後ろから見るお父さん

お父さん、前から登るともれなく、いつでもキツイけど、
まだ未踏の裏のルート。そこまでキツくないって噂?

あ、いやさ、
小太郎って太郎山のなんなのか?
3人で盛り上がったのは内緒の話し🤫
右から
大真名・小真名(田中陽希さんいわく、次男と三男)
三男の下山は、厄介よ

左は、かかぁ天下のお母さん。
お父さんより厳しいよ♫特に行者堂から行ってごらん♫
朝は白根山がよく見えました
まだ雪があるなあ
女峰山
太郎山登山口-山王帽子山-太郎山 往復コースの写真
木の上で動くものが!
モモンガ!中央付近にいるのわかるかな?
遅刻ごめんなさい!🙇‍♀️💦

こちらより、スタート🎵𓈒𓏸
登山道から逸れて、踏み跡の無い笹原の中を行くと✨✨✨戦場ヶ原が見渡せる♪
下が見えない笹藪漕ぎです
トラップがあるので⚠️
山王帽子山
また昇るのです・・・

モデルコース

太郎山登山口-山王帽子山-太郎山 往復コース

コース定数

標準タイム 05:44 で算出

ふつう

23

  • 05:44
  • 6.9 km
  • 1046 m

コースマップ

タイム

05:44

距離

6.9km

のぼり

1046m

くだり

1046m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「太郎山登山口-山王帽子山-太郎山 往復コース」を通る活動日記

  • 34
    38

    04:38

    7.3 km

    1037 m

    太郎山・小太郎山

    女峰山・赤薙山・大真名子山 (栃木)

    2026年04月30日(木) 日帰り

    三百名山 #77太郎山に行って来ました。 男体山から繋ごうと思ってましたが、天気が悪いのと3日で6座になるので、自分を少し可愛がって山王峠からピストンして、男体山ピストンとしました。 残雪は少しありましたが、ほぼ夏道でチェンスパも不要です。刈払いしてないので、笹が登山道を覆う所もありますが、短距離だし笹下には道があるので問題ありません。 登山口がいきなり笹薮なので、見た目に引きましたが、入口付近過ぎれば直ぐに開けます。 笹道、山道、笹道、山道と繰り返し、山王帽子山へ登ります。山王帽子山からは風も強く寒かったのでレインを前開けで着用。グローブはテムレス。 次いで小太郎山へは、途切れ途切れに残雪も溜まりにありました。踏み抜き跡もあったし、今日は寒かったので締まってました。 小太郎山に着くと霜柱あり、見上げると霧氷してました。空が白かったので映えませんが、天気悪い日だったのでご褒美になりました😆 太郎山はガスで何も見えんし、更に風も吹いて寒かったので下山急ぐかと思ってると、ガスの切れ間から何処の山頂?が浮かび上がっていました。調べたら日光白根山だったので、寒さに堪えてガスが切れる瞬間を待ち写真に納めました。 この日は気温も低くガス&曇りで、こんな日に登山する奴は居ないような日でしたが、霧氷と雲上の白根山のご褒美があり思い出に残る山行になりました。 条件も悪くCTはあまり巻けませんでしたが、予定通り男体山へ💨

  • 188
    10

    05:29

    7.7 km

    1043 m

     太郎山。

    男体山 (栃木)

    2026年04月25日(土) 日帰り

    関東百名山 太郎山92。 こちらへは登山始めた頃に一度訪れてますが、YAMAPやる前なので再来してきました。 24日の正午より開通になった山王林道の峠下の駐車場(8台位停められるかな?)に停めスタート。 登山口付近にもポケットあって2.3台停められます。 苅払いされておらずソフトではあるが大嫌いな藪漕ぎありました😂 そして登山開始して間もなく残雪がちらほら出てきました。 山王帽子山、小太郎山のまぁまぁな急登に雪が付いていたので慎重に歩きました。 晴れ予報でしたが太郎山登頂登頂したころから雲が上がってきました。 本日は、2名と3名形成の2パーティーと遭遇。ボッチはワタクシだけでした💦笑 キックで入る雪でしたのでツボで行けましたがスパイクあった方が〇かと思います。 下山しお気に入りの奥日光湯元の温泉へ。 ここでもう一つのドラマが~ 貸し切り状態で入っていると突然扉が開き女将さんが~ 「外国の方が入るので~よろしくね~」と? それほど常連でもないですが?笑 聞くと~おフランスの方、日本語は全くしゃべれず~英語は通じるみたいで助かりました~ ワタクシ海外の方と話すのが好きで~良く外国の方とコミニケーションをとりますが少し日本語を少し話せる人がほとんどでしたが~ 湯舟に入るまでの行程やお互いの仕事の内容や翌日の予定など~カタコトの英語とアドリブでなんとか乗り切れました。 全裸で!?笑 いい経験をしたな~と思いつつ道の駅へ移動し翌日に備えるのでした。

  • 32
    57

    05:24

    7.5 km

    1042 m

    貴方も私もみんなファミリー😊〜山王帽子山・小太郎山・太郎山〜

    男体山 (栃木)

    2025年11月29日(土) 日帰り

    日光連山一座残っていた太郎山。 今年のうちに歩きたくて山王峠からピストンで歩いてきた。 晩秋の静かな山歩。スライドは僅か3人の本当に静かな山歩だった。 霧氷の美しい森と快晴の中、展望は最高だった✨ 日光ファミリーはみんなしっかりと自立している。だからしっかり登ってしっかり下りないと隣の山には辿り着けない。 キツいけど存在感がしっかり感じられて、根底では確かに繋がっている。 みんなが集まれば壮大な勇姿となる。 良いファミリーだなぁ〜と思う。 私もしっかり自立した人でありたい。 ありがとうさまでした🙏✨

  • 140
    15

    04:02

    6.9 km

    1019 m

    山王帽子山・小太郎山・太郎山

    男体山 (栃木)

    2025年11月17日(月) 日帰り

    あの恐怖を越えるための、心・体・魂のリハビリ登山。 A climb to reset my mind, body, and spirit after facing fear again. 妙義の岩場から落ちて以来、まだどこかに残っていた恐怖。 でも、恐怖は“そのままにしておくほど大きくなる”。 だからこそ、すぐに向き合うことを決めて—— 日本三百名山の旅を再開しました。 北陸の重い空から抜け出し、晴天の下へ。 この日は太郎山と袈裟丸山の2座へ。 秋の冷たい風、突き抜けるような青空。 そのすべてが、心に染みる“最高の処方箋”でした。 「そうだ、なぜ山が好きなのか。」 その理由を、一歩一歩の中で思い出していく。 恐怖よりも、やっぱり“登りたい気持ち”の方が強かった。 そして最後のスライドにあるように、袈裟丸山では 岩石の調査・撮影が行われていて、 なんだかこの山域の歴史や物語にも触れられた気がして より深い時間を過ごせました。 また次の冒険が楽しみで仕方ない。 山は、やっぱり僕の心を整えてくれる場所です。

  • 34
    28

    06:06

    7.2 km

    1037 m

    山王帽子山・小太郎山・太郎山

    男体山 (栃木)

    2025年11月16日(日) 日帰り

    日光ファミリーの長男、太郎山へ 笹藪がすごいとの情報でしたが、思ったほどすごくなく笹も濡れていなかったので歩きやすかったです😊 とても静かな山で、たまに人の声が聞こえると安心感がありました🐻 小太郎からの景色は噂通りの絶景でしたが、太郎山からの眺望がも素晴らしかったです✨ お天気にも恵まれて久々の楽しいお山歩でした⛰️ 負傷中の同行者よりも私がバテバテで足を引っ張っちゃったので、しっかりトレーニングしておきます🫡

  • 106
    24

    06:08

    7.3 km

    1038 m

    太郎山

    男体山 (栃木)

    2025年11月16日(日) 日帰り

    日光ファミリーの長男、太郎山に登ってきました。 アップダウンがあるので、距離、標高のわりに登り甲斐がありました。 山頂からの眺めが素晴らしく、目の前の男体山から、遠くの飯豊連峰まで、たくさんの山が見渡せます。 去年はお父さんの男体山に登ったので 来年はお母さんの女峰山に登りたい😊

  • 23
    17

    06:06

    7.0 km

    1039 m

    山王帽子山・小太郎山・太郎山

    男体山 (栃木)

    2025年11月16日(日) 日帰り

    土日ともすっきれ晴れるなんてもはや奇跡! というわけで今回はこちらのお山に。 日光ファミリーの存在を知らなかったので、聞いたらなんだか全部コンプリートしたくなりました。 長男のこちらはとっても静かで素敵なお山でした。 〔備忘録〕 治りかけの捻挫の上をまたひねって負傷。途中でテーピングを巻いて下山できました。みんなありがとう😭 そして、ナルゲンボトルを谷底に落下させ、回収不能となりました。 記憶に残る山行きになりました…。