左下に先ほどの秋葉山、対岸に剪宇集落と剪宇峠が見える
すぐ側の谷には氷柱が🥶
津志嶽山頂
八面山を見ながらか「活動終了」
秋葉山山頂
眺望はなし
津志嶽方面は雪が見えたので
ここでゲーターを装着
石鉄山は鳥居⛩️のあるお寺
社名は「津子嶽神社」、山名は「津志嶽」なのだ
まずは右上のなだらかな稜線を目指す(2基の送電鉄塔のうち、右の阿南幹線No.158鉄塔の少し右にある崖上に石鉄山奥の院が祀られている)
小さな滝
久薮登山口-秋葉山-津志嶽 往復コースの写真

モデルコース

久薮登山口-秋葉山-津志嶽 往復コース

コース定数

標準タイム 06:25 で算出

ふつう

24

  • 06:25
  • 9.0 km
  • 1009 m

コースマップ

タイム

06:25

距離

9.0km

のぼり

1009m

くだり

1009m

標高グラフ

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チェックポイント

このコースで通過する山

「久薮登山口-秋葉山-津志嶽 往復コース」を通る活動日記

  • 18

    05:28

    9.5 km

    1028 m

    秋葉山・津志嶽

    矢筈山・黒笠山 (徳島)

    2025.12.30(火) 日帰り

    天気☁ 気温4℃ 雪山(剣山)いきたいけど、3シーズンの靴とチェーンスパイクではガッツリは無理と判断して手前の津志嶽へ 1日前の活動日記を参考にちょっと雪山体験 歩行などは問題ないが、山頂で手袋を外した時、ヤバいくらい手が冷たい🧊汗が急速に冷やされていくのが分かった🥶 標高2.000m以上で、風が強いとこれで凍傷になるんだろうと思った。いい経験ができた 冬手袋の予備を準備する必須がある 夏用も持参していたが寒すぎる 2025年最後に経験値UPできた山行でした😬

  • 27

    04:23

    9.3 km

    1004 m

    津志嶽・秋葉山

    矢筈山・黒笠山 (徳島)

    2025.12.29(月) 日帰り

    剣山に行く途中の赤い鳥居⛩️を潜って、登山口へ。 登り始めはレールに沿って進みます。 程なく、急登急登💦💦 吐く息は白いけどお天気だから暑い🥵 寒いと思って裏モコのインナーパンツを追加したのは失敗😫 稜線まででると雪❄️がほのかに積もっていました。 道がわかりにくい所や1人では危なかっかしい所のあってソロできた事を後悔😅 でも、 ザックザックと雪は楽しめました。  下りは凍っている所は滑る予感しかせず、途中まで今年初のチェーンスパイク装着。 安心感が違う。それでも落ち葉の上の雪、溶けかけだったり凍ってたり。初めてストック持っててよかった😆と感じました。 無事に下山できてよかった☺️

  • 34

    04:39

    10.1 km

    1026 m

    秋葉山・津志嶽

    矢筈山・黒笠山 (徳島)

    2025.12.19(金) 日帰り

    近場の四国百名山だいぶ無くなりました😁 今回は津志嶽、剣山に行く途中に見る赤い鳥居の奥に登山口がありました⛩️ 登山口の少し手前、久藪阿弥陀堂の脇に広い駐車場を設けてくれています、トイレもあり🚾 尾根分岐までは急ですが歩きやすくサクサク行けました🥾 しかし、津志嶽神社から奥に行くと急にワイルドな道となり、ザレた急登をずっと行く感じで山頂に近づく程にキツくなるような山でした😅 シャクナゲの山のようでしたが当然今は咲いてなく誰も来ていませんでしたが、木の枝の葉が全て落ちているので、尾根を歩いている間剣山などがずっと見えていて良かったです⛰️

  • 84

    04:43

    9.8 km

    1067 m

    秋葉山・津志嶽

    矢筈山・黒笠山 (徳島)

    2025.12.07(日) 日帰り

    「嶽」という文字からは 穂高の馬の背や石立山の捨身ヶ嶽のような険阻な岩稜が想像される 国道438号との分岐に建つ「石鉄山」の赤い大きな鳥居⛩️ 久薮集落の入口に建つ阿弥陀堂 阿波狸発祥地や我郷山石鉄寺(石鉄山) 尾根上に鎮座する津子嶽神社 そして、集落を見下ろす断崖上に祀られた石鉄山奥の院 まるで山城のような山容の津志嶽は、点在する社寺や石仏に、信仰の歴史が漂う祖谷山系東端の要害だった 【🚩行先・位置】 🗻秋葉山(三等三角点[久薮]1110.36m) 徳島県那賀郡那賀町/北緯33度56分26.5557秒・東経134度02分40.7700秒 🗻津志岳(三等三角点[白井]1493.65m) 徳島県那賀郡那賀町・勝浦郡上勝町/北緯33度55分53.6092秒・東経134度01分44.1180秒 【⌚登山の詳細】 名頃登山口〜山頂ピストンコース往復 (記録 GARMIN GPSMAP 67/解析 カシミール3D) ―――――――――――――――――――――― ✅天  気:晴れ ✅水平距離:9.949km ✅沿面距離:10.440km ✅標 高 差:0.190m ✅累積標高: (+) 1104.700m (-) -1104.510m ✅活動時間:往路 2時間30分 復路 1時間25分 計 3時間55分/4時間44分(休憩・昼食・石鉄山奥ノ院探索時間含む) ✅平均速度:2.1km/h(休憩時間含む平均) ✅行程詳細:久薮阿弥陀堂 08:49(8分)→ 久薮登山口 08:57(7分)→ 阿波狸発祥の地 09:04(12分)→ 石鉄寺 09:16/09:17(34分)→ 鞍部(秋葉山分岐)09:51(4分)→ 秋葉山 09:55/09:59(4分)→鞍部(秋葉山分岐)10:03(7分)→ 津子嶽神社 10:10/10:12(20分)→ 石鉄山奥ノ院分岐 10:32(2分)→ 石鉄山奥ノ院 10:34(奥ノ院探索)/11:01(4分)→ 阿南幹線№158鉄塔 11:05(48分)→ 津志嶽 11:53(昼食)/12:08(30分)→ 阿南幹線№158鉄塔 12:38(1分)→ 石鉄山奥ノ院分岐 12:39(9分)→ 津子嶽神社 12:48(5分)→ 鞍部(秋葉山分岐)12:53(26分)→ 阿波狸発祥の地 13:19(4分)→ 久薮登山口 13:23(10分)→ 久薮阿弥陀堂 13:33 ✅楽 し さ:★★★★★(満点❗️) ――――――――――――――――――――――

  • 45

    04:45

    9.6 km

    1110 m

    秋葉山・津志嶽へ❗

    矢筈山・黒笠山 (徳島)

    2025.12.07(日) 日帰り

    本日も四国百名山へ☺先輩が津志嶽に興味はあるということで一緒に行ってきました。 しかし四国の山々は近いようで遠い😅本日も自宅から2時間半 本当はシャクナゲシーズンが良いのだけど、涼しい時のほうが汗ダクならなくてすたすた歩けます😅国道438号線から久藪への入り口からでっかい鳥居があり、石鉄寺、津志嶽神社、津子嶽神社、またそのどれか?の奥の院があったり、阿波狸発祥地だつたり、津志嶽山頂へはまいこんで上がっていく感じが良かったり楽しい山行きでした☺

  • 70

    04:52

    8.8 km

    1007 m

    秋葉山・津志嶽〜四百81座目⭐️

    矢筈山・黒笠山 (徳島)

    2025.11.26(水) 日帰り

    本来スーパー林道🏍️予定でしたが、🏍️が修理終わらず、一人剣山いこうか悩んだけど、ガスっぽいので、まだ未踏の津志嶽へ🦵🦵石鉄鳥居⛩️から入り、10分ぐらいで登山口まで🙂‍↕️下のトイレがある広場はやめて、ギリギリまで🚙で、2台ぐらい停めれるスペースあり、そこに停めてスタート😁最初は急登でしたが、雨ヶ森に比べれば楽勝😄😄石鉄神社で道を間違えて10分ロス😓尾根に出てから秋葉山にピークハントして、津志嶽へ🦵🦵まあ、ここから強風、ガスガスで寒い寒い😨😨最後のほうだけ急登でしたが、ゆったり歩く🙄寒いので山頂5分で下山😓😓昼食は🚙でとりました。山頂手前から霜がかなりついて、みぞれもふり、足元滑る😨😱下りで思い切り滑り尻強打😭😭まあ、無事下山🦵🦵シャクナゲがない季節にいく山ではないかな🙄🙄ただの修行百名山😅

  • 20

    03:16

    8.0 km

    961 m

    津志嶽・秋葉山(四国百名山32/100)

    矢筈山・黒笠山 (徳島)

    2025.11.22(土) 日帰り

    九州100名山のおかわりを終えて、西側を攻めることとしました。 とりあえず、長期休暇が取れるときは日本百名山。 それ以外の週末は中国百名山又は四国百名山を制したいな!(55歳までには)けど、熊が怖いけど(四国にはいないと思うが) 1ヶ月以上振りの九州域外の登山 今回は4泊5日(1泊フェリー泊)です。 1日目 仕事を終えて家でお風呂と夕食を食べて別府港まで移動し11:50発の八幡浜行きのフェリーで移動 2日目 5:30迄仮眠し高速乗って香川まで移動し、紫雲出山⇛我拝師山⇛大麻山⇛飯野山⇛南嶺⇛長尾女体山 2日目 津志嶽 3日目 烏帽子岳⇛矢筈山⇛石堂山 4日目 黒笠山 〜津志嶽 コメント〜20251122登頂 ホームグラウンドではないので、ちゃちゃっと山頂ゲットをしたく、極力車で行けるところまで行ってますのでごめんなさい。(ピークハンターと俗に言うみたいですが、ホームグラウンドの九州百名山ではしてませんので!) 久薮登山口から登頂し、3:20で往復しました。 基本的には歩きやすい山です。 けど、土曜日の快晴なのに誰一人も会いませんでした シャクナゲが有名みたいなのでその時期が多いのか??? あと、登山道は人が歩いてる踏み跡はあるが、後半は落葉で全然分からないし、ピンクテープはあるが所々不足するところもあり悩むところもある。 景色は所々見るところはあったが、絶景とまではいかない。 個人的には登山口から見る山が良かった 林道手前の久藪の阿弥陀堂堂に車を停めてもいいが、道中狭いが登山口まで車の進入可で、登山者もほぼなしのため登山口までをお勧めします。 どうでもいいが、登山口にあったモノレールの終点はどこに行ってるのが気になる どうでもいいが、ラインマンである自分。 道中500mの標高差を登った先に送電線があるが、この先も永遠とある。 福岡の送電線と比べると流石四国の送電線ですね ちなみに、この送電線はスーパー林道を横断している送電線かと勝手に想像(ラインマンとしての感がフル稼働ですな)

  • 22

    06:09

    9.5 km

    1035 m

    紅葉綺麗だった!(寒かったけど)秋葉山・津志嶽

    矢筈山・黒笠山 (徳島)

    2025.11.02(日) 日帰り

    お天気の都合で間が空いてしまったが、引き続き徳島の四国百名山を登っていきます。 今日の津志嶽はシャクナゲが見所らしく、その時期に登れれば良かったのでしょうが、 今日も上の方では紅葉がなかなか見ものでした。 でも風が吹くとかなり寒くて長居は出来ません。

  • 29

    05:58

    9.4 km

    1002 m

    津志嶽・秋葉山

    矢筈山・黒笠山 (徳島)

    2025.09.13(土) 日帰り

    先月天保山しか登ってない人が登って良い山ではなかったですね。前半普通に行けてしまうもんで、途中からこりゃいかん、と💦急登の上に、足元悪いし、眺望展望が全くなく、おまけに死ぬほど蒸し暑い。これはやらかしたなぁと思いつつも、ボロボロになりながらなんとか下山出来ました。良かったです。 『嶽』というのは『岳』の旧字で、常用漢字ではないみたいですね。 「岳」は、高くて大きな山、特にごつごつとして険しい山を指す傾向がある。とAI先生が教えてくれましたが、嶽も単に旧字というだけなんで、同じイメージですよね。まさにそんな感じの過酷な山でした。