05:25
11.9 km
1291 m
ヒメサユリ咲く御神楽岳✨
御神楽岳・雨乞峰 (福島, 新潟)
2026年06月14日(日) 日帰り
福島側から本名ルートで御神楽岳へ🚶♂️ 稜線上に咲くヒメサユリ、水晶尾根スラブと残雪の飯豊山が見れ良き山行でした🎶
07:45
11.1km
1279m
1279m
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05:25
11.9 km
1291 m
御神楽岳・雨乞峰 (福島, 新潟)
2026年06月14日(日) 日帰り
福島側から本名ルートで御神楽岳へ🚶♂️ 稜線上に咲くヒメサユリ、水晶尾根スラブと残雪の飯豊山が見れ良き山行でした🎶
06:19
11.8 km
1300 m
御神楽岳・雨乞峰 (福島, 新潟)
2026年06月07日(日) 日帰り
今回はうつくしま百名山✨️ 本名御神楽 1266m ◆駐車場は福島県金山町の霧来沢登山口 ◆コースは雨乞峰までのピストン 本日は山開きのはずですが。。。中止 イベントは無し。自主登山スタイルです それなのに先行者さんがいたことには 本当に驚き😳そしてヨカッタ😮💨 福島県側からは年間を通しても入山者が 少ないし、グレーディングも高そうな山。 安全第一で挑みます💪 序盤は渓流沿いを緩やかに進むけど 沢から離れると突然、足場が悪くなる へつりがあったり鎖場があったり 細尾根の崩落箇所は気を遣いました⤵︎⤵︎ 油断できない道の連続で精神的に疲れマス ながら歩きは絶対ムリムリ💦 無事、山頂に辿り着けば360°パノラマView 最高✨️のご褒美です🙌山頂でご一緒 した方々と楽しくお話させて頂き 下山開始⤵︎⤵︎ 下山時はもっと危険になると予想でき いつもになく慎重にソロリソロリ 今回靴だけは安心なソールの物で 挑むべきだと実感💪 魅力的な山だけど 侮ってはイケナイ山でもありました😊 今回、私達が下山後 小雨が降り出し ましたので後続の方を心配して おりましたが、ニュースで事故が起こって しまったことを知りました お怪我されたそうですが ご無事で本当によかったです 心よりお見舞い申し上げます 一日も早いご回復をお祈りしています お疲れ山ᨒ𖡼.𖤣𖥧でした
06:19
12.3 km
1314 m
御神楽岳・雨乞峰 (福島, 新潟)
2026年06月07日(日) 日帰り
福島県金山町の本名御神楽(1,266m)と、 新潟県阿賀町の御神楽岳(1,386m)。 その険しさと圧倒的なスケールから「会越の谷川岳」の異名を持つ名峰。 本名ダム脇から三条林道のダート8.4kmぐらいを走り🚙、駐車場へ。 ※道はそんなに悪くなかったです。 5台ぐらい駐車可能な場所が既に満車状態。 今日は自主登山の山開き。 熊が怖いと思ってたので嬉しい誤算😊 ホッとする😁 地元出身の方に少し車を移動していただき、なんとか駐車! ありがとうございました✨ 霧来沢(きりきざわ)の清流の音をしばらく聴きながら湿度高めの道を並走し、八乙女ノ滝、ナメ沢を堪能しつつ、中盤の杉山ヶ崎、熊打ち場付近の急登岩場を大好物の太〜い鎖🔗を使って登りきります✌ 時折、山腹から雪食によって削り取られた壮絶なスケールのスラブを見て😳感動したり、 残雪のトンネル、ちょっとしたトラバースに徒渉、ロープワークに、九十九折り、もちろん急坂の道を歩きます。😊 その後は、御神楽管理小屋を過ぎたら本名御神楽山頂に到着! 本名御神楽山頂の景色は良く、御神楽岳に向かう稜線がすごい良いな〜、これ歩くのか〜と楽しみに思ってたら、 両側が切れ落ちたナイフリッジを渡る場所があり〜の、 藪や枝が片側だけ谷底に向かって斜めに生えている細い道があり〜の、 一部、道が崩れて穴になっている場所があり〜ので、 一歩一歩、足元に集中する気が抜けない長い登山道が続きます! 御神楽岳山頂の展望は遮るもののない絶景のパノラマのハズが、ちょっとガスってきて残念! けど、1,300m級の低山とは思えない剥き出しになった岩壁が谷底に切れ落ちる光景や、険峻な山歩きに達成感がハンパなかった!✨ 最近歩いた他の会津の山とは一味違う、豪雪地帯が作り出す数々のスラブが見事でした!⛰️ 下山後は、金山町の玉梨とうふ茶屋で青ばととうふ2丁を購入し、家で冷奴に! めちゃめちゃうまかった😋🍴✨。 スライド6名 山頂では楽しくお話させていただきました! そのお陰か、熊の雰囲気感じなく、安心して登山できました! お会いした方々に感謝🙏
06:44
11.9 km
1279 m
御神楽岳・雨乞峰 (福島, 新潟)
2026年06月07日(日) 日帰り
日本二百名山、ほぼ新潟に位置している なのに!東北百名山なの! さぁ、山開きだと思ってた私はアホです( ᐛ✌︎) 情報はよく確認しましょうね 登山口までは林道未舗装路が結構続きます さて、登っていく訳ですが、渡渉、鎖場、ぬかるみ、、、 沢の近くなので虫も多く苦闘しながら進みます、、、 進んで行くと急登がずっと尾根まで続きます さすが会津の山〽️ これがやばかった、、、 キツすぎて心臓とれそう 自分との闘いです気合い! 尾根に来ても片っぽ崖で人一人分の幅しかないため、ずっと気が抜けません それに加えて足元もかなり悪く、滑ったら一貫の終わり そんなスリルもありながら何とか登頂 刈払されてるとはいえ、足場が悪すぎる、、、 御神楽岳に着くと5、6人の方と会いました😊 人と会って優しさに触れて元気が出ました でもこの山登ってる方々の遍歴がまた凄まじいこと、、、恐れ入ります 出会った皆々様、お疲れ様ですほんとに 帰りも急なので足が棒ですねもう満身創痍 登るなら新潟側から登ることをオススメします 今は帰ってきて体調が優れませんw
08:24
11.4 km
1259 m
御神楽岳・雨乞峰 (福島, 新潟)
2026年06月07日(日) 日帰り
旧うつくしま百名山99座 新うつくしま百名山100座 登頂達成しました 旧の1座未登は原発事故の影響で閉山されている十万山です 朝、霧来沢登山口に到着すると、一台の車が。 なんでも、その方は誰もいないので、不安で待ってたそうです。 準備して、スタート、沢沿いの道は鎖やロープ、へつりなど、危険箇所が数カ所あります 尾根に出ると、そこそこ眺めいい 途中長い岩場を鎖で登ります 本名御神楽は眺めいい ちょい足を伸ばして、御神楽岳にも行って来ました。 いろいろあったけど 福島百名山はなかなか楽しめました 福島は会津百名山などもあり、まだまだ楽しめますが、熊騒動が賑やかなので、南会津などの山は注意が必要ですね
09:21
13.3 km
1412 m
御神楽岳・雨乞峰 (福島, 新潟)
2026年05月30日(土) 日帰り
山菜岩魚山行と称する3泊2日の部山行にOBとして参加。 前泊組に参加し、初日は、短い時間で釣りと、山菜採り夜は酒宴でテント泊。 2日は、前泊組の釣り、山行、山行組4人が合流し、釣り組2人。山行組8人。山菜が1人。 山行組は、七人が志津倉山、自分1人が御神楽岳。 登山口は、メインルート反対側の福島県金山町霧来沢登山口から。 昨年来から登りたかったのと、本名御神楽岳頂上付近にある山菜のコシアブラ採り目的で登って来ました。 ヤマップで今年の霧切沢からの山行が無く不安の中、テン場に残ったOBの先輩が登った方と話をしたらしく、コシアブラが沢山あるとの情報で期待大の中、登山口まで送ってもらい出発。 登山道は細く八乙女の滝からの登りは落ち葉も積もり滑り易く慎重に登りました。川沿いに登って行き、クサリ場を下りて岩場の川岸伝いに進むと、雪崩の影響なのか、昨年あったロープが切れていて不安定な所を渡って進みましたが、帰りの際通るのでロープを絆ぎ合わせしました。他にもロープが切れている所があったので絆ぎ合わせしました。 2箇所共に沢を渡るすぐ上には雪渓の様に残っていました。急登を登る様になり途中、開けた所から景色を見ると地肌の見える急峻な山が連なって深い谷が見れてます。 熊打場と言うらしいクサリ場は、ゆうに20mは越えていそうでした。壁の様でも、足場を確保出来るので登り易かったです。 管理組合避難小屋辺りから目当ての山菜コシアブラがあるものの育ち過ぎて残念な大きさで諦め。 本名御神楽頂上からは、福島県側の山々が一望。次に目指す御神楽岳も。本名御神楽から一旦下り登り返しで尾根際の道は斜めで木々が透けていて、木が無ければ絶壁際を歩いている登山道です。 御神楽岳到着。 先行者が1人、数分後もう1人でいずれも新潟県室屋登山口から来てました。 360°の眺望が絶景です。 飯豊山方面、上越の山々、燧や、谷川岳方面とまだ雪の残る山々。最高でした。 途中、登山道上に、熊のフンが3つ有りました。 鈴2個とホイッス、口笛と音をだしての山行でした。 下山時、川沿いでゼンマイ、シオデ、コシアブラにミズの山菜採りをして下山。釣り組2人に待っていてもらいました。釣果は18匹と大漁でした。 2日目は、昭和の森キャンプ場。採りたての山菜の天ぷら、特にコシアブラは絶品。他に、ウド、根曲がり竹。塩焼きのイワナを肴に、酒宴で夜更けまで。
06:23
11.5 km
1242 m
御神楽岳・雨乞峰 (福島, 新潟)
2025年11月23日(日) 日帰り
詳細はヤマレコをご覧ください。 https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-8982071.html
07:46
12.5 km
1341 m
御神楽岳・雨乞峰 (福島, 新潟)
2025年11月08日(土) 日帰り
本名御神楽 前ヶ岳 南壁V字 第2スラブ ラバーソール靴、30mロープ(ロープ不使用)、チェンスパ 【服装】 上:長袖薄手1枚、雨具、薄手ウエット 下:ネオプレーンタイツ、ネオプレーン靴下 【気温】 平地気温12℃(p1000で0℃) ※スタート後、少し小雨あり。 【温泉】 湯倉温泉(シャンプーなし)300円 ※いいお風呂だった。 【ルートタイム】 P6:35~7:20入渓~7:37 p546二俣~8:03 p640二俣 ~8:24.p724二俣~10:25-50尾根~ 11.10水場~11:16_20小屋~12:10御神楽岳~12:30本名御神楽岳~12:44小屋~14:21P 【コース状況】 ・入渓点までは、沢沿いの登山道。へつりもあるが、トラロープあり。 ・入渓後は、河原から巨岩登りで、V字まで。 ・全工程紅葉が素晴らしく、歩いていてV字スラブが見えたときの景色は、感動。歩きながら、ワクワクしながら歩く。 ・スラブ帯突入後も、特段難しい箇所はなし。 ・ワンポイントで、少し緊張感がある登りなどが数ヶ所あるが、ガバも豊富で慎重に歩けば問題なし。 ・残置ハーケンや残置リングボルドあり。 ・稜線100~150m直下が一番急。左側がカバが多く、左手からあがり、上部で右へ。右側はガバがなく、完全にフリクションのみ。左手のガバ豊富なところからくると、不安感を感じる。左手のほうが安心感が違うと感じた。 ・スラブ区間は思ったより短く、あっという間に尾根についた。尾根は藪で展望もあまりないが、お腹もすいたのでお昼ごはん。 ・尾根からは、1145から水場方面へ30mほど下ると沢型になり、下りやすくなる。 ・水場からは、ピンテもあり、小屋まで。 ・小屋は、釘で冬囲いされており、入れないようにされていた。 ・時間もあるので、本名御神楽岳と御神楽岳へ。御神楽岳からは、湯沢の頭と水晶尾根がすごくきれい。 ・本名御神楽岳からも、わりかし下りやすく、歩きやすい。沢靴でそのまま下れる。 【感想】 ・スタート地点から山頂まで、全ての斜面が紅葉していて、紅葉真っ盛り。どこを歩いてもきれいで、素晴らしい。 ・寒気が入って雪が積もると来れないので、ギリギリV字スラブに駆け込みで来れて良かった。 ・V字スラブは、難しいかなあと考えていたが、実際に登ると難しい箇所はなく、ロープも未使用。ぬめりがある箇所も少なく、快適。次は前ヶ岳南壁3本スラブに行きたい。 ・当日は、V字第1スラブ1p(2名)、3本スラブ1p(3名)、他登山者2~3名、駐車場も5台と大盛況だった。 ・福島側の沢は、本当に行きたいところがたくさんで、周囲もスラブ帯や、景観がやばい。 ※下山直前でスライドした方とお話したら、mooreさんと、ボムチムさんだった。気さくにいろいろお話してくれて、とても楽しかった。
07:32
11.3 km
1226 m
御神楽岳・雨乞峰 (福島, 新潟)
2025年11月08日(土) 日帰り
今回は、御神楽岳に行ってきました🥾 今回の山は、片足分のトラバース道、直登の急登、ほぼ垂直の長い鎖場、雨に濡れたヘツレ地獄と、体力的はもとより、精神的にもド疲れましたが、バラエティに富んだ登山道で楽しい山歩きができました😄
08:01
12.2 km
1316 m
吾妻山・一切経山 (福島, 山形)
2025年11月08日(土) 日帰り
相方も先週濡れて寒かったのか🤔今週は濡れ無い沢にしましょうって!!スラブじゃないですか〜💦 高度感がずーっと続いて怖くて😱💦苦手なんですか💦