05:57
11.3 km
848 m
モデルコース
05:30
10.8km
854m
854m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
05:57
11.3 km
848 m
05:57
11.2 km
845 m
積丹半島北部・積丹岳 (北海道)
2026年06月20日(土) 日帰り
サークルのイベントに参加 事前情報では、7号目以降から藪漕ぎで、雪渓あるので、チェンスパあった方がいいらしい 積丹岳はこの時期タケノコも取れるとの事です いざ登山口に到着すると、すでに数台停まっています 先行者がいる事に安堵😄 しかし先行者は殆どがタケノコ取りの方のようでした 情報通り7号目過ぎたあたりから藪漕ぎになり、9号目あたりから背丈以上の高さとなります しかし、ダニはいないようなので、思いっきり突っ込みます😄 山頂では、残念ながら周辺には雲が掛かっていましたが、楽しく登れましたよ⛰️ 下山後はふるびら温泉で汗を流して、かきざきで下山飯を食べる🍚 サークルの隊長はじめ、メンバーに感謝🙏
05:06
11.6 km
855 m
積丹半島北部・積丹岳 (北海道)
2026年06月05日(金) 日帰り
3年前の6/17にガスガスだった積丹岳にリベンジに来た。 ピリカ台手前あたりからは、背丈を超える笹藪漕ぎの連続で正直オススメできない。 3年前はここまでではなかった。 笹の低い所や、覆われているが生えてない地面をよーく探して、なんとかルートを探す、というのが10回では済まない。 その度に見つけられなければ帰ろうとは思っていたが、なんとか登頂できた。 藪漕ぎ中は、クマと遭遇した場合至近距離必至なので、電子音のデバイスをずっと鳴らしていた。一応痕跡等は見られなかった。
08:38
19.1 km
1671 m
積丹半島北部・積丹岳 (北海道)
2026年05月10日(日) 日帰り
2週間前にポンネアンチシ山下山中に 猛烈な爆風で余別岳直下の谷底に 🛷を飛ばされてしまっていた 今日の天気は最高、風は強風程度の 予報とくればこのラストチャンス に掛けるしかない😤 果たして🛷は回収できたのか? 何故このような荒唐無稽な軌跡を描き、 えげつない標高グラフを完成させたのか? 詳細はキャプションにて
05:56
13.0 km
950 m
積丹半島北部・積丹岳 (北海道)
2026年05月05日(火) 日帰り
たらこミュージアム4時30分起床、空見て🟦ビックリ!昨日までの天気とは一転、モーニングセット作りにも気合が入る💪ホットサンド&☕️、そそくさと身支度を整え登山口に向かう 林道行けるところまで突き進んだがUターン出来ないので200mくらいバックしターン出来る場所に駐車(先行車一台あり) 林道スタートし休憩小屋過ぎたあたりから雪上歩行になりどこまでツボ足で行けるか?先行者さんはかなり上まで行かれてましたが自分は標高700地点くらいでシュー装着 標高800過ぎたあたりから視界不良、爆風のため左側ハイマツ帯の極に沿うように上昇⤴️ 視界5mの時間帯もあり「撤退」も視野に入れ、万が一のためピンテを設置 頂上手前の尾根に差しかかる急登で視界が一瞬広がり一気にピーク手前まで前進し頂上到達👌 爆風で身体を持っていかれる体験を久々にすることになり今回ピッケル持参で正解だった ピークの吹上風は標柱に手を掛けて堪えないと 身体が浮く感じだった😥 この先は進めないと途中判断していたので積丹岳のみのピストンで下山開始、雲が完全に抜け切った景色は最高で、増毛方面、ニセコ連山から羊蹄山、余市岳までキレイに👀 遠征最終日に爆風ではありましたが、☀️🟦空の中で登らせてもらい無事安全に下山出来たことに🙏(前日小樽低山巡りでお参り効果👌) スライド:3 ドリンク:1L フード:菓子パン おつかれ山でした!
05:56
13.1 km
950 m
積丹半島北部・積丹岳 (北海道)
2026年05月05日(火) 日帰り
3日間の登山のメイン積丹岳登山。ビビリ者の私は一人ではちょっと😔今日は🎒さんがいるので気が楽😅空は晴れてきたし、気分は上々。ハイエースで細道の林道を走り行ける所まで行き、他車の通行や回頭を妨げないスペースに駐車。6:45登山開始🚶♂️林道を歩き登山口へ🌲雑木林(まだ葉がない)をMAPを確認しながら1時間ほど歩くと雪原に出る。風が徐々に強くなり、1時間ほど登るとピリカ台🌲🌲ピリカ台を右から巻き、今後の強風を考え防風下でスノーシューに履き替える🌨️雲というか霧?で視界悪く、途中風で飛ばされそうになりながら MAPを確認しながら進む。かなり強風だが風向きは悪くないので登山を続け1140m付近から広い尾根を登り、時々霧の晴れ間から視認される山頂直下を目指す☁️⛰️霞んだ山頂の頂上標識が見え無事予定時間内に登頂🙌頂上は下から吹上げる風が凄い🌪️霧で何も見えない。それでもしばらく☁️の晴れ間を待ち、一瞬のシャッターチャンスを逃さず写真に収め下山開始📸広い尾根まで下ると晴れて、美しい山容の余別岳、ポンネアンチシ山を、遠方に霞んだ羊蹄山を観ることができた🤩尻滑りもしMAP course上に印したピンテを確認し下山。予定下山時刻より早かった。帰りは海鮮丼を食べ、温泉に入り帰りました。 登山時の直腸の無い私の3日間の食事 朝は🎒さんのホットサンド、昼はソイジョイかカロリーメイト、夜は野菜・豚か鶏肉・麺。 お腹の具合良く3日間過ごせた😊 登山中の飲水:500ml +ゼリー200ml 飲食:カロリーメイト半分
05:59
15.9 km
1133 m
積丹半島北部・積丹岳 (北海道)
2026年04月15日(水) 日帰り
普段なかなか いかないメンバーの組み合わせの 先輩たちと 積丹岳へ。 楽しく笑いながら 安心して春山堪能♡ 靴擦れは、前向きな明るい先輩と 談笑しながら歩いて 痛み半減。 春スキーはシール汚れるから 好きでなかったけど 絵に描いたみたいな素敵な景色みながらのんびーりできることを 知り、Enjoy。 山スキー初めて足かけ10年 いまさら笑 山に癒されましたー♡
08:27
15.8 km
1124 m
積丹半島北部・積丹岳 (北海道)
2026年01月24日(土) 日帰り
爆風ホワイトアウト〜〜❄❄︎.* 冬山の厳しさを痛感する山行でした…。満足度大!👏 行けるところまで車で進み、登山口まで1時間ほど歩きました。休憩所は積雪で中の入れそうにありません。昨日以前のスキートレースが往復1人分だけあり、ヤマップに投稿はないけど、たまに人が入っているのかも? もともと一日中雪予報だったので不安視していましたが、ちらちら雪が降っているものの、比較的穏やかでよかったなと思っていました。 とはいえ積もっている雪は深い!!サラサラ過ぎなくて良い雪質でしたが、ラッセルには重い。ラッセルしんどいけど、楽しさもある…!連れから50歩交代にしてみようという提案。いけそうならもっと歩くし、後ろ回れば回復できて結構よかったです。ピンテ多め?かも。 ピリカ台の少し下の辺りで比較的新しいウサギの足跡があって嬉しい。そんな喜びも束の間、ピリカ台に近づく頃にはかなり天気が悪くなり、足跡のことなんて忘れちゃいました。🐰🐾💥 上に行けば行くほど、どんどん天候は悪化。視界悪すぎる〜って嘆いていたら、私のサングラスが凍って見えにくくなっていただけ。🤣 と思いきや、本当に途中からなんにも見えなくなっちゃいました…。遠くに見えるブッシュを進行方向の目印にしていたのに、ただただ真っ白。雪山ホワイトアウト初体験です。 ✨実績解除✨ 連れが経験済みだったので、毎度の如く保護されながら歩きました。進みが悪くなり、体も冷え、下半身全部冷たい。比較的軽装にレインウェアを重ねただけの装備では、限界を感じました。 連れのトレースなどで雪面が乱れていれば、どんな状態かわかりますが、先頭に立つと空の地面の境目もわかりませんでした。目の前の斜面との距離感も全然掴めないし、持ち上げた足を斜面につけてようやくどの程度の斜度かわかるくらいです。 尾根の爆風ものすごい威力!!風が強すぎて動けず、ほんの少し風下側におりて休憩 。装備を整え、カロリーと水分補給も…と思ったのに、ニット帽とフェイスマスク、髪の毛が凍りついて一体化し、マスクが外せない…!!!衝撃。( ºωº ;)🧊🧊🧊🧊諦めました。w 飲食断念。 この時点で山頂まで標高10m切り。太陽が見えた一瞬で急いで山頂へ。雪に覆われた山頂標を連れに掘り出してもらい、写真を撮り、急いで撤退! 下り始めすぐがいちばん寒くて、手の指が痛かったです。なんかこれヤバいかもと思ったけど、動いたらすぐ温まってきてホッとしました。地図を見ながらとりあえず下りて行ったのですが、トレースがないところを進んだので、緩い坂だとかえって進むのが大変。 少し遠くに赤い屋根?🏠らしきものが見える。なんだ?と地図を見ても小屋があるような場所ではないし、と思ったら黒い動くものが…🐻!? …スノーモービル🏍❄とおじ様でした。 挨拶をして少し話すと、なんと「近道つけてあげる〜」と、モービルでトレースをつけてくださるとのこと!神か。🙏✨ ありがたく使わせてもらい、無事自分たちのトレースに合流し下山。 疲れたけど、とっても身になるありがたい経験ができて嬉しい〜。お疲れ山!🗻
08:28
15.3 km
1121 m
03:38
11.1 km
842 m