緑がいいアクセント
戻りましょ
確かに谷川岳っぽいと言えばぽい。
目指す御神楽岳も見えました
あと30分程で着きますが、本名御神楽岳が気に入ったのでこちらでちょっと休憩
トラバース⛓️
あれが御神楽岳かな?と思ってましたが、手前の本名御神楽岳でした
屏風
豪雪地帯の雪食地形です。荒々しい岩壁です。
磐梯山
荒れていて通過しにくい箇所がありました。
道がはっきりせず、ヤブ化してしまっています。

モデルコース

霧来沢登山口-本名御神楽-御神楽岳 往復コース

  • 新潟
  • ・福島

コース定数

標準タイム 07:45 で算出

きつい

30

  • 07:45
  • 11.1km
  • 1279m

御神楽岳は、福島県と新潟県の県境に位置する二百名山であり、特にその美しい紅葉が魅力的です。登山口は霧来沢からスタートし、最初は比較的平坦な道を進みますが、徐々に急登が待ち受けています。途中には八乙女滝や鎖場があり、特に鎖場は滑りやすく注意が必要です。登山者たちは、急登を乗り越えた先に広がる素晴らしい眺望に感動し、達成感を味わっています。 紅葉の季節には、色づく山々が美しい絨毯のように広がり、特に標高が上がるにつれてその美しさは増します。山頂からは、守門岳や飯豊連峰などの名峰を一望でき、開放感に包まれます。登山者の中には、静けさの中で小鳥のさえずりを楽しむことができ、心が癒されると感じる人も多いようです。 ただし、夏場は虫が多く、特に沢沿いではアブに悩まされることもありますので、虫対策は必須です。また、アプローチが難しく、未舗装の林道を進む必要があるため、アクセスには注意が必要です。登山者の中には、体力に自信のある健脚者向けのコースと感じる人もいる一方で、初心者でも挑戦できる部分もあります。 周辺には温泉や地元のグルメも楽しめるスポットがあり、登山後のリフレッシュにも最適です。特に、下山後には湯倉温泉での入浴や、地元の名物料理を楽しむことができ、登山の疲れを癒すことができます。御神楽岳は、自然の美しさと冒険感を同時に味わえる素晴らしい登山コースです。

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コースマップ

活動概要

タイム
07:45
距離
11.1km
のぼり
1,279m
くだり
1,279m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
7時間45分
休憩時間
0分
合計時間
7時間45分
25
霧来沢登山口

このコースで通過する山

福島, 新潟御神楽岳

「霧来沢登山口-本名御神楽-御神楽岳 往復コース」を通る活動日記

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