- 07:06
- 8.8km
- 1145m
杣添尾根から横岳への登山は、八ヶ岳の魅力を存分に味わえるコースです。登山口からは樹林帯を抜け、急登が続くため、体力が求められますが、その先には美しい景色が待っています。特に、展望デッキからの眺めは圧巻で、富士山や赤岳、阿弥陀岳を一望できます。登山者たちの体験談からも、達成感や開放感が伝わってきます。 このコースは、静かな環境で登れるため、ソロ登山や少人数での登山に最適です。特に、雪の季節には新雪を踏みしめながらの登山が楽しめ、雪庇や岩場のトラバースがスリルを与えます。ただし、足元には注意が必要で、アイゼンやピッケルの準備が必須です。 また、登山後には周辺の温泉や美味しいグルメも楽しめるため、下山後の楽しみも豊富です。特に、清里の天然温泉やカレー店は、登山の疲れを癒してくれることでしょう。 季節ごとの魅力もあり、春には花々が咲き誇り、秋には紅葉が美しい景観を作り出します。初心者から健脚者まで、幅広いレベルの登山者におすすめのコースです。杣添尾根から横岳への道のりは、自然の美しさと達成感を感じられる、心に残る登山体験を提供してくれることでしょう。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 07:06
- 距離
- 8.8km
- のぼり
- 1,145m
- くだり
- 1,145m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「杣添尾根コース | 八ヶ岳第2の標高を誇る岩峰へ続く長大な尾根から、赤岳の絶景も」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字148写真46枚07:229.0 km1090 m
マイッタマイッタ😩🤢😰絶不調のまま横岳(三叉峰)
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026年11月3日 (火)日帰り★どこにしようか…🤔 ピックアップ先は⇓ ピカピカ☀お天気が安定のグンマー帝国…水沢山方面、鍋割山方面 お天気イマイチだけど八ヶ岳界隈なら、阿弥陀、天狗、横岳…🤔 後は…瑞牆山、金峰山、日光白根山とか。 🦓👈️22:30までお仕事してからササッと準備してお天気とニラメッコ。 一先ず、杣添尾根からの横岳〜硫黄岳に決めた!万が一、変更しようとも、周辺には未だに未踏の男山〜天狗👺+御座山、茂来山もあるし選択肢多い。 23:00過ぎ🚗ブーーーーン。 ⇓ 道の駅 八千穂高原へ。 ・たまたまお話した方が、ガッター県民でした!赤岳〜横岳でスタート時間も同じでーした! ★二度寝で悪夢😩 ⌚ピッピッピッピ🕔️起床。 ( ゚д゚)ハッ!現実になったら、エライコッチャ💦言わなくちゃ💦 🐯(🤡):あのさ、二度寝の夢が、洋服屋さんでウンピー君を漏らした夢を見た💦 ⇑これで大丈夫だ!ε-(´∀`*)ホッ …なのに、この後😤 ★たて!たつんだ💪🏻🐯マチャミ! ⇑明日のジョーで自分を奮い立たせる。 まさかの絶不調🤢😰😭 早月尾根の時と同じ位。 元気玉をどこかに落としてきたみたい。なのでセッカチも封印。 ★本日はここまで 天気は色々見たけど、てんくらさん、今日も当たってた! リタイア過ぎったけど、牛歩🐄いや、ナマケモノ🦥歩+立ち止まりながらでやっとこ稜線にトウチャコ。ε-(´∀`*)ホッ 展望デッキで待機してようかとも思った。 三叉峰のピークは真上だけど一旦休憩。すぐ脇に幾つもピークあるけどこれ以上は無理でござる。 一先ず、温かい飲み物として薄目のお汁粉で水分補給。食いしん坊なのに食べれないなんて重症だ😵👈️日常にて、こーなりたいわ。 上部は霧氷で美しゅうございました。が、寒っ🥶防寒手袋、ハードシェル忘れなくて良かった。 少し回復してから数メートル上の三叉峰へ。丁度、青空もで始めて視界もよくなり北側は硫黄岳まで、赤岳〜阿弥陀岳までチラリ。富士山もひょっこり🥳ご褒美かな。
- もらった絵文字43写真10枚04:4011.6 km1389 m
赤岳
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026年11月1日 (日)日帰りモチベーションが上がらないが体力維持のために義務的な感じで行ってきました。 9月の稲刈りで無理したのか右肩を痛めました、整形外科でMRIを撮って貰ったところ腱板の一部が剥離しているとの事。手術は必要なく保存療法、つまり剥離した部分は元に戻らないので、リハビリで周囲を強化して補うしか無い様だ。 現在は日常生活ではほぼ問題なく、特定の動きで痛みがある程度まで回復してきている。 またそれとは別の問題も浮上、先日の北方稜線登山を終え帰宅後から3回の排尿で血尿を排出。 翌朝には正常の尿になったのでおそらく過度の筋肉疲労でミオグロビンが排出されたと思われます。 元々腎機能の指標であるクレアチニン値が高めなので腎機能に影響しないかとても心配です。 その後2回の登山では少し軽めの登山にして様子を見たが、血尿は無いので先ずは安心していますが3月の健康診断でクレアチニン値がどうなるのか心配です。 そんなこんなで兎に角登山熱が冷めたと言うか、引退宣告をされたかのようで・・・ 本日は少し軽めということで残雪期以来の赤岳に行きました、北アルプス方面は冠雪があり大変そうなので、多分降雪は無いであろう八ヶ岳に久しぶりに行ってみたかったのです。ところが登山道の一部は凍っていて滑らない様に十分注意が必要でした。 また日陰には週末に降ったと思われる雪が残っていたのも驚きでした。 杣添登山口の駐車場は余裕でしたが、さすがに稜線は登山者が大勢いて軽く渋滞もあり、改めて人気の高さを感じました。 稜線では冷たい強風で思わずアウターを着こみフードを被る程の寒さ、とは言え厳冬期とは比較にはなりませんが、まだ寒さに順応してない体には応えました。 行動食:水100mL,ココナッツサブレ2袋
- もらった絵文字218写真20枚06:249.9 km1170 m
八ヶ岳は雪山になりました😆横岳(三叉峰)・横岳(無名峰)・横岳(奥ノ院)
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026年10月31日 (土)日帰り横岳を目指して杣添(そまぞえ)尾根コースで。 高低差約1000m。9割急登でございます😭お気をつけくださいませ〜 でも八ヶ岳らしい急登。 変化あって面白かったです。 また行ってもいいかなと思える所でした♪ ご興味ある方は是非!😆 2600m付近で富士山ドーン💥の情報でしたが見えず。おまけに雲行きが怪しく…🌀 ヒーこら赤岳と硫黄岳の分岐点の稜線に出ると、さ、寒い🥶右見ても左見ても真っ白⤵︎ 岩陰で防寒とエネルギーチャージして3歩歩いたら目の端にチラリと白いモノが… 「気のせい気のせい」と思うも無駄ですよねぇ😨 雪❄️でございましたー! 何を隠そう、私の住んでいる所はほぼ雪降りません。皆さま「風花」ってご存知⁈ 知らない方の方がほとんどだと思いますが、その「風花」が舞っただけで大騒ぎな所なんですよ😄 なので本来なら雪なら私が「舞い踊る」所ですが、山となれば別! 予定変更してスタコラ下山しましたとさ笑 多分下界は晴天。 でも2500m位までは一瞬で雪積もりました! 雪ってあんなにすぐ積もるんですね… 訂正〜笑 みぞれ?😅 でも「雪山」に変わった瞬間を見れたのってちょっとレアなのでは⁉️👍😆 帰りは「富士見岩」なるものがあるとの標識だったので寄り道してみました。 今回はキャプションで詳しく(でもないかも)加えてみまーす。
- もらった絵文字175写真21枚06:499.2 km1134 m
横岳(三叉峰)・横岳(無名峰)・横岳(奥ノ院)
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026年10月23日 (金)日帰り初めて東側から八ヶ岳に登った 杣添尾根というらしいが 展望台まではひたすら樹林帯の中で眺望ナシ でも最期の方でチラチラ富士山が見える この辺りから木の根っこがスゴイ とにかく歩くのがメンドクサイ 三叉峰から奥ノ院へは冷たい風が吹いてた 寒いのでスグに三叉峰に戻って昼食休憩 雲の上の富士山が綺麗だった 赤岳とかも迫力があった。登らなかったけど。
- もらった絵文字253写真32枚02:419.0 km1132 m
白駒池散策前に横岳へ!
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026年10月18日 (日)日帰り本日は日中、親子3世代で北八ヶ岳白駒池の終わりを迎えようとしている紅葉🍁&前から食べたかった高見石小屋の揚げパンを食べる予定を立てていました。その前の登山として、あまり道の逸れない登山口の山がいいと思い、程よい登りごたえのある杣添尾根から横岳に登ることとしました。約3時間以内に下山するようにし、母と祖母には申し訳ないと思いながらも野辺山周辺を散策してもらうことにしました。まずは杣添尾根の登山口駐車場まで僕が運転し、車を降りてからは母に散策用で車を貸しました。そして、登り始めました。スタートから上のトイレと貯水池があるもう一つの駐車場までは緩やかです。そこから展望デッキまでは急登なので登りごたえがあります。展望デッキに着きまして、富士山🗻や赤岳、横岳を眺めました。展望デッキから三叉峰までは稜線歩きですが、木の根地獄の区間は登りにくいです。木の根地獄が終わると最後の急登です。登り切りまして、三叉峰に着きました。ここでは富士山🗻や赤岳〜阿弥陀岳、南アルプスの山々、中央アルプス、北アルプス、横岳山頂などを無風の中、眺めることができました!少しして、山頂へ向かいました。ガレ気味のアップダウン&梯子を経て、あっという間に着きました。ここで記念撮影をして頂いた後は、富士山🗻&三叉峰や赤岳〜阿弥陀岳、南アルプス、中央アルプス、北アルプス、蓼科山、天狗岳、硫黄岳などを眺めました!これで満足したのでひたすら下りまして、今回も無事下山することができました。 その後、白駒池方面へと向かいました。 今回は親子3世代前の横岳でしたが、無風の中最高の景色を楽しめたので良かったです!
- もらった絵文字29写真5枚11:0911.8 km1448 m
- もらった絵文字51写真41枚14:4917.1 km1987 m
杣添尾根から横岳(三叉峰、無名峰、奥ノ院)、赤岳
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026年10月17日 (土)〜18日 (日)2日間八ヶ岳高原ロッジ併設の八ヶ岳高原音楽堂での一青窈さんライブチケットが取れたので前から目付けてた赤岳天望荘予約! 当日23時起床、4時駐車場着で別荘地内にある登山者用駐車場確保、日の出とともに出発。 まずは杣添尾根ですが、読み方難しく頭に入らない💦「そまぞえおね」と読むのですが、どっから来たのと聞かれてもあれあれなんて読むんだっけ横岳に繋がってる尾根って感じでした。木の根っこかと思ってたら枯木なんですね。枯木が地面ビッシリに這うような難所があって天気が良くてよかったです。 日曜ライブ15:00開演なのでピークハントは土曜に全部済ませました。頂上小屋という山小屋が赤岳頂上のすぐ横にありましたが天望荘からの長い鎖場を目の当たりにしてこんなのザックかつげないや天望荘でよかったと思いました。 天望荘では夕食前にビール2本、夕食からは二階堂お湯割り3杯、酒盛り軍団からのお裾分け数杯と8時過ぎまで結構飲んだくれてしまいました。 ライブ前にお風呂は入れず車の中で体拭き拭きして着替えてからライブに行きましたが隣の席の方には少し臭ったかもでした、すみません。こんな好天の日にライブ設定してくれたおかげですっかり八ヶ岳堪能できました、一青窈さんありがと山です。
- もらった絵文字104写真41枚10:5412.1 km1478 m
天気が良い日は山小屋で乾杯🍺(横岳〜赤岳頂上山荘)
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026年10月17日 (土)〜18日 (日)2日間今回はまだ未踏破の横岳を杣添尾根から目指すことにしました。 なんと言っても天気が良かったので何もかもがサイコーでした。 三叉峰までの登りはなかなかのキツさでしたが、途中で眺めた景色があまりにも素晴らしく、常に背中を押してもらえました。🗻 横岳は今は奥の院がピークとされているようなので、きちんと奥の院まで踏破してきました。👍 夜は赤岳頂上山荘さんでお世話になりました。 大パノラマを眺めながらの酒盛り🍺🥃は 本当にサイコーでした。 今回のルートは、スリルあり、急登あり、木の根ありと、バリエーションに富んでいて とても楽しい山行となりました。
- もらった絵文字8写真4枚06:199.0 km1130 m
- もらった絵文字64写真10枚07:599.4 km1157 m