06:39
11.2 km
995 m
モデルコース
06:12
9.9km
967m
969m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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06:39
11.2 km
995 m
07:15
10.3 km
967 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年05月24日(日) 日帰り
八ヶ岳のニュウの山歩きを友人夫妻3人で行ってきました。稲子湯のみどり池入口〜しらびそ小屋〜中山峠〜ニュウ〜入口の周回コースです。マイナーなルートなのか登山客は少なかったですが、山道の傾斜は厳しくなく、とても登りやすいです。登山口ではカモシカ、しらびそ小屋ではリス、ニュウからの下りではベーグルサイズの黒い糞(google レンズによると熊か猪?)があり、生き物が豊かなようです。比較的涼しい気候だったため、とても満足感の得られる山行でした。ニュウの看板の呼び名が複数あり、それが面白かったです。ニュウ、にゅう、ニュー、乳(にゅう)
05:43
10.3 km
961 m
13:27
11.5 km
1011 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年05月18日(月)〜19日(火) 2日間
ご無沙汰してます。 人生色々、男も色々 女だっていーろいろ先 乱れるわ♡ って事で、執筆のオファーを出版社様から頂戴し、本業と併用してるため なんだか、すげーバタバタしてます。 ______________ 夏と言えば! 山小屋泊 リスが見れる小屋を見付け、八ヶ岳未踏の中山へ。 しらびそ小屋→中山峠→ニュウ→シャクナゲ尾根 でおりました。 シャクナゲ尾根は、人気のないルートで若干 踏み跡少なし。 トラバースは、枯れ葉がまだモッサリしてて、結構怖い。 今日のルートは、多分… 八ヶ岳の中でも、マニアックなルートです。 静かに森歩きしたい人には超!オススメです。 2年ぶりの2000越えの山は まだ、心臓が悲鳴をあげてました(笑) 高度順応していきます!
07:11
10.5 km
973 m
07:11
10.9 km
972 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年05月16日(土) 日帰り
野鳥とリスに会えるしらびそ小屋とにゅうに行ってきました📸 去年の冬、本沢温泉の帰りに喫茶でしらびそ小屋を利用した時は数種類の野鳥が餌を食べにきてました! 今回はリスにも会いたいっ🐿️ あとは、苔にも癒されたいっ🌱 という気持ちで出発 歩き始めから新緑とキラキラの苔に癒される✨ 野鳥の声もそこかしこから聞こえてきて、上見たり、足元見たりいろんな方向にカメラを向けてみる しらびそ小屋では、モデルのように堂々としたホシガラスがお出迎え 小屋の中でカレー食べてたら、きましたっ!! リッス🐿️ けど、すばしっこ過ぎて全然映ってない😂 そのあとはコガラがやってきて、餌の選別をし始める🤭 小屋で休んだあとは、中山峠へ向かう たまーに、登山道以外に雪が残ってるかな?くらいで泥濘もなく、歩きやすい 中山峠からにゅう方面では登山道でも雪が残っていたり、ちょっと気を使うともあったけど、チェンスパはなくて歩けます。 にゅうからの景色は東天狗と硫黄岳がかっこいいこと!! 望遠カメラを使って楽しく写活📸 「にゅう」、「にう」、「ニュウ」、「乳」、、、 色んな標識🤭 晴れの日の土曜日でしたが、割とずっと静かな山歩きができて、写活楽しめました⛰️
05:46
10.2 km
960 m
07:25
10.4 km
967 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年05月03日(日)〜04日(月) 2日間
しらびそ小屋の野生動物観察を、目当てに宿泊。 朝の土砂降りが止んで、可愛い小鳥さん、リスさんに間近で見れて大感激🐿️、大満足❣️
07:25
10.4 km
960 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年05月03日(日)〜04日(月) 2日間
「にゅう」経由でしらびそ小屋へ😀 みどりが池登山口からシャクナゲロードを抜けにゅう山頂、そして、中山峠からしらびそ小屋🎵 上の方は残雪があり所々、凍ってたり… 時々、暴風て中山峠辺りでは風て体が持ってかれるくらいでした😂 中山峠からの下りは急下りなのは覚悟してましたが残雪&凍っているのダブルパンチで緊張感マックスな感じでしたが、無事、しらびそ小屋到着😀 当日は道中で「アカゲラ・ルリビタキ」にも出会えた🐦️ 朝は小屋てのんびりしながら、ニホンリス・鳥の「ウソ」「コガラ」「ヒガラ」など眺めながら満喫🎵
03:45
10.2 km
956 m
蓼科山・横岳・縞枯山 (長野)
2026年04月26日(日) 日帰り
武尊で残雪の洗礼を受けたので趣向を変えて北八ハイク 残雪と多少の踏み抜きあるも武尊と比べれば物の数ではなく、終始好天の硫黄岳を眺めつ無事下山。 反骨精神あふれるカレー屋でアメリカサイズのランチを詰め込んで帰路に。 フードファイターに一歩近付いたゆるハイクでした。 【コース】 しらびそ小屋以降残雪あるも、夏道露出してトレース明瞭。 中山峠直下の急登は路面凍結につき通行注意だが、チェンスパの出番はなかった。 【食事】 ROCK(北杜市高根町清里3545萌木の村内) ※量多いので凡俗はハーフサイズが吉。 【温泉】 パノラマの湯(¥830)