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6.7 km
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04:07
6.7 km
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6.0 km
526 m
石鎚山・堂ヶ森・二ノ森 (愛媛, 高知)
2025年11月11日(火) 日帰り
北壁ダイレクトルート 心配されていた寒さもさほどではなく、壁の氷もルート上にはなかった 今期数回目の北壁登攀となるアベさんによると、今回が1番コンディションは良いとのこと♪ 大変気持ちよく登らせていただきました😊
05:10
6.4 km
514 m
石鎚山・堂ヶ森・二ノ森 (愛媛, 高知)
2025年11月11日(火) 日帰り
四国ニ山目は石鎚山。天気は出発時点は快晴。だんだん雲が広がるも高曇りで眺望はあり。土小屋からニノ鎖から三ノ鎖と進む予定だったが、ニノ鎖が結構大変で早々と三ノ鎖と天狗岳は諦めて頂上でのんびり。四国第一の高峰なので眺望良し。残念ながら山名は分からず。頂上で出会ったソロ女性は東陵から天狗に登り、鎖をクライムダウンとエネルギッシュな方でした。他にもソロ女性何人か。みんさん活動的です。
02:22
4.3 km
574 m
02:29
4.1 km
578 m
05:12
8.2 km
697 m
石鎚山・堂ヶ森・二ノ森 (愛媛, 高知)
2025年10月24日(金) 日帰り
週末はまたも曇とか雨の予報 仕事山盛りもり鴎外 はいはい 週末でやればいいんでしょ 言われなくてもやりますよ でも くさらずに機嫌よく頑張りたい だったら 今日は心の洗濯に行きます! 朝は冬の気配だったけど 太陽が昇るにつれて 空気も体も緊張がとけてゆく 山頂を見上げるたびに 本当にあんなとこに行けるの? って思うけど はぁはぁ言いながらだけど 進んで休んで進めば辿り着ける 紅葉は赤いけどよく分からん 行きは良い良いだけど 下山も帰りの車もうんざり 案の定矢吹ジョーで遠い 汗かいて 綺麗な景色見て 心の洗濯が完了 と思ったら ピーチクパーチク仕事の連絡 洗濯した心は乾き切る前に 薄汚れてしまった 洗濯やり直しだ 来週は大山に行ってみようか そんなこと思ってます
03:17
4.7 km
618 m
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8.1 km
661 m
2025年10月20日(月) 日帰り
10歳の息子と8歳の娘と石鎚山登山しました⛰️ 昨年ガスガスで天狗岳も見えずのリベンジ登山!! 土小屋ルートで今回も雨スタートでしたが避難小屋付近から少しずつガスもとれ、時折素晴らしい景色が✨ 雨降ったり晴れたりとツンデレな石鎚山ですが、次はまた雪のある時に気合いで登りたいなとだ思いました😆
01:45
4.1 km
553 m
石鎚山・堂ヶ森・二ノ森 (愛媛, 高知)
2025年10月19日(日) 日帰り
※ログは登りのみ つい先日も登ったような気がするが・・気のせい気のせい。 お手伝いデーです。 下道でのんびり登山口へ、UFOライン濃密なガス、ゆっくり走行で23時半くらいに着く、土晩でロータリー前に若干の空きだ、ラッキー。 トイレが近いのでここで車中泊。気温は15℃くらい。ダイソー千円寝袋+毛布で丁度よかった。車中泊にダウンハガーは勿体ない。5時半くらいに周りのドタバタで目が覚めるが「どうせ雨だし、この前も来たぜ・・」と天井の雨音を聞きながらのんびり構える。 前回登っていて、途中でドーナツを食べる度にしんどくなっていったので、今日はおにぎりを作ってきた、サーモスのお湯で味噌汁を作りねじこんで車を移動させ、雨の中レイン上下で出発。おにぎり正解だ、体が軽い、いや荷物量のせいか?。 今日の揚げ荷は追加購入を頼まれた野菜たち、そんなに重くはない。 水たまりだらけびしゃびしゃドロドロの中進む。 シューズがワークマンなので(他のはドロドロにしたくない)ソールの滑りが怖い。効きを確認しつつ慎重に進むが案の定ツルっと下り木道でスライディング・・ワールドシリーズ観過ぎか?やっぱこいつ雨の日はダメだな。石鎚は木道が多いので滑りやすいのです。 例えばスポルティバのソールが100点だとすると、ワークマンはよくできているけど所詮二千円の靴なので50点以下なのよね、その残りを歩行技術でカバーせないかんのですが・・一歩一歩気持ちが疲れます(笑) ちなみにレインもボロボロです、加水分解で中は肩首擦れてポロポロ剥がれ。でも一応撥水してるので(笑)下は貰い物のワークマン。どうせドロドロになるしすぐに暑くて着てられない。案の定第一ベンチでTシャツになる。 「石鎚の出勤にレインなんていらんやろー」後で聞いたおひめさんの名言(笑) 2回目の転倒はなく到着。多少ガスですが天狗さんは拝めました。朝は上は抜けていたようです。そこからはガスが出たり入ったり。朝がいいとか午後がではなく、時折スッと抜けますがまた濃密なガス(雲)が押し寄せてきます。 今年は紅葉時期にスカッとはなかなかいかないですね。いい景色が見れるかどうかは運か粘りだわ。山頂はいつでも風が吹き抜けるので粘るなら保温着を持っておいてくださいね。 流石に山頂の紅葉ピークは超えましたが、流石「紅葉=石鎚」と思われているだけあってお天気イマイチでもどんどん人が増えてきます。お昼もバタバタ盛況です。宿泊人数も多めです。ありがたやー!だからこそボクが応援に来てるんだけどね。zzz・・ 翌日朝から濃密なガス。10時頃からいくらか雲が引き景色が抜けた。雨後の景色は潤っていてとても美しい。目に焼き付けてっと。お昼過ぎから再びガス(小雨)に。 お客様が引いたので下山。下げ荷は段ボール類。そこまで重くはないがやたらと幅が広いのと上にザックを載せてるので重心が頭の上くらいにある。バランスが微妙だ。下りは転倒更に注意だしな・・。 荷物は山頂手前の階段の手摺幅すれすれなので、時々手摺に当たって外側に振られヒヤッとする。思ってる端から下山者に置いついてブレーキ!木道で転倒ずり落ちる・・今度は死んだヒキガエルのような大の字。完全なKO負けだ。エアバッグならぬ歩荷バッグで無傷!どーせ荷物ゴミだし(笑)「大丈夫ですか?」と心配されるも恥ずかしさで無理矢理立て直し逃げるように復活、荷崩れを手で押さえつつ担ぎなおせる場所で積みなおし。更に突然、ショルダーハーネス下がすっぽ抜けて、片肩で背負いつつ第一ベンチで修理。 背負子も安物だ!本当はモンベルやエバニューのようなしっかりしたものが欲しいのだが、なかなかのお値段で、こいつはその半額以下ですがあっちゃこっちゃ不満だらけで直し直し改良している。ジャッキーが山荘のエバニュー新型背負子を使ったらしいけど「全然楽だった、次はいいの買おうよ」と言っている。でもいいのを買っても今のがぶっ壊れるまでは使うんだろうな。 これでは逆境に立ち向かう心は養われるけど自ら苦労を買っているようなものである。これが貧乏性、安物買いの銭失いという病だ。わかっているけど性分なのでやめられない。いい物を買うと勿体なくて使えない。 まぁ今回もいろいろあった(自ら生み出した)が、怪我無く無事に帰っているのも石鎚大神のご加護ですなワッハッハ。 土小屋は濃密なガス。まだ明るいが全然周りが見えない。UFOは辛いので長沢林道経由で帰宅。少し標高を下げるとガスはなくなった。このパターンは安全運転の為に覚えておいてくださいね。瀬戸内海側だと少し遠回りになるが走りやすいので時間はほぼ変わらないでです。 ちなみに 「弘法筆を選ばず」という言葉がありますが、実は空海が残した言葉は 「良工まずその刀を利き、能書は必ず好筆を用う」でした。でもなぁーそうはなんないんだろうなぁ・・「性分は英知を駆逐する」
02:02
4.1 km
530 m