- 00:55
- 1.4km
- 135m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 00:55
- 距離
- 1.4km
- のぼり
- 135m
- くだり
- 135m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「夕霧峠-奥医王山 往復コース」を通る活動日記
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もらった絵文字3写真0枚00:351.4 km128 m- もらった絵文字99写真17枚00:391.6 km134 m
【奥医王山(医王山)】しれっとゲット!北陸遠征一座
医王山・白兀山・箱屋谷山(石川,富山)2026.08.09 (日)日帰り今週は北陸遠征へ。 初日は山梨から富山へ移動🚗 ところが、途中からものすごい豪雨と雷⚡️☔️ 「富山に着いたら、サクッと医王山でも登ろうか」なんて考えていたけど、この天気ではさすがに無理😂 あっさり登山は諦めて、この日はスーパーで買い出し。 車に戻って、買ってきたものでプチ宴会🍻 遠征初日は、これはこれで楽しい夜になりました。 【車泊先】 城端ハイウェイオアシス 【お風呂】 桜ヶ池クアガーデン 700円 ハイウェイオアシス内にあるので、車泊にはありがたい♨️ 翌朝は天気も回復し、まずは医王山へ。 今回は夕霧峠からスタート。 夕霧峠までは舗装路ですが、道幅が狭いので運転は、ちょっと気を使います。 ⚫︎夕霧峠にトイレあり。 登山道に入ると、いきなり?なかなかの階段。 288段の階段を登ります💦 とはいえ、危険箇所は特になく、歩きやすい登山道。登っていくと視界が開け、日本海や金沢市街も見渡せました✨ そして…… しれっと三百名山、ゲット😎⛰️47座目。 北陸遠征、まずは一座目。 このあと、もう一座へ向かいます!
- もらった絵文字6写真1枚00:441.6 km133 m
医王山 日本三百名山95座目
医王山・白兀山・箱屋谷山(石川,富山)2026.08.09 (日)日帰り詳しくは https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-10093282.html
- もらった絵文字37写真2枚00:371.4 km129 m
- もらった絵文字527写真15枚00:362.8 km233 m
仕事前山歩【奥医王山】
医王山・白兀山・箱屋谷山(石川,富山)2026.07.31 (金)日帰り富山県南砺市出張で前日打合せにのために早めに移動、予定通り早めに着いたので、身体の現状確認とリハビリ含めて医王山を山歩してきました。 足は問題なく可動、足だけで言えば長距離歩行は大丈夫そう… だけど上半身に捻りが入ったり、重量物を背負った時にはやはり背中の痛みが出そうな感じでした😂 今週末は猿倉⇨白馬三山⇨不帰キレット⇨唐松岳⇨八方尾根周回をフォロワーさんと計画していましたが、ロングハイクかつハードルートはコンディション的にリスクになり得るので無理はできず…泣く泣く見送ることとしました😭 ご一緒する予定だったフォロワー様にはご心配とご迷惑をおかけすることとなり、申し訳ない気持ちでいっぱいです🙇 日曜日は山行をお休み、またはリハビリ山歩継続になりそうです😂 来週末も白馬三山縦走予定なので、それまでにコンディションを整えたいと思います😊が…来週は火曜〜土曜まで出張三昧(伊那⇨飛騨⇨越前⇨松本⇨長野)、またヘロヘロの週末山行を迎えそうです🤣
- もらった絵文字14写真19枚00:561.6 km139 m
能登諦め医王山
医王山・白兀山・箱屋谷山(石川,富山)2026.07.26 (日)日帰り七月も末、月曜日に休暇を取得して毎年恒例の富士山のつもりだったのだが。 なにせ今年は例のアレで車が無い。 天気予報を確認するとほぼ連日午後は雨の予報。 これは、もうダメだな。 昔はバイクで駐車場でテント泊は何度もやったがたまたまなのか雨でずぶ濡れした覚えは無い。 とりあえず富士山は中止。 他の候補地もあちこち探すもみんな午後は雨。 これには参った。 唯一、中部・北陸方面は大丈夫そう。 関西は猛暑で長野県から東は雨の予報。 とりあえず、だ。 行くだけ行こう。 能登とか。 朝からバイクに荷物を積載。 今回は10年ぶりのサイドバックを装着。 もう25年物だ。 そしてこのバイクでは初の高速走行。 一応140は出るけど振動がキツイのね。 なるほど250cc、パワーもギリギリ。 長野市を過ぎた所で下りて、給油して燃費を確認したら信濃町へ。 昼食して上越から日本海沿いを走り、富山に入ったところでまた高速に乗って高岡市へ。 それにしても蒸し暑い。 能登半島も暑いだろう。 ならば今夜どこに泊まろうかとコンビニでブツブツと思案。 せっかくだから明日の朝に軽く山してから能登へ行けば良いじゃんかと。 さて、ここいら辺、高速1000円時代に何度も来ているからわかっている。 能郷白山や金剛堂山、白木峰や冠山、この辺に集中する200.300名山はおおよそ回った。 その登山口に泊まろう。 最も手頃なのは医王山だろう。 そうしましょう。 買い出しを済ませて金沢市内から南下、もうずいぶん前に入った懐かしの湯涌温泉に浸って日暮れ前に 登山口へ。 医王山はよく覚えている。 夕霧峠まで舗装路でバイク停めてシュッと往復したのと途中で池とかあったなぁ。 そんな登山口へ、湯涌温泉の北側から行けるようなのだが県道は通行止めらしい。 最短距離で迂回路を指しているので向かうと信じられない激細急坂。 こらアカンと戻り、一旦金沢市内からぐるりと遠回りして林道へ。 細く長い舗装路を進むと立派な便所のある駐車場があり、通行禁止の看板。 ありゃ、行けないのかな? ちょっと行ってみると道は一層狭く舗装路は長く続き途中にちょっとした駐車場はあるがだいぶ斜めだし、やっぱさっきの駐車場へ戻る。 真っ暗だが便所と電波あるだけマシ。 1000回は繰り返した超速テント設置。 荷を放り込んですぐに飲む。 にしても、1000回は繰り返した野宿。 ここはとにかく獣の気配が濃い。 大ボスが来なきゃいいんだけど。 遠回りしたせいでもう9時だよ。 飲んで早めに寝よう。 車が1台、通行禁止の看板の前で止まり、駐車場へと入ってきた。 若い男が下りてきて、この先って本当に通行止めなのかどうかと聞いてきた。 一応行けるようだと伝えると、なんでも花火大会を上から見に行くそうな。 車が去った後は確かに遠くでドーンドーンと音がしている。 さてと、寝よう。 しかし本当に真っ暗で野生感と言うか周囲の森からの気配と言うか。 いや、本当に深夜に物音が凄い。 何かの声、何かの物音、何かが近付く足音、その度に「ハァッ!」声を上げたり「ブギギィ〜」口を鳴らしたりテントを揺らしたり。 寝る事は寝たが、熟睡もできず。 断続的に物音がしては音をやり返す。 明るくなった5時過ぎに起床。 寝不足や。 深夜に来たのか車は2台停まっている。 昨夜の物音、この車の人のかな。 だとしたらテントの奴、奇声上げたり何かヤベェなと思われてるかな。 まぁ知ったこっちゃねぇわ。 モタモタと荷を畳んでまとめて撤収準備。 便所に行く時、横に停まってた車の人と目が合うが特にご挨拶もなく。 そうです、私が変なおじさんです。 荷を固めたバイク、ここから縦走路で行くのも良いけど後で能登へ行きたいのよ。 そのまま林道を奥へと走り夕霧峠へ。 あぁ、懐かしや。 何か建物あったね。 スペースにバイク停めて準備して登山口から段々を静かに登る。 ひたすらに続く段々、まだ涼しい6時半だが発汗しないようにノロノロと。 10分ほど登るとちょっとした広場で風に当たる。 また少し段々を登っていると、木ノ実混じりの黒い糞があり、しかもだいぶ新しい。 猿にしてはデカイし若い熊だろうか。 平坦になり、池の標識の先に水溜りが見えるが水量がかなり少なく周囲のぬかるみが凄い。 ここは覚えている。 カエルが泡モリモリの産卵してたな。 戻って段々をまたゆっくり登る。 ふと、草藪の奥に何かが。 「ガッサガサガサ〜!」 おわ! びっくりした。 背の低い重量級の何かが草藪の向こうに。 鹿、ではない、あいつ背が高い。 猪?いや、黒い何かが見えた。 熊や。 ある〜日、森の中、熊さんに、出会った〜。 ポケットの中に熊スプレーある。 はい、それ。 取り出して、キャップ外して、向きを確認して、トリガーに指を添えて、奴に向けて。 と。 間に合う訳ないよね。 奴はズバババ〜と逃げて行った。 熊スプレー、まっるっでっ役に立たず。 クソがっ! ゴミにもならん。 ゴミ? 捨てる時にガス抜くのどうすんの。 ヤベェよ、使えなさの極み。 奴は去ったのでそのまま段々を登る。 程なくして開けた山頂に到着。 ほぼ記憶に無い。 展望台はあるがガスガスなのでやめとこう。 ほんの少し一休みして下山する。 あとはもう半分ただの段々、トントントーンと軽快に下山する。 伸びかけた笹を引っこ抜いたり節で折ったりしつつトントン下る。 15分くらいで登山口に到着。 自転車やマラソンの人が通過する。 荷をまとめて帰ろう。 こちら側にも通行禁止の看板がある。 どうやら下の駐車場からこの峠の極めて狭い区間だけのようだ。 林道を下り、金沢市内からいざ能登半島へ。 と、向かう北の空が暗い。 近付くほど黒黒として時折稲妻が走る。 あれれ、なんだこれ。 お天気レーダーを見ると能登方面は真っ赤な土砂災害レベルの大雨。 こ、ここまで来てこれか。 今回バイクだぞ。 諦めて撤退となりました。 本当に久々の医王山。 駐車場に停まってちょっと往復だけだったけども、何だか色々ありました。
- もらった絵文字113写真10枚03:242.8 km239 m
- もらった絵文字4写真9枚01:101.6 km134 m
- もらった絵文字10写真15枚01:291.6 km132 m
カキランはどこ?奥医王
医王山・白兀山・箱屋谷山(石川,富山)2026.07.19 (日)日帰り奥医王に登られた方のヤマップで写真掲載されていたカキランをどうしても見たくて、暑い中登りました。でも、そんな簡単に見つかるものではなかった😭
- もらった絵文字75写真31枚06:041.7 km150 m
奥医王山 07-18
医王山・白兀山・箱屋谷山(石川,富山)2026.07.18 (土)日帰り医王権現様の祠修理のお手伝い 八割がた完成、ご神体を安置しました。足元が少し悪いですが、お参り頂ければ幸いです😀