- 01:00
- 1.6km
- 182m
冠着山(姨捨山)は、信州百名山の一つで、標高1,252mの手軽に登れる山です。登山口から山頂までは約30分と短く、初心者や家族連れにもおすすめのコースです。登山道は整備されており、途中には階段や展望ポイントもあり、歩きやすい道が続きますが、落葉や雨で滑りやすくなっている箇所もあるため、注意が必要です。 山頂からは、北アルプスや善光寺平、千曲川の美しい景色を一望でき、特に晴れた日にはその絶景に感動することでしょう。登山者たちの体験談からも、開放感や達成感を感じられる場所であることが伺えます。特に秋の紅葉シーズンには、色づく木々が美しいアーチを作り出し、訪れる人々を楽しませてくれます。 また、冠着山はヒメボタルの生息地としても知られ、夏にはヒメボタル観賞ツアーが開催されることもあります。夜の登山は特別な体験で、星空の下での静けさや、幻想的な蛍の光に癒されることができます。 周辺には、戸倉温泉などの温泉施設や、地元の美味しいグルメも楽しめるスポットが点在しており、登山後のリフレッシュにも最適です。特に、温泉で疲れを癒しながら、信州の自然を満喫することができるでしょう。 アクセスは少し狭い道が続きますが、駐車場は10〜15台ほど停められるスペースがあります。平日には人も少なく、静かな環境で自然を楽しむことができます。登山者たちの体験からも、冠着山は手軽に訪れることができる名峰として、多くの人々に愛されていることが伝わってきます。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 01:00
- 距離
- 1.6km
- のぼり
- 182m
- くだり
- 182m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「冠着山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字34写真20枚00:512.0 km203 m
- もらった絵文字175写真10枚00:351.8 km184 m
冠着山(姨捨山)信州百名山✨️
冠着山(姨捨山)(長野)2026年9月21日 (月)日帰りシルバーウィーク遠征3日目 明日の最終日に備えて調整日の3日目は 緩い山に登る予定でしたが、一度好転した予報が、再び雨予報☔ 更に緩い山に変更し😅雨中登山を決意☔💪前夜のうちに最寄りの道の駅に移動〜車中泊🚙 夜間は、それなりに降っていましたが 朝起きると止んでいたので、朝食そこそこで登山口に移動し登山開始⛰️〜35分で下山!濡れずに済みました😃 しかし下山後も雨は降らず 元々計画していたお山でも大丈夫だった感じで、またまた予報が外れました😅 この後は下界でコインランドリー、買い物をして、ゆっくり過ごします☺️
- もらった絵文字71写真11枚01:102.0 km184 m
- もらった絵文字70写真9枚00:361.8 km179 m
- もらった絵文字10写真7枚01:091.7 km186 m
- もらった絵文字53写真5枚00:581.8 km187 m
- もらった絵文字87写真10枚00:561.7 km186 m
- もらった絵文字61写真24枚02:351.9 km182 m
さらなる両親の挑戦<冠着山(姨捨山)>
冠着山(姨捨山)(長野)2026年9月5日 (土)日帰り先日、(私にとっては)大きいお山に登ってきたところで。両親も、またどこぞのお山に登ったらいいね、と。冠着山か鉢伏山あたりがいいのでは?と提案。近い方で冠着山に行くことになったのでした。「挑戦」なんて、大きくないお山で大きく出ていますが(笑)継続的にお山に登ってきてはいない80代にとってはやっぱり挑戦だと思うのです。 年老いた母親を捨てようととした姥捨伝説があったり、手力男命が天岩戸を運んでいる途中でひとやすみして冠を着け直したりした伝説があったりする冠着山(姥捨山)は、私の中では飯縄山と同じくらい身近で何度も登っているお山です(2005年に父と夫と3人で。2015年に夫と娘と3人で。2023年に友達と2人で。去年は別ルートで夫と2人で。おそらく2005年以前も登ったことはある気がする・・記録が残っていないのでわからないけれど)。そう言えば、母は登ったことがなかったのね。 去年、夫と登ったルートはちょっとくらあい感じがするのでやめてもらって、王道の?鳥居平駐車場からスタートです。ここまで車で登ってくるのに、細い山道をかなり走るのですよねえ。信州百名山のひとつですが、里山って登山口までが大変だったりすることが多いです。 母(82歳)は、なんなく登るだろうとは思いましたが、父(来月で88歳)は、どこまで歩けるのか・・米子大瀑布の時のように、どこかで戻るのか。 結果、予想通り、母は、ゆっくりとは言え、なんなく登りました。まあ、大峰山よりはゆるいお山だものね。父も登頂!しかも下りになったら、とっとと歩いて行ってしまい・・私らが途中で出会った方とお話ししている間にひとりでとっとと行ってしまい(ちょっと先に行かないで、待っててと言いました)・・結果、疲れて最後にはヨロヨロとなったのでした。もっとゆうっくり歩けば、適度に休憩すれば、そんな風にならないだろうになあ。話しても話してもなかなか・・性分なんでしょうけれども。21年前は、私が捨てられそうなくらいに父はハイスピードで歩いていたから、その時からの染みついているモノもあるんだろうなあ。まあ、ヨロヨロだったけど、登頂できた!というのは達成感があってよかったと思います🥰次はどこに登ろうかなあ。
- もらった絵文字21写真22枚01:491.9 km182 m
捨てないで❗️冠着山(姨捨山) 2026-09-05
冠着山(姨捨山)(長野)2026年9月5日 (土)日帰り台風🌀やら 秋雨前線☂️やら お天気不安定な日が多い 今日この頃 天気予報と相談し 本日は千曲市の冠着山 通称姨捨山へ その昔 60歳になった年寄りは 山に捨てると言うお話があった山です 道は狭いですが 山頂近くまで 車で行けます 老夫婦 姥捨山から無事帰還 帰りながら 荒砥城趾や善光寺別院に寄り 千曲川を眺めながら 五木ひろしの千曲川をフルコーラスで聴きました 笑😆 最後に 戸倉上山田温泉♨️に浸かり 今日も良き日でした😊
- もらった絵文字13写真32枚01:421.9 km189 m
信州百名山 冠着山 (姨捨山/おばすてやま)
冠着山(姨捨山)(長野)2026年8月19日 (水)日帰りサマーバカンス後半は 再び信州へ🚙 千曲市のランドマーク 冠着山(かむりきやま)をのんびりと歩いてきました🎵 「姨捨伝説」※で知られる信州百名山は、JR線の戸倉駅や冠着駅からも登れますが、今回は片道30分程度で登頂できる「鳥居平登山口」からサクッと😁 ※ 「60歳になった年寄りは 山に捨てること」という 御布令に従い、母親を背負い 山を登った男の民話。これを 元に小説『楢山節考』が生まれ のちに映画化され、カンヌ 映画祭でパルムドール受賞🏆 辺りではススキの穂も伸び始め、 一足早く秋の訪れを感じる一日でした 📷表紙画は千曲川からの冠着山(2025年11月時点)