06:44
6.3 km
861 m
鈴鹿セブン2座目 御在所岳
御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)
2026年02月07日(土) 日帰り
今回も雪山を求めて御在所岳へ。 先日モンベルで購入したアイゼンのデビュー戦でしたが非常にいい感じでした。 ロープウェイ乗り場の近くのレストランで食事をしましたが、たまには山で外食もオツなもんでした。 下りは新道で帰りましたが、割と危険なルートでハラハラしながら降りました。 また紅葉の時期にいってみたいなぁ。
04:20
4.8km
733m
725m
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06:44
6.3 km
861 m
御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)
2026年02月07日(土) 日帰り
今回も雪山を求めて御在所岳へ。 先日モンベルで購入したアイゼンのデビュー戦でしたが非常にいい感じでした。 ロープウェイ乗り場の近くのレストランで食事をしましたが、たまには山で外食もオツなもんでした。 下りは新道で帰りましたが、割と危険なルートでハラハラしながら降りました。 また紅葉の時期にいってみたいなぁ。
06:19
6.1 km
852 m
御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)
2026年01月18日(日) 日帰り
雪山に行きたいと、8年ぶりとなる御在所岳を選択。 朝8時に自宅を出発し、無料Pに9時前に到着。 満車じゃなかろうか?と心配していたが、冬季なので3割程度だった。 準備をしてスタート。 鈴鹿スカイラインが通行止めなので、武平峠へはアクセスできず、今回も中登山ルート(前回と同様)で登る。 負れ岩が倒れていたのでしばし通行止めだったが、現在はルート変更され再開されている。 快晴の中 いきなりの岩場の急登続きで、シェル不要で標高を上げる。 30分ほどでロープウェイの下をくぐり、観光客に手を振る👋。 一つ目の見どころである 負れ岩 は上方への回避ルートとなっていて、間近で見るためには一旦旧ルートを下る。 確かに以前の倍くらい倒れている・・・。 御在所名物の一つなので、なんとかこのまま残ってほしいものだ。 さらに進むと二つ目の見どころ 地蔵岩に到着。 何度見ても奇妙な岩だ。 自然とはホント不思議な造形を創造するもんだ。 ここからはキレット・岩峰を越えて行くが、岩峰から先がアイスバーンになっていると下山者に教えてもらったのでチェーンスパイクを装着。 しばし粘っていたが、やはり歩きやすい。 スタートから2時間半で観光客がチラホラ現れ、ロープウェイ山頂駅周辺に到着。 狭いゲレンデだがスキー・スノボ・ソリを楽しむ子供たちの声が響いている。 ここから山頂へは踏み抜き多めのルートをたどってようやく登頂。 登山者も数人いたがやはり観光客が圧倒的に多い。 今回の食事は名物カレーうどんということで山頂駅に戻る。 混んでいるかと思ったが、すんなりカレーうどんにありつけた。 下山は裏道と迷ったが一ノ谷新道を選択。 中級者向けとの標記に抗えなかった。 実際下ってみるとなかなかの段差とルーファイに心身ともに疲れる良いルートだった💧。 8年前と同じルートだったが、冬季のためか 寄る年波のせいか ほぼ前回の記憶が活かせない山行だった。 雪山希望だったが、残念ながらそこまでの雪がなく、シーズン中にどこかリベンジをしたい。 下山後はアクアイグニスで温泉に浸かり、茶茶で自然薯ディナーを食べて帰路についた。
05:46
5.0 km
758 m
御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)
2026年01月18日(日) 日帰り
今日は、新しく参加させてもらうチームとの初山行です。雪の御在所岳へ。 御在所岳は久しぶりです。中道で登りましたが、7合目までは一切雪がなく、ポカポカ陽気の登山になりました。 山頂に着くとスキー客で賑わっていました。 赤岳鉱泉のアイスキャンディーのような氷の壁がある場所まで移動してみるとら思っていたより立派でしたが、人通りが少な居場所なので見学者は少なめ。 メンバーがアルミで御在所の天使を作って持参してくれたので、氷の壁の前で沢山写真を撮りました。 ランチの後は、スキー場の片隅でヒップソリを楽しみました。 下りは、一ノ谷新道で大黒岩を経由して、駐車場まで。下山後は温泉につかり汗を流しました。 みなさん健脚でガシガシ登って沢山遊んで良い一日中でした。これから宜しくお願いします☺️
05:51
5.3 km
790 m
御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)
2026年01月18日(日) 日帰り
雪の御在所に行きました。でも、この日はすごく暖かい日で6合目半くらいまでほぼ雪はありませんでした。 それでも富士見岩まで登るとそこそこ雪がありスキー場から上はヒップソリで遊べるくらいの雪はありました。 山友作成の天使の山名板は細工が施してあり、天気のよかったこの日は太陽の光が透けて神々しい写真が撮れました。 (中道P〜中道〜おばれ岩〜地蔵岩〜御在所岳▲〜一ノ谷新道〜大黒岩〜中道P=希望荘♨️)
03:39
5.0 km
719 m
05:57
5.3 km
769 m
御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)
2026年01月18日(日) 日帰り
雪の御在所岳を目指しましたが、近々には雪は降らず残雪登山となりました。なので当初予定の上り裏道ではなく中道に変更し、良いお天気の展望を眺めながらの登山でした。 下山は大黒岩に行きたく、その続きで一ノ谷を下りましたが中々険しいです。上りには使いたくない感じですね。それでも中々楽しい御在所岳でした。参加の皆さんお疲れ様でした。 写真はこちら https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-9195483.html 動画 https://youtube.com/shorts/KyMEAiyYVb0?si=OIj8t5LqHfDioCiD
03:38
3.8 km
669 m
御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)
2026年01月05日(月) 日帰り
御在所岳を歩いてきました。 詳細は「NRの備忘録」に書きました。 https://nrkuro.com/932-2/
06:28
6.0 km
756 m
御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)
2026年01月04日(日) 日帰り
10度目の御在所岳、初めて鈴鹿スカイライン冬季閉鎖の時期に登ります。 湯の山温泉街を最上部まで車で雪道を上がり、中道登山口近くの割谷駐車場へ。 氷壁クライミングらしい重装備(ヘルメット、ピッケル、ザイル等)の人達がいっぱいですが、私は軽装備(6本爪アイゼン)で楽しい中道を登ります。 風がなく、時々日が差す陽気の中、5合目の岩でカップ麺食べながら休憩。7合目あたりからは霧氷の絶景が最高でした。 山頂はロープウェイ客いっぱいで、ソリ遊びを楽しんでいました。(スキー場はCLOSE) 表道で下山予定でしたが全く踏み跡なく中止、少し踏み跡がある一ノ谷新道で下山に変更。 誰にも会わず6本爪アイゼンのまま駐車場まで下山しました。下部はややグチョグチョです。
05:14
5.5 km
784 m
05:07
5.6 km
722 m
御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)
2025年12月29日(月) 日帰り
埼玉から下道走らせ12時間、やってきました三重県。 最高の天気で、ワークマンのメリノウールアンダーシャツに、半袖Tシャツ1枚で歩き出しから下山まで過ごせました。 前々から気になっていた御在所岳、花崗岩の山ってなんか好きなんだよなー。関東だと金峰山や瑞牆山みたいな感じかな(山梨は関東なのか…)