遠くに見えるのはザンクらしいです😲
また行ってみたいです🫡
朝は涼しく、今日は日高日和☀️
紅茶みたいな色。
下り坂は走るダチンさん🏃🏻
私は膝の温存のため歩きます🚶🏻‍♀️
コレが地形図にある「岩場」かな?😶
後少し。
夜明けを迎える空は柔らかな色彩に包まれ始める…
こっから見たらやや富士っぽい
左奥は夕張岳、右奥は芦別岳の様です⛰️
ちろりと新冠湖が見えました!
まだクリオネの姿には程遠い💧

モデルコース

イドンナップ岳登山道入口-新冠富士-イドンナップ岳 往復コース

  • 北海道

コース定数

標準タイム 13:45 で算出

きつい

50

  • 13:45
  • 18.1km
  • 1882m

注意情報

このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。
登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。
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コースマップ

活動概要

タイム
13:45
距離
18.1km
のぼり
1,882m
くだり
1,882m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
13時間45
休憩時間
0
合計時間
13時間45
55
イドンナップ岳登山道入口

このコースで通過する山

北海道イドンナップ岳

「イドンナップ岳登山道入口-新冠富士-イドンナップ岳 往復コース」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字109
    写真47
    13:31
    19.0 km
    1773 m

    遥かなる😂イドンナップ岳

    イドンナップ岳・新冠富士(北海道)
    2026.08.16 (日)日帰り

    前の日、本懐を遂げ満足するも、更なる山へ。 なかなかのロングで、誘う人も限られてる。 カムエクやら、神威岳は、何回も行きたいと思ってるけど、こことペテガリはたぶんもう行かないと思う🤣🤣 山頂からは絶景。 神威岳後、早々に就寝し、(レコード館?道の駅で)爆睡。 夜中1時に起きて、道の駅で装備整えて1時半出発。 新冠林道は長くて深い穴がたくさん。 絶対パンクしたくないからゆっくり。 3時間くらいかかったかなー💦 RVとかそういう車ならいいのかも。 で、 着いたらぼっち。 🕓4時少し前に出たかったけど、4時半スタート。 Kさん起き抜けから、肺の調子悪いし💦 私は中止勧めるも、いけるところまで行くと。 ザックやら、ゲーターにアブ対策をしていく。 駐車スペースはもちろんなんだけどある。 当たり前にトイレはない。 Google Mapsのナビの設定は、電波あるところでダウンロードが心強いけど、とりあえずほぼ1本道。 まずヤマップのイドンナップの地図ダウンロード ヤマップ地図の登山口をタップ そしたらGoogle mapで開くとApple mapで開くを選べる。緯度経度で表示されるから、それに名前つけて保存しておけば。行けるはず。 林道ゲートから黙々と。 1時間くらいで登山口着。 登山口の取り付きは、小沢があり、 ここまで来れば帰りがぶ飲みできる。 もちろん、ソーヤ持ってくよ。 前の日の疲れはなく、登り詰めていく。 Kさんは、前回撤退してて時々立ち止まりながらも今回はピーク取りたいと強く思っている。 淡々と登り、この前の羊蹄山の山だ!さんの如く私の話すことに反応なし😂 新冠富士になんとか着くと、イドンかな〜と思う頂きは程遠い…🤣 あれれ。 長すぎるけど、笹に悩まされる事なくここまで来た。 どんだけ整備してくれたんだろう。 誠さんの意思を繋いで、やってくれているのだろう。感謝しかない。 サクッとこれた。 涼しい快晴で、ピーク手前からは、 キレイなクリオネちゃん😍 幸せ余りある〜🥰 Kさん、ここの急登は息も絶え絶え💨 折り返しての時間を考えるとゆっくりはできないかな。 ザンクを思わせる小さなアップダウンの繰り返し。繋ぎは薮漕ぎで、それでもピンテも結構わかりやすくて、ぐんぐん進む。 ちょっと休む。 先、進んでて。…って、そこから超マッハで進む。行動時間長くなると、飲み物がね。 (3.5持った。 余ったのはペット1本のみ。 OS 1、ジュース、水のハイドレーション1.5リットルなど。) 晴れは嬉しいけど、なかなか日差しが辛いね。 気温は20度くらいだったと思う。 Kさん気になるから、ピークでババっと写真と、ビデオ撮って速攻で戻る。 絶景だね。日高のカッコいい山たちが、ここもぐるっと堪能できる。 ダダっと戻る すると結構近くに追いついて来ていた。 少し熱中症気味らしい。 ピーク行くというので、日陰で見守る。 戻って来て合流して、日陰で休み休み下山。 薮漕ぎ終わって新冠富士から降り始めると、Kさんものすごいスピードで下って行ってしまった… クリオネポイント降りた辺りの日陰でしばらく休む。私は疲れたけどいつものレベル。 6時ごろには車に着きたいと思って気をつけポイント以外は、急ぎめに歩く。 なんなら登山口手前は、走る💨🤣 で、 小沢で冷たいお水をがぶ飲み。 そこから更に1時間ほど、グチャ泥林道歩いて、ちょっとわかりにくい沢渡って、なんとか6時ごろ車に戻れた。 Kさん顔色も戻ってよかった😩 MIKAKOさん、心配してると思って車に戻ってすぐにLINEした。南アルプスから戻って速攻楽天からahamoに変えた😛 Kさんあちこちガタ来てる話しもしていて、 老化に合わせて山選びしないと…と、色々考えさせられる週末となりました。 6時下山。 🚗スタート6時半 3時間弱長い林道 9時レコードの湯♨️ 身体が汚すぎ。髪はダニ殺すために熱めのシャンプーしている。下山時シカシラミバエも、たくさんいてムカついた💢 ザックはビニールに封印して殺虫剤かけて、洗濯物は2日分の不潔な衣類まとめて明日コインランドリー。日高の後は、絶対コインランドリーであっつい乾燥機をしないと、家の洗濯機では死なない。 レコードの湯♨️さっさと車に乗って待機。 ウトナイ道の駅に10時半すぎ。 お疲れ〜と、お別れし、運転するも 美笛峠山頂で1度意識飛び、すぐに車をパーキング🅿️仮眠。 ハッと目覚めると1時間寝てた。 気を取り直し🦌再び鹿ロードを慎重に運転して 自宅到着2時半。貴重品だけ持って帰宅。 泥のように眠りました。 翌日仕事から帰宅してから 何から何まで全て洗いました。 笑 いつまでこんな風に楽しめるかな〜って思いながら。ちょっとだけお酒飲んで寝ました。 イドンの登山道の整備を継続してくださっている方々に、心から感謝します。すごくすごく大変ですよね。 誠の泉には、ヘロヘロで寄れませんでしたが、 究極そこで水が飲めるなら、いざという時は命を救えますよね。誠さん、設けていただきありがとうございました。 結構休憩多かったけど、それでもなんとかなって ホントよかった🫠 風呂で裸になると両足のモモに青あざの線が付いてた🤣藪に隠れたハイマツにたまにやられたよ。今回はパンツで、スパッツじゃなかったからダメージ少なめ。 温泉から出るとちょっと脚が棒でした。ヨタ。 Kさん、このレポ見ないだろうけど、 危うい感は否めないけど 変態活動付き合ってくれてありがとう〜感謝。

  • もらった絵文字5
    写真13
    15:14
    19.6 km
    1852 m

    イドンナップ岳に挑んだぞー!

    イドンナップ岳・新冠富士(北海道)
    2026.08.15 (土)日帰り

    長丁場を覚悟して、午前3時45分から入山しました。新冠富士までが長いこと長いこと。笹薮のトラバースやアップダウンの繰り返しがボディーブローのようにじわじわとダメージを受けます。しかし、天気は最高の登山日和。山頂では360度の日高の山々を拝めます。結局、下山で足に来て失速。15時間かかってしまいました。辛かったけど楽しかったです。

  • もらった絵文字130
    写真38
    15:12
    18.9 km
    1777 m

    イドンナップ岳に挑む‼️

    イドンナップ岳・新冠富士(北海道)
    2026.08.15 (土)日帰り

    何故か❓ YAMAPを見ていると日帰りで?、行ける山なんだなぁ〜と思い、、、簡単な気持ちで計画を、🥴 YAMAPのご先祖さんからアドバイスをいただき準備万端でGO‼️のつもりが、、結果、山荘での前泊と下山後も新冠道の駅で車中泊と2泊3日の山行となり、かなりハードな山であることがわかりました🤣 その① 登山口までの林道がなんと37キロ、途中凸凹道ありで、マイカーの軽トラは跳ねる跳ねる🛻 その② 新冠富士までが長くてハード‼️ 中でも大岩を越えてからの笹トラバースは悪戦苦闘❗️気を許すと体力消耗しますね🤣 また、急登ロープ箇所も多く気を許せません🫣 新冠ポロシリ山岳会の皆さんの登山道整備がなければ行けない山ですね‼️🤣 (登山道整備たいへんありがとうございます🙇‍♂️) その③ 新冠富士からイドンナップ岳の間❗️ THE 日髙‼️ 特有のハイマツとUPDOWNの連続❗️ 日高の山を味わうにはオススメですょ🥰 帰りには遠くでありましたが、生グマ🐻目撃‼️ また、帰りにはうんち💩も、、、 熊対策は忘れずに‼️‼️ 結果、18.9キロ  15時間12分 日帰り山行の最長時間をマークしましたわ🤣

  • もらった絵文字36
    写真10
    13:55
    19.0 km
    1769 m

    イドンナップ岳

    2026.08.13 (木)日帰り

    2年前幌尻岳陽希ルートを辿った時、ここに登山口があることを知って今回の山行。いろいろな人のログを見てルートの様子はわかったつもりになっていたのに思いの外時間がかかってしまいました。徒渉は飛び石でなんとかなります。全体的に踏み跡、ピンテはありますが、沼の辺りと下山時は十分ルーファイが必要です。笹被りが多く、特に新冠富士からイドンナップまではほぼ藪漕ぎなので、朝露でびしょ濡れになります。なかなかハードな山行でした。スライドは0。

  • もらった絵文字114
    写真10
    11:27
    19.4 km
    1824 m

    イドンナップ岳・新冠富士

    イドンナップ岳・新冠富士(北海道)
    2026.08.11 (火)日帰り

    消費カロリー:3756kcal、水分摂取量:5.5L(BCAA+薄めポカリ7.0L携行)。 登山開始前も行動食も摂取せず。こむら返り防止用の芍薬甘草湯を登山開始時と行きの笹トラバース迂回路あたりで内服。 目的地まで札幌中心部から車移動で高速道路も使って片道3時間30分ほど(砂利道1時間20分)。片道約185km。現地スタート地点の気温は14℃前後。下山時の気温は24℃前後。 新冠町(にいかっぷちょう)には地図上でもクリオネの形をした新冠湖がある。その北側にイドンナップ山荘があるが、イドンナップ岳 登山口は山荘までの道の途中にある。Googleマップだと登山口のマーカーがないので、イドンナップ山荘にセッティングして途中で登山口を見つけるか、あらかじめヤマレコで登山口周辺の位置を照らし合わせてマーキングしておくと良い。 札幌から新冠までは高速道路があるので、車で2時間ほどで着くことができる。しかしそこから登山口までは33kmの未舗装道路を進まないと辿り着けない。道路自体は比較的幅が広い砂利道で対向車とのすれ違いはしやすいのだが、所々に凸凹があるので車をいたわるのであれば最高でも時速30kmくらいしかスピードが出せない。しかも新冠湖に沿った道路の部分はさらに荒れているので慎重にならざるを得ない。そんなこんなで砂利道だけで1時間20分近くかかってしまった。 登山口の向かい側には駐車スペースがあるので車の置き場所には困らなかった。午前5時前には到着したのだが、着いてみると先行者は誰もおらず秘境中の秘境に自分一人だけだった。なぜかエゾシカだけは至る所に生息しており、登山準備中にも数頭近寄ってきてお出迎えしてくれた。砂利道を進む間にも合計50頭くらいは見たであろう。まるで鹿のサファリパーク状態。 登山口は土砂崩れかなにかで崩壊しており、その隙間を抜けて歩を進めた。他の日高山脈の山々と同じようなルート構成で、まずは沢沿いを遡上したり巻き道を進む。渡渉は3回あったが、飛び石で靴が濡れることはない感じだった。自分は下山時に浮石に乗ってしまって片足をドボンした。 ある程度沢沿いを進んでいくと、途中から山間を登って尾根に出る。ここまでの距離はそれほど長くはない。その後の稜線沿いのルートが長い長い。しかもロープを使った急登と急降下を何度も繰り返すことになる。まさしく3歩進んで2歩下がる有り様で、ひと山越えてもふた山越えても高度が稼げなかった。下山時はいい加減うんざりして悪態をついてしまうくらいにはアップダウンが激しかった。 ようやくそこを抜けると、笹トラバースルートとその迂回路がある。どちらも行ってみたが、迂回路のほうが平坦で歩きやすかった。 次はいよいよ新冠富士の本峰に取り付き、最後の急登を乗り越えてピークに到達した。ここまで4時間40分かかったのだが、これからさらにイドンナップ岳山頂までは1時間30分を要した。この間のルートは笹薮とハイマツの硬い枝の猛攻撃が待っており、なかなかペースは上がらなかった。地面の 登山道は明瞭で他の日高の山々よりは優しい感じなのだが、刈られたハイマツの枝が脚に刺さらないように注意。 そんなこんなで 登山口から6時間以上かけてイドンナップ岳の山頂に辿り着いた。ここまで他の 登山者とのすれ違いはゼロ。日高山脈の奥地で自分一人のみ。虫と鹿は多数。束の間イドンナップ岳の山頂で孤独を満喫し、下山後の温泉とラーメンに思いを馳せながら来た道を戻った。 登山道整備をしていただいているおかげか至る所に目印のピンテがあり、日高山脈の中では比較的歩きやすいルートが多かった。それでも激しいアップダウンの連続や笹&ハイマツアタックの長距離には変わりはないので、かなりの体力と精神力が試される。その分、登頂できた達成感もひとしおである。 鹿が多い地域にはマダニも多いらしいが、自宅に戻ってから右の脇腹に食らいつくマダニを一匹発見した。うるさいアブも終始まとわりついてくるので虫対策は必要そうだ。

  • もらった絵文字52
    写真23
    24:13
    20.5 km
    2007 m

    イドンナップ岳: 初の日高の山、果敢にチャレンジ💪

    イドンナップ岳・新冠富士(北海道)
    2026年08月08日(土)〜9日(日)2日間

    イドンナップ岳に登頂しました! 自身初の日高の山です 「北海道の日帰り最難関・最過酷な夏道」のひとつのようです 今回はテン泊1泊で行きましたがそれでもきつかった… お天気回復して、稜線から日高の山々を眺められたのが幸いでした 日高の奥深さを実感しました 登山道入口までの林道が長いです タイヤがバーストしないかドキドキでした😱

  • もらった絵文字216
    写真92
    13:08
    18.7 km
    1801 m

    イドンナップに挑んだップ➁🤭

    イドンナップ岳・新冠富士(北海道)
    2026.08.08 (土)日帰り

    先週に引き続き イドンナップチャレンジ(笑) 相変わらずの新冠林道30㎞🚙走って登山口に着くも先行車なし(デスヨネ) まっ暗闇の中勇気を出して歩き出す 有明の月の光では心細い🌜️ 出だしからルートミスやら沢で滑って転ぶやら(お尻強打🍑) 朝陽が登り景色が見えてくると気分も上がる→だけど足が上がらない(笑) 熱中症?頭痛と吐き気…シャリバテかも! と大福頬張るも入っていかずコーヒーで流し込む( ゚ε゚)ゴックン スライドしたテン泊女子と話をして少し元気に👍 クリオネ💚も見えて 無事新冠富士に登頂🗻 この先は未知の世界 時間もあるし進むしかないっしょ!! いざ! イドンナップ岳の山頂へ… 天気 晴れ☀️のち雨⛈️ 登り始め 18℃ 稜線は30℃超 下山時 24℃ スライド 2組(テン泊) クマ🐾アリ、ダニアリ、アブとか羽虫の猛攻🪰、カエルアリ、サンショウウオアリ ✳️備忘録 8/7 14:00 移動🚙 18:00 新冠温泉♨️ 19:00 道の駅着🐎 20:00 就寝 8/8 23:00 起床😪 0:00 道の駅発🐎 1:45 イドンナップ岳登山口着 2:30 出発(先週より1時間早く) 8:30 新冠富士登頂🙌 9:30 三角点着 10:05 イドンナップ岳登頂🙌 10:20 下山開始 10:55 三角点に戻る 11:45 新冠富士に戻る 15:40 下山 18:45 レコードの湯へ直行♨️ 夕焼けキレイだった🩷

  • もらった絵文字263
    写真47
    09:29
    19.7 km
    1828 m

    新冠富士・イドンナップ岳

    イドンナップ岳・新冠富士(北海道)
    2026.08.02 (日)日帰り

    先週 林道開いた事確認してたので 林道開いてるうちにと思い行ってきました 登山口迄の林道が長く パンク怖いので平均速度は25㌔くらいで1時間半くらいかかりました(冬タイヤ積んで行きました) 犬の世話あるので山行は時間制限決めて サクッとと思い3時半スタート暗闇での渡渉に躊躇してうろちょろ 踏み跡などに誘引されたりと無駄時間が多かった(流石にサクッと行く山ではなかった😅💦 結果的には予定してた時間内に下山できたので良かった  お天気に恵まれ今日も楽しくお山歩できました😊

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