03:38
3.8 km
669 m
【山歩き】御在所岳(鈴鹿山脈)
御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)
2026年01月05日(月) 日帰り
御在所岳を歩いてきました。 詳細は「NRの備忘録」に書きました。 https://nrkuro.com/932-2/
04:20
4.8km
733m
725m
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03:38
3.8 km
669 m
御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)
2026年01月05日(月) 日帰り
御在所岳を歩いてきました。 詳細は「NRの備忘録」に書きました。 https://nrkuro.com/932-2/
06:28
6.0 km
756 m
御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)
2026年01月04日(日) 日帰り
10度目の御在所岳、初めて鈴鹿スカイライン冬季閉鎖の時期に登ります。 湯の山温泉街を最上部まで車で雪道を上がり、中道登山口近くの割谷駐車場へ。 氷壁クライミングらしい重装備(ヘルメット、ピッケル、ザイル等)の人達がいっぱいですが、私は軽装備(6本爪アイゼン)で楽しい中道を登ります。 風がなく、時々日が差す陽気の中、5合目の岩でカップ麺食べながら休憩。7合目あたりからは霧氷の絶景が最高でした。 山頂はロープウェイ客いっぱいで、ソリ遊びを楽しんでいました。(スキー場はCLOSE) 表道で下山予定でしたが全く踏み跡なく中止、少し踏み跡がある一ノ谷新道で下山に変更。 誰にも会わず6本爪アイゼンのまま駐車場まで下山しました。下部はややグチョグチョです。
05:14
5.5 km
784 m
05:07
5.6 km
722 m
御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)
2025年12月29日(月) 日帰り
埼玉から下道走らせ12時間、やってきました三重県。 最高の天気で、ワークマンのメリノウールアンダーシャツに、半袖Tシャツ1枚で歩き出しから下山まで過ごせました。 前々から気になっていた御在所岳、花崗岩の山ってなんか好きなんだよなー。関東だと金峰山や瑞牆山みたいな感じかな(山梨は関東なのか…)
03:54
5.6 km
755 m
03:50
5.3 km
734 m
御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)
2025年12月12日(金) 日帰り
ヨッメと長男とその友達とそのお母さんと登山🏔️ ロープウェイ休止中なのでブランコがら空きでは…と思ったけどレストランも含めてやってませんでした残念
04:05
3.9 km
666 m
2025年12月11日(木) 日帰り
ホームの御在所 おばれ岩倒れたあと行ってみたかった メインの中道で登り 山頂には雪残っていましたが 登山には全く支障無し 下りは一ノ谷 今年何件か遭難発生してる 滑落場所も明示されていた 天気良く ロープウェイも点検の為に動いてなくて 人少なくて良かった
03:47
5.3 km
731 m
御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)
2025年12月10日(水) 日帰り
後輩君の鈴鹿セブンバッチ獲得にむけて、先週に続き本日も御在所岳の中登山道からスタート ロープウェイも9~23日まで定期工事で運休中となっており山頂には施設関係者と登山者だけと静まり返っていました。 下山後は、菰野町の蕎麦宿菊井に立ち寄り名物の(花膳)そばがきを堪能し本日の活動を無事に終える事が出来ました✌️
07:05
8.9 km
959 m
御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)
2025年12月06日(土) 日帰り
前に出張でこの近くまで来たとき、サッとソロでロープウェイで行ってこようかな…と思ってた山。 結局その時は行けなくて、いつか行こうと思ってました。 岩だらけでアスレチック感あるコースが楽しい山だなと思いました。 山頂付近にめっちゃ人多くて、人気の山でした! 今年のレポはこれで終わり。 来年これがやりたいとかは特にないけど、山に登って非日常を感じられれば、それでいいかな…(^o^) 山を楽しむためにも、とりあえず…、 せっかく手に入れた筋力とか体力とか落とすの怖いから、それの維持や強化のために無理やり3月に入れた低山の縦走大会と、 1月に入れた気になった低山の縦走大会 に向けて、少しずつトレーニングしようかな。 最近あまり距離長い山行できてないから、間に合うかな…。
07:09
8.8 km
956 m
御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)
2025年12月06日(土) 日帰り
三重県と滋賀県の県境にある鈴鹿山脈の主峰、御在所岳(ございしょだけ:標高1212m)に登ってきました。 穏やかなお天気に恵まれて、花崗岩による奇岩や、ロッククライミング風な登山コースでしたが、折からの冷え込みで途中、残雪もあり、超スリリングで刺激的な登山となりました。 特に、下りのコースは、途中まで残雪も深く、今年初のチェーンスパイクを履いて⛓️に助けられながら且つ、若手女性リーダーのハイペース誘導に青息吐息の中での過去一俊足の下山となりました。😰 一方、楽しみの食事は、御在所カレーからの締めの大トンテキで、結果として山も勝利も大満足の一日となりました~😁✋