登山口談山登山口

このランドマークを通る活動日記

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01:35
5.0 km
353 m

談山・御破裂山・多武峰

音羽山・竜門岳(龍門岳)・熊ヶ岳(奈良)

2026.06.21 (日)日帰り

ならくま
ならくま

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緑のカエデ(もみじ)がたくさん、
紅葉の頃も素敵でしょうね
緑のカエデ(もみじ)がたくさん、 紅葉の頃も素敵でしょうね
🅿️から先にお山へ
多武峰(トウノミネ)、御破裂山(ゴハレツザン)、談山(カタライヤマ)

下山してからの談山神社⛩️
紫陽花が素敵でした💓
🅿️から先にお山へ 多武峰(トウノミネ)、御破裂山(ゴハレツザン)、談山(カタライヤマ) 下山してからの談山神社⛩️ 紫陽花が素敵でした💓
藤原鎌足公御神像
神廟拝所内に設置されている。
別名・大織冠像。藤原(中臣)鎌足は飛鳥時代の豪族。中大兄皇子とともに蘇我氏を倒し、大化の改新後は政府の中核を担う。平安時代に栄えた藤原氏の祖。
藤原鎌足公御神像 神廟拝所内に設置されている。 別名・大織冠像。藤原(中臣)鎌足は飛鳥時代の豪族。中大兄皇子とともに蘇我氏を倒し、大化の改新後は政府の中核を担う。平安時代に栄えた藤原氏の祖。
神廟拝所(旧・講堂)
1668年(寛文8年)に再建された国の重要文化財。もとは神仏習合時代の寺院・妙楽寺の「講堂」であった建物で、十三重塔を正面に望む極めて珍しい配置と建築様式が特徴である。
神廟拝所(旧・講堂) 1668年(寛文8年)に再建された国の重要文化財。もとは神仏習合時代の寺院・妙楽寺の「講堂」であった建物で、十三重塔を正面に望む極めて珍しい配置と建築様式が特徴である。
十三重塔
圧巻の高さ約17m。鎌足の長男の定慧(じょうえ)が678年に鎌足をまつるために建てた。現在の塔は1532年の再建で、木造の十三重塔としては世界で唯一とのこと。
十三重塔 圧巻の高さ約17m。鎌足の長男の定慧(じょうえ)が678年に鎌足をまつるために建てた。現在の塔は1532年の再建で、木造の十三重塔としては世界で唯一とのこと。
ルンルンや
ルンルンや
緑が眩しい
緑が眩しい
秋とは違う良さも
秋とは違う良さも
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