カッコイイ🤩
濁沢大峰、檜尾岳、熊沢岳、東川岳、空木岳、南駒ヶ岳
冬毛の混じった雷鳥ちゃん🐥と出会いました😊
トロルの舌
今回も眺めるだけ🤣

あいさんとショコラさんは座ってられました!
カッコイイ!尊敬😆
南アルプスの鋸岳、甲斐駒、仙丈ヶ岳、北岳が見えました✨
三ノ沢岳✨
カッコイイ〜🕶️

ここから噂のハイマツ藪漕ぎが始まります🌲
顔にビシバシ当たってきます😣
うわさのハイマツ漕ぎ、はじまります😅
将棋頭山は、雪が❄️
山頂の岩場の反対側には、宝剣岳~中岳~木曽駒ヶ岳に続く荒々しい山容が間近に。
楽しかった ( ᵒ̴̶̷̤ᗜᵒ̴̶̷̤ ) ✧ 

宝剣岳からの下山を
ずっと一緒に歩いて下さった楽しいお二人 𖠋 𐀪  
ありがとうございました ◡̈  ̖́-

モデルコース

千畳敷駅-三ノ沢岳-宝剣岳 周回コース

コース定数

標準タイム 05:37 で算出

ふつう

20

  • 05:37
  • 6.3 km
  • 782 m
注意情報
              このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。
登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。
            
YAMAPの地図について

コースマップ

タイム

05:37

距離

6.3km

のぼり

782m

くだり

782m

標高グラフ

YAMAP
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チェックポイント

このコースで通過する山

「千畳敷駅-三ノ沢岳-宝剣岳 周回コース」を通る活動日記

  • 40

    05:17

    6.6 km

    789 m

    (百高山)三ノ沢岳+宝剣岳

    木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 (長野)

    2025年11月22日(土) 日帰り

    今年最後の特急アルプス、もう北アルプスは冬だし、紅葉も終わってるし、半分以上が空席で、なんか可哀想。天気は最高なのが確約されているので、どこかないかな、せっかくなら、朝4時台に松本に着けるからこその山行を計画しよう。 ということで、①信濃大町から室堂に行って初冬の立山雄山日帰り、②白馬から南小谷まで行って日帰り雨飾山、③早朝からTimesレンタカーなどを借りて200名山経ヶ岳、④駒ヶ根まで南下して駒ヶ岳ロープウェイ界隈、を候補に。①は朝イチのアルペンルートの便が既に売り切れ、②はバスのダイヤからして少し慌ただしい(雪の状況次第では帰りのバスが間に合わないかも)、③はカーシェア未経験で自信なし、と言うことでいちばん無難で満足度も高そうな④に決定。 千畳敷駅を出ると、まずは期待通りの雲ひとつ無い青空。予想外は、意外と雪がある。うっすら雪化粧、ぐらいをイメージしていましたが、登山道もしっかり積雪(もちろん、部分部分で地面が露出していますが)、多くの人がアイゼンを装着していました。僕はと言うと、迷いましたが、まずは百高山の三ノ沢岳に行行くことにしたので、少しなめてチェーンスパイクスタート。結果的に、大丈夫でしたが、積雪具合からしたら、最初からアイゼンでも良かったかもしれません。 三ノ沢岳から戻って、そのまま降りるか宝剣岳に寄るか、疲れと時間と相談するつもりだったのですが、あまりの天気の良さに、疲れはありましたが宝剣岳ルートを選択しました。岩肌は凍結してないし、鎖や足場の金具もしっかり露出していました。ただ、とは言え宝剣岳ですので、ここから先はアイゼン&ピッケルのフル装備で(ピッケルは要らなかったですが)。 詳細は写真のコメントをご参考ください。 【参考】 宝剣岳の難易度について、易しい順に①北側(宝剣山荘側)からのピストン、②南側(極楽平)→宝剣岳→北側(宝剣山荘)、③北側(宝剣山荘)→宝剣岳→南側(極楽平)、とコメントされていたのですが、私も全く同意します。北側の方は鎖も随所にしっかり整備されていて、ルートもはっきりしています。 【交通】 (往路) 新宿23:58→特急アルプス→4:46松本5:52→6:31辰野6:50→8:08駒ヶ根 8時30分駒ヶ根駅発、駒ヶ根ロープウェイ行きのバスは、駒ヶ根から乗車は6名程度。菅の台駐車場から大勢乗ってきて、ほぼ満員になりました。 (復路) 15時30分千畳敷駅発のロープウェイはほぼ満員。そのまま皆さんバスに乗り、ほとんどの方が菅の台駐車場下車。 駒ヶ根17:24→18:31岡谷18:56→あずさ54号→20:51立川 途中、駒ヶ根駅で40分以上の待ち時間があったので、過去2回、乗り継ぎが良くて断念した駅前の「水車」さんでソースカツ丼(駒ヶ岳定食(ソースカツ丼+十割そば))を頂きました。コーヒーもサービス、そば湯も出してくださって、満足度の高い登山後飯でした。

  • 58

    07:12

    7.6 km

    812 m

    2025:中央アルプスピークハント 至福の尾根歩き 島田娘・三ノ沢岳・宝剣岳

    木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 (長野)

    2025年10月30日(木) 日帰り

    10月30日の中央アルプスは、絶好の登山日和の予報。さあどこへ行こうか。昨年から空木岳へ行きたかったのだが、今シーズンも機会を伺っている内に、山小屋の営業が終了してしまった。残念。また来年。 木曽駒は昨年登ったので、今回は日帰りで可能な限りあちこち歩くことにした。メインは宝剣岳。 当日は、予報通り朝から快晴。昨年はロープウェイで上に登るまで、どんより曇りで凍えたが、今回はバスから千畳敷が綺麗に見えた。気温は5度で、日差しもあり、風も無かったので、歩いていると汗ばむ陽気だった。 最初は、極楽平から島田娘へ。何とも情緒のある名前。AIによると山に現れる雪の模様が、島田髷を結った女性の姿に似ていることに由来しているそうな。そう言えば、駒ヶ岳の由来も、雪の模様が馬に似ていたからだとバスの放送で解説していた。どちらも一度見てみたいものだ。 極楽平に着くと、もう素晴らしい眺め。島田娘までの尾根歩きも極楽。素晴らしい天気、素晴らしい眺望。充分満足してしまった。 島田娘の向かいに、これから向かう三ノ沢岳が見える。上り下りが結構有って、手強そう。 極楽平まで戻り、宝剣岳へ向かう直前で左に進み、三ノ沢岳に通ずる尾根へ進む。この尾根は、ハイマツが繁茂する狭い道が多く、藪漕ぎする様に進む。ハイマツの枝は、丈夫でよくしなるので、藪漕ぎしているとスネに枝がバンバン当たって痛い。足元もよく見えないので、時々浮石でコケそうなる。でも眺めは360度、最高。そうこうしている内に、三ノ沢岳へ到着。ハイマツの鞭打ちの他に難所は無い。三ノ沢岳頂上でのんびりお昼を頂く。素晴らしい眺めと、快適な天気。ずっと居られそうだったが、本日のメイン、宝剣岳へ行くので、名残惜しいが来た道を戻る。来た時と逆の方角からの眺めもまた素晴らしい。 分岐へ戻ってきて、ヘルメット装着。ここから先は、ヤマップの地図で点線になっている所。点線になっている所は初めて。少し緊張する。進むと直ぐに、切り立った鎖場。ちょうど降りてくる方が見えたが、恐ろしくて見ていられない。すれ違って、今度は私が登る番。三ノ沢岳を往復して足が疲れたなぁ、宝剣岳大丈夫かなぁ、と思っていたが、登り始めるとアドレナリンが異常放出されたのか、足の疲れも、息切れも全く無い。下を見ない様にして、何も考えずにひたすら進む。槍の穂先より易しいと言うコメントが何処かにあったが、自分には槍の穂先の方が怖くなかった。怖さは人それぞれと言うことか。宝剣岳は、手足を置く場所は見つけやすいが、高く切り立っている所が多くて緊張の連続。雨が降っていたり、風が強かったら私には無理だったろう。ここを積雪ありで通るつわ者は居るのだろうか? 何とか頂上に到達。頂上も切り立っていて狭い。賽銭箱が置いてあったが、小銭を取り出すのは命懸けになるので止めにした。賽銭の回収も大変だろうなと思った。 腰を下ろす余裕も無く、狭い岩場の上でしばし景色を眺めてから宝剣山荘へ向かって下る。上り程の難所は無く、無事宝剣山荘前に着く。宝剣岳頂上への点線ルートを充分味わった。もう行くことはないかなと思う。 ここから伊那前岳まで往復して、ロープウェイ駅へ向かう予定だったが、既に15時を過ぎている。最終17時のロープウェイには間に合いそうだったが、一つ前の16時半には間に合わない。どうしようか少し迷ったが、余裕を持って16時半に間に合う様に、伊那前岳は諦めた。 既に日は低くなり始め、影が長く伸びている。あっという間の一日だった。至福の尾根歩き。次は空木岳へ行きたい。 今年は一年の内に、南、北、そして中央と3アルプスに行きたいと思っていた。それが実現できた事にも満足。感謝。

  • 28

    05:37

    6.7 km

    824 m

    三ノ沢岳・宝剣岳

    木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 (長野)

    2025年10月28日(火) 日帰り

    中央アルプスの未踏百高山、三ノ沢岳と将棊頭山を狙っての山行⛰️ スタート地点の千畳敷は氷点下🥶 極楽平の稜線に上がったときはガスガスでしたが、その後はお日様が顔を出し、軽く汗ばむほどの陽気に☀ 三ノ沢岳への登山道では、噂のハイマツ藪こぎが待ち受けており、バシバシやられながら前進🤣 途中、冬毛まじりの雷鳥ちゃんにも出会えて感動でした🐤✨ その後、宝剣岳を越えて宝剣山荘から将棊頭山を眺めると…… うそっ、積雪してるやん!🤣 なんで標高の低い将棊頭山だけ雪なん?⛄ 雪装備を持ってこなかったので、今回はあっさり断念! 次回のお楽しみにとっておきます🤭 ご一緒いただいたショコラさん、あいさん、楽しい山行をありがとうございました✨ 三ノ沢岳 百高山 83/100 🏔️

  • 26

    05:36

    6.6 km

    799 m

    トロルの舌でバンザイ🙌三ノ沢岳・宝剣岳

    木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 (長野)

    2025年10月28日(火) 日帰り

    寒かった〜‼️ が、第一声でした😅 てんくらCだったりしたのですが、天気予報士ばりに天気予報の読みが鋭いびーさんと共に、中央アルプスに行って来ました‼️ 以前木曽駒ヶ岳に登った時は、宝剣岳の山頂までは行けていなかったので、今回は南陵から北陵へと登ることができ、山頂も踏めてそしてトロルの舌にも乗ることが出来て楽しかった〜😍 びーさん、またのお声がけお待ちしております☺️ 今回も楽しい山行でした。ご一緒頂いたびーさん、ショコラさん、霧氷のお花、素晴らしい眺め、トロルの舌… 全ての事に感謝致します☺️

  • 39

    05:36

    6.5 km

    794 m

    三ノ沢岳・宝剣岳

    木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 (長野)

    2025年10月28日(火) 日帰り

    三ノ沢岳、将棊頭山を歩く計画🚶‍♀️ 菅の台バスセンター駐車場に5時着🚗紅葉も終わり、平日という事もあり駐車場は空きがたくさん!ロープウェイとバスチケットは、オンラインで購入済みなので、バス乗車列の順番とりました! 詳しくは、写真のキャプションを見ていただけると嬉しいです😊 ご一緒いただいたびーさん、あいさん、楽しい1日をありがとうございました🎶 またのご一緒よろしくお願いします😊

  • 32

    06:35

    7.0 km

    807 m

    三ノ沢岳・宝剣岳

    木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 (長野)

    2025年10月17日(金) 日帰り

     三ノ沢岳へのルートはハイマツをかき分ける道。枝に刺されるわ跳ね返りにしばかれるわで大変でした。が、心配していた露で衣類や靴が濡れると言う事は無かったです。今日はとにかく風が吹きまくり!でゆっくりと休憩を取ることが出来ませんでした。  次の宝剣岳は私、4度目だけどこちら側からは初なんです。 最近岩場に大分慣れてきたのでこちらからのルートをお願いしました!😅 そして是が非でも挑戦したかったのがトロルの舌という所に立つこと。 あんなに風が吹いてた三ノ沢岳とは違って宝剣岳は無風だったので良かっ!!   ありがたや〜!   緊張しつつ落ち着いて岩場や鎖場を越えれたわ〜! 本当に楽しかったですねぇ。 先輩!有難う御座いました。

  • 55

    06:28

    6.3 km

    768 m

    三ノ沢岳・宝剣岳・木曽駒ヶ岳(千畳敷カール起点、記録失敗)

    木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 (長野)

    2025年09月30日(火) 日帰り

    昼食で一時停止した記録を再開し忘れ後半は記録なし。前回と同じミスに、ガックリ。 山容が気になりながら今まで未踏だった三ノ沢岳、プラス宝剣、木曽駒を千畳敷起点で巡る。無積雪期の千畳敷は7年ぶり。今まさに紅葉真っ盛りで、平日にもかかわらず大勢の人がいた。しかし極楽平へ向かう人はわずか、三ノ沢岳へ向かう人はさらに少なく、静かな山と展望を楽しむ。宝剣岳に来ると一転、すごい人、人… 木曽駒へは雑踏を避け、頂上山荘から東側稜線へ迂回。帰りは巻道を通り中岳はパス。腰痛も(恐れた程は)悪化せず、千畳敷の圧巻の紅葉で登山を締めくくる。

  • 46

    07:50

    7.3 km

    799 m

    島田娘・三ノ沢岳・宝剣岳

    木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 (長野)

    2025年09月24日(水) 日帰り

    日帰りて中央アルプス、宝剣岳‼️隊長のあーちゃん、隊員の私、隊員3号の💃ひまわりさん3人での観光登山見たいな山登り、天気は最高🤩 景色に圧倒され観覧時間が長く🤣ショートカットで下山…しかし宝剣山荘でヤマッパーのMariさんと対面に私、高揚したですイヤ紅葉した可も😅

  • 60

    05:30

    6.5 km

    776 m

    晴天の中央アルプス。やっぱり天気は大事(三ノ沢岳・宝剣岳)

    木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 (長野)

    2025年09月24日(水) 日帰り

    1週間前のレポになります。天気予報がAランクだったので、仕事休んで中央アルプスの三ノ沢岳へ行って来ました。平日なので駐車場もロープウェイも余裕でしょうと思ったら、甘かった。みんな予報に釣られてくるのかなあ。ギリギリ臨時バスに乗れ、始発のロープウェイをキリキリセーフ。観光客の人もちらほらで、人気のスポットである事が分かります。 そうやって着いた千畳敷カールは晴天の下、綺麗でした。紅葉はまだまだこれからと言う感じですが、前回ガスガスで残念だった自分には充分です。登山届をだして、ますは極楽平へ出発。 極楽平から、御嶽山がくっきりと見え、風がとても気持ちよかったです。ここから、宝剣岳方面に少し登り、分岐で三ノ沢岳へと別れます。三ノ沢岳へは、一度ドンと降りてそれから細かいアップダウンを経て最後にドンと登って登頂と言う感じ。ハイ松が結構茂っていて手足に当たります。短パンは止めた方が良いでしょう。 山頂から360度遮るもののない眺望でした。いやー、来てよかった。独り占めの山頂でまったりとご飯を食べ休憩していると後続の方がみえたので、写真を撮って頂き来た道を戻りました。 折角なので宝剣岳経由で八丁坂から帰ることに。 こちらからの宝剣岳の登りは、鎖やアンカー,ホッチキスなど整備されており、とても登り易かったです。頂上付近の岩の部分は冬と違い夏は行きにくいのが分かりました。 山頂を降りて宝剣荘で一服し、名残惜しかったですが千畳敷駅まで下山。 とても爽やかな山行でした。