05:24
15.2 km
1156 m
モデルコース
07:19
14.8km
1203m
1201m
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05:24
15.2 km
1156 m
04:12
14.5 km
1136 m
六甲山・長峰山・摩耶山 (兵庫, 大阪)
2026年06月28日(日) 日帰り
今朝は7時過ぎまで雨。 雨上がりを待って9:00 芦屋川駅スタートしました。 雨ヶ峠~七曲り手前までの渡渉は、水流で岩が隠れている箇所もありましたが、ゆっくりと進んで濡れずに済みました。
04:59
15.0 km
1145 m
六甲山・長峰山・摩耶山 (兵庫, 大阪)
2026年06月28日(日) 日帰り
朝8時頃から雨止む予報だったのでサクッと六甲山王道ピストン。 登り始めは時々小雨模様。 でも無風で蒸し風呂状態😅 高座の滝も水量多かったし途中の沢も足置ける🪨ですら水没してたり😅 濡れたけど冷たくて気持ち良かった😊 先週植物園からちょいランして腰痛発症中😅登りは痛かったけど下りは大丈夫🙆♀️ 普段トレランシューズやけど遠征で岩場やら行く時はスポルティバのアプローチシューズなので久々履き慣らし。 山頂は真っ白ガスガス😅 腰痛いのでそのままピストン。 下りは滑りそうでした😅 岩場の練習自体する様な所知らないしとりあえず下りの練習なるか???やけどロックガーデン下山。 今日も早々と下山😅 次の休みは☔️っぽいし夏山遠征まで登れる日が限られるので😅 少しでも登れそうな時間見つけて登らないと。
04:20
14.9 km
1140 m
05:35
11.8 km
930 m
六甲山・長峰山・摩耶山 (兵庫, 大阪)
2026年06月19日(金) 日帰り
再来週に挑戦する鳳凰山登山に向けてのトレーニングトレッキング 昨日までに比べて明らかに暑い、風が無く蒸し暑い 降りてきたら喉がカラカラ 車で来ているのでビール飲めずコーラを一気に飲む たっぷり汗かいて気分爽快 イイ感じのトレッキングだった
08:59
15.2 km
1143 m
08:40
15.1 km
1172 m
04:24
15.0 km
1165 m
六甲山・長峰山・摩耶山 (兵庫, 大阪)
2026年06月16日(火) 日帰り
サッカー🇯🇵vs🇳🇱の試合、熱かったですねぇ。サッカー⚽️大好きな私にはワクワクな時期です。 本格的な梅雨に入る前に六甲山に芦屋川駅スタートのピストンで行ってきました。 早朝登山はやっぱり気持ちイイ🍀 最近よく足がつるので今日はこまめに水分補給をすると楽々で登れました。 汗かきの私が登山に必要なものは 1に水分、2に水分、3に水分 4は?…ミネラル?笑 (本田△) がんばれニッポン🇯🇵
05:47
14.8 km
1177 m
六甲山・長峰山・摩耶山 (兵庫, 大阪)
2026年06月14日(日) 日帰り
1. スヌーピー岩に会いに六甲山へ 六甲山にはもう10回以上登っているのに、 実はまだ一度も「スヌーピー岩」に行ったことがありませんでした。 以前からずっと気になっていた万物相、 ピラーロック、そして、その先にあるスヌーピー岩。 今回は、阪急芦屋川駅から六甲最高峰を往復し、その下山途中に「風吹岩」から万物相方面へと足を踏み入れる、少しスパイスの効いた計画で歩いてきました⛰️ この日は曇り空。 前日の土曜日はよく晴れていましたが、今日は日差しが強すぎず、ちょうどよい空模様です⛅️ ただ、先日神戸市北区で熊出没のニュースが流れていたこともあり、ハイカーは少なめかなと思っていました🐻 ところが、さすが芦屋川から六甲最高峰へ向かう王道コース。高座の滝、ロックガーデン、風吹岩、雨ヶ峠、七曲りと、いつも通りたくさんのハイカーで賑わっていました。 ―――――― 2. 曇り空の芦屋川王道ルート 芦屋川駅を出発し、住宅街を抜けてロックガーデン登山口へ。高座の滝で少し気持ちを整え、岩場を越えて風吹岩へ向かいます。 ロックガーデンを抜けて風吹岩へ向かう道は、歩き慣れているはずなのに、毎回どこか違う表情を見せてくれます。 今日は曇り空で暑さが抑えられ、足元の岩や周囲の緑を落ち着いて感じながら進めました。 風吹岩から雨ヶ峠へ向かう途中、登山道脇で小さな鳥の巣と卵を見つけました🪺 何気なく歩いている王道ルートの中にも、ふと足を止めたくなるような小さな命の気配があるのだと感じます。 七曲りに入ると、足元を見ながら歩幅を少し小さくします。 今日は最高峰で終わりではなく、下山後に万物相へ向かう予定。 無理にペースを上げず、後半に余力を残すことを意識しながら登っていきました。 一軒茶屋を過ぎて、六甲最高峰へ。 一軒茶屋付近も休憩所も山頂も、たくさんのハイカーで賑わっていて、曇り空でも六甲最高峰の王道感は変わりません。 休憩所でおむすびを食べながら後半の行程を確認🍙 最高峰で一区切りではありますが、今日の本番はむしろ下山途中にありました。 ―――――― 3. 六甲最高峰から、異世界の入り口へ 休憩を終え、ここからは予定通り下山へ。 実は、六甲最高峰から下る時は、いつも有馬方面、宝塚方面、新神戸方面へ向かうため、今回のように最高峰から芦屋川方面へ折り返す流れは新鮮です。 一軒茶屋から七曲りへ下ると、登りとは景色の見え方も足の使い方も変わります。 スピードに乗りすぎないよう意識しながら、下りのリズムで雨ヶ峠方面へ戻っていきました。 一軒茶屋から雨ヶ峠までは約40分。 そこからさらに30分ほどで風吹岩へ戻ってきました。 風吹岩では、神戸から大阪方面までダイナミックに広がる湾岸エリアの眺望を眺めながら、いったん気持ちをリセット。 ここからが、今回のもう一つの核心部です。 目指すのは、万物相・ピラーロック、そしてスヌーピー岩。 ただし、この先は正規の一般登山道ではなく、YAMAPでも赤破線となっているエリアです。 風吹岩付近、そして万物相方面への分岐点には、「この先危険 神戸市」という物々しい標識が複数設置されています⚠️ ここから先は、はじめて足を踏み入れる赤破線ルート。 期待感と緊張感が入り混じる中、足元・進路・撤退判断まで慎重に見極めながら進みます。 ―――――― 4. 万物相・ピラーロックの世界 万物相方面へのルートは、踏み跡自体は比較的明瞭で、迷いやすい印象はそれほどありません。 しかし、ザレた急な下りが続き、滑りやすく、足の置き場を慎重に選ぶ必要があります。 ピラーロックに出ると、目の前にはまるで別世界の景色が広がっていました。 白っぽく風化した花崗岩がつくる奇妙な地形。 自然が刻んだ切り立つような岩の造形。 そして、その異世界的な空間の向こうに広がる、現代的な神戸の街と青い海✨ ただ、美しい景色とは裏腹に、足元はかなり繊細です。ザレた斜面、階段状の砂地、大岩の隙間、細く分岐する踏み跡。 写真を撮るにも、まず足場の安全を確保してから。 眺望を楽しみつつも、気は抜けません。 万物相からB懸尾根方面へ進むと、風化した花崗岩がつくる白い岩肌や、突出した岩場がさらに続きます。 登ったり、下ったり、岩の間を抜けたり。 楽しさの中に少し緊張感のある世界です。 そして――ついに、念願の目的地へ。 ずっと気になっていたスヌーピー岩。 実際に目の前にしてみると、見事なまでにスヌーピーの横顔そのもの☺️ 角度を少しずつ変えながら、しばらくその絶妙な自然のいたずらを観察してしまいました。 これで今日の目的は達成。 ここから先のルートをどうするか、少し思案します🤔 ―――――― 5. 地獄谷への安全判断 当初は、このまま地獄谷方面へ下ることも考えていました。 ただ、この先は梅谷第二砂防ダム方面を経て谷筋に入り、いくつかの滝を下っていくルートになります。 初めて歩くルートなので、実際の足場や水量、滝の下り方までは現地に入ってみないと分かりません😥 濡れるだけならまだしも、下りで使う場合は滑落の危険度が上がります😰 ちょうど下から登ってこられた方に、この先の様子を尋ねてみました。 「地獄谷を下りで使うんですか?濡れるときは結構濡れますよ!」 その反応と、私の足元をチラリと確認された視線から、やはり沢下りに近いルートをこの日の装備で下ることへのリスクを直感的に察知しました。 もともと地獄谷ルートは、登りで使われることが多いルートという認識もありました。 ここで無理に谷筋へ下る必要はありません。 スヌーピー岩という目的は達成できています。 今回は地獄谷へ進むのをやめ、谷筋へ入る前に正規ルートへ復帰する判断に切り替えました。 A懸垂岩から、鉄塔休憩所方面を目指します。 途中、沢なのか登山道なのか分かりにくいような場所もありましたが、慎重にGPSで現在地を確認しながら進み、無事に鉄塔のある休憩所へ復帰できました🗼 ここまで来て、ようやく少し安心。 とはいえ、まだ下山は終わっていません。 鉄塔休憩所からロックガーデン方面へ。 正規ルートに戻ったとはいえ、岩場の下りであることに変わりはありません。 最後まで気を抜かず、一歩ずつ慎重に下っていきました。 途中、空を見ると雲行きがかなり怪しくなってきました。 遠くでは雷鳴も聞こえます⚡️ 高座の滝まで戻り、芦屋川駅へ向かう頃には、天気が急変する気配がはっきりしていました。 もしあのまま地獄谷へ入っていれば、 谷筋や岩場の途中で雨に打たれていた可能性もあったわけです。 今回の山行で一番大きかったのは、スヌーピー岩に行けたこと以上に、 「ここから先は進まない」と判断できたことかもしれません。 万物相、ピラーロック、スヌーピー岩。 六甲の中でも独特の景観を楽しめる、とても魅力的な場所でした。 ただし、赤破線ルートであり、ザレた急斜面や不明瞭な箇所、地獄谷方面の谷筋ルートなど、 気軽におすすめできる場所ではないとも感じました🤔 今回は、六甲最高峰への王道登山と、万物相・スヌーピー岩への少し緊張感ある寄り道。 そして最後は、安全に下山するための判断を優先した山行になりました。 「行けるかどうか」ではなく、 「安全に下山できるか」。 山では、やはりこの判断が一番大切ですね。 無事に芦屋川駅へ戻ることができ、 スヌーピー岩に会えた嬉しさと、進まない判断の大切さを、どちらも強く感じる一日となりました😊
05:11
14.7 km
1134 m
六甲山・長峰山・摩耶山 (兵庫, 大阪)
2026年06月14日(日) 日帰り
曇りで、涼しいので、ホームの六甲山に! 午後から雨ぽいので、山頂まで行って急いで下山!移動辞令が出たので、来月から新しいホームを探さないと!泣 この1年で30回以上登った!多彩なコースもパーワースポットも有る思いでいっぱいの六甲山!