07:11
19.2 km
1775 m
モデルコース
標高差1500mの往復で、体力や判断力が必要となる。スタートは利尻北麓野営場からで、歩き始めるとすぐに甘露泉の水場があるので補給をするとよい。ポン山を経由し針葉樹林帯を進みハイマツ帯の尾根を登り切ると長官山に着く。頂上への尾根は急な礫地となっていて、登山道の崩落が激しいので注意して進む。右手にローソク岩を見つけると、間もなく祠のある山頂に到着する。下りでは落石のしないように気を配ろう。
08:52
12.0km
1572m
1572m
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07:11
19.2 km
1775 m
08:59
12.0 km
1555 m
利尻山(利尻富士) (北海道)
2026年06月21日(日) 日帰り
2日前にも朝8:20から挑戦しましたが、思いつきの為準備が万全ではなかったのと暑すぎて熱中症になり撤退。再チャレンジで、登頂果たせました。 今回は5:20から登り始めたので、寒いぐらいでした。やはり早くからが鉄則ですね。 強風が吹き山頂からは360度の視界はありませんでしたが、下山するに従って景色が良くなりました。沢山のお花が健気に咲いているのを見ると心癒されます。 ✳︎4〜5号目の道の丸石に足が取られそうになり滑りやすいです。お気をつけ下さい。
08:59
12.0 km
1564 m
08:06
12.0 km
1557 m
利尻山(利尻富士) (北海道)
2026年06月21日(日) 日帰り
久しぶりにタッキー氏と山にいきたいと思い、時期は6月後半どうですか?と誘ったところ快諾。 クチャンベツからの五色、トムラウシ、余裕があれば忠別というルートも考えましたが、タッキー氏からの「まだ残雪多くてベシャベシャだから、もう少し調べるか」となり、クチャンベツは延期。 再度話し合ったところ、2人とも未到の利尻富士はどうかという話になり、まだ夏休み前で人が空いてそうな利尻富士に決定。 利尻まではタッキー氏の車でフェリー代を割り勘して上陸。 1日目は前座のペシ岬で足を軽く慣らしてキャンプ場ゆーにに到着。 テントを張ってから向かいの温泉で汗を流し、テントに戻って軽く唇を湿らせる程度に酒を飲み、早々と就寝。 翌日は午前4時頃に起床し、朝食取ったあと登山口に向かい、駐車場で軽く準備運動をしながら待機。 午前5時前に出発し、午後1時すぎに下山。 色々な人と山で話ができたり、山頂で会った人たちと一瞬ガスが晴れた瞬間に写真を撮りあったりして、感動を共有でき、今までにない非常に有意義な山行になりました。
08:52
15.1 km
1773 m
利尻山(利尻富士) (北海道)
2026年06月21日(日) 日帰り
マスト氏と利尻島遠征。 道中、ほぼガスで眺望もない中登頂。 しかし山頂では一瞬の晴れ間☀と雲海☁が広がり、歓声がわき全てが報われました。
06:13
12.0 km
1550 m
09:08
12.4 km
1572 m
利尻山(利尻富士) (北海道)
2026年06月20日(土) 日帰り
昨年に引き続き、今年も利尻山に行ってきました! 朝のうちは風が強く曇り空でしたが、いざ登り始めると一気に好天へ! 時折ふく心地よい風を感じながら、鳥のさえずりと綺麗な花々に癒やされるハイクとなりました。 とはいえ、そこは利尻山。しっかりとした登りが続くので、なかなかの汗をかきます。 しかし、長官山に到着して利尻山が目の前に現れると、テンションは最高潮に! そこからさらに、歯ごたえのある急登をグッと踏ん張り、ついに山頂へ。 下山時は細かいザレ場(小石)に足を取られてヒヤッとする場面もありましたが、無事に下山できました。利尻山でしか味わえない圧倒的な景色を今年も堪能でき、大満足の一日でした!
07:26
15.1 km
1791 m
利尻山(利尻富士) (北海道)
2026年06月20日(土) 日帰り
前日の夕方に利尻島🏝️入り、 今日の利尻山⛰️は、概ね晴れ☀️でなかなかの眺望です〜 日本100名山なのでよく整備された登山道でした。 南峰は危なそうなので途中で引返してます。キバナシャクナゲ、コザクラとツカザクラがいました。 今回は20代から50代の4名で登頂ですが、下山時にポン山、小ポン山によるのでわたしは途中離脱しています。 島は全体的にお花🌼はエゾカンゾウは終わりかけですね。 次は冬に来るのも良いなと思いました。そして礼文島にも行かねばです〜
10:21
12.0 km
1555 m
利尻山(利尻富士) (北海道)
2026年06月20日(土) 日帰り
白い恋人のカバー写真に登ってきました! 曇り予報だったのに当日になるの天気に恵まれ、最高に楽しかったです。 また行きたい。
10:23
13.3 km
1605 m