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このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
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このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について

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天気が良かったので、眺望の良い落合峠から落禿を経て烏帽子山まで歩き、北側の登山口まで下山し落合峠まで道路歩きで戻ってくる周回縦走をしました。 快晴で先月訪れた矢筈山をはじめ最終目的地である烏帽子山や寒峰、そして土佐矢筈山から三嶺を経て剣山への稜線がくっきり見え、烏帽子山からの下山以外は最高の眺望を堪能することができましたし、眺望のない所では新緑の緑に癒され大満足の一日でした。 以前の登山道は笹が深く朝露で全身ぐっしょりでしたが、現在は笹が低くなっており歩き易く快適でした。 ただ、烏帽子山から道路に下りる道は、途中は殆ど無いような状況だったので、初心者の方は地図を見ながら慎重に歩かなければ迷うかもと思いました。
祖谷にある四国百名山の一つ烏帽子山、これまで3度登っていますが、登った季節はいずれも秋季で、秋の草花や紅葉を愛でながらの登山でした 今回、初めて春に登りましたが、終日お天気に恵まれ展望最高、周辺の剣山系、祖谷山系の山々はもちろん、石鎚山系の山々までも展望できました。 剣山系の山はシカによる食害がひどく、咲いているお花もシカが食べないものがメインなので、お花の方はあまり期待していませんでした 予想どおり登山道脇で見られたお花(草花)はフモトスミレ、コミヤマカタバミ、ミツバツチグリくらいでした 下山後に落合峠まで戻るのに、沢沿いのルートを歩くか、車道(県道44号)を歩くかで迷いました 2023年10月に落合峠から矢筈山、石堂山を周回し、石堂山から西尾根を下って、車道歩きして落合峠まで戻った時に、車道脇で色々な秋のお花が見られたので、今回も車道歩きを選択しました 沢沿いの登山道を歩いてないので比較はできませんが、車道沿いには思いの外多種類のお花が咲いていて、長い車道歩きの疲れを癒してくれて良かったです

最近近場の山ばかり紅葉シーズンに向け色づきを確かめに剣山は、皆さんのレポートで確認できるので落合の方に行く事にさて、何処にしようか まだ行った事の無い烏帽子に決定 折り返しもつまらんなと周回にするそれが間違い 周回後半山道がざれているし そして橋も崩れ通れない大変な周回になってしまった

この季節まだ徳島県の山に登ったことがなかったので、早起きして2番目の到着で、落合峠からスタートです。少し風が吹き肌寒かったけど新緑が沁みて良い日になりました。