
モデルコース
久薮登山口-秋葉山-津志嶽 往復コース
- 06:25
- 9.0km
- 1009m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 06:25
- 距離
- 9.0km
- のぼり
- 1,009m
- くだり
- 1,009m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「久薮登山口-秋葉山-津志嶽 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字1写真30枚03:589.7 km1056 m
- もらった絵文字21写真38枚04:189.8 km1002 m
四国百名山92座目の津志嶽⛰️
矢筈山・黒笠山(徳島)2026.08.12 (水)日帰り明日は台風🌀の影響で天気悪そうだったので、少し疲れもあったが、気力を振り絞って津志嶽⛰️に行くことにした😁 家を出る時は天気は大丈夫かなと思ったが、津志嶽登り始めたら☂️が降り出した😅 カッパを着るほどでも無かったので傘🌂で行くことに。 その☂️も1時間程で雨も止んだので良かった😊😊 登山道は尾根に着くまではづっと登りで地味ー新居浜疲れたが、良い運動になった💪 四国百名山制覇まで後8座、頑張ります。
- もらった絵文字245写真28枚04:3310.3 km1063 m
ずっと気になってた鳥居⛩️
矢筈山・黒笠山(徳島)2026.08.09 (日)日帰り国道438号.剣山見ノ越から美馬への帰り道いつも気になってた 車でさっと通るだけなんで鳥居に書いてる字を(石鎚山)と見間違ってた 津志嶽へはココからアクセス🚗💨 今回よく見ると(石鈇山)と書いてる 結果オーライどちらも(いしづちさん)らしい😆
- もらった絵文字42写真47枚04:5110.6 km1084 m
津志嶽(90/100)
矢筈山・黒笠山(徳島)2026.08.02 (日)日帰り八面山終わった後は同じ一宇村の津志嶽へ。 夏場のダブルヘッダーはかなりキツイが… 久薮登山口の下に登山客専用の広い駐車場があるのでココに停める。ここも普通車でも問題なく来れる。きれいなトイレも完備されている。 ロードを少し上がると久薮登山口。搬送レールに沿って橋、水車ポイントまではフラットな登山道。廃屋あたりから登りが始まる。ちょっと草がはびこっているけど迷うほどのことはない。 尾根までの登り(約1.5km500mアップ)が地味にしんどい。 ひぃひぃ言いながら1時間かけて尾根にでると秋葉山はスグ(5分)。 津志嶽神社まではフラットな尾根道。神社を過ぎると登りが始まる。急登という程ではないけど暑さとスタミナ切れで超スローペースに。 八面山と同じくここも踏跡はそんなに濃くないがピンテは豊富。倒木多くて歩きにくい。鹿は多い。 スタートから2時間40分かかってようやく山頂。 津志嶽1493m 90/100四国百名山。 残り10座になった。 帰りに石鉄山奥の院の岩場に寄ってみる。 ちょっと分かりにくいけどロープを伝っていけば行ける。 東方面がきれいに見えたよ。 ここのアブ・ブヨは登りの時はあっさりしているけど、下りがしつこい。かなり咬まれてしまった。 ここも携帯の電波(ドコモ)は良好である。
- もらった絵文字37写真20枚03:3010.4 km1164 m
- もらった絵文字12写真27枚06:369.8 km1067 m
もらった絵文字2写真0枚06:5610.0 km1062 m- もらった絵文字12写真10枚06:2810.3 km1156 m
あじさいの里から津志嶽へ
矢筈山・黒笠山(徳島)2026.07.16 (木)日帰り下界は35度を超える酷暑ですが、あじさいが咲き誇るスタート地点の阿弥陀堂はやさしい暑さ。登山口で草刈りしてくれているお兄さんから「お気をつけて。」とのお言葉をいただき、やさしい気持ちでスタートします。 しかし、いきなり急登。ほとんどが樹林の陰なのに、汗はダラダラ止まりません。 それでもなんとか尾根道にたどり着くと、涼しい風が絶え間なく吹いてます。 秋葉山、次に津志嶽へと尾根道を快調に進みますが、眺望はほとんどありません。 帰りに石鉄山奥の院。ここが唯一の展望スポットでした。ただし道は険しいので慎重に。
- もらった絵文字12写真30枚05:279.7 km1024 m
- もらった絵文字15写真10枚07:479.3 km1023 m
津志嶽・秋葉山
中津峰山・平石山・古田山(徳島)2026.06.14 (日)日帰り次週から「あじさい祭り」だそうだ。草刈りが行われるとかで、阿弥陀堂に人々が集まっていた。シニアカーに乗ったおばばさんも向かっていたが、「(登山)頑張ってきいよ」と声をかけてくれた。なんだかほんわかする魔法をかけてもらった。 久藪からのコースは、数年前に山腹崩壊があった。以来、来てなかったが、現場は丁寧な処理がなされ、心配なく登ることができる。 看板の「すぐそこ」に騙されて石鉄神社奥院に行ってみたが、スリリングで、虎ロープは信頼できないので注意。高越山や奥野々山等の山群が見晴らせた。 タヌキの祠が二ヶ所ある。いずれも、お夏という雌タヌキで、津子嶽の使い番であり、集落の人を助けた等の話があるらしい。具体的は内容は分からなかったが、良い奴だったらしい。志ではなく子が正しいのか?こちらも、よく分からない。 (^_^;) 半袖だと寒いくらいで、途中、一枚羽織った。さらに、下山途中からは雨足が強まりカッパを着て下山した。梅雨どきの山は、ばんばん装備を出してゆったり歩くのがよさそうだ。