- 08:33
- 15.2km
- 1612m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 08:33
- 距離
- 15.2km
- のぼり
- 1,612m
- くだり
- 1,614m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「釜立林道(青根)-姫次-蛭ヶ岳 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字15写真12枚05:0415.4 km1561 m
蛭ヶ岳
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2026.08.16 (日)日帰り帰省ラッシュに巻き込まれないところで日帰りで簡単に行けるところ、がコンセプト。 まだ蛭ヶ岳に登ったことがなかったので、北側から攻めることに。 北側にしたのは、丹沢山系に北側から登ったことが今まで一度もなかったからという至極単純な理由からだった。 早朝、カーナビに目的地を設定し、COTENラジオで仏教の話を脳汁垂らしながら聞いていると、、、あれ、中央道走ってるじゃん、ってか小仏トンネル超えるじゃん、、、と今更ながら気づく。 帰省ラッシュ避けるために丹沢にしたのに、小仏トンネル超えてたら意味ない、、、。 要するに、何も考えていなかったわけだ。 これは速攻で下山して、できれば午前中には小仏トンネルは超えたい。 ということで、余裕あれば丹沢山までいくかーとか考えていたが、蛭ヶ岳ピストンに徹した。 なお、蛭対策?として今回はタイツで行ったが、肝心の蛭にはご対面せず済みました。
- もらった絵文字60写真24枚08:4316.4 km1552 m
- もらった絵文字10写真15枚07:3916.1 km1575 m
- もらった絵文字15写真10枚09:4115.9 km1604 m
- もらった絵文字10写真29枚08:5719.5 km1688 m
青根から蛭ヶ岳(夏はお勧めしません)
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2026.08.02 (日)日帰り富士山御殿場口からの過酷な登山の練習にと思い行きましたが、夏はやめておいたほうがいいですね。 午後から雨予報だった事もあり、出だしからハイペースで登りましたが軽い熱中症の症状が出ました。理由は大量の汗が出ていたにもかかわらず、北斜面だからかもしれませんがほぼ無風で汗で体温を下げられなかったために体がオーバーヒートしたような状態でした。ベースレイヤーは汗を吸っていたようですが、上に着ていた服が汗を乾かせずびっしょりに。その後に短パンもびっしょりになり、最後は短パンから汗が足に流れてお漏らししたみたいに😱 すぐに休憩して冷凍カルピスを飲んで復活しましたが、手が痺れた感じになったので熱中症だったと思います。帰りも姫次を越えてからオーバーヒート気味でした。帰りは川で体を冷やして対応できましたが、夏の青根ピストンは滝汗族には厳しいと思います。
- もらった絵文字24写真16枚06:4616.0 km1547 m
- もらった絵文字48写真8枚10:4416.3 km1540 m
- もらった絵文字46写真22枚06:5415.5 km1549 m
青根⇄蛭ヶ岳
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2026.07.25 (土)日帰りくもり 24/31℃ 富士山ほとんど見えない 水分2L 蛭ヶ岳山荘でポカリスエット300mL購入¥500 ヒルよけスプレー 日焼け止め 青根分岐に出るルートの方が湿っててヒルが多そうな印象。 蜂に困らされた。 蛭ヶ岳までの最後の階段。疲れてるし たまには止まって呼吸を整えたいのに、 蜂にブンブン旋回され、あわてて進む。 自分の速度で進ませてもらえない。 帰りの姫次で持ってきたチョコブラウニーを食べようと思ったのに、ベンチに座った瞬間またもや蜂に旋回され、休憩をあきらめて進む… ならば青根分岐のベンチで食べよう! だけどやっぱり蜂にブンブン旋回されて、青根分岐を追い出される… 結局チョコブラウニーは家に持って帰った。 帰りの最後の林道でニホンジカに遭遇。 君はすぐ逃げてしまうのにね。
- もらった絵文字13写真26枚08:4416.2 km1543 m
- もらった絵文字103写真19枚10:2718.1 km1647 m