01:48
1.1 km
146 m
モデルコース
01:01
1.1km
177m
177m
YAMAPアプリで紅葉ルートも安全に 無料でダウンロード
無料でダウンロード
01:48
1.1 km
146 m
01:46
1.3 km
174 m
01:46
1.2 km
179 m
岩木山(岩鬼山)・鳥海山・鍋森山 (青森)
2025.10.26(日) 日帰り
初雪を求めて岩木山に向かいました⛄️ 午後から雨予報なので、8合目駐車場からリフトを活用して時間短縮。 駐車場までの岩木山スカイラインは見事に紅葉に包まれており🍁 駐車場付近まで登ると、雪が積もり始める❄ ひとつの山で紅葉と雪景色を味わえる贅沢な山行でした✨️ 登山道はリフトを降りた直後から雪が積もっていたのでチェーンスパイクを装着し、下山まで着用しました。 チェンスパが無いと危ないと思われます😅 今日は紅葉と雪景色を楽しむことが出来ました。 今日も良い登山でした⛄️
02:26
1.3 km
200 m
岩木山(岩鬼山)・鳥海山・鍋森山 (青森)
2025.10.19(日) 日帰り
課金登山してやったぜ! 霧氷、雲海、紅葉最高でした。 これ以上ないと思わせてくれる天候で大満足です
01:31
1.3 km
182 m
岩木山(岩鬼山)・鳥海山・鍋森山 (青森)
2025.10.19(日) 日帰り
前日夕の青森市内でのライブ後、登山口至近の宿で宿泊 翌朝は予報通り雨は上がったけど曇り..麓からちゃんと登る気を失い、スカイラインとリフトを使うチート登山に変更 やる気ない中リフト降りて登り始めると、真っ白な中に霧氷がびっしりでこれはこれでありな景色 頂上近くで一瞬不意に雲が抜け、麓までの紅葉と空の鮮やかな青が顔を出す 頂上ついてからも少し雲が抜けたりしたので、雲が取れるのを期待して30分以上いたけれど、時々少し雲が抜けるも、完全な晴れ空にはならず.. 諦めて下って麓の駐車場でしばらくダラダラしていたら、雲が切れている..!! もう一往復しようか迷ったけど、このあとの行程考えて断念..街の方に下りたら完全に晴れていて後悔 また登りに来るか〜と思うような山行でした、岩木山は麓の景色含めてフォルムは百名山で一番くらいに好きなので(真っ白過ぎて何も見えなかった岩手山と早池峰山よりはマシに終わって良かった)
01:17
1.3 km
192 m
01:16
1.3 km
196 m
01:14
1.2 km
186 m
01:18
1.5 km
204 m
2025.10.18(土) 日帰り
旅の始まりは、深夜のバスタ新宿。山仲間の故郷へと向かう高揚感を胸に、青森行きの高速バスに乗り込んだ。暗闇の中、ひたすら北へと走り続けるバスの揺れに身を任せる時間は、非日常への完璧なイントロダクションだ。 早朝、青森駅に到着して真っ先に向かったのは「長尾中華そば」。 まだ眠気の残る身体に、ガツンと効いた煮干しのスープが染み渡る。この「朝ラー」こそ、青森の旅が始まったことを確信させてくれる最高の儀式だ。熱々のどんぶりでエネルギーを充填し、準備は整った。 山仲間の故郷、青森への遠征。目指すは津軽平野に泰然とそびえる「岩木山」だ。 あいにく雨予報。本来なら麓からじっくりと登りたい山だが、この天候を考慮してリフトを使い、山頂付近から2時間程度のライトなハイキングを楽しむ計画。 想像を越えた「北の荒天」 リフトで一気に高度を上げ、そこから歩き出す。しかし、そこに待っていたのは「ハイキング」という言葉からはほど遠い、本気の雨量と身体を揺さぶるような爆風だった。 足元を流れる雨水、視界を遮るガス、そして容赦なく叩きつける風。裏銀座や九州で経験した雨とはまた違う、北の最果ての鋭さを感じさせる気象条件だ。一歩一歩、風を切り裂くようにして往復する時間は、短い行程ながらも非常に濃密な「山行」となった。 再訪を誓う山 結局、楽しみにしていた津軽平野や日本海の絶景は、すべて白い帳の向こう側だった。 「天気が良ければ、ここからはどんな世界が見えたのだろう」 雨に打たれながらそんな想像を巡らせる。けれど、不思議と悪い気分ではない。名山は一度でそのすべてを見せてくれないこともある。この雨も爆風も、またここへ戻ってくるための強力な理由になっただけだ。 次は、雲一つない青空の下に広がる津軽の景色を。そう心に誓い、私たちは雨の岩木山を後にした。(writing:Gemini)
00:44
1.2 km
173 m
岩木山(岩鬼山)・鳥海山・鍋森山 (青森)
2025.10.18(土) 日帰り
青森遠征初日 始発便で青森空港へ。レンタカーで岩木山を目指します。 予報では午前10時くらいから雨が降り出すとのことですが、道中に見る岩木山は山頂までクリア。 津軽岩木スカイラインの見事な紅葉を堪能しつつ8号目からリフトに乗って9号目へ。リフトでは日本海まで見渡せました。 9号目から山頂まで岩場の急登を進んだところ、段々とガスってきて、山頂では眺望ゼロに… 少しの差で見晴らしが得られませんでしたが、雨の中の登山にならなかっただけで良しとします。 予報通りの10時過ぎに山頂でポツポツと雨が降り出し、下山完了したところで本降りとなりました。 下山後は十和田湖や奥入瀬渓流を観光した後に酸ヶ湯温泉旅館にチェックイン。 混浴の千人風呂で強酸性の硫黄温泉に浸かってHP回復しました!