車場に到着できたー まさまささんnaopさんのおかげで辛くてキツくてビビりまくる日高のお山も楽しいものになった ちなみに🐻💩は大量のが1ヶ所のみ、ダニは皆無、嫌な虫もほぼいない、涼しく天候良好でかなりの好条件の山行だったのかもしれない 帰りの林道運転はすっかり暗くなり相方にお任せ 新冠に着いたときは食事をする店もなくコンビニの弁当を食べて22時まで営業してる新冠温泉♨️へ タイツを脱いでビックリ‼️ えっ私こんなにぶつかってたっけ?😵 数えたら両膝周りに20ヶ所近くの打撲痕🤣 何度もイターイだのギャーだのウワァーだの叫んでたんだと思うと可笑しくて全裸で今日の成果を眺めながら思い出して笑っちゃうのでした🤣🤣🤣 おしまい😊

  • もらった絵文字183
    写真27
    12:47
    19.1 km
    1788 m

    ナオップさん達と挑むイドンナオップ岳

    イドンナップ岳・新冠富士(北海道)
    2026.09.06 (日)日帰り

    北海道100名山シリーズ85座目は、イドンナップ岳⛰️ 土曜日は旭川で仕事があり帰宅して寝る時間も殆ど無く出発🚙 今回は、まさまささんとnaopさんとのガチコラボ企画‼️ 終始一緒の行動で無事下山を目指すということでウチらにとっては、とてもありがたい企画😊 片道31キロの林道にビビり3時前には駐車スペースに着いて仮眠して起きたらまさかの車🚙8台程😆 皆さん暗闇の中スタートしていきましたが我々の待合せ時間は4時半だったので車にて待機 なんやかんや支度してたら出発は5時前になりました😅 日没前下山大丈夫かな⁉️ まあ健脚のお二人に我々が遅れないでついていければ大丈夫か。。。 皆さんのレポで新冠富士🗻までが大変だと言われる方が多いイメージなので先ずはそこまで頑張る💪 序盤は増水気味の渡渉が待ち受けているので長靴スタート▶️ やはり登山靴では水没してしまう状況なので相方を3回おんぶしました🤭 一方naopさんは全く躊躇せず登山靴で豪快にジャブジャブ行きます😆 僕が序盤でルーファイミスした後は、まさまささんに前半のイドンナップ登頂まで全て先頭で引っ張ってもらいます‼️ これがまた良いペースで他3人は必死に着いていきます😊 お天気も前半涼しく虫も殆ど気にならず新冠富士登頂時は多少霞んでいるものの普通に快晴☀️ 5時間を少し切るペースで新冠富士に着いてゆっくり食事してからイドンナオップ岳を目指しますが距離はわりかし近いものの歩きずらいのでまあまあ時間掛かりました⏰ これが初めてのイドンナップ⛰️ うーん、なんとも言えん 少しだけ疲れて休みますが虫が多少ブンブン🐝してるー😆 下山で日没かかりたくないので4人でそそくさと下山🚶 途中まさまささんが笹藪でメガネ👓を噴出して一緒に探したりとかありましたが4人揃って何とか日没までに下山できましたー😊 僕も相方もこの4人の登山結構気に入ってます‼️ また機会がありましたらまさまささん、naopさん、ガチコラボ宜しくお願い致します🙇 ※最近痛めた左膝がさらに悪くなり今月の予定している日高山行赤信号点滅状態になりました😭

  • もらった絵文字35
    写真14
    13:43
    19.3 km
    1757 m

    新冠富士・イドンナップ岳

    イドンナップ岳・新冠富士(北海道)
    2026.09.06 (日)日帰り

    北海道百名山シリーズ 最難関クラスイドンナップ岳に挑戦してきました。 同行者はすみたにさん、beryyさん、たかさん、 皆さん若いので着いて行けるか? 色々ご迷惑をおかけしました。 自分は1ヶ月振りの登山でちょっと不安😨 あとで後悔しました。 まず、登山口までの林道が長くて車で1時間以上かかります。デコボコです。 登山道は渡渉も、まあまぁありました。 帰りはどうでも良いのでじゃぶじゃぶしました。 まぁ新冠富士までが長く、😅おまけにルートミス、藪漕ぎでルート復帰するまでが疲れました。 1人なら泣いてるレベル(笑) 新冠富士着いた時点でヘロヘロ。 何とか目標のイドンナップ岳に登頂。 下山時は回復フードや飴、ゼリーを頂き🙇 (ありがとうございました) 日の入り前に下山する事ができました。

  • もらった絵文字89
    写真31
    13:44
    19.5 km
    1893 m

    新冠富士・イドンナップ岳

    イドンナップ岳・新冠富士(北海道)
    2026.09.06 (日)日帰り

    今回はかどやさんとまるさんかくさん、たかさんと日帰り最難関に挑んできましたー!! 4時にスタートするべく、札幌発は11:40、新冠まで約2時間、林道1.5時間&準備で予定通りスタート👍 ヘッデン付けて沢沿いを進み、ちょっとすると渡渉がありますが、暗くて早速ピンテを見逃す🤣 しかも水量多くてヒヤヒヤ😅 ルートミスもありつつですが渡渉は3箇所ありました! その後、沢沿いから山に取り付くと新冠富士までは尾根上りで小刻みな急登&激下りのアップダウンが続き、途中ロープ場などを挟みます💡 道が不明瞭ってことはギリないですが、笹トラヴァースなど結構疲れる道のりです🫠 あ、でも一カ所ピンテが二方向についてて右側に進むと激藪に誘われます🥹 (ルートらしいですが、激藪過ぎて途中で離脱しました) やっとこさ新冠富士に着いて休憩〜 ここでストックデポして イドンナップへの破線に挑む🫡 ハイマツ&笹トラ、足元には木、根!! そこまで難しくはないですが、一部軽く崩落してたり、枝も刺さったりで結構歩きづらかったです😅 ちなみに山頂手前は軽く登攀😆 そして 来た道を駐車場まで戻るわけですが、これまた道も悪いし、小刻みなアップダウンにやられ休憩を挟みまくりながらズタボロになりつつ何とか下山🤮笑 なお、前日から睡眠に失敗し、一睡も出来てなく、帰りの林道は相方に甘えて軽く目を閉じさせてもらいました💤 そっからレコードの湯に入ってまた帰りの高速で限界を迎え軽く目を閉じさせてもらいつつ家に着いたのは23時くらい😅 正味24時間くらい費やしたイドンナップの日となりました😂 ちなみに確認できた熊糞は一カ所、藪もそれなりでしたがダニは奇跡的に確認できませんでした✨✨ いやー 終わってみれば天気も良く、気温も適度、メンツも含めとっても楽しい山行でした😆 が! ここはもう当分遠慮したいです!!ww

  • もらった絵文字135
    写真52
    13:43
    19.0 km
    1808 m

    イドンナップ岳

    イドンナップ岳・新冠富士(北海道)
    2026.09.06 (日)日帰り

    登山のLINEグループでイドンナップ登る話しが出て去年から気になっていたのもあり参戦して来ました⛰️ 23時半頃、札幌を出発 2時頃、集合場所の泉生活館到着 そこから登山口まで林道32キロあり3時30分頃到着 4時前にヘッデンつけてスタート 5時間ちょっとで新冠富士到着 新冠富士からイドンナップが行きも帰りも1時間ちょっと 新冠富士から登山口まで4時間半くらい 登山口に戻って来たのは5時半過ぎでした。 帰りも暗くなるのを覚悟してましたが明るいうちに帰って来れて良かったです! 林道について 林道の道幅は大半は車すれ違えるくらい広い 穴が結構あるのでスピードは出せない🕳️ 林道は1時間半くらい⏳ シカは多め🦌 登山道について 序盤暗かったのでピンテが見えなくてルートがわかりづらかった おそらく沢の水が少し増水していて足首より上に浸かる箇所があった 尾根に出てからイドンナップまではちょっとした登り返しが何回もあり後々これが効いて来る💊 登りで途中登山道が二股に分かれていて(どっちもピンテ有り)直進方向へ進んで行ったら藪漕ぎトラバースコースになるので行かないがいいです。時間かかるのでルート復帰しようと藪漕ぎ直登したら結構体力消耗しました。 新冠富士まで笹狩りされた笹トラバースがところどころあり下山時は疲労もあり気になった 新冠富士からイドンナップはほぼ横移動で細かい登り返しが何回もあり笹トラバースとハイマツで腕と足に切り傷アザが出来た🩹 新冠富士から少し行った笹ゾーンにクマ糞一つあったが折り返して来た頃には後から来た人に踏まれてぺちゃんこになっていた💩 下山は長いのと笹トラバースや細かい登り返しなどで削りに来るので削られてください。 林道込みでなかなか大変な山でした🏔️⛰️⛰️ レコードの湯♨️に入って家に着いたのは22時30分頃、ほぼ24時間稼働でした🈺

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