こっちは『地蔵岩』
絶対に落ちない奇岩だそうで合格祈願に来る受験生もいるそうな
なるほどねー
ここまで来る体力あるなら学歴なんかどんなでも生きられると思うけどね🤭
『告!!鈴鹿の山を甘くみるな!』
いやいや…そうは言っても私共も九州のお山で鍛えておりますので!お昼すぎにはニッコニコで戻ってまいりますよ!
帰り道はスキー場の人工氷瀑(溶けかけ)へ寄り道し
やっと山頂近くへ💦
えっ?運が良ければ【富士山】見えるって!?
中登山口-御在所岳 周回コースの写真
 歩き始めから
 こんな感じの
 道が続き
正面奥の裏側に目的地 御在所岳 ここからは見えません
山頂方面を見上げる。美しい
メモリアル
ここが1番怖かった。
ロープで降りるような岩場なんだけど、
もし滑って真ん中の足場に降りれなかったら終わりのやつ。

なので、この道は親子登山では使いたくありません🫡

モデルコース

中登山口-御在所岳 周回コース

コース定数

標準タイム 04:20 で算出

ふつう

17

  • 04:20
  • 4.8 km
  • 733 m

コースマップ

タイム

04:20

距離

4.8km

のぼり

733m

くだり

725m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「中登山口-御在所岳 周回コース」を通る活動日記

  • 52

    09:00

    5.3 km

    747 m

    御在所岳(御在所山)

    御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)

    2026年02月22日(日) 日帰り

    記憶が新しい内に活動記録を付けたかったが超多忙で深夜帰宅が続き後回しに🌚 一週間経ってしまったが⋯ぼちぼち作成ッ! 2月の三連休に以前より訪れたかった長男坊が住む名古屋への観光&山活を計画!そして実行する日を迎える。金曜夕方に門司港を出るフェリーに車を載せ翌早朝に大阪着〜高速道を爆走していたつもりが道迷い🤣見知らぬ大阪の街に一旦下り再度高速に乗って名古屋を目指す! なんとか到着。 運転を長男坊にバトンタッチしてプラン丸投げ名古屋観光フェーズに突入!熱田神宮〜トヨタ産業技術記念館をアテンドしてくれた長男坊と付き合ってくれた彼女には感謝しかない😚 翌日の山行に備え予約した四日市の宿へ🚙 晩メシは宿の一階にある居酒屋さん♪ 幸せに満ちた宴に酔いしれ就寝💤 翌朝、準備を整え御在所岳へ! 流石は鈴鹿山脈の主峰、一歩一歩の高低差が激しく筋肉負荷ハンパない!ペースがゆっくり過ぎたのか歩行距離5kmに対して9時間てッ🤣 終了間際、日も落ちかけ辺りが暗くなって焦りと不安感で全員無口になっていたが無事下山! 下山メシは四日市ソウルフードのトンテキ✕ラーメン!全員腹ペコで臨んだ結果、十数分で完食腹パンて⋯ココでも無口になってた事に気付く🤣 息子達と別れ、近くの温泉でととのって西を目指す!⋯が岡山辺りで睡魔に襲われ始め白鳥SAで車中泊し2日目終了〜💤

  • 52

    09:02

    5.3 km

    740 m

    御在所岳 鈴鹿の山を甘くみるな

    御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)

    2026年02月22日(日) 日帰り

    連休は息子の暮らす名古屋へ やっと行けた✌️ 改めて下関から名古屋は遠かった 1日目は観光 2日目はお山登り 3日目もお山登り 自分用の旅行記録も兼ねているので今回大作となっております読まんでもいいッス哀しみません お山の記録は画像20枚目からです

  • 10

    04:16

    5.9 km

    779 m

    【雪山】御在所岳

    御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)

    2026年02月15日(日) 日帰り

    登り 中登山道 降り 一ノ谷新道 どちらも五号目付近でアイゼン着用。 中登山道の方が雪の状態としては登りやすい。 下山時刻での平地の気温が16℃とかなりあたたかく標高が下がるにつれて雪がジャバジャバ❄️ 一ノ谷新道は雪の積もった登山道の側面が切れ落ちてたりとやや危険箇所多め⚠️ 氷瀑は人口的に作られているので実際見てみるとイメージと違う人もいそう😂笑 氷瀑ができる過程を知りたい人にはいいかも 開運ソフトクリーム 550円 イチゴとミルクのミックス(クッキー付き)

  • 18

    06:44

    6.3 km

    861 m

    鈴鹿セブン2座目 御在所岳

    御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)

    2026年02月07日(土) 日帰り

    今回も雪山を求めて御在所岳へ。 先日モンベルで購入したアイゼンのデビュー戦でしたが非常にいい感じでした。 ロープウェイ乗り場の近くのレストランで食事をしましたが、たまには山で外食もオツなもんでした。 下りは新道で帰りましたが、割と危険なルートでハラハラしながら降りました。 また紅葉の時期にいってみたいなぁ。

  • 48

    06:19

    6.1 km

    852 m

    8年ぶりの御在所岳

    御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)

    2026年01月18日(日) 日帰り

    雪山に行きたいと、8年ぶりとなる御在所岳を選択。 朝8時に自宅を出発し、無料Pに9時前に到着。 満車じゃなかろうか?と心配していたが、冬季なので3割程度だった。 準備をしてスタート。 鈴鹿スカイラインが通行止めなので、武平峠へはアクセスできず、今回も中登山ルート(前回と同様)で登る。 負れ岩が倒れていたのでしばし通行止めだったが、現在はルート変更され再開されている。 快晴の中 いきなりの岩場の急登続きで、シェル不要で標高を上げる。 30分ほどでロープウェイの下をくぐり、観光客に手を振る👋。 一つ目の見どころである 負れ岩 は上方への回避ルートとなっていて、間近で見るためには一旦旧ルートを下る。 確かに以前の倍くらい倒れている・・・。 御在所名物の一つなので、なんとかこのまま残ってほしいものだ。 さらに進むと二つ目の見どころ 地蔵岩に到着。 何度見ても奇妙な岩だ。 自然とはホント不思議な造形を創造するもんだ。 ここからはキレット・岩峰を越えて行くが、岩峰から先がアイスバーンになっていると下山者に教えてもらったのでチェーンスパイクを装着。 しばし粘っていたが、やはり歩きやすい。 スタートから2時間半で観光客がチラホラ現れ、ロープウェイ山頂駅周辺に到着。 狭いゲレンデだがスキー・スノボ・ソリを楽しむ子供たちの声が響いている。 ここから山頂へは踏み抜き多めのルートをたどってようやく登頂。 登山者も数人いたがやはり観光客が圧倒的に多い。 今回の食事は名物カレーうどんということで山頂駅に戻る。 混んでいるかと思ったが、すんなりカレーうどんにありつけた。 下山は裏道と迷ったが一ノ谷新道を選択。 中級者向けとの標記に抗えなかった。 実際下ってみるとなかなかの段差とルーファイに心身ともに疲れる良いルートだった💧。 8年前と同じルートだったが、冬季のためか 寄る年波のせいか ほぼ前回の記憶が活かせない山行だった。 雪山希望だったが、残念ながらそこまでの雪がなく、シーズン中にどこかリベンジをしたい。 下山後はアクアイグニスで温泉に浸かり、茶茶で自然薯ディナーを食べて帰路についた。

  • 26

    05:46

    5.0 km

    758 m

    御在所岳 中道↑ 一の谷↓ 大黒岩経由

    御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)

    2026年01月18日(日) 日帰り

    今日は、新しく参加させてもらうチームとの初山行です。雪の御在所岳へ。 御在所岳は久しぶりです。中道で登りましたが、7合目までは一切雪がなく、ポカポカ陽気の登山になりました。 山頂に着くとスキー客で賑わっていました。 赤岳鉱泉のアイスキャンディーのような氷の壁がある場所まで移動してみるとら思っていたより立派でしたが、人通りが少な居場所なので見学者は少なめ。 メンバーがアルミで御在所の天使を作って持参してくれたので、氷の壁の前で沢山写真を撮りました。 ランチの後は、スキー場の片隅でヒップソリを楽しみました。 下りは、一ノ谷新道で大黒岩を経由して、駐車場まで。下山後は温泉につかり汗を流しました。 みなさん健脚でガシガシ登って沢山遊んで良い一日中でした。これから宜しくお願いします☺️

  • 35

    05:51

    5.3 km

    790 m

    三重:御在所岳(天空の氷瀑)

    御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)

    2026年01月18日(日) 日帰り

    雪の御在所に行きました。でも、この日はすごく暖かい日で6合目半くらいまでほぼ雪はありませんでした。 それでも富士見岩まで登るとそこそこ雪がありスキー場から上はヒップソリで遊べるくらいの雪はありました。 山友作成の天使の山名板は細工が施してあり、天気のよかったこの日は太陽の光が透けて神々しい写真が撮れました。 (中道P〜中道〜おばれ岩〜地蔵岩〜御在所岳▲〜一ノ谷新道〜大黒岩〜中道P=希望荘♨️)

  • 10

    05:57

    5.3 km

    769 m

    御在所岳 中道~一の谷

    御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)

    2026年01月18日(日) 日帰り

     雪の御在所岳を目指しましたが、近々には雪は降らず残雪登山となりました。なので当初予定の上り裏道ではなく中道に変更し、良いお天気の展望を眺めながらの登山でした。  下山は大黒岩に行きたく、その続きで一ノ谷を下りましたが中々険しいです。上りには使いたくない感じですね。それでも中々楽しい御在所岳でした。参加の皆さんお疲れ様でした。 写真はこちら https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-9195483.html 動画 https://youtube.com/shorts/KyMEAiyYVb0?si=OIj8t5LqHfDioCiD