
モデルコース
朝明登山口-羽鳥峰 往復コース
- 02:50
- 6.0km
- 416m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 02:50
- 距離
- 6.0km
- のぼり
- 416m
- くだり
- 416m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山

「朝明登山口-羽鳥峰 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字126写真29枚04:156.4 km405 m
羽鳥峰と朝明渓谷で水遊び💦
釈迦ヶ岳(三重,滋賀)2026.08.16 (日)日帰り朝明渓谷駐車場から朝明川上流沿いを歩いて羽鳥峰へ🎶 鈴鹿の山は秋の気配、、、 たまに吹く風が心地よい♪ ハト峰山頂からは、地上絵もバッチリ👍 次にヒロ沢まで行く予定がアクシデントがあったので、ハト峰峠に戻り木陰でランチタイムをして、今日はここまで! と、思いきやここで終わらないワタシたち٩( ᐛ )و 下山中、渓谷を横目にやっぱりドボンしたくなるメンバー🤣 私も吊られて、脚だけのつもりだったのにドボンしてしまった💦 これが、なんと〜気持ちいい! 童心に返って、水遊びが楽し過ぎてやめられな〜い🤣 納涼登山サイコーでした٩( ᐛ )و 又計画立ててーと、来年の楽しみが増えた👍
- もらった絵文字115写真29枚04:136.3 km402 m
羽鳥峰…Again😆
釈迦ヶ岳(三重,滋賀)2026.08.16 (日)日帰り好山会副隊長のモーリィさんから「16日、何時から空いてますか?朝明渓谷🅿️〜羽鳥峰〜ヒロ沢出会いをアテンドして頂きたいのですが」 と依頼され(行くのが前提😅) 4週間前の愛知川(神崎川)の水浴びがよほど楽しかったようだ🤣 朝からお寺の用事があったので10:00朝明渓谷🅿️集合に 愛知・岐阜・三重の7名のアテンド またまた天気予報も大外れの良い天気に🌞 このコースは一昨日も歩き🚶➡️🚶♀️➡️ましたが…😅 しかし…羽鳥峰ピークハントの後、羽鳥峰湿原でアクシデント😱 残念ですが引き返しを判断し羽鳥峰峠に戻り山飯後、負担の少ない林道コースで朝明渓谷🅿️へ戻りました お姐様達…消化不良だったのか🤔朝明渓谷で水浴び水浴び🤣 その様子はキャプションをご覧くださいね〜🎵
- もらった絵文字55写真14枚06:0910.3 km735 m
鈴鹿で沢歩き
御在所岳(御在所山)・雨乞岳(三重,滋賀)2026.08.16 (日)日帰り山の師匠より、川歩きに誘われる。 朝明Pに着くと、山々が雲で覆われ、羽鳥峰に向かうにつれて、風が強くなる。冷たい川に入ることを心配したが、神崎川に着くと、風がおさまり、途中から日がさしてきた。 綺麗な景色の中、川の中を歩いたり、泳いだりして下流に向かっていく。とても気持ちよく、楽しい時間になった。 沢靴が無いのでマリンシューズで代用。ツルツル滑る。師匠が履いている沢靴は滑らない。フェルトソール素晴らしい。 【朝明駐車場】ガラガラ。500円。 トイレ、自販機あり。トイレで着替える。 【コース】P→羽鳥峰→神崎川→天狗滝のピストン 【見どころ】ゴルジュ(峡谷)がいくつかあり、美しい景色。 泳げる深い淵もある。暑い夏は最高!
- もらった絵文字6写真13枚05:358.3 km698 m
羽鳥峰から猫岳方面 水晶集合体
釈迦ヶ岳(三重,滋賀)2026.07.26 (日)日帰り起床後もダラダラしてすぐ準備せず、完全出遅れなので、ダイエットのためと思って、朝明から猫岳を一回りのコースに設定。 麓は水遊び客が一杯で楽しそう。もう夏休みだろうか。 天気はバッチリ、暑いが風も強く気持ちいい。 お決まりの猫の写真も撮っておく。 先人のお言葉通り、大きい水晶は標高900m以上でしか出ないので、今回は白滝谷に少し入ってから谷を遡上してみた。 砂と岩肌が露出した場所の少し下に、、パット見で水晶が固まっている石を発見、有無を言わさずリュックに押し込む。
- もらった絵文字29写真24枚03:348.8 km647 m
- もらった絵文字30写真1枚08:469.0 km641 m
ハヤっぺそしてハヤっぺ🐟🐟
釈迦ヶ岳(三重,滋賀)2026年05月30日(土)〜31日(日)2日間気温が高くなると出現してくる おじさん体型のコイみたいなやつ🐟 マジでやだ。 餌泥棒すぎる🐟 それよりイガグリって年中あってトラップすぎるよな🌰まじ恐怖。 高校登山部のインハイ審査員がおって あぁ〜うちももっと早い年から登山に出会えてればな〜楽しそうだなぁ〜。 なんて思いました⛰️ もっともーーーっと山で楽しみたい😩
- もらった絵文字137写真30枚02:545.0 km377 m
0523 癖になる羽鳥峰キャンプ
釈迦ヶ岳(三重,滋賀)2026.05.24 (日)日帰り今回はほぼキャンプ回です。 登山しない友人とキャンプからの朝ごはんハイキングです。 飛ばし読みして下さい。 金曜昼 登山をしない友人からキャンプかバーベキューがしたいと誘いがあったので2つ返事でOK. 場所は任せるとのことだったので、登山口近くのキャンプ場2つを提案。 できれば翌朝朝ごはんがてらハイキングしたいと言ってみる。 片道30分で行けるからと登山計画と素晴らしい山頂の写真を添付すると、、、 「それくらいなら、、、朝の気分で検討する。」 と、いったん登山申請の許可が下りたので、いそいそと準備。 翌朝は午前中に用事があるとのことで、13時頃に友人宅に迎えに行く。 スーパーで買い出しをしながらキャンプ場に向かうと、次第に雨が降り始める。 鈴鹿は雨だったか、、、。 山に行けないからちょうど良い。 そう思いましたが、2人キャンプするにはなかなかしんどい雨でした。 設営終わりでびしょ濡れになったので、徒歩500mのお風呂カフェに直行。 貸切お風呂で冷えた体を温めて、併設のカフェでコーヒーとデザートを食べる。 友人に屋久島特集の岳人を渡すも、スルーして浦安鉄筋家族を読み始める。 遅くならないうちにキャンプ場に戻り晩御飯を作ります。 メニューは、、、 餃子味噌鍋と炭火焼肉です。 焚き火台を持参した友人に炭火焼肉をお願いするも、薪に直に火をつけようとするので手順を説明。 しかし着火剤に火がついた時点で、火が大きすぎると立ち上がって右往左往し、薪が一切触れず鎮火。 もう一度つけて着火剤に焚き付けを焚べ、薪を焚べる。 網を敷いて串刺しした肉を並べる。 しかしそれも炎が大きくなるとまた立ち上がり右往左往。 そして、避けて雨ざらしになっていた椅子に座り「冷たい!」と飛び上がり、1着しかないズボンが濡れてタオルもない。 ワーワー言っているうちに友人のテントから大量の雨水が焚き火目掛けて投下。 見事に鎮火したと共に薪もびしょ濡れで焚き火終了の合図。 アニメみたいに目の前で次々と起こるハプニングに座ったまま笑いを堪えるのに必死。 車にあったダウンパンツとタオルを貸しました。 友人のテント前室はびしょ濡れのため、私の前室に引っ越して真ん中にテーブル、横にガスコンロを置いて夕食です。 夕食を食べ終わると「カネモチ」作成に入ります。 ※ 友人と一緒だとゴールデンカムイ飯になりがち カネモチができるのを待ちながら他愛もない話をする。 (内容は全く覚えていない) 夜が更けるとともにだんだん寒くなってくる。 雨も風も強くなってくる。 、、、寝るか。 前室をクローズし、シュラフにくるまって寝ます。 翌朝4時 唯一いたソロのおじさんがテントを片付けて帰っていく。 早。 私は次第に明るくなる空と友人のテントを見比べながらコットでゴロゴロする。 8時前 友人起床 「山、、、どうする?行く?」と聞くと「行ってもいい」とお許しが出たのでいそいそ用意。 (後に、、、「もし4時にたたき起こされたら行かなかった」と言っていた。 我慢して良かった。) 羽鳥峰までの道に2度短いですが急登があります。 1度目の沢登り風ロープを見た友人から 「これはハイキングの範疇ではない」 とイエローカードを切られる。 その後の丸太ロープをビクビクしていたがそれはスルー。 なんとか山頂まで着きました。 山頂では、前回は朝イチ貸切山頂でただ朝寝をするばかりでしたが今回は違います。 朝ごはん(甘いものの部)を食べます。 風は強いですが青空も垣間見えて、やっぱりここは良いお山です。 帰りは林道分岐から菰野トレイルのトレイルランナーたちが続々と走り抜けるので、邪魔にならないように端に避けて歩く。 皆さん爽やかに挨拶して走り抜けていかれました。 格好良い。 キャンプ場に戻ると、朝ごはん(和食の部)を作りながら撤収作業。 友人は余った上新粉で昨夜に続きまたカネモチを作っている。 いや、カネモチはもうお腹いっぱいです。 道の駅や温泉を寄り道しながら夕方帰宅。 楽しかったー。
- もらった絵文字14写真29枚03:438.2 km588 m
- もらった絵文字19写真5枚03:358.1 km597 m
- もらった絵文字15写真30枚02:584.7 km352 m