大明神岳にて
晴れていたら、黒姫山と妙高山どーんなのですが
ちょっと隠れちゃってる
絶景広がる
斑尾山(山頂)
ちょっと下って稜線を数分歩いたら
なかなか寂しい標識
海が見える。
手前に小高い山が見えますが何という山なのかは分かりません。
もう少し北東に進むとサービスエリアの名前でも知られる『米山』がいると思いますが、この山が1400m弱だとすれば、1000m弱の米山は海沿いと考えればそこそこ標高です。
チロル前登山口-斑尾山 往復コースの写真
チロル前登山口-斑尾山 往復コースの写真
野沢のスキー場と温泉街かな
リフト上に出ると視界が開けた。
これだけでもこっちのコースの方がいいな。

モデルコース

チロル前登山口-斑尾山 往復コース

  • 長野
  • ・新潟

コース定数

標準タイム 03:11 で算出

ふつう

12

  • 03:11
  • 4.7km
  • 518m

斑尾山は北信五岳の一つで、標高1381mの山です。登山口は複数ありますが、特にチロル前登山口からスキー場のゲレンデを直登するコースが人気です。このコースは、急な傾斜が続くため、初心者には少し厳しいかもしれませんが、健脚者には達成感を味わえるルートです。登山者たちは、ゲレンデを登り切った後に待つ山道の変化に感動し、特に紅葉の季節には美しい景色が広がります。 山頂からは眺望が期待できないため、登山者たちは大明神岳へ足を延ばすことが多いです。大明神岳では、野尻湖や北信の山々を一望できる絶景が待っています。特に晴れた日には、遠くに妙高山や火打山、さらには北アルプスの山々まで見渡せることもあり、登山者たちはその美しさに感動しています。 季節によっては、雪が残っていることもあり、特に冬のスノーシーズンにはスノーシューハイクが楽しめる場所でもあります。登山者たちは、雪化粧した山々を眺めながらの登山を楽しんでいますが、急な天候の変化には注意が必要です。 周辺には温泉や地元のグルメも豊富で、登山後には温泉で疲れを癒したり、信州そばを楽しむことができます。アクセスも良好で、登山口近くにはキャンプ場もあり、家族連れや友人同士での訪問にも適しています。斑尾山は、自然の美しさを感じながら、心地よい登山体験を提供してくれる魅力的な場所です。

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コースマップ

活動概要

タイム
03:11
距離
4.7km
のぼり
518m
くだり
518m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
3時間11分
休憩時間
0分
合計時間
3時間11分
2
チロル前登山口
15
14
10
2

このコースで通過する山

新潟, 長野大明神岳

「チロル前登山口-斑尾山 往復コース」を通る活動日記

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