カワイイ〜♥
悩みとか無さそうなネコ。
きた〜、鈴鹿の地上絵
駐車場近く。スゲー。
 さらに 250mほど進んだ場所。この少し先から林道は複雑に曲がり、伏木谷ルートの入口(写真9~12)へたどり着いた。
 伏木谷ルートの入口では一旦ザックを下ろし、最後の水分補給と休憩の後、出発点の駐車場へと向かった。
鈴鹿の河童橋、ローアングルで
呑気に落ち葉の絨毯を撮ってるけど🍂
おぅ、開けた
今日もありがとう☺️
朝明渓谷🅿️スタート
紅葉が綺麗🍁
良い天気で最高🤣🤣🤣

モデルコース

朝明登山口-羽鳥峰 往復コース

コース定数

標準タイム 02:50 で算出

やさしい

11

  • 02:50
  • 6.0 km
  • 416 m

コースマップ

タイム

02:50

距離

6.0km

のぼり

416m

くだり

416m

標高グラフ

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チェックポイント

このコースで通過する山

「朝明登山口-羽鳥峰 往復コース」を通る活動日記

  • 41

    02:32

    4.8 km

    368 m

    プチラッセルで鈴鹿の地上絵を…

    釈迦ヶ岳 (三重, 滋賀)

    2026年01月04日(日) 日帰り

    昨日の寒波… 寒すぎて中休みしました🤫 今日の天気予報を期待して、でも明日からの仕事に備え、朝明渓谷からサクッと行ける鈴鹿の地上絵まで、下山後は鈴鹿のお風呂『さつき温泉』でサッパリです♨️ ▪︎Access… 朝明渓谷 ▪︎Route… 釈迦ヶ岳 右周り周回ルート ▪︎Equipment… RIDGE MOUNTAIN GEAR  Basic Cap Bicolor 山と道  MINI2  Light Alpha Only Hood  UL All-weather Hoody  Alpha Anorak  Winter Hike Pants mont-bell  アルパインクルーザー1000 レザー  L.W.チェーンスパイク  アルパイン フォールディングポール 130 ▪︎Spa… さつき温泉 https://ja-suzuka.or.jp/living/suzuka-satsuki-onsen/ ▪︎Photography equipment… SONY a7ⅲ FE35mm F1.8 山行の様子はYouTubeでリンクは↓ 寒波到来! 鈴鹿の地上絵を目指して プチラッセル 【鈴鹿山脈 羽鳥峰】 https://youtu.be/Gq2ZUPjKGRc?si=cUb6Gw-eVkqcjqih

  • 66

    04:46

    6.9 km

    455 m

    羽鳥峰と元羽鳥峰?

    釈迦ヶ岳 (三重, 滋賀)

    2025年12月28日(日) 日帰り

     初めて朝明渓谷を訪れたのは、昭和43年の8月。その時はこの渓谷から釈迦ヶ岳を往復したが、それ以降もこの渓谷には数十回ほど訪れている。しかし登山で訪れたのはその半数程度で、近年では2022年の10月に松尾尾根をたどって釈迦ヶ岳まで往復し、 次の月には 根の平峠経由で上水晶谷まで往復した。  今回はこの渓谷から羽鳥峰→金山→水晶岳 →根の平峠→朝明渓谷へと下るルートを選択した。しかし、数日前に積ったであろう雪が予想以上だったため、羽鳥峰の南西 約250m にある 標高 850m 少々の無名のピーク(元羽鳥峰:本文の【 参考 】参照)の少し先までたどり、その先へ進むのは断念した。  今回の山行目的は次の3点となる。 1. 羽鳥峰⇒水晶岳間の県境尾根からイブネ・クラシ、銚子ヶ口の写真を撮ること。  この山々の写真はこれまでにも度々撮ってはいるが、クッキリ・ハッキリ撮れたためしがない。よって冬の晴天時ならば…と、目論んだ次第。 2. 伏木谷ルートをたどること。  羽鳥峰峠を初めて踏んだのは、昭和45年と記憶している。この時は、朝明のバス停から伏木谷の登山道をたどり、この峠へ登った。  この道はその後も数回利用し気に入っていたが、ある日突然この道が通行止めとなり、この谷の東方に造られた林道からこの峠へと登らざるを得なくなった。その後はこの林道もそこそこ利用させていただいたが、伏木谷の登山道と比べると、遠回りを強いられるのが難点だった。  しかし、一方では年を経るにつれて自分の趣味も登山から渓流釣りへと重心が変わり、この林道から羽鳥峰峠を踏んだのは、神崎川から白滝谷を釣り上った平成の初期頃が最後となった。それ以降は、伏木谷のルートは廃道となったものと思っていたが、近年になって皆さんの活動日記やヤマップの地図、また資料③(写真 66)から健在だったことを知り、再びこの道をたどってみたくなった次第。 3. 羽鳥峰⇔根の平峠 間をたどること。  羽鳥峰峠や中峠、根の平峠はいずれも幾度か通ったが、このルートをたどったのはこれまでに一度だけと記憶している。  五十数年振りとなるが、再びここもたどってみたくなった次第。 【 駐車場とトイレ 】  駐車台数をチェックするのを失念したが、Googleマップの航空写真で確認すると、朝明渓谷駐車場には普通車用が 80台前後、大型車用?が10台確認された。駐車料金は 500円 だが、駐車場南側のトイレの手前に12月末から2月末の期間中は、駐車料金は徴収しない旨の掲示がされていた。  トイレは駐車場の南側の中ほどにある。このトイレを検索すると、「綺麗」と書き込まれていた。なおトイレは、この駐車場の下流(東側) 約1300mの「水無し」にも公衆トイレがあり、そこには3台分の駐車場もある。 【 積雪情報 】  朝明渓谷入口の朝明川に架かる一の瀬橋付近から、道路端に少量の雪を見るようになった。道路上に雪があったのは公衆トイレのある「水無し」付近からだったが、その場所から朝明渓谷駐車場までは除雪されていた。  しかしながらこの駐車場に着くと、駐車場所の至る所に20cmほどの雪が残っていた。  この駐車場から伊勢谷小屋方面へ向かう林道は、この小屋の駐車場から50mほど先まで除雪されていたが、そこから先は除雪されておらず、 20cm ほどの積雪があった。また積雪上には 7·8名 分の踏み跡があり、伊勢谷小屋へと渡る橋にも1名分の踏み跡があった。なお、この林道から中峠へとたどる登山道には踏み跡はなかった。  林道から伏木谷の登山道に入り、羽鳥峰峠までたどると、場所によって異なるものの20~ 40cmの積雪があり、そこには7·8名分の踏み跡も残っていた。  羽鳥峰峠からこの峠の 南西250m にある標高850mほどの無名のピーク(元羽鳥峰)の先までは、ニャスカの地上絵の少し先まで踏み跡と誰かが戯れた尻セードの跡が残っていた。しかしそこから先は、平場では膝の高さ前後の積雪だったが、登山道でも吹き溜まりとなる場所では腰ほどの高さの積雪があった。  次のカッコ書きは、羽鳥峰峠でお会いしたヤマップ愛好者の情報。この日は羽鳥峰から猫岳までたどった旨。  「…猫岳の手前付近から先ほどの滋賀県の若いお二人がラッセルをしてくれた。お陰で何とか猫岳まで登れたが、そこから先は膝を超えた積雪があり、とてもではないが無理だと諦めてこの峰まで引き返した…。」 【 参 考 】羽鳥峰と元羽鳥峰  ー 地図の変遷と山頂の移り変わり? ー  これは今回偶然発見。資料①②(写真64·65)と資料③(写真 66)を見比べると、今回登った羽鳥峰の位置がかなりずれていた。  前者は羽鳥峰峠の南南西250mにある850mほどの無名のピークが羽鳥峰となっており、後者はヤマップの地図のとおり、現在の羽鳥峰がそれとなっていた。  これは誤植なのか、それとも客観的な資料に基づいて訂正したのか分からないが、希なケースと思われたため、この場をお借りして紹介した次第。  文字の写真を投稿すると細かい文字が読みづらくなり見るのが面倒だが、他にも異なる部分が見付かる可能性もあるため、ご興味のある方は是非見比べていただきたい。 【 じじいの苦言 】  羽鳥峰で山頂の標識がかなり傾いていた。これを見て、前々から気になっていた事を思い出したので、苦言を一つ挙げたい。小うるさいと思われるかもしれないが、登山では一人の些細な行為が大事を招く事もあり得るのである。  時々、山頂でこれらの標識を高々と掲げた得意気な写真を見掛けるが、この行為は御法度である。これは誰しもやってみたくなり、その気持ちは十分理解できるが、その先を考えると、他人に多大な迷惑をかける場合もある。標識を高々と掲げた方は、それを元の場所にあった以上にきちんと戻されていると思うが、千人に一人は目立たない場所に置き、万人に一人はポイっと薮に放り投げてしまう可能性もあり得る。  そんな山頂に、山は初めてで地図の見方もままならない人が登ったとしたら、「山頂は何処?」とうろたえ、甚だしい場合は意図しない方面に下ってしまい、遭難といった事態も起こり得るからである。 【 参考資料 】 ①「御在所岳・鎌ヶ岳」(山と高原地図)    1/4万 山口温夫 調査・著         昭文社 1970年6月発行 ②「御在所岳・鎌ヶ岳」(山と高原地図)    1/4万 山口温夫 調査・著         昭文社 1977年版 ③「御在所岳・鎌ヶ岳」(山と高原地図)    1/4万 草川啓三 調査・著         昭文社 1999年発行 ④[国登録]有形文化財    猫谷 第一 / 第二堰堤       三重県菰野町 2025.04.01 ⑤[国登録]有形文化財    朝明川砂防堰堤(T11-1)(T11-2)       三重県菰野町 2025.04.01

  • 10

    03:14

    4.8 km

    365 m

    羽鳥峰ピストン❄️

    釈迦ヶ岳 (三重, 滋賀)

    2025年12月27日(土) 日帰り

    ソロで羽鳥峰ピストンへ 登山口から新雪が膝下まで積もっており 深いところでももまで積もっていました ノートラックソロで不安でしたが無事下山していい経験になりました❄️

  • 22

    01:48

    4.7 km

    373 m

    さくっと羽鳥峰

    釈迦ヶ岳 (三重, 滋賀)

    2025年12月07日(日) 日帰り

    午前中の空き時間にサクッと羽鳥峰へ。 先日鈴鹿山脈界隈は雪が降ったので念のためチェンスパを持っていきましたが出番なし。 風もほとんどなく暖かい日でした。 ティートンブロスのツルギライトジャケットも歩き始めて10分で脱ぎ、1212のハイゲージタイプライターマウンテンシャツとモンベル のジオライン(半袖)だけで余裕の暖かさでした。 紅葉が終わった静かな山を楽しみました。

  • 4

    04:50

    6.9 km

    469 m

    羽鳥峰

    釈迦ヶ岳 (三重, 滋賀)

    2025年11月23日(日) 日帰り

    無茶苦茶久しぶりの鈴鹿! 仕事仲間と紅葉ハイキング🍁 地上絵🐶も健在でした! 朝明渓谷🅿️→猫谷  ↑ ↓ 猫谷林道← 羽鳥峰

  • 17

    02:23

    5.3 km

    431 m

    羽鳥峰(はとみね)ニャスカの地上絵を見に行く

    釈迦ヶ岳 (三重, 滋賀)

    2025年11月15日(土) 日帰り

    今日は羽鳥峰(はとみね)にあるニャスカの地上絵を見に行く。 鈴鹿文明が栄えた名残を伝える怪しき遺跡。 時期によって顔が変わったりするらしい。 変わったら遺跡じゃないやろ。 朝明(あさけ)渓谷有料駐車場から登山道までスゴイ紅葉。登山アルアル、もうここでいいじゃん。。 1時間くらいで白い花崗岩の山頂へ 山頂から景色を眺める。 ボーっと眺めていると、私のお母さん世代くらいのオネエさま方が三人やってきた。ザックを下ろして休憩する場所を探している。 「ここ、わたしたちが座ると景色の邪魔になりませんか?」と私に聞いてきた。 「大丈夫ですよ。むしろ景色がよくなります。」と返す。 「あらやだ。お上手ですね~」と言われる。 私は首を振って軽く笑顔を返す。 心の中でつぶやく。 はい。上手です。 そ・し・て、ババーン。ニャスカの地上絵だ。 今日はウインクしためっちゃカワイイ猫ちゃん。顔が変わるどころか2025.11.15の文字が書いてある。 。。鈴鹿文明の遺跡って一体。。。 よく見ると複数のキャラがいる。 「One Teamでおもてなしです!」 そんなふうに言っているように思えた。 職場でもよく使う「One Teamでやりましょう」という言葉。 バラバラのみんなの心を束ねるまやかしのマジックワード。 トイレに入った時によく見る「キレイに使っていただいてありがとうございます。」とまぁだいたい同じ。 まだ使ってないのに先に言う? 心地良い強制的な香り。 One Team? はい。私も職場でよく使います。便利だもん。 羽鳥峰、いい山だった。紅葉も綺麗だし。 ニャスカの地上絵のおもてなしは、まやかしじゃないです。私と違って。 今がチャンス。是非ご登頂下さい。

  • 24

    02:43

    6.2 km

    398 m

    羽鳥峰 朝明谷コース→林道コース

    釈迦ヶ岳 (三重, 滋賀)

    2025年11月08日(土) 日帰り

    快晴で寒くもなく、いいお山歩日和☀️。 道中の上石津の山も紅葉していたし、山道の木々も結構紅葉🍁で綺麗でした。 にゃすかの地上絵も見れて良かった。 朝明渓谷駐車場は、朝10時に到着して、ほぼ満車だったけどぎりぎり停めれました。13時に下山したときには、結構あきがありました。

  • 10

    06:37

    7.3 km

    623 m

    道なき道を地図読み~羽鳥峰~

    釈迦ヶ岳 (三重, 滋賀)

    2025年11月08日(土) 日帰り

    登山学校で一緒に苦をともにしてきた面々。 そんな友人たちと、学校時代に行った地図読みのリベンジをやってきました。 学校時代は笑顔はゼロ。 景色を楽しむ余裕なんてなし。 そんな日々を一緒に過ごしてきた友人たちとの地図読みは、とても楽しい時間だった。 とはいえ、今回は答えを知っている講師がいない状態で道なき道を地図を読みながら行くので遭難しても大丈夫なように万全な準備をしつつ、確実に地図と地形を読んで地図読みを行った。 とはいえ、人の感覚は曖昧なもので地図上で何センチで、「実寸は何メートルだから何メートル先にある尾根を行く」というのは非常に難しい。 ので、何度か尾根を間違えては思っていた地形とは違って引き返し・・・っていうのを何度か行いポイントに到着する。 ポイントに到着したときの達成感はすごい。 最後は来た道を帰るよりも、その先の尾根を読んで登山道に合流した方がいいのではという同期の読みでそこからまた地図を読んで尾根を見て無事に登山道に合流する。 ただし、地図では見えない急で滑りやすい斜面だったので、それを行くべきだったのかは・・・うーん。

  • 4

    03:01

    5.0 km

    362 m

    羽鳥峰

    釈迦ヶ岳 (三重, 滋賀)

    2025年09月07日(日) 日帰り

    ハライド撤退してから物足りなさを感じて、 ちょうど良さげな近くの山無いかなぁと探していたら、羽鳥峰が片道で1時間ちょいで登れると気付いて、山変して登ってきました😊 2年前に釈迦ヶ岳周回では下山ルートで、登りが初めてのコースでしたが、なかなかの急勾配で登り甲斐のある道で短いコースの中に渡渉、崖登りもあって楽しめました😊 久しぶりの羽鳥峰も楽しかった🙌