いい天気の予感
女峰山・小真名子山・大真名子山
男体山・中禅寺湖
小太郎山
太郎山登山口-山王帽子山-太郎山 往復コースの写真
ゴール❗️👏👏👏👏👏
標高上がると見える景色が違ってくる
だから、登るのやめられないし楽しい😊
山友さんの熊🐻だぁ!の第一声に👀‼️
本当にびっくりしましたが鹿🦌でした。
歩き難いです
小太郎山到着。
日光白根山方面。

モデルコース

太郎山登山口-山王帽子山-太郎山 往復コース

  • 栃木

コース定数

標準タイム 06:14 で算出

ふつう

24

  • 06:14
  • 6.9km
  • 1046m

日光連山の一部を成す山王帽子山、小太郎山、太郎山は、静寂に包まれた美しい登山コースです。特に晩秋の季節には、霧氷が美しい森と快晴の空の下、素晴らしい眺望が楽しめます。登山者たちは、山王峠からのピストンルートを選び、静かな山歩きを満喫しました。時折、他の登山者とすれ違うこともありますが、全体的には静かな環境が保たれています。 このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる内容で、特に小太郎山からの眺望は絶景です。山頂からは、日光白根山や男体山、さらには富士山まで見渡せるパノラマが広がります。登山者たちは、特に小太郎山の山頂での感動的な景色に心を奪われ、思わず歓声を上げることもしばしばです。冬の訪れを感じるこの時期は、雪が薄く積もっていることもあり、足元には注意が必要です。急な斜面や崩落の危険がある場所もあるため、慎重に進むことが求められます。 また、登山後には温泉やグルメを楽しむこともでき、特に沼田の焼肉店での食事は格別です。登山の疲れを癒しながら、仲間との楽しい時間を過ごすことができるでしょう。全体として、日光ファミリーの一員であるこの山々は、自然の美しさと静けさを感じられる素晴らしい場所です。登山者たちは、ここでの体験を通じて、自然との一体感や達成感を味わい、心身ともにリフレッシュすることができるでしょう。

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コースマップ

活動概要

タイム
06:14
距離
6.9km
のぼり
1,046m
くだり
1,046m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
6時間14
休憩時間
0
合計時間
6時間14
5
山王峠駐車場

このコースで通過する山

栃木小太郎山

「太郎山登山口-山王帽子山-太郎山 往復コース」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字194
    写真8
    04:26
    7.2 km
    1038 m

    太郎山【関東百】

    男体山(栃木)
    2026.09.13 (日)日帰り

    【山の基本情報】 山名/エリア:太郎山(たろうさん/栃木県・日光市) 標高:2,368m(日本三百名山・関東百名山) 天候:晴れのち曇り 登山形態:日帰り・登山・ソロ 【アクセス・駐車場情報】 🚗:前日車中泊していた三本松園地駐車場から12分で駐車場に着く。 🅿️:山王峠駐車場(無料)。路肩を利用した駐車スペースで、約5~8台程度。駐車時他に車なし。下山時4台。 🚾:山王峠駐車場にはトイレなし。手前の光徳駐車場などにある。 【コース】 ・山王峠駐車場〜太郎山のピストン 【登山道の状況】 ・山王峠から山王帽子山までは樹林帯と笹の道が中心。笹は背丈ほどの箇所もあり、朝露などでずぶ濡れになります。マダニなどの感染症対策からも素肌を出すのはオススメしません。 ・山王帽子山〜小太郎山間は大きなアップダウンで体力奪われる。 ・笹で登山道がよく見えない箇所が多数あり。急な段差や木の根などで滑って転倒注意。 ・ピンテ多数あって迷う箇所も少ないが、初級者が単独で行く山ではない。 ・スライド9人(2人3組、3人1組) ・難易度:★★★☆☆(中級者〜) 【装備・服装】 装備:トレランシューズ 服装:ベースレイヤー+長袖 飲料・食料:水1L+行動食 【携帯電話の電波状況】 📶docomo:駐車場、山頂は繋がる。 谷間は不安定または入らない。 【メモ】 ・最初笹薮対策でレイン着たが、暑くて着ていられなくて脱いだ。かなり濡れるが途中からどうでもよくなるww ・笹薮ゾーンはソロだと何気に怖い。 ・小太郎山は360度パノラマ絶景で太郎山より眺望良い。 ・13時くらいに高速乗ったら、さすがに渋滞なくスムーズに帰れた。 【概算費用】9/12-13の2日間 高速代:4880円 ガス代:約4000円 お風呂:600円 食料・食事:約5500円 ----------------------------- 合計:約1.5万円

  • もらった絵文字76
    写真7
    03:33
    7.1 km
    1042 m

    そろそろ真っ白コレクター卒業したい。。。☁

    男体山(栃木)
    2026.09.12 (土)日帰り

    (写真メッチャ少ないので文章長め😅) 今日は本来休みだったのですが、夜少し出勤しなくてはいけない状況になってしまったので「どう転んでも帰って来られる」「余り疲れを残さない」そんな条件のもとに日光連山の少し裏にある「太郎山」に登って来ました👣 てんくらBだったのに登山口最寄りの駐車場に着いたら雨☔「ハイハイもういい加減慣れましたよ」ため息をつきながら雨装備で出発。 以前登った方のコメントで「背丈くらいの藪あり」って書いてあったので、どの辺にあるんだろう。。。と、思っていたら登山口入ってほぼすぐでした😖しかも「これどれぐらい続くんだろう??」と戦々恐々としながら、歩き始めたばっかりだし結構なスピードで進んでいたら程なくして膝丈上ぐらいの段差が😱😱ビックリしながらも段差登ったらあら不思議(?)背丈程あった藪は腰下まで下がりましたとさ(なるほどそう言う地形か😂) まぁそれでも前々回の錫ヶ岳の時に経験した「道無き背丈高の藪ロード」に比べれば、何となくの通り道らしい跡はあったし、所々ピンクテープもあったので迷子にはならずに済みました👌 「あの山に似てるなぁ」「あの山よりはマシだな」って思えるのも、1つ1つですが経験を積んでいる証拠かなぁ。。。と、思いながら歩き進めました👣 いつもソロなので「今日の活動日記はこれ書こう、あれ書こう」なんて考えながら歩いているんですが、当たり前だけど躓いただけでも何個かネタは飛んでいきますし、綺麗な眺望など見ようものならものの見事に上書きされる🫠「考えた事がそのままメモになる機能があったらなぁ。。。」携帯をわざわざ取り出してメモしてたらいつまで経っても山頂に着かないし、きっとそんな未来もあるのかなぁ。。。なんて。 後、某人気漫画のスカウターじゃありませんが、メガネの機能でボタン押したら見えてる山の名前や標高が分かったり、目で見た景色を写真に撮れたら楽なのになぁ。。。なんて考えたり。。でも目で見たものが写真になっちゃったら文春砲炸裂しまくるな💦と、もう一人なのでくだらない事をあれこれ考えまくれる(笑) 今日は目的地の太郎山を含めてピークは3つだったのですが、分かりやすくて「しっかり登って」「しっかり下りて」「また登って下りて」の繰り返し。初めての山だけど「下りた分、また登りがある」って分かってるだけでも心身共にダメージが少ない😏これもメンタル鍛えられたのと、最初に辛い山オンパレードだった副産物かも知れませんね(笑) 勿論この後「これは過去一辛い😖」って言う経験も何度もすると思いますけどね😁でもそんな経験さえも次に活きるのが分かってると、楽しみにすらなって来ます(決してドMな訳ではありません🖐️) 太郎山に着いて、軽食食べて「天気の良い日は富士山が見えます!🗻」と、まで言われた景色を待ってみましたが、目の前にあるはずの日光連山すら見えない程に今回も真っ白だったので、滞在時間も極僅か。 6時間強の予定でしたが3時間半くらいで下山出来てしまいました(雨だったので下りも走ってません👣) 余りの帰宅時間の早さに、奥さんに「出勤も無くなったんだったらもう一登り行けたんじゃない?」って言われたんですけど、何しろ軽く終わらせるつもりだったので携行食をあんまり持って行って無くて😅 なので残り半日はゴロゴロして明日の仕事に備えるとします😪 次こそは晴れると良いなぁ〜(毎回言ってる気が。。。) 栃木百名山15座目 太郎山

  • もらった絵文字167
    写真33
    05:59
    7.1 km
    1035 m

    山王帽子山・小太郎山・太郎山

    男体山(栃木)
    2026.08.30 (日)日帰り

    週末の天気予報がよくなーい☂️ 毎日、行けるお山がないかチェック  1週間ちゃんと仕事がんばるから… お願いです 雨はやめてください🙏 あー、、、土曜日ダメじゃん😞がっかり 日曜日なら行ける✨ 日光ファミリー 前から気になっていた女峰山 いやいや、それは、わたしの力で行けるかどうか… 行けたとしても日曜日では、次の日からの仕事に差し支えるでしょう〜 ということで 何とか行けそうな長男にチャレンジ♪を決めました 小太郎山、太郎山、よろしくお願いします🙏 活動日記を参考にさせていただき、笹漕ぎ想定していましたが、なかなかすごかった〜💦 元気な笹が首まであるところも‼︎足元全く見えず〜 かき分けかき分け進み、ペースは全く上がりません💦 そして、今回のコース、距離が短いのに、なかなかの高低差なのは、山王帽子山、登ってから下り、また小太郎山に向かって登る、があるからですね😅  小太郎山登り、開けてからは、想定外の富士山見えた✨ ので、気持ち⤴️上り⤴️ きてよかった〜😊いいお山、最高〜🙌と、、、 単純な人間です わたし 今回のコースは、1人では難しかったと思います かなりベテランさんだと思われる女性ソロの方が、途中で引き返されていました わたしも1人だったら、途中でやめていたかもしれません 遠方より来てくださった山友さんに感謝です🙏 山王帽子山、小太郎山、太郎山ありがとう🙏 今日も楽しかった♪

  • もらった絵文字86
    写真31
    07:40
    6.7 km
    1024 m

    【新関96/旧関93】太郎山

    男体山(栃木)
    2026.08.30 (日)日帰り

    2026/08/30(日) 新関東百名山 96座目 旧関東百名山 93座目  →新旧関東百名山残6座 山友に加えて、相方も合流し3人での登山 前日は東武日光駅近くの安宿に宿泊し、 5時過ぎに出発 6時過ぎに現地に到着してスタート 相方はサブ4ランナーだが、 登山初心者なので、 終始ゆっくりペースにて怪我しないよう対応。 しかし、往路の登りで転んでストックを破損 藪漕ぎも経験することになり、 一定のスキルは上がった模様。 気になる雨にはほぼ降られず、 だんだんガスも抜けてきて眺望も良くなり 良かったです😊 二日間お相手してくれた山友さん、 今回もありがとうございました😊

  • もらった絵文字110
    写真81
    07:52
    7.1 km
    1027 m

    太郎山

    男体山(栃木)
    2026.08.30 (日)日帰り

    関東百名山のお山に行って来ました。朝の笹薮はレイン上下着て挑みました!探検みたいで楽しいです。 前日の雨か朝露でまあまあ濡れました。 足元見えにくいのでストックでかき分けながら気をつけて歩きました。 笹薮は草丈が高いところも。 樹林帯では根っこが多いところで山友さんがバランスを崩して後ろにひっくり返りびっくりしました。 幸い怪我はなく無事でしたが 山は油断してはいけないなと改めて思いました。 開けたとこからはいい景色。 山王帽子山から富士山が見えました。男体山もすぐ近くに見えます。 小太郎山の山頂も広くて眺めよかったです。荷物少しデポして太郎山へ ちょっと岩岩してるのでストックも置いて行きました。 左に巻く道があるとどなたかの 活動記録でみていたので道を見つけられました。 身軽になって太郎山へ。 女峰山も日光白根山も男体山も 見れご機嫌です。そのうち登りたいな〜 しばしもぐもぐ小休止。 もっと暑くなるかと思いましたが過ごしやすい気温で水もけっこう余ってしまいました。 少し水は捨てて下山。 帰ってきたら登山口近辺は少し笹が刈られてました。感謝。 下山後はやしおの湯へ♨️ 車乗せてくれてありがとうございました!

  • もらった絵文字63
    写真27
    06:45
    7.9 km
    1045 m

    たろうさん、親しみやすい名前とは裏腹に意外とハード🫢💦

    男体山(栃木)
    2026.08.15 (土)日帰り

    山には行きたい! でも暑いのはイヤ!!! …で、白羽の矢が立った太郎山。 登山口の標高が高く、樹林帯の中を歩くから涼しい、と勧められて行ってみました٩( ¨̮ )۶ 昔から名前だけは聞いていて親しみがあって、軽くなめてました🫢 男体山と同じくらいのハードだった感じ👀💦 大人向け、天然のアスレチックという感じ。足が長ければ2足で行けそうだけど‥木の根と石(岩?)を両手を使って登ったり降りたり。。 おまけに小太郎さん→太郎さんの道のりは、ちょっとビビる(笑) それに、下りの藪漕ぎは足元が見えなくて、地味に怖い😅半歩ずつ、足で確認してゆっくり下山。。 頑張ったご褒美かな✨帰路、三本松園地あたりから、男体山にかかる虹に遭遇🌈!!まったくーっ。日光のお天気、ツンデレだなぁ🤗 天気が良いと、男体山・大真名子・小真名子・日光白根・運が良ければ富士山も見えるみたい! 霧・雨・朝露のあるときは、レインパンツとゲーター(←靴に水滴が入ってくるので)の着用をおすすめします! キツイけど、天気がいい時に、また行ってみたいお山でした🎶

  • もらった絵文字24
    写真10
    03:53
    6.6 km
    1015 m

    太郎山

    男体山(栃木)
    2026.08.08 (土)日帰り

    日光いろは坂をドライブがてら太郎山(日本三百名山、関東百名山、栃木百名山)を登ることにした。 やってしまった。靴下を忘れてしまった😰 自宅を出発し高速に乗って何か忘れているなと考えていたら、靴下を忘れたことに気づき、SAで荷物の中を確認するが、やはりない😮‍💨コンビニで売っている靴下にするかな?と思案していると、隅の方に透明の袋に入っている白い足袋が見えた🥳以前旅館でもらった足袋が入っているのではないか! しかも滑り止め付き👍である。薄いが素足よりまし。 気温16度、奥日光は涼しい。 車は登山口に近い路肩に止めた。 この前、渓流釣りでデカい熊に遭遇してしまった。50m位距離があっただろうか、すぐ逃げてくれたが、こっちを見ながら逃げていったので、不気味だった。ので、熊鈴をガンガン鳴らす。 初っ端の笹地獄は行きはまだいいが、帰りは段差が見えないので何度かガックンとなる。 終始危険な場所はないが、1.5キロで800Mほど高度かせぐので、汗が止まらない。 登り一本調子で山王帽子山へ、一旦くだり登り返して小太郎山へ、稜線を少し進むと太郎山に到着。 山頂は意外に広い。おにぎりとたまごサンドを食べ小休止。 男体山と女峰山は山頂がガスで覆われて見れたかったが、まずまずの天気で良かった。 アブはオニヤンマ君とハッカスプレーのお陰かまとわりついてこなかった。 ソロ2名と1グループのスライドだった。 足袋は薄かったが、痛みもなく見事に役割を果たしてくれた🥹

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