06:01
10.6 km
1004 m
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10.2km
1007m
1007m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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06:01
10.6 km
1004 m
08:48
10.4 km
990 m
皇海山・袈裟丸山・庚申山 (栃木, 群馬)
2026年05月03日(日) 日帰り
アカヤシオが見たくて袈裟丸山へ😊 駐車場までの林道が荒れているという 情報でしたが大丈夫でした😮💨 アカヤシオはもう終わりなのかな。 でも見れてよかったです🌸 最後の急登が本当に辛かった。。 9時間近く頑張った自分を褒めてあげたいw 栃100。74座になりました^_^
03:34
10.4 km
992 m
皇海山・袈裟丸山・庚申山 (栃木, 群馬)
2026年05月03日(日) 日帰り
今年のゴールデンウィークは、ポテチ食ってテレビ見てゴロゴロしようかなぁ〜と! でも山が頭から離れない😩 何気に調べてたら、ピンクの花も(柄にもない)見れるし山も登れるという事で‥‥さぁ、行ってみよう🤗
07:36
10.8 km
1027 m
皇海山・袈裟丸山・庚申山 (栃木, 群馬)
2026年05月02日(土) 日帰り
低気圧通過後の吹込みで、天気はいいものの、駐車場に着くと、荒れ狂う暴風。ザッー、ゴォッーと絶え間なく風の音が響き、木々は大きくしなり、不安感が高まる。 登山口はうまく詰めれば、20台ぐらい駐車可能。近くの前後にもスペースがある。着いたら、ほぼ満車。ありがたいことに簡素なトイレと東屋がある。 スタートは08:40ごろ。登山口からは風化して壊れかけた木の階段を上がっていく。林の中の明るい尾根を高度を稼いで行くと、左側が開け、前袈裟丸山の好展望地に出た。ものすごい強風で、腰を落として耐風姿勢を取っていないと立っていられない。危険を感じ、諦めて何パーティーか引き返していった。 ここを耐えて、さらに進むと、また林の中に入る。主稜線に出ると、傾斜が緩み、赤やピンクの花が咲いたアカヤシオが出迎えてくれて、心が癒された。すぐに展望台が現れ、石が積まれた賽ノ河原に出た。ちょっと寄り道して200mほど下がった避難小屋に立ち寄る。古い避難小屋は今にも崩れそうだが、隣にしっかりした小さな小屋がある。崩壊寸前で、ピサの斜塔のように斜めになったトイレは床が落ち、扉が開かないので使えない。沢筋なのでここは風が弱い。 主稜線に戻り、木立の中の幅広の稜線の尾根をたどる。さほど起伏のない道で、苦もなく天国ロード。点在するアカヤシオは「昨日からの雨と強風のため、今年は早々に花が落ちてしまっている。いつもはもっと見応えがある」とは、毎年のように来ているというハイカー談。まあ、それでもなかなかの咲きっぷりと私は思いました。 アカヤシオの密度が高くなってきた所で小丸山山頂に到着。雪が付いた日光白根山がよく見える。アカヤシオはこの周辺でなくなり、少し急な下りの先に、かまぼこ型の避難小屋が現れた。3人ぐらいで一杯の小さな小屋。なんと、簡易トイレがあって、ありがたい(大切に使いましょう)。ここからしんどい上りをがまんして登ると前袈裟丸山の山頂。目の前に後袈裟丸山や中袈裟丸山が連なり、皇海山や日光白根山、赤城山もよく見えた。山頂は広い。ようやく風が弱まってきた感じで、強風は断続的になってきた。長めの歩程で疲れてきたので、下りに気をつけながら、往路を戻った。 下山して駐車場に着いたのが、16時15分。残っていたのは我らの車1台のみで、最後の登山者となってしまった。この時期の日没は18時すぎ。行程が長いので、同じルートを行く方はもう少し早く出発する。もしくは、(ショートカットのルートはないので)小丸山で引き返す選択も、時間をにらみながらご検討ください。 登山口までの林道約14キロは、舗装されているものの、狭かったり穴があいているところもある。落石や折れた枝が多数落ちているので、慎重に運転されたい。
06:31
11.1 km
1042 m
皇海山・袈裟丸山・庚申山 (栃木, 群馬)
2026年05月02日(土) 日帰り
今回は袈裟丸山を登って来ました!!(知りませんでしたが日本三百名山みたいです) このお山はアカヤシオが有名なお山みたい。 YAMAPの年間登山者分布を見ても5月の登山者が圧倒的に多いので、やはりメインはアカヤシオ登山のお山みたいです。 しかも今回の山行、久々に 『駐車場までが核心部』タイプのお山でした💦 登山口である折場登山口までに辿り着くために細くて落石だらけの林道を10km以上も走らないとでした。 対向車が来たらアウトなパターンです。 しかも前日は、かなりの荒天で落石だけでなく、倒木あり、斜面から水が溢れ出てきている部分ありで登山口まで到着するのにかなり精神をすり減らしました。 自分は小中と呼ばれる信号から林道に入りましたが、沢入というもう1つの入り口からの方が運転しやすかったかもしれません(帰りはこちらをツ使いました)。ご参考に✋ さらにさらに!! この日は風も強く、20~25mくらいの強風が常に吹いており、樹林帯以外はかなり山行に難義しました。 袈裟丸山への途中にある小丸山で撤退(?)している人も多く、自分もその雰囲気でかなり悩みましたが 「行けるところまで行ってみよう!! 無理そうなら容赦なく撤退!!」 の精神で行ってきました。 結果的には小丸山から袈裟丸山までの登山道はあまり風は強くなく無事に袈裟丸山頂まで行くことが出来ました♪ ただし、山頂直下の急登のぬかるみと山頂は暴風雨でヤバすぎでしたが。 昨日からの荒天で場所によってはアカヤシオの花が散ってしまっていたり、倒木しているアカヤシオの木があったりとちょっと寂しくなってしまう部分もありましたが、小丸山から袈裟丸雨量観測所あたりは満開に近く、青空と赤の色のコントラストがとっても綺麗でした。 また眺望の良いスポットもいくつかあり、男体山・皇海山・日光白根・赤城山・武尊山・谷川連峰といった数々の名峰も眺めることが出来ました♪ 強風さえ吹かなければ(笑) 山頂直下の急登以外は登山道もとても歩きやすかったです。 それにしても・・・この強風。 ヤマテンさんの予報がドンピシャでした。他の天気予報とは全然、精度が違いますね。 最近はずっとヤマテンを活用していますが、安全登山のためにはヤマテンへの課金は止められそうにありません(笑)
05:56
10.7 km
1006 m
皇海山・袈裟丸山・庚申山 (栃木, 群馬)
2026年05月02日(土) 日帰り
GWはソロでどこに行こう〜🎶 そんな時、前日に袈裟丸山のお誘い🤩 アクセス悪くて諦めていたので即答で乗っかる🤭 しかもアカヤシオが満開だって🩷 期待MAXで臨んだ袈裟丸山は…とってもとっても大変な山でした〜💦 詳しくはキャプションにて📝 ▲小丸山・袈裟丸山(前袈裟丸山) ※しばらくコメント欄を閉じさせていただきます🙇
04:45
15.5 km
1396 m
皇海山・袈裟丸山・庚申山 (栃木, 群馬)
2026年05月02日(土) 日帰り
袈裟丸山はアカヤシオの話になると必ず名前が挙がる山。ぐんま百名山でもあり、これまで未踏だったのでGWの好機に訪問しました。 この時期は皆さんのレポ通り、雨量計〜小丸山にかけてがちょうど見頃。淡いピンク🌸が新緑に映えて、とても気持ちのいい稜線歩きになりました。 下山はピストンではなく周回でクジラ🐋岩方面へ。ただこちらは踏み跡が薄く、終始GPS頼り。ルートファインディングの緊張感もありつつ、無事に下山できてひと安心☺️ YAMAPのありがたみを実感しました。
04:50
10.5 km
989 m
皇海山・袈裟丸山・庚申山 (栃木, 群馬)
2026年04月30日(木) 日帰り
生憎の天気でしたが、アカヤシオ?の季節ということで袈裟丸山に登ってきました。標高1200ぐらいのところにある折場登山口から登ったのですが平日でしたがGWということもあってか、駐車場は満車でした。(広いので道路脇に停められました) 曇天で遠景は望めませんでしたが、アカヤシオ?はたくさん咲いており、靄った幻想的な景観の中気分良くハイクできました。 帰りは水沼の湯で温泉♨️と釜飯を堪能し帰路につきました。
05:48
10.4 km
995 m
皇海山・袈裟丸山・庚申山 (栃木, 群馬)
2026年04月30日(木) 日帰り
2度目の袈裟丸山ですが至る所にアカヤシオ🌸が咲き誇り綺麗でしたが、相変わらず最後の急登はキツかった🥲
05:35
11.1 km
1040 m
皇海山・袈裟丸山・庚申山 (栃木, 群馬)
2026年04月30日(木) 日帰り
今回の山行は袈裟丸山のアカヤシオがちょうど見頃ということをフォローワーさんの活動レポで知りアカヤシオを見に栃木県と群馬県の県境にある袈裟丸山へ行ってきた。 袈裟丸山折場登山口は公共交通機関がなく、朝7時30分到着時駐車場は既に満車状態であったがギリ間に合い停めることができた。 今日の天気はてんくら予報では1日曇りで気温は5度前後とこの時期ではやや低め。 どんよりとした空を恨めしく眺め山行前にテンションも下がりつつスタートとなった。 肝心の山行は途中から雨が降ったりやんだりの生憎の天気となり、身体を雨に濡らさないようレインウェアの着脱を繰り返しての山行となった。 こんな悪天候でも初めて見る満開のアカヤシオが疲れを癒やしてくれた。 ガスに覆われた登山道に淡いピンク色のアカヤシオが一層際立っていた。 下山は賽の河原を過ぎた小高い山一面に咲くアカヤシオの群生地に立ち寄る。 山肌一面がピンク色の染まり圧巻の景色に感動した。 袈裟丸山今回初めて行ったが快晴の天気に開放的な稜線歩きもしてみたいと思う程魅力的な素敵な山であった。