00:58
1.3 km
179 m
モデルコース
01:03
1.1km
175m
175m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
00:58
1.3 km
179 m
00:58
1.4 km
182 m
岩木山(岩鬼山)・鳥海山・鍋森山 (青森)
2026年07月05日(日) 日帰り
2026年7月5日 昨日の蔵王に続き、こちらも曇予報でしたが、最高の天気になり運が良かったです。 午後2時のフェリーに乗るので、リフトを使い楽して百名山。 下山飯はひらこ屋の煮干しラーメン
01:33
1.3 km
202 m
岩木山(岩鬼山)・鳥海山・鍋森山 (青森)
2026年07月04日(土) 日帰り
バス、バス、リフト、とまぁチャリンチャリ〜ンって音が聞こえるくらい課金して岩木山。 いつ見上げても、いつ振り返っても、それはそれは素晴らしい景色。 青森へは仕事だったので、時間がない中、強行軍だったけど本当に素晴らしい山でした。
01:03
1.4 km
200 m
岩木山(岩鬼山)・鳥海山・鍋森山 (青森)
2026年07月02日(木) 日帰り
移動が遠いの、腰にクル ココは登ると決めた時からリフトは使うつもり 時間もないし何より楽だもの!笑 半分位登った所で雷が鳴り出して恐怖だった 見たかったミチノクコザクラは見れず 下山後にリフトの方に場所を教えてもらう 先に教えてもらわない私の馬鹿馬鹿 凄く残念 鳥海山は上らなくてもピークが取れるのね
01:31
1.3 km
198 m
岩木山(岩鬼山)・鳥海山・鍋森山 (青森)
2026年07月02日(木) 日帰り
いつもは水曜日が21 時迄仕事なので深夜バスは乗れないのだが、この日は仕事が夕方までだったから、格安の高速バスを利用して青森県の未踏の百名山を登りに行く事にした🚌 「岩木山か八甲田山の近くで熊が出ないキャンプ場有る?」ってAIに聞いたら津軽半島の高野崎キャンプ場を紹介してくれた。絶景のロケーションでなんと無料🆓灯台が有り、芝生のキャンプ場なんて行った事無いし、凄く気になる🏕️🌊しかも人生初の青森県、ドギドキ😍ワクワク💕 津軽富士とも呼ばれる岩木山は【帰って来いよ】の曲でも有名だよね。 『きっと帰って来るんだとお岩木山で手を振ればー♪』レンタカーの中で熱唱しながらのドライブ🚗🪕🎶 先ずは岩木山神社に行って神様にご挨拶。そしてその隣に有る岩木山桜林公園キャンプ場も念の為下見に行った。うーん🙄やはり誰もいないし熊出そう🐻…パス 色々観光したかったので岩木山スカイラインで8合目駐車場迄レンタカーで行き、リフトで楽して9合目迄登ったよ🎶そこから岩岩のコースであっと言う間に雲の上の山頂に立てた🙌8合目🅿️からのコースには熊はいなそうだし、サボって最高✨の岩木山でした😁👍 下山後は鶴の舞橋、高山稲荷神社⛩️を観光してから津軽半島の北端に有るキャンプ場へ向かいました。勿論【津軽海峡・冬景色】を歌いながらー😆🎤(観光の記録と写真は別の活動日記にまとめます) 広ーいキャンプ場は私とソロの男性の貸切でカモメの声や波の音を聞きながら、とても静かで平和な時間が流れた。夜は外灯が付きライトが要らない位明るくて安心のキャンプ場だった。津軽海峡や龍飛岬、下北半島が見えたが北海道は雲が有り良く見えなかったよ☁「ごらんあれが龍飛岬北のはずれ」と見知らぬ人が指を指してはくれなかったので一人で指した👆「何で私こんな所に1人で居るんだろー!?」って不思議に感じる位の非日常体験キャンプでした⛺️ 登山×旅行×キャンプ=最高³✨ 楽し過ぎた1日目に感謝しながら寝た💤😴2日目に続く。 日本百名山87座目 【一言メモ】 🚌パンダ号101便 バスタ新宿21:30発、弘前駅7:10到着 めちゃくちゃ空いてたので一人二席利用🉐4500円 🚗ニコニコレンタカー2日間で8800円 🛣️岩木山スカイライン往復2000円 🚡リフト往復1500円
01:52
1.2 km
177 m
01:55
1.2 km
178 m
01:29
1.1 km
174 m
岩木山(岩鬼山)・鳥海山・鍋森山 (青森)
2026年06月29日(月) 日帰り
弘前に泊まったが、梅雨時だから登山は考えていなかったし、計画する気も起きなかった。それで雨具も持っていなかった。 行ったことがないから2時間に1本のバスで岩木山神社でも行ってみようかと思った。 しかし、朝7時ごろの嶽温泉行のバスに乗ると晴れていて、マイクロバスの中は立ち客がいるくらい登山者がいる。山は隠れているが、これは登らないと損ではないかと思ってしまった。 とりあえずバスで8合目まで行ってみるか。いや、もう登ってしまおうかという悪い考えが起こった。リフトに乗れば30分で着ける。 9時前に8合目に着いた。9時から営業のリフトに乗って9合目。 すでに頂上は目の前である。 登山届を出す場所が見当たらなかった。いよいよ悪い。 しかし、急な岩場はある。履いているのはワークマンの自称トレッキングシューズだが、普段のスニーカーとして使って、裏はツルツルになっている。 それでもさすがにこのくらいの距離ならあっという間に着いてしまった。 昔ならインチキと思ったが、このくらいがちょうどいいのか。 下りは滑って危ないと思った。 よいこのみなさんはマネしてはいけない。 ちゃんとした靴を履いた方がいい。 現に大館鳳鳴ヒュッテの上の岩場ではケガ人がいた。 岩木山はたしかに名山だが、遠いのに最短コースだけを目的に本格装備で来るには気が重いと思った。何かのついでくらいでないと。といって下から登る情熱も今はない。 消費カロリーは近所の散歩より低い。 バスの本数が少ないので、下りてから1時間以上待つ。他には寄れず、弘前駅に戻った。 いつもの効率の悪い索漠とした旅はこれで終わり。 公共交通利用で山を目的にすると、ついでに現物(弘前は知っているからいいが)とか温泉に入るとか名物を食べるということがしづらい時代になった。 今はまともに計画して登ることなどできない。
02:37
1.5 km
204 m
02:02
1.3 km
181 m
岩木山(岩鬼山)・鳥海山・鍋森山 (青森)
2026年06月27日(土) 日帰り
夫婦で1泊2日のツアーに参加 ①岩木山:1625m 参加者:22人(男9、女13) 添乗員:男1人 ガイド:男2人 2班に分かれて登山⛰️ 2日前に青森県で震度6の地震があり、その後、茨城県や山梨県でも地震が続きました。 東京も揺れました😨 そして出発日は東京をW台風が直撃する予報🌀 前夜の天気予報では、家を出る時間は大雨予報。 しかし、朝は曇りでした☁️助かった🙂 青森県には熊出没警報が発令されているので熊鈴、笛、熊撃退スプレーを持ちました😓 新青森駅からバスに乗った時は小雨が降っていてしばらくしたら止みましたが、岩木山の山頂には厚い雲がかかっていました。しかし、リフト🚠山頂駅に着いたら雲がとれて快晴☀️ 360度の展望。遠くには雲がたくさんありました。 ガイドさんに『奇跡のりんご』の木村秋則さんはお元気ですかと尋ねたら「元気ですよ。UFOのことが書いてある本を読んだ?」と、きかれたので「UFOのことが書いてある本を含めて3冊ほど読みました。」と答えたらガイドさんも岩木山で色々な形のUFO🛸を昼に何度か見たことがあるとのこと。ビックリ‼️ バスから酸ヶ湯温泉♨️に向かう途中に野市里に寄って「嶽きみソフト」を食べました🍦 甘いとうもろこしの味がして美味しかった😋 宿は一度は泊まってみたかった酸ヶ湯温泉♨️ 食事も美味しく😋いい湯でした♨️