03:08
5.3 km
519 m
02:58
5.1km
521m
521m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
03:08
5.3 km
519 m
04:59
5.3 km
530 m
02:37
5.6 km
529 m
鳳凰山・地蔵岳・観音岳・薬師岳 (山梨, 長野)
2026年03月21日(土) 日帰り
三連休の中日、お天気もイイので南アルプス白峰三山を眺めに妻と夜叉神峠へ。 せっかくなのでピークハントとして高谷山にも寄り道。 白く輝く白峰三山を眺めながらのランチとコーヒータイムは極上でした!
03:47
5.2 km
517 m
03:11
5.5 km
548 m
櫛形山・裸山・唐松岳 (山梨)
2026年03月08日(日) 日帰り
この週末、登ってみたい雪山はどこも爆風予報💦 風の影響が少なそうな南アルプスの東側どうかな?って思っていたら、「南アルプスフロントトレイルsec.1」を含むグルっとロングが候補に挙がり、「やりましょう!」となりました。 前日夜に降雪予報がありましたが、降り方も少なそうだし大丈夫でしょう!なんて夜叉神峠登山口駐車場に向かいましたが。。。 まず、駐車場に着くまでに前日に鳳凰に登った方のレポを発見し「雪、けっこうあるよ」とビックリ。今回はロング周回の予定でしたので、「トレランシューズで行きたいね、一応お守りに登山靴も持っていきましょうか」と、準備段階から積雪を想定していないのはダメでした。 「登山靴持ってきて良かったね」と登山靴でスタート。既にロング周回コースはあきらめて「行けるところまで行ってみよう」と夜叉神峠駐車場をスタート。 間もなく雪が出て来て。夜叉神峠ではけっこうな積雪。これから先のコース状況に不安を感じますが、ひとまず小屋の前でモルゲンで赤く染まる白根三山を堪能。自然のSHOWを楽しみます。 その後稜線を南下していくわけですが・・・夜叉神峠から南はノートレース。雪が多くズボる💦靴は保温力が無いので冷たさが伝わってきて足も冷たい。また、高谷山に到着するころには手が冷え過ぎて痛い!凍ってる?テムレスも忘れたし、今回は完全に雪山装備不足です。これから昼にかけても気温が低い予報だし、無理してはダメだね。と、撤退することにしました。 正直、高山の降雪や雪の状況を甘く見ていました。これから計画を立てる上での経験値としたいと思います。 それでも、夜叉神峠(小屋)からの白根三山をはじめ南アルプスの山々の雪景色は素晴らしく、これを観られただけでも来て良かったです。 楽しみにしていた周回コースもなかなかのコースですがまたチャレンジしたいと思います。 駐車場:夜叉神峠登山口駐車場(冬期トイレ有) https://maps.app.goo.gl/PH3sjwKPsHVYtKG9A
03:26
5.6 km
545 m
03:31
5.7 km
557 m
04:13
5.4 km
525 m
鳳凰山・地蔵岳・観音岳・薬師岳 (山梨, 長野)
2025年12月30日(火) 日帰り
本年の登り納めを夜叉神峠からの北岳を観に行って来ました。ついでに高谷山にも行って来ました。
05:38
11.0 km
1011 m
鳳凰山・地蔵岳・観音岳・薬師岳 (山梨, 長野)
2025年12月07日(日) 日帰り
夜叉神峠から高谷山を経由し団子沢山までをピストンにて歩いてきました🏔️✨ 南アルプスフロントトレイル(MAFT) はsection1〜3まで分けられていますが、どこも長くて繋ぎ方に悩みます😅 今回はsection1の途中まで💨日が長い時期に続きを歩きたいと思います😆👍 夜叉神峠や途中の樺平からは、雪をつけた白根三山の展望が素晴らしく🤩復路は中池からトラバースルートを進みましたが、途中で崩落地があり無理はせず引き返して来た道を戻りました💦 冬枯れの樹林帯ハイクやっぱり好きかも☺️✨
03:34
4.9 km
475 m
2025年12月02日(火) 日帰り
以前から机上講習会で教えていただいていた風の谷のガイドの山田さんのツアーに初参加した。 やまあるき高周は比較的簡単なコースで無理なく体験できるので以前から参加したかったが仕事の関係でなかなか。今回はコースも短く、アクセスも遠すぎない、そして初めての場所と良いところばかりだったので、申し込んだ。 参加者は自分を含めて5人。 甲府駅で待ち合わせで、山田さんの運転で登山口まで。登山口にトイレがある。 天気は快晴で、風も穏やかで温かい。スタートから少し薄着にして出発。10分程度で一度休憩して、さらに1枚脱いた。ゆっくりしたペースで、なだらかな斜面で、楽ちん。周りに見える山の説明を聞きながら、落葉松(唐松)の葉を落とした木々のなかを抜けていく。ミズナラも落葉していて、足元は落ち葉が積もっている。斜め前方に大きな櫛形山を見ながら登っていく。さほど疲れていなくても適度の休憩を入れて、行動食をとる。夜叉神峠に到着。開けた眼前に北岳、間の岳、農鳥山の薄く雪をかぶった白根三山が見えてくる。峠ではまだ落葉松の邪魔されているが、展望台の方に行くと開けてよく見える。絶景である。双眼鏡を持ってこられた方に借りって山を見る。北岳の山荘も見える。景色を楽しみながら軽食で昼食。雪が少し積もっているところもある。かなり寒いのではと思っていたが、一枚軽くはおる程度で、十分。北岳登山のコースなどの説明を聞きながら、紅茶を入れてもらって温まる。 峠に戻って高谷山へ。少し傾斜が急になる。一部落ち葉で滑りやすく、雪を時に踏む。標高が上がり、櫛形山の上に富士段が顔を出す。山頂は小さな頂、崩れかけて標識、見える山も少し変わる。 熊やシカの話題を聞きながら下山する。 あっという間に終わってしまった感じ。さほど疲れることもなく、帰路へ。 楽しい山行だった。翌日の疲れぐらいが仕事に影響するがチェックして、再度参加したい。