注意情報
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
金剛山のもみじ谷コースは、冬の美しい氷瀑を楽しむことができる特別な登山ルートです。特に第6堰堤の氷瀑は圧巻で、訪れる登山者たちを魅了します。氷の造形美を間近で見ることができるこの場所は、自然の力を感じることができるスポットです。 登山は水越峠から始まり、もみじ谷を経て山頂へと向かいます。道中は急なロープ場やアイスバーンが続くため、健脚者向けのコースと言えるでしょう。特に冬季はチェーンアイゼンが必須で、登山者は慎重に足元を確認しながら進む必要があります。登りきった先には、山頂広場での休憩が待っています。ここでは、温かい飲み物を楽しみながら、周囲の美しい景色を堪能することができます。 登山者たちの体験談によると、冬の金剛山は静けさと開放感に包まれ、心が整うような癒しの時間を提供してくれます。特に平日は人が少なく、ゆっくりと雪の世界を楽しむことができるため、静かな山行を求める方には最適です。また、山頂からは大阪方面まで見渡せる絶景が広がり、晴れた日にはその美しさに感動することでしょう。 ただし、冬の登山は寒さとの戦いでもあります。気温が低く、風がない日でも体感温度は厳しく感じることがありますので、しっかりとした防寒対策が必要です。特に、登山中はレイヤリングが重要で、体温調整をしっかり行うことが求められます。 下山はガンドガコバ林道を通り、ゆったりとしたペースで戻ることができます。途中、温泉や地元のグルメを楽しむこともできるため、登山後の楽しみも豊富です。金剛山のもみじ谷コースは、冬の自然を満喫しながら、心温まるひとときを過ごすことができる素晴らしいルートです。

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
今日は初めて、もみじ谷ルートから登りました。 道迷いや崩落のリスクがあると聞いていたため、ソロでは難易度が高そうで避けていましたが、今回はレベルアップも兼ねてチャレンジ。 水越峠から沢沿いを進み、いくつかの堰堤を越え、渡渉を繰り返しながら山頂を目指す、変化に富んだアドベンチャーなルートでした。 ドラゴンを越えたあたりで分岐を間違えてしまい、先行するハイカーの姿を見つけて後を追うように進んだものの、山道は険しく、とんでもない急登もあってかなり焦りました。 計画していたルートから大きく外れ、たどり着いたのは葛木神社の手前(大和葛城山が見えるビュースポット)。近くを歩いていた方も少し驚いた様子でした。 今回の山行で、間違いに気づいたら戻るのが鉄則だと改めて実感。しっかり反省の残る一日でした。
普段の水曜日は平日で静かな金剛山ですが今日は祝日㊗️で何時もより少し人が多かったです😄 日の出の時間が遅くなりヘッドライト照らしながら暗闇のガンドガコバ林道をウサギ🐇の姿が見れないかなと思ってましたが今朝は姿が見えませんでした🤣 でも金剛山に登って初めて「フクロウ🦉」を見て撮影もできました📷が、夜行性の「フクロウ」に白い光を放つとストレスになるので弱い光で撮影してISO感動を上げ撮影したいと思います。 頂上で山友先輩達と一緒になりブラブラ話ししながら歩いてると、途中で「kazu」さん、久しぶりに「はるはる」さんにお会い出来て嬉しかったです♪
21-23日 立山遠征予定が お天気のため中止 ぽっかり空いたので いつものとこへ〜 お天気良いSW きっと車も多いだろうなーと とりあえず水越へ〜 なんとか1台駐車できました😅 初めてのコースで⬆️ 狼谷⬆️ ガンドガコバ⬇️
午後から雨マークが出ていたけど、なんとなく晴れる予感がしたので行ってきました☀️ 結果、全く雨は降ることなく、時々晴れ間の出る登りやすさ満点のお天気でした💯
昨夜から中央アルプスの三ノ沢岳に行く予定でしたが、天候不良で中止になりました! 午前中が晴れ、午後から雨予報なので三ノ沢岳遠征メンバー3名で金剛山に山変して水越峠から2人が行ったことがないカヤンボ谷を登りました。 いつもグラグラ4段梯子はちょっと怖い… ダイトレ合流地点で下山中のたかちゃんと遭遇して、少し行ったとこで今度は従兄弟と会って一緒に山頂まで行き下山まで同行して、最後に少し雨に降られました。