08:46
9.0 km
641 m
ハヤっぺそしてハヤっぺ🐟🐟
釈迦ヶ岳 (三重, 滋賀)
2026年05月30日(土)〜31日(日) 2日間
気温が高くなると出現してくる おじさん体型のコイみたいなやつ🐟 マジでやだ。 餌泥棒すぎる🐟 それよりイガグリって年中あってトラップすぎるよな🌰まじ恐怖。 高校登山部のインハイ審査員がおって あぁ〜うちももっと早い年から登山に出会えてればな〜楽しそうだなぁ〜。 なんて思いました⛰️ もっともーーーっと山で楽しみたい😩
モデルコース
02:50
6.0km
416m
416m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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08:46
9.0 km
641 m
釈迦ヶ岳 (三重, 滋賀)
2026年05月30日(土)〜31日(日) 2日間
気温が高くなると出現してくる おじさん体型のコイみたいなやつ🐟 マジでやだ。 餌泥棒すぎる🐟 それよりイガグリって年中あってトラップすぎるよな🌰まじ恐怖。 高校登山部のインハイ審査員がおって あぁ〜うちももっと早い年から登山に出会えてればな〜楽しそうだなぁ〜。 なんて思いました⛰️ もっともーーーっと山で楽しみたい😩
02:54
5.0 km
377 m
釈迦ヶ岳 (三重, 滋賀)
2026年05月24日(日) 日帰り
今回はほぼキャンプ回です。 登山しない友人とキャンプからの朝ごはんハイキングです。 飛ばし読みして下さい。 金曜昼 登山をしない友人からキャンプかバーベキューがしたいと誘いがあったので2つ返事でOK. 場所は任せるとのことだったので、登山口近くのキャンプ場2つを提案。 できれば翌朝朝ごはんがてらハイキングしたいと言ってみる。 片道30分で行けるからと登山計画と素晴らしい山頂の写真を添付すると、、、 「それくらいなら、、、朝の気分で検討する。」 と、いったん登山申請の許可が下りたので、いそいそと準備。 翌朝は午前中に用事があるとのことで、13時頃に友人宅に迎えに行く。 スーパーで買い出しをしながらキャンプ場に向かうと、次第に雨が降り始める。 鈴鹿は雨だったか、、、。 山に行けないからちょうど良い。 そう思いましたが、2人キャンプするにはなかなかしんどい雨でした。 設営終わりでびしょ濡れになったので、徒歩500mのお風呂カフェに直行。 貸切お風呂で冷えた体を温めて、併設のカフェでコーヒーとデザートを食べる。 友人に屋久島特集の岳人を渡すも、スルーして浦安鉄筋家族を読み始める。 遅くならないうちにキャンプ場に戻り晩御飯を作ります。 メニューは、、、 餃子味噌鍋と炭火焼肉です。 焚き火台を持参した友人に炭火焼肉をお願いするも、薪に直に火をつけようとするので手順を説明。 しかし着火剤に火がついた時点で、火が大きすぎると立ち上がって右往左往し、薪が一切触れず鎮火。 もう一度つけて着火剤に焚き付けを焚べ、薪を焚べる。 網を敷いて串刺しした肉を並べる。 しかしそれも炎が大きくなるとまた立ち上がり右往左往。 そして、避けて雨ざらしになっていた椅子に座り「冷たい!」と飛び上がり、1着しかないズボンが濡れてタオルもない。 ワーワー言っているうちに友人のテントから大量の雨水が焚き火目掛けて投下。 見事に鎮火したと共に薪もびしょ濡れで焚き火終了の合図。 アニメみたいに目の前で次々と起こるハプニングに座ったまま笑いを堪えるのに必死。 車にあったダウンパンツとタオルを貸しました。 友人のテント前室はびしょ濡れのため、私の前室に引っ越して真ん中にテーブル、横にガスコンロを置いて夕食です。 夕食を食べ終わると「カネモチ」作成に入ります。 ※ 友人と一緒だとゴールデンカムイ飯になりがち カネモチができるのを待ちながら他愛もない話をする。 (内容は全く覚えていない) 夜が更けるとともにだんだん寒くなってくる。 雨も風も強くなってくる。 、、、寝るか。 前室をクローズし、シュラフにくるまって寝ます。 翌朝4時 唯一いたソロのおじさんがテントを片付けて帰っていく。 早。 私は次第に明るくなる空と友人のテントを見比べながらコットでゴロゴロする。 8時前 友人起床 「山、、、どうする?行く?」と聞くと「行ってもいい」とお許しが出たのでいそいそ用意。 (後に、、、「もし4時にたたき起こされたら行かなかった」と言っていた。 我慢して良かった。) 羽鳥峰までの道に2度短いですが急登があります。 1度目の沢登り風ロープを見た友人から 「これはハイキングの範疇ではない」 とイエローカードを切られる。 その後の丸太ロープをビクビクしていたがそれはスルー。 なんとか山頂まで着きました。 山頂では、前回は朝イチ貸切山頂でただ朝寝をするばかりでしたが今回は違います。 朝ごはん(甘いものの部)を食べます。 風は強いですが青空も垣間見えて、やっぱりここは良いお山です。 帰りは林道分岐から菰野トレイルのトレイルランナーたちが続々と走り抜けるので、邪魔にならないように端に避けて歩く。 皆さん爽やかに挨拶して走り抜けていかれました。 格好良い。 キャンプ場に戻ると、朝ごはん(和食の部)を作りながら撤収作業。 友人は余った上新粉で昨夜に続きまたカネモチを作っている。 いや、カネモチはもうお腹いっぱいです。 道の駅や温泉を寄り道しながら夕方帰宅。 楽しかったー。
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05:58
8.5 km
617 m
05:58
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716 m
釈迦ヶ岳 (三重, 滋賀)
2026年04月11日(土) 日帰り
釈迦ヶ岳の近くの羽鳥峰周辺で、地図読み練習してきました。目的地目指して道なき道を歩く、思ったよりハードな山行でした。
02:56
9.2 km
616 m
02:50
6.2 km
388 m