良い感じですね🍁
むむー
二上山、大和葛城山、生駒山
大阪、神戸方面が良く見えていました。
最後までご覧いただきありがとうございました。
ごはれつざん かたらいやま
大化の改新の密談が行われた場所が
かたらいやま かたらいやまから
談山神社たんざんじんじゃに
なったようです。

モデルコース

談山神社バス停-談山神社-御破裂山 往復コース

コース定数

標準タイム 01:15 で算出

やさしい

4

  • 01:15
  • 2.0 km
  • 198 m

コースマップ

タイム

01:15

距離

2.0km

のぼり

198m

くだり

198m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「談山神社バス停-談山神社-御破裂山 往復コース」を通る活動日記

  • 92
    10

    01:29

    2.3 km

    193 m

    ⛩️談山神社の紫陽花と⛰️談山・御破裂山

    高取山・甘樫丘 (奈良)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    紅葉で有名な談山神社ですが、10年ぶりに紫陽花まつりを開催してるそうなので行ってみました🌸 所々に紫陽花が置かれていて、新緑と神社の朱色と彩り豊かで綺麗でした〜🤩 境内に登山口があるので、【談山】と【御破裂山】へ⛰️整備された明るい登山道で、スニーカーで気軽に登ることができましたよ🚶‍♂️

  • 184
    34

    01:44

    2.6 km

    192 m

    紫陽花彩る談山神社

    高取山・甘樫丘 (奈良)

    2026年06月12日(金) 日帰り

    紫陽花が見頃の談山神社へ行ってきました。 大化の改新ゆかりの地とされる場所で、神社の裏山で中大兄皇子と中臣鎌足が蘇我入鹿討伐の密談をされたとのこと。 その裏山(談山)へは境内に登山口があって、10分ほどで行けるのでサクッと登ってきました。 山頂は眺望がなく木々に囲まれてます。 間近でツツドリが鳴いたので探しましたが見つけられず...あの電子音みたいな鳴き声の主、生で見てみたいな。 談山とは別に、中臣鎌足のお墓がある御破裂山にも行ってきました。 こちらも木々に囲まれてますが、少しだけ奈良盆地を眺められる展望ポイントがありました。 山から下りてきてまた境内を散策。 色とりどりの紫陽花が綺麗でずっと愛でたくなる☺️ 歴史のロマンを感じながら山を歩き、美しい紫陽花に癒やされる。談山神社は、そんな贅沢な時間を過ごせる場所でした。 次は紅葉シーズンにまた訪れてみたいな🍁

  • 158
    62

    01:36

    2.4 km

    202 m

    すずらん群生地からの談山・御破裂山⛩️

    音羽山・竜門岳(龍門岳)・熊ヶ岳 (奈良)

    2026年05月23日(土) 日帰り

    奈良の宇陀あたりが日本すずらんの南限になるそうで、その群生地へすずらんを愛でに行ってみました😊 土曜日やからか見学に来られてる方は多かったです 臨時駐車場🅿️も満車でした😆 近くには山友さんが行かれてた"龍王ヶ淵"もありそちらにも立ち寄って素敵な景色を見て散策✨ せっかくなので談山神社へ足を延ばし、歴史あるお山を歩いてきました😊

  • 14
    23

    01:32

    2.3 km

    179 m

    歴史の山旅(1/3)-談山・御破裂山から甘樫丘へ(談山・御破裂山)

    音羽山・竜門岳(龍門岳)・熊ヶ岳 (奈良)

    2026年04月18日(土) 日帰り

    4/18(土)、上信越、中央、名阪と乗り継ぎ516 km走り談山と御破裂山、次いで飛鳥の里は甘樫丘へ。 [談山] 先ずは後の世に藤原さんの名を全国展開することとなる中臣鎌足が中大兄皇子(天智天皇)と蘇我氏を排して天皇中心の中央集権国家を創る手立てを協議した場所とされる談山(かたらいやま; 566m)に登る。密談場所であるから視界は全くない。次には大化の改新で名を成して逝去した後も天下の大事の際には自身の木像にひびを生じさせ警報を発する(破裂させる)とされた藤原鎌足の墓所が山頂部近くにある御破裂山(618m)に登る。墓所の左手に回り込むと葛城連山を背景とする大和平野に置かれた置物のように大和三山が、ちょこんと立っている。 どちらもスニーカーで登れる優しい山であるが大多数の来山者は桜や紅葉の名所である麓の談山神社(たんさんじんじゃ)参詣者や参拝者。国内最古の総社神社を謳う談山神社は鎌足を祀るが蹴鞠の伝統行事でも有名。最多層となる木造十三重の塔を始立派な建築物が並ぶ。境内に未だ桜も残るが春未だ浅き登山道には珍しいヤマウツボの花が見られた。 [甘樫丘] 飛鳥時代に蘇我蝦夷・入鹿親子が邸宅を構えた場所とされる標高148mの小高い丘で、丘の上からは金剛山、大和葛城山や生駒山系を背景に大和三山や藤原京跡、飛鳥宮跡や飛鳥寺など飛鳥時代の我が国の中心地が見渡せる。良く整備された国営飛鳥歴史公園ではあるが随所に「マムシやスズメバチに注意」の警告表示がある。また、草むらにはキンランも見られたのに写真はピンボケ。この丘の自宅に火を放って自刃したとされる蝦夷の呪いか? 甘樫丘を降り、飛鳥寺、入鹿の首塚(旧飛鳥寺の一部)、飛鳥宮跡(入鹿終焉の地)と辿り甘樫丘に戻ろうとしたら橋がない。飛鳥川を渡るためかなり大回りすると聖徳太子御生誕所の石碑に出会う。無駄足ではなかった。