05:10
4.8 km
739 m
04:20
4.8km
733m
725m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
05:10
4.8 km
739 m
03:45
5.4 km
750 m
御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)
2026年03月20日(金) 日帰り
ヒルシーズン前に行っとくやつ 大黒岩はロープウェイから注目されて人気者になれる(笑) 断崖絶壁コンビニ弁当🍱優勝🏆️ 中道でちょっとだけ寄り道して岩遊び ミニストップのごほうびチョコバナナ🍌
03:43
5.0 km
739 m
御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)
2026年03月20日(金) 日帰り
これまでで1番難易度あり 岩場はロープ必須 凍結した斜面 山頂手前で舗装路が現れ、スキー場まで出てきて、リフトで到着する山頂と同じだったのは残念 人気のルートで色んな登山者がいたのは楽しかった
05:59
6.1 km
749 m
御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)
2026年03月20日(金) 日帰り
卒業式を終えた後どこか行きたいとこある?と聞くとキャンプと登山とのことで御在所へ🏔️🏕️ 駐車場は8時半時点でもまぁまぁ空きがありました〜 山頂はまだソリ遊びが出来ます〜 ソリの無料貸出あり🛷 中道から上がり新道から降りました。 新道は中級以上と注意書きがあり、子連れなのでハラハラしましたが、とくに問題はありませんでした🏔️
03:43
3.9 km
665 m
御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)
2026年03月20日(金) 日帰り
日の出前から登山。 だーれも登ってない御在所を独占して登ってきた。 下りのラストまで誰とも会わず、久々にひとり登山を満喫出来た✨
04:54
5.8 km
762 m
御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)
2026年03月19日(木) 日帰り
駐車場は数台止められます。トイレはありません。 今は鈴鹿スカイラインは閉鎖されてるのでスカイライン側の駐車場は使えません。ちなみに道に雪や凍結はありません。 登山道は良く整備されています。結構急登ですし岩場もかなりあります。難易度は高くないですが、急なところの登り下りもあるので、ある程度岩場に慣れていた方が良いです。 今日は山頂からの眺望は得られませんでしたが、本来は良いところのはずです。 眺望は良くなかったですが色々な奇岩がちょくちょく見れたので楽しかったです。 今日は下りの一の谷新道の入り口が雪で覆われて雪の急斜面になっていたので行くかどうかしばらく悩んでました。残念ながら他のルートはかなり遠回りになるし雪があるのは数メートルだけだったのでチェンスパとトレッキングポールで頑張ってみることにしました。かなり慎重に降りましたが、危なげ無く通過する事ができました。使うことはまず無いと思ってたけどチェンスパ持っていってて良かったです。
02:57
5.5 km
776 m
04:03
5.8 km
785 m
御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)
2026年03月15日(日) 日帰り
麓は天気も良くお出かけ日和な感じで、何故にわざわざ好き好んでこんな寒いとこ来たかなって事で 前の積雪時にはあんまり風が強くなかったので寒い思いはしなかったけど、ここんとこは何時も風が強くってもう… 寒く無いと見れない景色だったんでそれは良かったけど 登山シーズンに入って人が増える前にあちこち行っておこうと思いつつ、コンディション悪しでついつい御在所に立ち寄ってますが
03:30
5.1 km
725 m
御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)
2026年03月13日(金) 日帰り
今日は御在所岳 割谷駐車場に6時前に到着。すぐに準備して出発。 序盤はザレザレの登山道。時折吹く風が冷たい。 8合目辺りから登山道が凍結してツルツルだがなんとかツボ足でクリア。 一の谷の下山口から20mくらいが雪で凍結していて、ここだけは簡易アイゼンを出したが、下山時に雪があったのはここだけで、すぐにアイゼン外した。 下山すると車は4台。平日のこの時期の御在所はこんなもんか。
03:16
5.0 km
735 m
御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)
2026年03月08日(日) 日帰り
日本二百名山 この辺りは何度か通ったことあり、いつも鈴鹿山脈は気になっていた。ようやく鈴鹿山脈の盟主、御在所岳にこれた。鈴鹿山脈は舐めてはいけない、なかなか面白い山という印象。 湯の山温泉の急な道を登り一番上部に無料駐車場。50台ほど停められそう。週末もあり結構埋まっている。トイレはなかった。 <登り 中道> 駐車場からすぐに中道登山口。計画を立てていた時も標高差にくらべ距離があまりに短いこと、見た目も急な斜面で予想していたのだが、終始急な道が続く。ストック持ってきたが、使わないで岩や木につかまって登ったほうがスムーズに登り下りできる。 尾根沿いの道で時々風が強い。雪雲が入ってきており気温は低い。関西の山は冬の間は寒気が入ってくるので標高低くても注意が必要。 キレットもある。慎重に下る。標高1000m超えると北側斜面を登ることもあり、道が凍っている箇所もあり。チェーンスパイクを使用。下る場合は滑り止めがないと怖い。 上部はロープウェイで登れることもあり、テーマパークのよう。スキー場にもなっているようだが、雪は少なく子供たちがそりで遊んでいるだけ。 スライド10パーティほど。 <下り 一ノ谷新道> 一ノ谷とあるが、道はやせ尾根の道で急なくだりの連続。滑落事故もあったようなので、その箇所には注意喚起の看板あり。こちらは南側もあり、この日は滑り止めは使わなくて大丈夫だった。 スライド2パーティのみ。