諭鶴羽山-論鶴羽神社 縦走コースの写真
天気はよいけど
風が冷たい日です
山頂〜(ほぼ寒くて写真撮ってない💦)
ガスガスしていて、幻想的…😊
へぇー
気持ちいいねぇ~と何回言ってたやろ
登山口まではロード
青空気持ちいいね️🩵
下山するよ
暫くは幸せロード🫶
道としてはわかりやすいし、いい道なんですけど獣の気配がすごい!
四方八方、なんかの目線か呼吸みたいなものを感じるんです👀👀
その目を探して、立ち止まってじっと見たら…
「ピイィィィ!!!」って数頭の鹿が跳ねて、石をまき散らかしながら遠くへ逃げてゆく~💦
斜面の上の鹿を驚かすと、落石されそう💀
背後でおじさん🦍怯えまくり🤣
都会っ子だったおじさん🦍は、周囲の目線とかは全然何も感じない👋と…。
わたし👼は野生児だったからなぁ。。
ここから山道です。わくわく♪

モデルコース

諭鶴羽山-論鶴羽神社 縦走コース

  • 兵庫

コース定数

標準タイム 03:00 で算出

ふつう

12

  • 03:00
  • 5.6km
  • 456m

淡路島の最高峰、諭鶴羽山は、自然の美しさと歴史が融合した魅力的な登山コースです。登山口は諭鶴羽ダムから始まり、急登を経て山頂へと続きます。登山者たちは、初めは急な坂道に汗をかきながらも、次第に緩やかな尾根道に変わる道を楽しみます。山頂に到達すると、360度のパノラマビューが広がり、紀伊水道や沼島、さらには六甲山系まで見渡せる絶景が待っています。特に晴れた日には、海がキラキラと輝き、心が癒される瞬間を体験できます。 このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる内容で、特に家族連れや友人同士での参加におすすめです。登山中には、歴史ある諭鶴羽神社を訪れ、神聖な雰囲気の中で休憩を取ることもできます。神社の周辺には、国生み伝説の沼島が美しく輝いており、訪れる価値があります。 下山は表参道を利用しますが、こちらは急勾配で道が荒れているため、足元には十分な注意が必要です。特に落葉や浮石が多く、滑りやすい箇所もあるため、慎重に進むことが求められます。登山後は、灘黒岩水仙郷で美しい水仙の花々を楽しむことができ、春には特に多くの花が咲き誇ります。 また、周辺には温泉や地元のグルメも豊富で、登山後のリフレッシュにも最適です。例えば、うずの丘大鳴門橋記念館では、絶品の玉ねぎスープを味わうことができ、観光も楽しめます。諭鶴羽山は、自然と歴史、そして美味しい食事を楽しむことができる、まさに多彩な魅力を持つ登山コースです。

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コースマップ

活動概要

タイム
03:00
距離
5.6km
のぼり
456m
くだり
629m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
3時間0分
休憩時間
0分
合計時間
3時間0分
5
分岐
30

このコースで通過する山

「諭鶴羽山-論鶴羽神社 縦走コース」を通る活動日記

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