さあ登りましょう
ここから見える景色✨
津志嶽目指してスタート
まずは鳥居をくぐる
津志嶽の全容🤔
ひたすら上がります😱
こちらは稜線間近の所
雰囲気ある車輪
少しガスが
木々の間から太郎次郎
木々の間から三嶺、西熊山、天狗塚まで
帰りに寄った秋葉山

モデルコース

久薮登山口-秋葉山-津志嶽 往復コース

コース定数

標準タイム 06:25 で算出

ふつう

24

  • 06:25
  • 9.0 km
  • 1009 m

コースマップ

タイム

06:25

距離

9.0km

のぼり

1009m

くだり

1009m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「久薮登山口-秋葉山-津志嶽 往復コース」を通る活動日記

  • 39
    47

    04:51

    10.6 km

    1084 m

    津志嶽(90/100)

    矢筈山・黒笠山 (徳島)

    2026年08月02日(日) 日帰り

    八面山終わった後は同じ一宇村の津志嶽へ。 夏場のダブルヘッダーはかなりキツイが… 久薮登山口の下に登山客専用の広い駐車場があるのでココに停める。ここも普通車でも問題なく来れる。きれいなトイレも完備されている。 ロードを少し上がると久薮登山口。搬送レールに沿って橋、水車ポイントまではフラットな登山道。廃屋あたりから登りが始まる。ちょっと草がはびこっているけど迷うほどのことはない。 尾根までの登り(約1.5km500mアップ)が地味にしんどい。 ひぃひぃ言いながら1時間かけて尾根にでると秋葉山はスグ(5分)。 津志嶽神社まではフラットな尾根道。神社を過ぎると登りが始まる。急登という程ではないけど暑さとスタミナ切れで超スローペースに。 八面山と同じくここも踏跡はそんなに濃くないがピンテは豊富。倒木多くて歩きにくい。鹿は多い。 スタートから2時間40分かかってようやく山頂。 津志嶽1493m 90/100四国百名山。 残り10座になった。 帰りに石鉄山奥の院の岩場に寄ってみる。 ちょっと分かりにくいけどロープを伝っていけば行ける。 東方面がきれいに見えたよ。 ここのアブ・ブヨは登りの時はあっさりしているけど、下りがしつこい。かなり咬まれてしまった。 ここも携帯の電波(ドコモ)は良好である。

  • 36
    20

    03:30

    10.4 km

    1164 m

    秋葉山🪨津志嶽

    矢筈山・黒笠山 (徳島)

    2026年07月25日(土) 日帰り

    暑いので午前summer(短縮ver) 今夏は10時迄に終わらさないと無理〜🥵 長年気になってた石鉄山⛩️やっと潜りました🤣オオサンショウウオは会えず😇 登り道中、GPS異常で軌跡が変(再起動解決)🙃

  • 12
    27

    06:36

    9.8 km

    1067 m

    秋葉山・津志嶽

    矢筈山・黒笠山 (徳島)

    2026年07月20日(月) 日帰り

    三連休の最終日に四国百名山の津志嶽に行ってきました。駐車場は広く、地元の方の整備が行き届いてました。事前にかなりキツい山だと聞いていたものの、最初の樹林帯から急傾斜の登りですでに滝汗の状態でした。尾根に出てからは少し風が通って涼しくはなりましたが、ひたすら登りというのは変わらず。途中のシャクナゲの森は整備されていていい感じでした。また花の季節に来たいですね。そのあともひたすら登りでラスボスのような崖を登るとようやく山頂でした。疲れましたが達成感はありました。帰りはヒグラシの合唱を聞きながら心地よく下山できました。

  • 12
    10

    06:28

    10.3 km

    1156 m

    あじさいの里から津志嶽へ

    矢筈山・黒笠山 (徳島)

    2026年07月16日(木) 日帰り

     下界は35度を超える酷暑ですが、あじさいが咲き誇るスタート地点の阿弥陀堂はやさしい暑さ。登山口で草刈りしてくれているお兄さんから「お気をつけて。」とのお言葉をいただき、やさしい気持ちでスタートします。 しかし、いきなり急登。ほとんどが樹林の陰なのに、汗はダラダラ止まりません。 それでもなんとか尾根道にたどり着くと、涼しい風が絶え間なく吹いてます。 秋葉山、次に津志嶽へと尾根道を快調に進みますが、眺望はほとんどありません。 帰りに石鉄山奥の院。ここが唯一の展望スポットでした。ただし道は険しいので慎重に。

  • 15
    10

    07:47

    9.3 km

    1023 m

    津志嶽・秋葉山

    中津峰山・平石山・古田山 (徳島)

    2026年06月14日(日) 日帰り

    次週から「あじさい祭り」だそうだ。草刈りが行われるとかで、阿弥陀堂に人々が集まっていた。シニアカーに乗ったおばばさんも向かっていたが、「(登山)頑張ってきいよ」と声をかけてくれた。なんだかほんわかする魔法をかけてもらった。 久藪からのコースは、数年前に山腹崩壊があった。以来、来てなかったが、現場は丁寧な処理がなされ、心配なく登ることができる。 看板の「すぐそこ」に騙されて石鉄神社奥院に行ってみたが、スリリングで、虎ロープは信頼できないので注意。高越山や奥野々山等の山群が見晴らせた。 タヌキの祠が二ヶ所ある。いずれも、お夏という雌タヌキで、津子嶽の使い番であり、集落の人を助けた等の話があるらしい。具体的は内容は分からなかったが、良い奴だったらしい。志ではなく子が正しいのか?こちらも、よく分からない。 (^_^;) 半袖だと寒いくらいで、途中、一枚羽織った。さらに、下山途中からは雨足が強まりカッパを着て下山した。梅雨どきの山は、ばんばん装備を出してゆったり歩くのがよさそうだ。

  • 73
    17

    04:25

    9.8 km

    1045 m

    シャクナゲを見に秋葉山・津志嶽へ

    矢筈山・黒笠山 (徳島)

    2026年05月31日(日) 日帰り

    今週末は九州遠征予定でしたが、急な仕事の為、急遽中止に(*_*) 徳島の丸笹山か津志獄で迷った結果、シャクナゲに惹かれて津志獄へ♪ シャクナゲは終わっている木々も多かったですが、これから咲く木々もあり良かったです♪ ただし、展望は見えると良い場所なんですが、木々に遮られ見える場所が限られるのが残念でした! 道中はほぼ日陰であり水分は2Lで充分でした♪ 登山道は良く整備されており、シャクナゲの木までは歩きやすかったです♪

  • 85
    27

    04:08

    9.8 km

    1002 m

    秋葉山・津志嶽

    矢筈山・黒笠山 (徳島)

    2026年05月31日(日) 日帰り

    台風が来る前にシャクナゲを見に津志嶽へ 駐車場付近のアジサイは咲き始めで、見頃はまだ先。 シャクナゲは山頂近くにやっと残っている感じでラッキーでした。 もう1週早めのほうがよかったかな? 登山道もピンクテープが多めだったので比較的歩きやすかったです。 ただ山頂までかなり遠い上、眺望があまりないのが結構キツめでした。 津志嶽から黒笠山へ縦走できると他の登山者に聞いたんですが、 おすすめされたのがピストンではなく白井登山口のほうに降りるルートだったので 機会があれば挑戦したいです。